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477.米原

>>476

A子「〇〇君じゃない?!久しぶり〜。」

と、声を掛けてきました。

見ると、中学、高校時代の同級生でした。

付け加えると、中学生時代に彼女A子に告白されたがタイプじゃなかったので断ったことがありました。
そんな事もあり、高校時代は口を利いたこともありませんでした。

『おお〜元気?!今、何やっての?』

と、お決まりの挨拶を交わしていると、4人連れの1人が会釈をしました。

(おやっ)と見ると、なんとスーパー銭湯の掃除のオバさんでした。
聞くと、彼女らは子供の部活の父母会で知り合い、仲良くなって月1位で集まって飲んでいるとの事。

『あっどうも〜・・・』

と、挨拶を交わしたが、照れくささと、恥ずかしさで、自分の顔が真っ赤になっていくのが判りました。

A子「えっ、〇〇君ってB子さんの知り合い?」

と、A子が聞いてきました。
(掃除のオバさんってB子さんっていうのか・・・)と思っていたら、

B子「スーパー銭湯のお客さんなの。」

と、切り出しました。

C子「B子さんって、そこの銭湯で掃除のパートをしていましたよね・・・」
B子「ええ、そうよ・・・」
A子「色んなオチンチンが見られて、興奮するって言っていたよね〜!」

C,D子「キャ〜本当?!凄〜!!・・・羨ましい!!!」
B子さんは、手で嫌々をしながら、
B子「最初は、興奮もしたけどね・・・毎日毎日、何本も見ているとね・・・飽きるのよ・・・」

少し照れくさそうに言いました。

A子「ええ〜?!そんな〜飽きちゃうものなの〜?」
B子「さすがに毎日だとね・・・」

『僕だったら、毎日オッパイが見られたら嬉しいけどな〜』と、会話に参加してみました。

A子「〇〇君って、昔、私のことをふったのよ!酷く無い!」
B,C,D子「ええ〜?!そうなの?!何時の頃〜」
A子「中学の頃よ、見事にふられたわ・・・」

ムッとした表情で、私を見ました。

『オイオイ、昔の事だろ・・・、まさか、未だに根に持っているんじゃ無いだろうね?!』

と言うと、

A子「そうそう、昔の事。淡い青春時代の思い出・・・今じゃ、立派なババアぁよ。でも、私 高校の時から乳だけ大きくなったのよ!巨乳に。ほら、見て!」

と言うと、Tシャツ姿の胸を(ドン)と突き出した。ユサユサと振っても見せた。見ると、確かに巨乳だ。

『揉ませて!』

酒の勢いで言ってみた。

A子「駄目よ!付き合ってくれていたら、幾らでも揉ませてあげたのに、馬鹿ね!」
D子「吸ったりもね。」
『よりゃ残念。』
A,B,C,D子「キャハハハ。」

皆、酒も入り和気藹々と、会話を楽しんだ。

A子「でさ〜B子さん、〇〇君のおチンチンって、見たことあるの?」

A子が切り出した。

ちょっとビックリしながら、

『おいおいA子、それは無いだろ。恥ずかしいじゃん。』

A子「あら?!別に良いじゃない!話よ話・・・減る物でも無いでしょ。」

と、B子さんから聞き出そうと必死の様子。
B子さんは、私の方を見ながら、御免と手を合わせながら、

B子「勿論、有るわよ!〇〇さんが来たら必ず見ているわ・・・おチンチン。ちょっと良い男だし・・・気になって。」
A子「わ〜、そうなの?!やっぱり!・・・で、どうなの?!」
B子「どう?って?」

やっぱり、話は(そっち)方向へ行ったようでした。でも、B子さんは、私の事を気にしてくれていたなんて・・・

A子「もう〜、大きいか?小さいか?太いか?細いか?長いか?短いか?よ。」
C子「剥けているか?被っているか?もよね・・・」

『おいおい・・止めてくれ。内緒、内緒だよ。』

と、喚いていましたが、B子さんが切り出しました。

B子「ええ〜、・・・これ位かな〜正直に言って。」

B子さんが箸で摘んだのは、料理の中の赤ウィンナーでした。
それを見た女性達は、爆笑でした。でも、私が見る限り、サイズ的にはピッタリでした。

A子が指で赤ウィンナーを指しながら、

A子「ち、小さ〜い。親指位かな〜・・・粗チンじゃん、〇〇君ったら。うちの息子より、多分小さいよ!うちの息子は、旦那に似て巨根なのよね〜。あ〜良かった、〇〇君にふられていて!もし、一緒になっていたら、私、物足りなくて、我慢出来なかったかも・・・」

