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458.米原

>>457「私の前で裸になるだけで起つようになっちゃいましたね、先輩」

 そう嘲り文句を浴びせながら、悠は勃起した包茎を軽く足蹴にした。
 樫田はペニスをつま先で揺さぶられるだけで、快楽を覚えてしまう。
 喘ぎ声を漏らしながら、うっとりとした目付きで悠を見上げる。
 少女の小柄な肉体を、蠱惑的だと感じながら、一層ペニスを硬くさせる。
 どこまで膨れ上がっても、自ずと包皮が剥けることは無い彼の陰茎を、悠は足の指を器用に広げて挟み込んだ。そのまま根元に向けてゆっくりと包皮を滑らせ、亀頭を露出させた。
 すでにおびただしい量の我慢汁を滲ませていた樫田の亀頭は、テカテカと濡れ光っている。
 悠は包皮を剥き終えるなり、今度はペニスの先端に狙いを付けた。
 ぐりぐりと亀頭を踏み付けてから、僅かに足を上げる。彼女のつま先と樫田の亀頭の間で、我慢汁が糸を引いた。

「勃起するだけじゃなくて、こんなに濡らしちゃうなんて……恥ずかしくないんですか?」

 悠はそう訊ねながら、笑みを浮かべた。
 こんな状況でなければ、可愛らしいばかりの笑顔だが、樫田はそこに嗜虐的なものを認めて、鼓動を早くさせる。頭がクラクラと揺れるような錯覚を感じずにはいられないような興奮の中で、彼は口を開く。

「はっ、恥ずかしい……です……」

「恥ずかしいんだ? それじゃあ、止めて欲しいですか?」

 悠からの問い掛けに、樫田はぎゅっと目を瞑ってから、首を横に振った。
 数日の間に彼はすっかり躾けられてしまっていた。
 ペニスを勃起させたままでは、責めを止めるように懇願したところで、嘘を吐くなと一層激しく虐げられてしまう。もちろん、それは快感を伴う方法ではあったが、まともな男が望むような行為ではなかった。
 恐らく、悠に責めの手を止めさせるには、勃起を鎮めるしかないのだろうが、樫田は彼女を前にすると劣情を抱かずいられなかった。

「分かりました。止めません。……じゃあ、どうして欲しいんですか?」

「も……もっと虐めてください……」
 
 樫田が口にする「おねだり」の台詞も、躾けによって叩き込まれたものだ。
 悠は満足げに笑みを深めて、浴槽の縁に置かれていたローションのボトルを手に取った。

「初めに比べると、随分素直になりましたよね、先輩。……ご褒美にたっぷり気持ち良くしてあげますから、いっぱい喘いでくださいね」

 言いながら、キャップを外したボトルを樫田の身体の上で逆さにした。
 どろりとあふれ出した透明な雫が、長く糸を引きながら落下する。身に触れる液体の冷たさに、樫田は身をぴくりと震わせた。
 そんな反応を愉しむような顔付きの悠は、ボトルの半分が空になるまで、ローションを垂らし続けた。
 全身を粘性の液体に覆われた彼の身を、悠の細い脚が踏み付ける。
 ぬちゃりっ、と粘着質な音が浴室に響いた。
 胸板に置いた足を滑らせて、手始めに乳首を撫でる。樫田はそこから生じた甘い痺れに呻き声を上げた。
 そこがツンと尖っているのは、ローションの冷たさに当てられた為ばかりではない。競泳水着姿の美少女を見上げて、彼は呼吸を荒げていた。

「はあっ、はっ、あ、あああぁ……」

 ぬるぬるとした足裏で敏感な乳首を撫で転がされる。
 その快感に加えて、ぴっちりとした生地に覆われ、身体のあらゆる曲線を浮き彫りにさせた美少女に見下ろされているのだから、堪ったものではなかった。
 ペニスはドクドクと大きく脈を打ち、劣情はもやの様に思考を曇らせていく。
 羞恥を感じるべき理性は徐々に快楽によって侵食され、樫田は呆けた様な顔で声を上げる。

「あっ、ああ、きっ、気持ち良い……あっ、あぁ……」

 快感を吐露する彼をクスクスと笑いながら、悠は浴槽のへりに腰掛けて、両脚を使い始めた。右足で乳首を執拗に撫で回し、左脚では睾丸を乱雑に弄んでいる。ぬるぬると滑りながら逃げていく睾丸をつま先で小突き、足の裏で踏み潰す。
 樫田は少々の痛みを覚えていたが、それは被虐的な興奮を煽るばかりで、不快ではなかった。
 時折、全身を大きく跳ね上げながら、樫田はしばしの間、乳首と睾丸を責められ続けた。その間、悠は一切ペニスに触れることがなかった。
 放られたそれは、ジンジンとした切ない疼きに苛まれながら、我慢汁を滴らせ続けている。
 その疼きに耐えかねて、樫田は声を上げた。

「ち……ちんぽも……触って、ください……!」

 言いながら、視線を彼女に向ける。
 嗜虐の熱に浮かされて潤んだ大きな瞳。そこに吸い込まれてしまうような錯覚を抱きながら、視界の端に映る艶やかな唇が笑みを刻むのを認める。
 
「良いけど、射精はしちゃ駄目ですよ。排水溝を詰まらせたら、怒れちゃう。……射精無しでおちんちんを弄られたら、余計に辛くなる気がするけど、本当に良いんですか?」

 樫田は一瞬だけ躊躇った。彼女の言い分に間違いは無い。射精を禁じられながら陰茎を弄ばれるなど、今以上にじれったい思いを抱かずにはいられないだろう。それでも彼は頷いてしまう。ペニスの疼きに屈する以上に、悠が如何なる答えを求めているのかを察したがゆえだった。
 愛らしい童顔に笑みを湛えて、彼女が命じる。

「それじゃあ、そこで四つん這いになってください。お尻はこっちに向けて。そう、それで良いです」

 樫田は羞恥に身を震わせていた。
 年下の異性に対して、肛門まで晒しているのだから無理もない。
 真っ赤に染まった顔面とは裏腹に、男根は嬉しげにびくびくと脈を打ってしまっている。単に恥じるのみであれば、そうはならない。見た目麗しい少女から与えられた羞恥であるからこそ、彼は快感を覚えてしまう。
 悠の言葉が一層その甘美な羞恥を煽り立てる。

「ふふっ、今の先輩の格好、凄く恥ずかしいですよ? 女の子にお尻を差し出して、おちんちんも金玉も無防備に晒す気分はどうですか? 私が想像するに……最悪ですよ。今すぐ消えて無くなりたいと思うぐらいに屈辱だと思います。……先輩は、どうなんですか?」

 樫田の全身はやや異常なぐらいに震えていた。それは声音にまで伝わっていた。

「ゆっ、悠ちゃんの言う通りです……」

 言い終えた後、樫田の荒い呼吸音が段々と大きくなっていく。彼は頭がグラグラと揺れるような興奮と劣情に苛まれていた。
 びくんっ、と跳ね上がった尻へと脚を伸ばしながら、悠が言う。