笑いながらA子が言いました。

『おいおい、酷いぞ!そこまで言うなよ・・・(笑)まっいいか・・・(笑)』

場の雰囲気を考えながら言いました。しかし何よりも、3人もの女性に、私の粗チンがバレてしまった、興奮の方が良かったです。まして、昔の同級生にも。

D子「へぇ〜A子の旦那って巨根なんだ・・・うちの亭主は普通かな・・・って基準が判らないけど・・・」
C子「貴女がやってきた男のチンチンを思い出して、平均をだせば良いじゃん!」
D子「もう〜、私そんなに経験がないわよ!A子ほど・・・」

女性達がチンポの話で盛り上がっています。聞いていて興奮します。

C子「で、〇〇さんのチンチンって剥けているの?B子さん・・・。」
B子「えっ・・・剥けているって?おチンチンの事よね・・・」

B子さんは、私の顔を見ながら、

B子「〇〇さんのおチンチンは、ちゃんと剥けていますよ。綺麗なピンク色のおチンチンの頭が出ていますヨ。ちょっと小さいけど・・・でも、人の顔が違うように、いろんなおチンチンがあるのよね・・・大きい、小さい、太い、細い、右曲がり、左曲がり、剥けチンに茗荷のような皮被りも・・・」

C子「ええ〜茗荷!・・・うちの旦那は皮被りだけど、普段チンチンの頭の半分は出ているかなぁ〜。勃起したり、ちょっと指で引っ張ると剥けるんだけど・・・直ぐに戻っちゃうの・・・。」

D子「仮性包茎っていうのよね・・・それって。アジアの人種に多いとか・・・」
A子「ヨーロッパの方も多いって聞いたわ・・・そこそこデカイけど皮が余っているって。」
B,C,D子「へ〜。」
B子「でも、意外に剥けている人って多いわよ。」

その言葉に直ぐに反応した私は、

『それって(見栄剥き)だよ・・・多分。こっそり剥いているんだよ。』

皆、一斉に私を見ました。

A子「見栄剥き?何それ?」

『皆、見栄張りなんだよ。チンポにコンプレックスを持っている奴なんか結構いるから、見栄を張ってチンポの皮をこっそり剥いているんだよ。』

A子「ふ〜ん、そうなの・・・男って単純ね・・・良かったじゃない、〇〇君、剥けてて。」

A子が言いました。が、

『へへへ・・・、実は俺も見栄剥きなんだ。格好悪いのと恥ずかしいんで、見栄を張って剥いているんだ。B子さん騙して御免ね。』

勇気を出して告白しました。

ドキドキです。

B子「えっ、そうなの?!」

A子「最低(笑)、短小、包茎!」
C子「良いじゃない、皮被りでも。可愛いよ。」
D子「C子の旦那も皮被りだからね。だから気にならないのよ。」
C子「あらっ、じゃD子の旦那はどうなの?」
D子「あらっ、ちゃんと剥けているわよ。悪いマグロの刺身みたいな色をした、チンポの頭が出ているわよ。うちのハゲ、やたらチンポの頭が大きいの。」

A子「髪の栄養がそっちに行ったかな(笑)」

一同(笑)

C子「B子さんの旦那様はどうなの?良かったら教えて。」

皆、一斉にB子さんを見ました。
B子さんは、顔を真っ赤にしながら、

B子「えっ・・・言わなければならないの?・・・恥ずかしいなぁ・・・」
A子「皆、言ったのよ。良いじゃない。〇〇君なんか、短小がバレて、更に仮性包茎を告白したのよ(笑)。」

『おいおい、俺を出汁に使うなよ。』

と、言ってはみても、女性がチンポの話をし合うのに興奮します。
内緒ですが、チンポが勃起しまくっています。

B子「・・・A子さんの旦那さんのおチンチンって見た事は無いけど、うちの旦那のチンチンも大きいわよ・・・太くて、長くて、剥けチンよ。金玉も大きくてブラ〜ンと下がっているわ・・・銭湯で見た中でも、上から5本の指に入るわ・・・もう、何を言わせるの・・・嫌だわ・・・恥ずかしい。」

一同「へえ〜〜。」
A子「じゃ一度うちの旦那をスーパー銭湯に行かせるから、B子さんの旦那様とどっちが大きいか比べてよ。良いでしょ?!」
B子「ちょっと、止めてよ。馬鹿(笑)」
C子「これから子供の部活で集まった時、お互いの亭主の股間が見れないよね(笑)巨根、巨根、ちょっと皮被り、頭デッカチって。」