「へええ、まだ羞恥心が残ってたんですね。こんな格好をしながら勃起してる変態の癖に」

 腹にへばり付かんばかりの勢いで屹立したペニスに、悠のつま先が触れた。
 待ちに待った肉棒への刺激に、樫田は喘ぎを漏らしてしまう。

「気持ち良さそうな声ですね。先輩、本当に屈辱なんて感じてるんですか?」

「あっ、あ、あああ、だ、だって……」

「嘘は吐くなって何度も言ったよね」

 悠の声音は、弾むような愉しげなものから、冷たく硬質なものへと変化していた。

「恥ずかしい目に合わされるのが気持ち良くて堪らない癖に。見っとも無い姿でちんぽ虐めて欲しくて仕方ないんだよね?」

 言いながら、ペニスの裏側につま先をあてがい何度も撫で付ける。
 その気持ち良さに、腰を上下に揺らしながら樫田が声を上げる。

「あっ、ああぁ……ご、ごめんなさい、気持ち良いっ、です……!」

 そう告げたものの、樫田に己を偽ったつもりはなかった。
 正確に言えば、恥ずかしいと感じながらも気持ち良くなってしまっているのが今の状況だった。

「そうそう、最初から気持ち良いって素直に認めなよ。屈辱なんて無いよね? ちんぽ虐められて気持ち良くなれれば、何でも良いんだもんね」

 足を用いての責めは、一層激しさを増していた。
 悠は裏筋を撫でるだけではなく、指の間に挟み込んだ肉の幹を扱き立てていた。粘着質な音が響く。そこに樫田のあられもない声音が混じった。

「あああっ、あんっ、はっ、はい! 気持ち良くなれれば、それで……良いですっ、ああああぁっ!」

 背後から、しかも足でペニスを扱かれる。
 その倒錯的な行為がもたらす快感に、樫田は酔い痴れていた。
 もはや羞恥は興奮を高める為の材料でしかなくなり、膨らみ続ける快楽は限界を超えようとしていた。
 足指に挟み込まれた男根が一際大きく膨らみ、樫田の腰が何度も激しく跳ね上がる。彼の肉体が射精の前兆を示すと、悠は訊ねた。

「イキそうなの?」

 樫田が甲高い声で「はい」と答える。
 ペニスはどこまでも甘く痺れ、その根元よりも更に奥深いところから、熱い物が込み上げて来ている。それを放出したいと強く感じていた。
 悠が事前に告げた言葉などは、とうに頭の隅へと追いやられてしまっていた。
 ふふ、と笑みを漏らした美少女は、脚の動きを加速させた。
 ちゅくっ、ちゅく、ぬちゃ。もはや扱かれていると言うよりも、揉みくちゃにされているような荒っぽい責めを受け、樫田はますます強く射精が近付いてくるのを認めた。

「イッ、イ、あああぁっ、もうっ、もうイクッ、イキそうっ、あああ!!」

 叫び声をもってそう告げるも、悠に脚の動きを緩める気配は無かった。
 樫田はいよいよ待ち焦がれた瞬間を迎えられる、と射精を堪える為に力ませていた下半身から力を抜こうとした。
 それは僅かの差だった。
 射精が始まるぎりぎりのところで、悠はペニスから足を一度離した。すぐさま続けて睾丸を蹴り上げつつ、声を張る。

「出すなって言ったでしょう!」

 如何に少女の華奢な脚から放たれたとは言え、急所への的確な一撃は多大な痛みを彼にもたらした。蹴られた瞬間に飛び上がるように尻を上げ、そのまま倒れるように浴室の床に伸びてしまう。
 当然、射精へ至ることはなかったが、それでもペニスは萎えずに勃起を保っていた。
 悠が柔らかな声音で言う。

「もう駄目ですよ? 精子で排水溝を詰まらせちゃいましたー、なんて、私の躾けが疑われちゃいますからね。先輩? 射精したいならお風呂から出てからにしましょうね」

 痛みにビクビクと身を震わせながらも、樫田は健気に「はい」と返事をした。

「それじゃあ、私の脚を綺麗にしてください。先輩の身体を弄ったせいで汚れちゃったんだから、先輩が綺麗にするのが当然ですよね?」

 未だに痛みが後を引くも、いつまで寝転がっていては叱られてしまうと樫田は身を起こした。
 目尻に涙を浮かべつつも、浴槽のふちに腰を掛けた少女が浮かべる嗜虐的な笑みを見上げてドキドキと胸を高鳴らせた。
 一方は水着で、一方は全裸。そんな状況で奉仕するかの様に、悠の脚を丁寧に洗う。その最中も、ペニスはいきり立ったまま脈を打っていた。

「金玉を蹴られたにも関わらず、大人しく従っちゃうなんて本当に先輩は虐められたがりの変態さんですね」

 そう嘲笑う悠に続いて、浴室を出る。
 ローションを綺麗に洗い流した彼女の脚とは違い、樫田の身は汚れたままだった。



投稿日時:2019/07/13 17:35

457.米原

>>456 理沙と祐介は仲のよい双子の中学2年生である。二人とも市内の公立中学校に通い、成績も素行も割と良い。普通に考えれば何の問題もない少年少女である。二人の父は一流企業に勤める仕事人間で、家庭を省みることは殆どない。基本的に家庭のことは妻にまかせ、言われるままに協力できることだけはするといった類の人間である。二人の母というのがこれまたヒステリックで恐ろしい女性である。少しでも悪さをしたり成績がさがれば、容赦なく体罰を与える。女性にしては体格の良い母から受ける体罰は、中学生といえども相当辛い。しかもその体罰の内容が問題なのだ。

 お仕置きをする時、母はまずズボンとパンツを脱がせ、下半身を裸にする。二人とも第二次性徴只中の恥ずかしいお年頃であるが、母はそんな心情を察することは全くない。下半身むき出しになったわが子に対し、まずは木の棒で尻を何回も叩く。思い切り振り下ろした木の棒は、尻にあたってはじけるような音を出す。かなりの力で叩いているから相当痛い。怒りの度合いによって叩く数は違うが、叩かれた直後は腫上がって座ることすらままならない程強く叩くのだ。泣いたり叫んだりしようものなら更に回数は多くなる。どんなに痛くても歯を食いしばり、耐えるしかないのだ。

 そして尻たたきが終わった後、更に酷な体罰が待っている。母はそれぞれ性器に体罰を与える。理沙と祐介、それぞれにお仕置きをする道具をセットしてある。理沙のお仕置きに使うのは短めの線香・細長いピンセット・カッターの3点セットである。祐介のお仕置きには小さめのお灸・丸ペンチ・大きなハサミの3点セットである。これらを用いてお仕置きをするのだ。

 理沙にお仕置きをする場合、後ろで押さえつけるのは祐介である。暴れるとかえって傷口が広がるので慎重に押さえる。母は理沙に股を大きく広げさせる。女の子が一番恥ずかしい場所が露になってしまう。まず左手で陰核包皮をめくり、陰核を露出させる。火をつけた線香を右手にもち、陰核に押し付けるのである。一番敏感なところに熱が加わり、理沙は大きな涙を目に浮かべる。火傷をする直前で手を離すと、今度はピンセットを左手に持ち、陰核を皮の中から引っ張り出す。これだけで相当痛い。右手にカッターを持ち、反省をしなければ切り落とすと迫る。

 祐介にお仕置きをする場合、後ろで押さえつけるのは理沙である。中学2年生にしては小柄な祐介ではあるが、それでも女子の力で押さえるのは至難の業である。祐介の性器はまだ小ぶりのままであり、包皮も大部分にかかっている。母は包皮を強引に剥き上げ、亀頭を完全に露出させてしまう。そこに熱いお灸を押し付けるのだ。終わると切断機能のついていない丸ペンチで陰茎全体をつかみ、ハサミを開いて陰茎の根本にあてがう。そして反省をしなければ切り落とすと迫る。


 門限を10分破った、夕食を残した、食べる時の姿勢が悪い、確認テストで満点をとれなかった、定期試験でクラス10位に入れなかった・・・その程度のことでこのようなお仕置きがされるのだ。小学校にあがった頃から、1年に2〜3回はこのお仕置きを受ける。二人ともお仕置きを受けた回数は10回以上になる。だから母が火傷まではさせないこと、実際に切り落とすまではしないことはわかっていた。

 それでも母が手にしているものは火のついた線香やお灸であり、刃物である。ヒステリックな母が癇癪を起こしたら、万に一つのことが起きないとは限らない。だから二人ともお仕置きをするといわれた時は泣いたり叫んだりは決してしない。ただただ謝り、二度と同じ過ちをしないことを誓い、母がお仕置きの手をやめてくれるよう願うばかりである。義務教育が終わるまであと1年ちょっと、あと何回この体罰を受けるのか、二人はそれだけが心配なのであった。

投稿日時:2019/06/30 15:38

456.米原

>>455「よしよし。じゃあ、変態駄目ちんぽ、シコシコしよっか。……でも、出来るかな? 私に見られながら皮を剥いただけでイッちゃったりしてね」

 彩花に股間を観察される中、泰人がペニスに手を伸ばす。
 軽く握っただけで、全身が振るえ、汗が吹き出た。
 唾液に濡れ光る包皮をゆっくりと根本へ下ろす。
 
「あっ、あぁぁぁっ!!」

 媚薬で敏感になった包茎は、彩花の言葉通り、剥くだけで精液を噴き出してしまいそうだった。
 ペニスに手を添えたまま動きを止める泰人。
 彩花がずい、と身を乗り出し、その手に自身の手を重ねた。
 
「ほら、手伝ってあげるから、剥いちゃおう? まさか、それだけでイかないよね」

「まっ、待ってっ! 彩花っ! まだ、まっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」

 泰人のペニスを覆っていた包皮が剥かれた。
 皮の中に溜まっていた彩花の唾液がどろりと流れ落ち、精液が鈴口から勢い良く放たれた。
 射精の悦びに全身を震わせる泰人。
 
「あーあ。本当に剥いただけで出しちゃうなんて、駄目ちんぽになっちゃったね。……一生このままにしちゃおうかな?」

「はーっ……はーっ……あ、あや……か……」

 肩で息をしながら、泰人は首を横に振った。
 一度射精したことで、幾分か理性を取り戻していた。
 
「本当は嫌じゃない癖に」

 彩花が言いながら、まだ残り汁を吐き出していたペニスを握る。
 
「うっ、なっ、なにをっ……!?」

「本当は皮被りちんぽぶら下げて、私に毎日いじめられたい癖に」

 イった直後の敏感なペニスを、彩花がしごき始める。
 皮を被せたり、戻したり、繰り返しながらだ。
 
「あっ、あっ、あぁっ! コレッ……駄目ッ……! 気持ち良過ぎッ……あっ、はぁぁぁっ!!」

 じゅぷっ、ぬちゃっ。
 彩花の唾液と、泰人の精液が混ざり合い、卑猥な音が響く。
 
「こんなに皮を引っ張ってたら、本当に包茎になっちゃうかも。嫌なら早く止めて?」

 僅かに痛みを感じるほど、彩花は強引に皮を引っ張っていた。
 淫魔の力で包茎にされたとしても、元に戻すのは簡単だ。
 それを分かって快楽を貪っていた節のあった泰人だが、先とは状況が違う。
 彩花は文字通り、泰人から男のプライドを一つ奪おうとしているのだ。
 彩花に奪われる――それはとても甘美な響きだった。
 皮を引っ張られながらの手コキの快感が、心まで蝕んでいく。
 奪われても良い、いや、奪われたい。
 自身の股間にぶら下がる包茎ちんぽに劣等感を覚える度に、彩花を思い起こし、劣情を催すのだろう。
 湧き上がる欲望が言葉となり、泰人の口から、吐き出された。
 
「いっ、良いっ! 包茎で良いですっ! あっ、あぁ、彩花にいじめられたいっ、あぁぁっ!! 包茎ちんぽにされたいっ! 彩花ぁぁぁっ!!」

 二度目の射精を迎える泰人。
 肉体だけでなく、精神も興奮の限界を迎えたいた。
 ペニスから大量の精液を放ちながら、泰人は気絶してしまった。
 
「……やっぱりいじめられる泰人は良いオカズ」

 そう言って、意識を失った泰人のペニスにしゃぶりつく彩花。
 精液を啜りながら、淫らな密を垂れ流す自身のヴァギナに手を伸ばすのだった。
 
 

投稿日時:2019/06/22 09:14

455.米原

>>454「はじめてのお漏らしはどうだった?」

はじめてオムツを穿かされて、パパに抱っこされながらのはじめてのお漏らしは、異様なほど興奮してしまった。本当の自分に出会ってしまったような、そんな不思議な気持ちだった。

「すごく・・・気持ち良かったよ・・・」

オムツの中はオシッコで冷たくなっていた。

「パパは嬉しいぞ。可愛いカズがオムツにお漏らししてくれて。これでもういつでも恥ずかしがらずに出来るな?」

パパはそういうと、抱きついていたぼくの手を取ると自分の股間へと持っていった。

「パパ、すごい・・・」

パパのおちんちんは、ズボンの中ではちきれんばかりに固くなっていた。

「ぼくがお漏らししたからパパのおちんちんはこんな固くなってるの?」

「ああ、そうだ・・・。そしてこれからオムツを開いて、オシッコで濡れたかずの小さいおちんちんを見る事を想像すると、もっと興奮してくるぞ・・・」

「パパ、恥ずかしいよ・・・」

「ん?どうしてだ?かずはもう赤ちゃんになったんだから、パパがオムツを交換するのは普通のことだぞ?恥ずかしいといいながら、どうせかずも小さいおちんちん立たせてるんだろ?」

パパはそう言うとぼくのおちんちんをオムツの上から握った。

「ほらな。早くパパにオムツ開いてほしいんだろ?恥ずかしい包茎おちんちんをパパに見てもらいたいんだろ?」

「パパ、言わないで・・・」

パパはそういうと、後部座席のドアを開けた。

「よし、行くぞ」

え?え?と思う間もなく、パパはぼくを抱っこしたまま車の外へ出た。

「パパ、ぼくオムツ一丁だよ・・・!」

大丈夫だ、と言いながら、パパはどんどんと茂みの中へ入っていった。
ぼくはドキドキしながらしっかりとパパにしがみついていた。

どのくらい歩いたか、突然広場のようなところに出た。
キャンプ場なのかな・・・?
いくつか木のテーブルとイスが点在していて、まるで公園のような所だった。

「ここはな、ウチの会社の保養施設なんだよ。パパが管理を任されてるんだけど、周りに何もないこんなところ、誰も来たがらないんだよ。だから、パパとかずの二人きりだぞ。安心しろ」

パパはぼくをゆっくりと木のテーブルの上に降ろした。

「さあ、かずのお漏らししたオムツの中はどうなってるかな?」

パパはそう言うと焦らすようにオムツの上からおちんちんを触った。

「ずっとカチカチのままだな・・・いい子だ。パパはそんなスケベなかずが大好きだぞ。せっかくオムツを穿いたんだから、遠慮なく赤ちゃんになるんだぞ」

パパはそこまで言ってぼくの足を持ち上げた。
そしてぼくはパパがオムツ交換しやすいように自分で足を抱えた。

「このままオムツを開いたら、かずの恥ずかしい所はパパに丸見えになるぞ。おしっこまみれの可愛いおちんちんも、小さなお尻の穴も・・・。いいか?開けるからな?」

パパはそういうと、ゆっくりとオムツを広げた。
オシッコで冷えたおちんちんに、風邪が当たって冷たかった。
恥かしかったけれど、パパの前では不思議と安心した。

「ほおら、たくさんおしっこ出たね〜。オムツの中はグショグショだ。そしてかずのおちんちんは濡れて光ってるぞ」

パパはおしっこで濡れたままのぼくのおちんちんを、ゆっくりとしごいた。

「こんなに小さくて皮も剥けないおちんちんなにに、大人みたいにたくさんおしっこするなんて、かずはイケない赤ん坊だな。でも、そこが可愛いんだぞ。40歳を超えた大きな赤ちゃん。パパ、たまらないぞ」