彼女らと話をしていて、私の中で何かが壊れました。そして、

『実はB子さん・・・引かずに聞いて下さい。俺・・・ちょっと露出の性癖があって・・・B子さんに見て貰いたくって、スーパー銭湯に通っていました。御免なさい・・・』

酒の勢いで言ってみました。

女性達「へぇ〜。・・・」
A子「〇〇君、そんな性癖があったの?!小さいオチンチンを見られたいの?」
C子「巨根の人が、(どうだ、俺のはデカイだろう!良く見ろ!)ってのは、何となく判るけど。」

『旨く言えないなぁ〜、小さいチンポを見られて馬鹿にされたいとか、(あら、小さいチンポね、こんなチンポで奥さん満足しているのかしら)と、思われたいとか、う〜ん、難しいなぁ。』

A子「〇〇君ってMなの?小さいオチンチンを見られたいって割には、仮性包茎を隠していたんでしょう?変なの!」

『仮性包茎を隠していたのは、他の男性達への見栄張りで、出来ればB子さんには、しっかりと皮が被った粗チンを見て欲しかった・・・』

C子「だって、B子さんどうする?」
B子「複雑・・・でも、見るだけなら良いかな・・・お知り合いになれたし・・・」
A子「その内、触ってくれとか、舐めてくれって言うかもね。」

『おいおい、それは無しだよ、多分・・・言わない・・・と、思う。・・・小さいとか、粗チンとか、あらっ可愛いおチンチンねって言って下さい。お願いします。』

B子「良いわ・・・判ったわよ。その代わり、此処の勘定を持ってね。」
A,C,D子「おお、良いアイデアだね、ご馳走様〜。」

と、話も纏まりまして、勘定を済ませて店を出ると、彼女達が店の前で待っていました。
で、A子が、

A子「ねえ、〇〇君、ちょっとおチンチン出して見せてごらん。皆で見てあげるから!嬉しいでしょ?!1度に4人の女性に見られるのよ!それも、私やB子さんの旦那は巨根なのよ!そんなおチンチンと比べられて、幸せでしょう?!どう?」

ニヤニヤ笑いながら、A子が言いました。

C子「ほら、早く!そこの路地へ入ろうよ。皆で見てあげるわよ!」
D子「行こう、行こ〜うよ。」

私は手を引かれながら路地裏へ。
もうこうなったら度胸を決めるだけ、辺りをキョロキョロ見ながら、ジーンズのボタンとベルトに手を掛けました。

女性達の視線が一斉に股間に集中しました。
(さぁ見てくれ)と思い、ジーンズとパンツを一気に足首まで下ろしました。

露出されたチンポを見た女性達は、

A子「お〜、思っていたより小さいね、本当に粗チンじゃない。しっかりと皮も被っちゃって。あたしの親指より少しだけ太いって感じかなぁ。」
C子「うち旦那より凄い包茎!本当に剥けるの?」
B子「銭湯で見るより小さいね・・・これが本当の大きさなの?私に見せていた時って、少し勃起させていたんじゃない?ウフフフ・・・」

女性達は口々に貶してくれます。

A子「ちょっと剥いてみなさいよ。」

ちょっとキツイ口調でA子が言いました。

『おっおう・・・剥くよ、良く見ていて。』

私はそう言って、チンポを指で摘み、付け根に向かって動かした。
ニュルっという感じで包皮が捲れ、ピンク色の亀頭が露出されました。


「うっわ〜、、、オチンチンが剥ける瞬間初めて見た…」
「こんな風に剥けるんだ〜」

女性達は私のチンポと顔を交互に見ながら、口々に感想を言っています。
心臓がバクバク鼓動するのが判ります。

やがて私のチンポは、ドクドクと脈打ちながら、勃起してしまいました。
私自身若かった頃以来のフル勃起です。
鈴口からは透明な汁をタップリと吐き出しています。

A子「やだ〜、〇〇君、オチンチン勃てちゃった。私達に見られて、貶されて、興奮しちゃったの?!変態じゃん!」
B子「でも、やっぱり小さいわ・・・10p弱ってとこかな〜あっゴメンナサイね、気にしないでね・・・イヤ、嬉しいんだっけ?!」
A子「その起っちゃったオチンチン、どう処理をするの?興奮ついでに、最後までしちゃったら?」