さっきから前を膨らませたままのパパは、ズボンのチャックを下ろすと、大きなズル剥けおちんちんを出した。パパはぼくの恥ずかしい姿を見ながら自分で扱いた。

「パパはずっとかずのこの姿を見たかったんだ。お漏らししてオムツを広げているかずの姿をな。可愛いぞ・・・」

そんな恥ずかしいシチュエーションなのに、ぼくは突然尿意を催した。

「パパ・・・どうしよう・・・ぼくまたおしっこ漏れそうだよ・・・!」

パパはさらに嬉しそうな表情になった。

「よし、そのままおしっこしろ!それを見たらパパもすぐにイクぞ。かずのお漏らししているおちんちんにブッ放すぞ・・・!」

「あ・・・パパ、ごめんんさいあ・・・!」

ぼくは突然の尿意から一気にお漏らしをした。
自分で足を抱えたまま、無防備の勃起おちんちんから、チョロチョロとおしっこが流れた。
恥かしい。
けれど、異様なほどに興奮した。

「かず、パパ大好きって言ってみろ・・・!」

「うん・・・!パパ大好きだよ・・・!」

「おう、いい子だ・・・。かず、イクぞ・・・!」

パパはゆっくりお漏らしするぼくのおちんちんに向かって、射精をした。ぼくみたいに真っ白で濃い精液ではなかったけれど、温かいものがぼくのおちんちんに勢いよく当たった。

パパは射精を終えると、そのままぼくの上に覆いかぶさった。
背中に腕を回し、おしっことザーメンまみれのぼくを抱きしめてキスをした。

「かず、ありがとう。こんなに気持ち良く出したのは久しぶりだ。パパ、すごく興奮したよ・・・」

「パパ、ぼくもまた気持ち良くなりたいよ・・・」

パパは顔を上げると、

「よし、じゃあパパのお膝でおちんちん弄ってやろうな!」

パパはベンチに座ると、全裸のぼくを横向きに膝に乗せた。

「パパの首にしがみついてろよ・・・」

パパの言う通りにするとすぐさまキスをしてきた。
ぼくも甘え声を上げながらキスに答えた。

パパの手はオシッコとパパのザーメンでグチョグチョになったままのぼくのおちんちんをゆっくり弄った。

「可愛いな・・・かずのおちんちん・・・こんなにカチカチになっているのに、先っぽにこんなに皮を余らせて・・・どうして欲しいんだ?恥ずかしがらずにパパに言ってごらん・・・?」

「パパ、先っぽを弄ってほしい・・・うん、そうだよ・・・パパ、気持ちいよ・・・」

「そうか、かずはここが一番好きなんだな・・・?ほら、パパにおちんちん弄られて、そんな気持ち良さそうな顔をして・・・かずは甘えん坊だからな・・・いくつになってもかずはパパの甘えん坊の赤ちゃんだな・・・」

「パパ、恥ずかしい・・・でも・・・イキそう・・・いい?・・・」

「なんだ、敏感なかずはもうイッちゃうのかな?いいぞ、イクとこパパに見せてごらん・・・」

「ああ・・・あ・・あ・・・」

ぼくはパパにしがみつきながら、切ない声を上げて射精した。
先っぽはパパの指でしっかりと閉じられていたから、行き場のないまま皮の中に出した。

「ああ・・・パパ、大好き・・・!」

投稿日時:2019/05/23 18:53

454.maki7

独身で孤独な一人暮らしで淋しく生きてます。
お相手も高齢者(67歳〜75歳位)の孤独な高齢のウケの方が欲しいです。
やせ細っている方であれば尚嬉しいです。
もう、高齢者同士でないと興奮できません。

若い方は「ごめんなさい」です。

兵庫からです。181/76/62です。

PCメールにてお願いします。

投稿日時:2019/05/23 12:44

453.米原

>>452「かずは明日も休みだろ?」

ぼくは射精したばかりで息が乱れていたけれど、うん、と声に出して頷いた。

「今日はここに泊まるか?」

パパの会社の保養施設の事だ。

「え!いいの?」

ぼくは嬉しかった。
パパは毎日のように現場が終わるとウチに来ていたけれど、決して泊まることなく帰宅していたからだ。

「ああ、たまにはかずと二人、親子水入らずで過ごしたいな」

「パパ、ぼくすごく嬉しいよ・・・」

嬉しくて泣きそうになってしまった。

「パパも嬉しいぞ。パパは明日までかずのパパでいられるし、かずもずっとパパの赤ちゃんのままだ」

「うん・・・そうだね」

ぼくはまたパパに抱きついた。

「かず、口を開けろ」

ぼくは言う通りに口を開けた。
すぐさま、パパの唾が入ってきた。

「パパ・・・」

「いいか、かずはずっとパパのお膝に座っているんだぞ。ご飯食べる時も、お漏らしもな。お風呂の中でもパパのお膝だ。そして寝る時はパパの腕枕で甘えればいい。もちろん、オネショもしっかりするんだぞ。明日バイバイするまで、何度でもお漏らしするんだぞ。そのたびにパパがオムツ変えてあげるからな。白いお漏らしも好きなだけすればいい。いいな?」

「はい、パパ」

パパはぼくの頭を撫でるとまた抱っこしたまま立ち上がり、テーブルに寝かせた。
丸出しになったままのパパのおちんちんは、まだ固いままだった。

「かずは今白いの出したばかりだから、またすぐおしっこ漏らすかもしれないからな、パパが新しいオムツをしてやるからな」

ぼくはまた自分で足を抱えた。

「かず、いい眺めだ。赤ちゃんおちんちんも丸見えだけど、可愛いお尻も丸見えだ・・・」

パパはぼくの皮から精液を絞り出すとそれを指にまぶし、ぼくのお尻にあてがった。

そして上半身をテーブルに乗せると、足を抱えたぼくの首の下に腕を回した。
やさしくキスをしされながら、パパのゴツゴツした指がお尻に入っていくのを感じた。

ああ・・・・

ぼくはこうやって、腕枕でキスされてお尻をイタズラされるのが好きだった。
抱かれているような気持ちになって、余計に興奮するのだ。

パパの指がゆっくり動く。中でも動く。
オイル代わりの精液が、音を立てて余計に卑猥な気持ちになってしまう。

「ああ、かずかわいいよ・・・。お尻に指を入れられてるのにおちんちん立たせて・・・」

ぼくはしっかりと目を開けてパパの顔を見つめた。
そして無言で口を開けた。
するとすぐさまパパはそこをめがけて唾液を垂らした。
ゴクンと飲み込んでまたすぐに口を開けた。
そしてまたすぐにパパの唾液・・・。

「かず、美味しいか?」

ぼくはちから強く頷いた。

「よし、指を二本にするからな・・・」

一層キツくなってぼくは少し力が入ってしまった。
するとすぐにまたパパのキスが始まった。
不思議とキスをされると力が緩み、お尻も気持ち良くなった。

「かず、自分で小さなおちんちん弄ってごらん・・・。かずはこのままイケるだろ・・・?」

パパはそう言うとまたやらしいキスを始めた。
唾液もたっぷり流し込まれ、唇が腫れてしまいそうなくらいスケベなキスを・・・。

ぼくはパパの指に合わせておちんちんを上下に扱いた。

気持ちいい・・・。

イッたばかりなのに、またすぐ出そうだ・・・。

ぼくはいつもパパがするみたいに、皮を引っ張りながら上から亀頭を擦った。
さっき出した精液と先走りで、皮の中はグチョグチョだった。
それが中で潤滑剤になって刺激した。

「パパ・・・だめ・・・出ちゃう・・・」

「いいぞ・・・パパにキスされたままイッてごらん・・・。大きな声を出していいぞ・・・パパが口を塞いでてやるからな・・・」

パパの指の動きも早くなった。
ぼくの手も早くなった。

「で・・・る・・・パパ、白いの出る・・・」

「いいぞ、漏らせ・・・白いのお漏らししろ・・・」

ぼくはパパのその言葉を合図に、また射精した。

口を塞がれていたけれど、大きな声を上げて射精した。
しっかりと閉じた皮の中に、今日3回目の射精をしたのだ・・・。


投稿日時:2019/05/19 20:19

452.米原

>>4513度目の射精をしてしまったぼくを抱きしめながら、パパは言った。

「かずは、腕枕してキスすると、すぐ漏らしちゃうな」

「うん、パパに抱っこされてるって感じると、すごく興奮しちゃうんだよ・・・」

パパは起き上がると、少し萎えたぼくのおちんちんを口に含んだ。
音を立てて吸い上げ、皮の中に残っていた精液を飲み込んだ。

「さあ、オムツをしようか。連続で3回も射精したから、もうすぐオシッコ出ちゃうからな」

パパはそう言ってぼくの足を持ち上げ、お尻の下にオムツを敷いた。

ぼくは顔をあげ、自分の下半身を見た。
舐められて、おちんちんが光っていた。
そしてその向こうには、ズボンから飛び出して、まだ固いままのパパのおっきなおちんちんが上を向いていた。

「パパのおちんちん、ずっと固いままだね」

「そうだよ。さっきのかずのお漏らしとオムツ姿を見ちゃったら、勃起が収まるわけないだろ・・・?」

パパはそう言って、ぼくの上に乗っかってキスをした。

「パパ、ダメだよ・・・パパにキスされたらぼくまたおちんちん固くなっちゃうよ・・・」

パパは顔をあげニコリと微笑むと、

「そうだな、オムツして早く部屋に入ろうな」

パパは手際よくオムツを穿かせると、ぼくの腕を自分の首に回させ、そのまま抱き上げた。

勃起したパパのおちんちんをオムツの下に感じながら、部屋へと向かった。
逞しいパパの腕と胸の温かみを感じながら・・・。

「パパ、重くないの?」

「全然大丈夫だ。それにかずはパパと一緒の時は赤ちゃんなんだから、抱っこされていればいいんだぞ。赤ちゃんは歩いたりしないだろ?」

パパに抱っこされながらゆっさゆっさと揺れていると、
オムツの前の部分がこすれて、気持ち良かった。
でも連続で射精したせいか、オシッコも漏れそうだった。

「パパ・・・」

ぼくは切ない声をあげた。

「ん?どうした?お漏らしか?」

「うん・・・」

パパはぼくの顔を覗きこみながら、歩きは止めなかった。

「部屋まで我慢出来ないのか?」

「パパ、揺れて刺激されて、オシッコ漏れそうだよ・・・」

「わかった。いいぞ。このままお漏らししてごらん?」

パパは構わず歩き続けた。

「赤ちゃんはどんな時でも構わずお漏らしするんだから、このまま出来るだろ?」

ぼくはさらにしっかりパパに抱きついた。
力強いパパの片手はしっかりぼくを抱き、もう片方の手はぼくのお尻を支えていた。
その手の指がゆっくり、オムツの上からお尻の穴を刺激していた。

「ああ・・・パパ、オシッコ出るよ・・・」

「いいぞ、たくさんお漏らししてごらん。部屋についたらまたパパがオムツ広げてみてあげるから・・・。グッショリぬれたオムツと、可愛いかずの赤ちゃんおちんちんを・・・」

パパの言葉と同時にお漏らしした。
パパとぼくの息遣いの中に、オムツの中でお漏らしする音が聞こえた。

「パパ・・・とまらない・・・オシッコいっぱいでちゃう・・・」

「いいぞ、いい子だ。オムツから溢れるくらいお漏らししろ。パパについてもいいんだぞ。かずは可愛いパパの赤ちゃんだから、何をしても甘やかしてあげるからな・・・」

ぼくのお漏らしが終わると同じ頃に、部屋の前についた。
あたりには大きな平屋のような家がいくつも、十分な感覚をとって広がっていた。

「会社のやつらが家族で来て思い思いに過ごせるように作られているんだ。中には大きなお風呂もあるし、温泉だぞ」

パパはぼくを抱っこしたまま鍵を開けて中に入った。
玄関をあがるとすぐにリビングのような部屋があり、そこには皮張りの大きなソファにテーブル、40インチくらいのテレビがあった。
奥はキッチンだろうか。その横には寝室らしい扉が二つあった。
それだけでも十分な広さがある。

「さあ、カズとパパが一緒に入るお風呂を見に行こうか」

抱っこされっぱなしのぼくはパパの首に抱きつきながら、オムツの冷たさを感じていた。
早くオムツを広げてほしい・・・。恥ずかしく濡れたオムツと、湿ったおちんちんを見てほしい・・・。

そんな気持ちを分かっているのか、パパは焦らすようにぼくを抱っこしたまま、部屋の中を移動していた。
もちろん、指ではぼくのお尻を刺激しながら・・・。

家族で使うには十分な広さの脱衣所があり、その先に浴室があった。
ぼくとパパが足を伸ばして並んで入っても十分な広さの浴槽と、その倍はある洗い場、そしてその奥にはガラス戸があり、向こうには露天風呂まであった。

「すごい・・・高級温泉宿みたいだね・・・」

「そうだろ?露天風呂も二人で十分入れる広さがあるんだぞ」

パパの言葉通り、露天風呂も内湯に負けないくらい広かった。

「今からお湯を溜めるから、あとで一緒に入ろうな。まずは赤ちゃんのオムツを交換しないとな・・・」

パパはそう言うと、浴室を出て、ソファの部屋に行った。
そしてぼくをそこに寝かせると、パパは洋服を全部脱いだ。
大きな剥けたおちんちんが上を向いていた。

「パパもさっき射精したのに、またこんなだよ。カズがイケない子だからだぞ」

「パパのおちんちん、すごい・・・元気なのもそうだけど、ちゃんと剥けてるんだもん」

「あはは、すごいか?これが普通なんだぞ。かずが特別なんだ。かずみたいに年齢は大人なのに、いつまでたっても皮被ったままで、しかも痛くて剥けないなんて、恥ずかしい事なんだぞ?本当はな。でもな、そういうおちんちんの子は、おちんちんに合ったように幼児扱いしてあげればいいんだ。しかもオシッコもまだちゃんと出来ない子は、赤ちゃんにしてやればいい。だいたいの子は、そうやって扱ってやると、おちんちん固くさせて歓ぶんだ」

パパは一気にそう喋ると、横になるぼくの足の間に座った。
そして足首を掴み持ち上げた。

「自分で抱えててごらん・・・」

ぼくはさっきしたみたいに自分で足を抱えた。

「さあ、たくさんお漏らししてるかな・・・?」

ベリベリと音を立ててオムツを開いた。

「おお、いい子だ!かずはパパの可愛い赤ちゃんだ・・・」

ぼくはオムツを開かれた途端、また勃起をしてしまった。
パパ、見て・・・。
まだオシッコも出来ない恥ずかしいぼくの姿を・・・
赤ん坊みたいに小さくて剥けない恥ずかしいおちんちんを・・・

心の中でそう思うだけで、射精出来てしまいそうだった。

パパは勃起して上を向くぼくのおちんちんの先に人差し指を当てると、力を込めて下向きにしようとした。
そして指を離すと、「ペチン!」と音を立ててお腹の下の土手に当たった。

「痛い!」

パパを見ると、嬉しそうに見下ろしていた。

ペチン!ペチン!ペチン!

繰り返されるほど、ぼくは気持ちよくなっていた。

「ああ・・・パパ・・・」

今度は先っぽの皮を摘まんで同じ事を繰り返した。
下に向けられる度に、ゴツいパパの指に皮ごと引っ張られ、余計に気持ちよくなってきた。

「パパ・・・もっと・・・もっと引っ張って・・・」

その言葉と同時にパパはぼくのおちんちんの余った皮を引っ張り上げた。
先っぽを摘まんだまま、天井に向かって、そして自分の方へと引っ張った。
グイグイと引っ張られるパパの力に合わせるように、ぼくの口からは大きな声が漏れた。

「ダメ・・・ダメ・・・パパ、白いの漏れちゃうよ・・・」

「ああ、いいぞ。このまま先っぽ摘まんでてあげるから、皮の中にたっぷりだしてごらん・・・パパがお風呂で洗ってあげるから・・・皮の中に指を入れて、擦りあげてやるから・・・」

イク・・・!
パパの卑猥な言葉を合図に、ぼくはすっぽりと閉じられた皮の中に、4度目の射精をした・・・

投稿日時:2019/05/15 19:13

451.米原

>>450 いよいよ明後日に臨海学校が迫りあとがなくなったので、僕は思い切って亀頭全体にアロンアルファを入念に塗り、皮を一気に引っ張って被せる手段に出ました。すると接着剤がくっつくときの熱で亀頭に焼けるような痛みが走りましたが、それが収まると綺麗な包茎チンポができたのです!

 このときは本当にうれしかったです、やっと普通のチンコになれたと思いました。そしてその日も翌日もそのままお風呂に入っても皮がむけることもなく、いよいよ臨海学校となりました。

 臨海学校は3泊4日で海で水泳をするのですが、見事その期間お風呂では包茎のふりをして通すことができたのです。その時はたまたま以前4年生の時に僕のチンコを変だと指摘した奴らとお風呂が一緒になることもなかったのでとても幸せでした。

 しかし、臨海学校から帰ってくる頃にもなると亀頭のものすごい痒みに襲われました。よく考えれば真夏に、海で泳ぎながら事実上1週間もの間亀頭をアロンアルファでコーティングして包皮に包んでいたわけです。健康にいいわけがありません。

 家に帰って夜お風呂でおそるおそるそのチンコを剥いてみました。もちろん簡単には剥けません。つけた接着剤の量が量なので、亀頭の下の溝の部分に固まった接着剤などが頑固でなかなか剥くことができませんでしたが、頑張って全部剥くと亀頭がヌメヌメした強烈に生臭い液体でまみれていました。

 でも、この方法でもうチンコが変だと言われなくて済むと思うと本当に嬉しかったです。
 しかし、この方法も6年生の最後の移動教室で受けた過酷ないじめによりむしろ逆効果となってしまったのです。

5年生の臨海学校では隠し通す方法を見つけることができましたが、まだクラスには僕がズルムケであるというウワサがくすぶっていました。そして6年生にもなると性教育の知識もついてきて男子の中で僕はオナニーをしているから剥けているというウワサが広がっていました。

 忘れもしないある5月の日、僕が放課後学校のトイレに行くと待ち伏せをしていたように3人のクラスメートが近づいてきました。1人はクラスで一番エロいと評判の奴で、後の2人は4年生の移動教室で同じ部屋だった奴(そのうち1人は僕が無理矢理チンコを剥きあげた奴)でした。

 そいつらは近づいてくるなり僕に「オナニーしてるんだろ?ちょっとチンコ見せろよ!」と言ってきました。当時僕はオナニーが何のことかわからなかったので「なに?」というとそのエロい奴が自分のズボンを下してチンコを見せてきました。

 そいつのチンコはなんと完全な皮被りではなく、尿道口とその周辺の一部ではありますがほんの少し露出した状態になっているチンコでした。そしてそいつは自分のチンコの皮を剥いたり被せたりしながら徐々に勃起させていきます。

 そうして完全に勃起し半分程度勃起したチンコを盛んにしごきながら「お前もこうやってるうちに剥けてきたんだろ?一緒にやれよ!」と言ってきました。

 僕は意味が分からず立ち尽くしていると残りの2人が僕を羽交い絞めにしてズボンを下し、チンコをしごき始めました。
 僕は「やめてよ!」と言いましたが、初めて他人にチンコを触られる感覚にだんだん勃起し始めてしまいました。

 そのとき「ほら!出るぞ!!」と言ってエロい奴が小便器に向かって精子をピュッピュと出しました。僕はチンコから精子が放たれるという見たことのない現象をよく理解できませんでした。

 そんな間にも僕のチンコは完全に勃起し、ものすごい速さで皮をしごかれています。だんだんおしっこが出そうな感覚になってきましたが、我慢して絶え、何とか2人を振り払おうとしましたが、ついにそのエロい奴も僕を抑え込むのに加わり完全に僕は動けなくなってしまいました。

 容赦なく高速でしごかれることで僕はついに限界に達してしまいました。でもあまりに突然に今までに感じたことのない快感に襲われたため、僕は何かが出るという声も出ませんでした。

 その結果僕はそこで精通を迎えてしまいました。初めての射精は実にむなしいものでまだしっかり精子を飛ばすことができず、出たかと思うと裏筋を伝ってドロドロと精子が流れ出るようにあふれる感じでした。

 当然そうすると僕のチンコをしごいていた奴の手に大量の精子かかるわけで、そいつはそれに気づくと「きたねー!!ふざけんなよ!!!!」と言ってものすごい勢いで手を洗いに走り、それと同時に残りの2人も口々に「きたねー!」といいながら逃げていきました。

 僕は茫然としてその快感の余韻に浸りながらトイレに残されました。そしてその3人が6年生の移動教室で同じ部屋になったことで悲劇は起こったのです。

投稿日時:2019/05/12 17:53

450.米原

>>449僕は中学までずっとチンコのことでいじめられていたのですが誰にも相談できずつらかったので今ここで辛かった体験を書きたいと思います。

 僕は幼稚園の時、亀頭包皮炎をよく起こして親に皮膚科へ連れて行かれることか何回かありました。5歳くらいの時にまた亀頭包皮炎を起こしてしまい、皮膚科に連れていかれました。今までにも2・3回あったことなので、またいつものように皮を剥いて綿棒で軟膏を塗られて終わりなのだと思っていました。

 しかし、その日はいつもと違うお医者さんで、当時完全に皮を被った状態であった僕のチンコを少し剥いたり皮を被せたりした後、綿棒ではなくピンセットを持ってきました。

 僕が「アレ?」っと思った次の瞬間チンコに激痛が走りました。本当に今でも人生の中で一番痛かったと言える激痛でした。
 その医者は完全に皮が被った状態のチンコを突然思いっきり剥きあげていたのです。

 当時僕のチンコは亀頭の張り出している部分で癒着しており、それ以上は剥くことができませんでした。しかし、医者が思いっきり剥きあげたことによりその癒着の一部が剥がれ、赤剥けになっていたのです。

 僕は泣き叫びましたが、医者は全くそれを気にせずさらにまだ剥けきれていない癒着部分を持って来たピンセットでグイグイと剥がしはじめたのです。尖ったピンセットがまだ粘膜同然の亀頭に触れる痛みと癒着が無理矢理剥がされる痛みとで僕は悶絶しました。

 全て癒着を剥がし終えると医者はいつもの軟膏を綿棒で僕の亀頭にびっしりと塗り、皮を被せて元に戻し治療は終了しました。僕はもう泣き疲れて言葉も出ませんでした。

 その後数日は怖くて自分のチンコには触れないでいましたが、しばらく経って、すごく亀頭が痒くなったのでおそるおそる剥いてみると、以前癒着した部分の皮に環状のかさぶたのようなものができていて、それが取れました。

 それ以来僕のチンコは亀頭包皮炎を起こすこともなくなり、問題はなくなったのですが、ただ1つ、以前は完全に亀頭が見えなくなるまで普段覆われていた皮が、あの日以来亀頭の半分くらいまでが常に露出するくらいになっていたことに気づきました。

 はじめはパンツの中で布に尿道口が直接触れる感じが何ともくすぐったく気になっていましたが、1ヶ月もすると自分の中ではチンコの皮は亀頭の半分くらいしかないのが普通の状態となりました。

 幼稚園が終わるまでは、プールの時に着替える際に他の子のチンコはまだ以前の僕のように完全に皮が被った状態なのに、自分だけ亀頭が露出しているのはちょっと変かなとくらいにしか思っていませんでした。だからといって別に周りの子も僕のチンコが変だというような指摘もしなかったので気にしていませんでしたが、小学校も高学年になってくると周りは僕の普段からズルムケ状態のチンコを見て僕をいじめの対象とするようになってきました。

 幼稚園の時にチンコを医者に無理やりむかれてしまったせいでここから僕の地獄のような小中学校時代がはじまりました。

小学四年生になった時でした。学校で始めて移動教室があり、そこで班のみんなとお風呂に入ることになりました。僕はそれまでは別に自分の半分以上剥けたチンコを誰に見られるわけでもなかったので、その時も普通にお風呂に入りました。

 しかし、一緒に入った残りの6人はみんな完全に皮を被ったチンコで、その中の1人が僕のチンコをじっと見てきて「お前のチンコ変じゃね?」と言ってきました。そうするとたちまちみんなが「オレも変だと思う」と次々に僕の周りに集まってきてしまいました。

 その時は僕は恥ずかしくなって何も言い返せませんでした。実際自分のチンコがみんなと違う形をしていたのは事実ですし。その場ではお風呂の時間ということもあり、その話は一旦収まったのですが、その後、部屋に帰ってから続きが始まりました。

 初めに僕のチンコについて指摘してきた奴が再び「ちょっとさっきのチンコよく見せてよ」と言ってきました。部屋のみんなが僕の常に亀頭が露出しているチンコに興味深々なようで、僕はみんなにチンコを見せざるを得ませんでた。

 僕がみんなの前でズボンを下すと、全員興味津々と見てきます。そのとき、先ほどチンコを見せてと言ってきた奴もズボンを下し、チンコを出してきました。もちろんそいつのチンコは大量に皮が余って先っぽまで皮が被っている普通の子供のチンコです。

 みんなが「どうしてお前のはこんなに違うの?」と聞いてきたので、僕は「みんなもこうすればなるよ!」と言ってもう1人の奴のチンコの皮を剥きあげました。そうするとぬめぬめとした真っ赤な亀頭があらわになり、そして包茎チンコ独特の生臭い香りが広がりました。

 僕にチンコを剥きあげられた奴はとても驚いて腰を引きました。そしてそいつは「お前いっつもこの状態なの?きもい!」と言ってズボンをはきました。みんなもその場ではその生々しい剥けたての亀頭をみて気分を悪くしたようで、その話はそこで終わってしまいましたが、その移動教室が終わってから、僕のチンコが気持ち悪い形をしているという噂がクラス中の男子に広がっていきました。

移動教室での一件があって以来、僕は他人と一緒にお風呂に入るのがすごく怖くなりました。でもまた何度かある移動教室ではクラスメートと一緒にお風呂に入らなくてはなりません。

 そこで僕はとりあえず可能な限りチンコの皮を伸ばして頑張って亀頭を覆えないかと考えました。毎日お風呂に入るたびに湯船の中で限界まで皮を引っ張って伸ばしてみましたが、いっこうに皮は伸びませんでした。

 仕方なく小学校5年生の臨海学校では瞬間接着剤を包皮の先っぽにくっつけることによりチンコの皮が剥けないようにしてお風呂に入ることを思いつきました。移動教室の1週間くらい前から予行練習として試に包皮の先っぽにアロンアルファをつけお風呂に入ってみましたが、お湯が隙間から亀頭内部に流れ込んでお風呂から上がるころには尿道口が露出してしまっていました。


投稿日時:2019/05/12 10:10

449.米原

>>448「ああ、ただいま」

 ようやくお風呂の内部も見れるようになり、そこには細身で透き通った美肌に、綺麗なピンク色の乳首がついた凄く大きな膨らみが2つに、くっきりと引き締まったウエストに、色も形も凄く良く綺麗なお尻に、スラッと細く伸びた美しい足……まさに完璧な裸体をした彼女がいる。


 一方で彼女の方も僕の姿を見つけて、僕の全裸の一部分を凝視している。
 彼女が僕のところまで近づき、しゃがんで僕の肉棒を両手で添えて触ったことにより、さらに若干大きくなり、皮の先端部から亀頭が少しだけ見えている。

「これは……?」

 彼女が僕の肉棒の先端の皮を指で擦っている。

「ああ、それは包茎ホーケーと言うモノだよ。」
「……包茎ホーケー……?」
「そう、陰茎ぺニスの先端部にある皮で、亀頭をその皮で隠してしまってる状態のコトを言うんだよ。」
「これが……包茎ホーケーなのですか?」

 すると彼女が両手で、僕の肉棒をシコシコと擦り始めていて、しばらくすると僕の肉棒の先端部に彼女が自分の口を近づける。

 チュッ!

 彼女の唇と僕の肉棒の先端部の皮の隙間から、僅かに出ている亀頭が接触して、キスする形となり、その後も彼女が舌を使って亀頭をペロペロと舐めている。

 するとこの瞬間ときに、彼女の舌テクニックが尋常ではないことがわかった。 一体何処で習ったのかは知らないが、彼女の舌と唇で僕の皮に被っていて、皮の中に隠れている亀頭がどんどんと露になっていき、しかも全く痛くもなく……むしろ気持ちがよかった。

 彼女の舌と唇で皮が全部剥けて、亀頭が完全に姿を現した瞬間ときに、僕はあまりの気持ちの良さで亀頭が熱くピクピクと脈打ち、そして遂には、絶頂を迎えてしまい―――

 ドッピュルルルルゥゥ

 僕の亀頭の先端部から放出された熱い精子が、彼女の顔やおっぱいなどにいっぱいかかり、彼女の目がトローンとして、満足そうな顔をしている。

「これが……精子ですか?」
「ああ、そうだ」
「それにしても、凄い量の精子ですわね?」
「え? そうかな?」
「……はい……」

 彼女はその後も、僕の亀頭を舌でペロペロと舐めていて、僕の肉棒をキレイにしてくれたあとで、二人共にシャワーを浴びている。

 だがしかし、それでも僕の陰茎ぺニスが小さくなる筈もなく、むしろ亀頭が剥き出しになった分、さらに大きくそそり立ってしまい、また先端から我慢汁が少し……!






 お風呂から上がった僕たち二人は、全裸で四畳半の部屋に戻り、テーブルを部屋の隅にどけて、中央に布団を敷いていて、二人が一緒になって寝ることになった。 四畳半なので仕方ない。

 まずは彼女が仰向けに寝ており、その上には僕が彼女を覆うようにして寝ることになり、僕と彼女の唇を接触させてキスをする。

 チュッ!

「ん、うぅん、あぁん、ん〜」
「あぁあ、うーん、ふーう」

 次に僕は、彼女の胸部にある凄く大きな2つの膨らみの頂点にある綺麗なピンク色の乳首を、左右交互に何度も何度も念入りにペロペロと舌で舐めている。

「うぅん、あぁん、うぅーんんーん、あ〜ん」

 さらに僕の舌は、そのまま彼女のおへその横を通過して、ようやく下腹部の辺りへと到着する。
 黒い茂みも素通りして、(その時、とてもいい香りがした) さらにその下にある陰部ワレメへと舌を滑らせる。

「あっ…そこは……恥ずかしい……です。」

 別に隠すつもりはない様だが、彼女が頬を赤くして言った。

「あぁ、駄目だよ、陰部ここもちゃんと舐めてあげないといけないよ……僕の舌でね」
「は、はい……判りました」

 すると彼女は「判った」のか「諦めた」のか……彼女が両足を少し広げて、股間を見やすくしている。

 僕は勿論遠慮せずに、最初は僕の亀頭と同じく皮を被った、とても綺麗な陰核クリトリスを皮の隙間から舐めていき、ゆっくりと皮を剥いてから、露になった可愛い陰核クリトリスを、何度も何度もペロペロと舐めている。

「これがクリトリスか?」
「あっ…あっ…んんん…そこは……そこは……っ!!」

 続いて僕の舌は、その下の左右にある綺麗な小陰唇を、交互に何度も何度もペロペロと舐めてから、僕は左手の人差し指と中指で、左右の可愛い小陰唇をさらに広げて、内部の様子を見ている。

「……凄く綺麗だ……!」
「……あぁっ……んんん……そ、そんな……」

 僕は "それ" を見た瞬間ときに、思わず口にしてしまい、同時に "それ" を聞いた彼女が、恥ずかしそうにしながら、さらに頬を赤くしている。

 だがしかし、僕の舌はそのまま綺麗な尿道口に近づき、舌の先端を尖らせて、その可愛い尿道口をツンツンと舐めている。

「あぁっ……んん……そんな……ところまでぇ……っ!!」
「おしっこの味だな」

 そして、僕の舌はようやく遂に、彼女の一番大事でとても綺麗な膣口まで辿り着いた。

「あぁっ……あぁっ……あぁっ……!」

 膣口は既に、彼女の愛液でヌルヌルに濡れているが、それでも構わずに僕は舌で、その可愛い膣口をペロペロと舐めている。

「んんん…あああ…気持ちいい……そこ……!」
「………よし行くぞっ!!」

 さらに続いて、僕は舌の先端を尖らせて、膣の中へと侵入していき、膣の中をツンツン・ペロペロと、僕の持てる技術を出し惜しみせず、全て使い舐めている。

「あ!! あ!! あ!! あぁーあぁーあああああああぁーーーっ!!!」

 どうやら彼女の方も、我慢できずに絶頂を迎えてしまい、果ててしまったようだな。


 最早……僕の陰茎ぺニスも、我慢の限界を超えている程に太く硬くなり、亀頭の先端部が大量の我慢汁でヌルヌルに濡れている。

「いよいよ次は…… "コイツ" を挿入するよっ!!」
「……は、はい……どうぞ……です……」

 僕が上で彼女が下の正常位のままで、僕は右手で陰茎ぺニスを持ち、左手で彼女の陰部ワレメの左右にある小陰唇を再び広げて、亀頭を膣口に近づける。

 亀頭の先端部と膣口が接触する。(※ゴムなしの生だぜ!)

 ヌゥルン!

 亀頭の半分が膣の中へと挿入していき、僕はそのまま……さらに、自分の腰を彼女の陰部ワレメに近づけていき、僕の陰茎ぺニスがどんどんと、彼女の膣の中に挿入していく。

「あっ…あっ…あっ……中に入ってくるうぅぅっ!!」
「……よし全部入れ……」

 亀頭が全部入り、さらに肉棒も根元まで、彼女のヌルヌルに濡れた膣の中に挿入された。 そう、これで僕の肉棒と彼女の膣の中は、遂に完全合体ひとつとなったわけだな!! だがしかし、ここで僕はひとつの誤算をしていた……!

「まさか、そんなぁっ!!?」
「……とうか……しました……かぁ……!?」

 それは彼女の膣の中が、あまりにも気持ち良すぎて、早くも絶頂を迎えそうになり、僕の肉棒も一段と太く硬くなってしまって、早くも射精寸前である。

「何故、こんなコトに!?」
「………?」
「くそ! まだだ! まだ終わらんぞぉっ!!」

 この状況で肉棒を動かすのは、非常に危険で不可能に近い行為だが、それでも僕は持てる根性を全て使い、我慢し耐え凌ぎ、全力で射精を食い止める。

 最初はゆっくりと動き、少しずつ少しずつ速く激しく動き、最後の方では最早……気持ち良すぎて、動きを……止めることすらできない。

「あぁあぁあぁあぁ!! 激しい……凄く激しいぃぃでぇーすぅーっ!!」
「うっうっうっ! もうもうもう! イクイクイク!」

 こんな無茶な事をするから、せっかく我慢して堪えてきた射精したい欲望が、再び僕の中を駆け巡る。 ここで僕はひとつの選択をしなければいけない。

 それは……外に出すのか……中に出すのか……だ!

 でも……でもそんな僕に、その選択を考えている時間と余裕がもうなかった。

「出る出る出る出る!!!」
「来て来て……来てくださーーいぃーーっ!!」

 僕は最後に腰を突き上げて、とどめの一撃で肉棒を膣の奥深くに挿入させた。 その時に亀頭が子宮口に接触した感覚を受けた。

 そして、次の瞬間―――

 ドッピュルルルルゥゥ

「「ああああああああああああああああああああ―――」」

 今までずっと、ギリギリのところで我慢してきたモノが、大量に放出してしまって、僕の亀頭の先端から出た熱い精子が、彼女の子宮口をドロドロに濡らしてしまった。 そう、僕が選択したのは膣内射精であった。

「……あ……熱いです……本当に……凄く熱くて気持ちいいです……私の中……」
「うっうっうっうっ……なかなか……止まらない……」
「慌てなくていいですよ。 ゆっくり待ちましょう。」
「うん、わかった」

 僕と彼女は、お互いに抱き合うように身体を密着させて、お互いの唇をも密着させてキスをする。

 チュッ!

 しばらくの間は、僕の熱い精子が全部膣の中に出るまで、そのままの状態でジィーッとしていて、出し尽くし終わるのを待った。

 本当に結構長かったけど。

投稿日時:2019/05/06 10:17

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