A子が上から目線で、チンポを見ながら言いました。

C子「うん、出して出して!出してスッキリしよう!w」
D子「ほらっ擦って擦ってw」
A子「オチンチン握って!」

最高の気分でした。私はチンポを握り締め、思い切り擦りました。妻にも見せたことの無いオナニーを4人もの女性達に見られながら。

やがて絶頂を迎え、ドピュピュピュっと白濁液を放出しました。

『う〜・・・気持ち良い・・・』

沢山出ました。

A子
「凄く飛んだね!びっくりしたわ・・・。」
「しかし、昔とはいえ好きだった男の射精の瞬間見ちゃうなんて、なんか不思議な気分・・・」
「ほらっコレで拭いて、後始末すると良いよ。」

と、ポケットティッシュを手渡してくれました。
縮んでいくチンポを扱きながら鈴口から出る白濁液を拭き取りました。

完全に縮んだ粗チンを私の顔を写さない条件で、女性達は個々に写メを撮りました。
で、この日は解散。

後日の報告です。

B子さんは、スーパー銭湯のロッカールームで、私を見かけると、そっと近づき、チンポを覗き見ながら、

B子「小さいおチンチンはお元気!?相変わらず、茗荷の様な形ね・・・見栄を張って皮を剥いちゃ駄目よ・・・今日のお客さんの中であなたのおチンチンが一番小さいわよ。」

と、言ってくれます。
更に、

B子「ほら、今からサウナルームに入る人が居るでしょ、あの人のおチンチン、凄く大きいわよ、あなたこっそり覗いてご覧なさい。で、自分のおチンチンとの違いを後から私に告げなさい。10分後にロッカールームのおトイレ掃除をしているから、其処へ来なさいね。」

と。

私はB子さんに言われたとおり、彼の後を追いサウナルームへ。
シッカリと彼の一物を凝視すると、B子さんの待つトイレへ駆け込んだ。

腰に巻いたバスタオルをたくし上げ小便器に向かって粗チンを扱きました。
B子さんは掃除をするふりをしながら、話しかけてきました。

「彼のおチンチン、見てきた?」
『ハイ!見てきました。』
「で、どうだった?」
『凄く大きくて、太くって、色も黒々としていました。』
「でしょ?!あれが本当のおチンチン・・・ペニスよ。」
『え・・・じゃ私のは?』
「あなたのは、お粗末なチンチン、茗荷おチンチンよ・・・どう興奮する?」
『ハイ、最高です。もっとチンポを貶して下さい。』

と、彼女に見られながら、小便器に白濁液を噴射しました。


投稿日時:2020/01/13 19:23

476.米原

>>475オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。


投稿日時:2019/12/27 21:18

475.米原

>>474寝室に入ると先生は何かを思い出したようにぼくを見た。

「そうだ、ぼうや、洗濯ばさみはあるかな?3つくらい持っておいで。もっと気持ちよい事をしてあげるよ」

先生のしようと思っている事がぼくにはなんとなくわかったけれど、3つてなんだろう・・・とちょっと不安を感じた。

洗濯ばさみを持って寝室に戻ると、先生はベッドの真ん中で胡坐をかいて座っていた。

「いい子だね。ちゃんと先生の言う事を聞いて。さあこっちへおいで。抱っこをしてあげるからな」

先生のそばまで行くと、半ば強引にぼくの腕をつかみ、胡坐の中でお姫様抱っこをするように抱えられた。

「どうだ?こういう風に抱っこをされるのは?こうするとな、ぼうやにキスをしながらおっぱい弄ったり、おちんちんイタズラしたり、お尻だってイジメられるんだよ。それに、先生の中に押さないぼうやがすっぽり入るようで、甘えん坊の子はたいてい喜ぶんだ」

先生は見上げるぼくの顔を覗き込むようにして言った。

「ぼうやもそうだろ?」

先生はぼくに覆いかぶさるようにしてキスをした。
そして右手でぼくのおちんちんを弄った。
皮の中に残ったオシッコとザーメンと、それから先走りでクチュクチュと卑猥な音がした。

「洗濯バサミで遊ぼうね」

先生はそう言うと、ぼくの手から受け取った。
そして一つををぼくの乳首にあてた。

「いいかい?ちょっと痛いけど我慢するんだよ。だんだんと気持ちよくなるからね」

乳首に洗濯バサミが噛みついた。

痛い・・・!!

先生は容赦なくもう一つの乳首にも挟んだ。

うう・・・

「そうだ、ぼうや、そうやって苦しそうな顔をするんだよ・・・。先生はぼうやみたいな子をイジメて、苦しそうな顔を見るのだ大好きなんだ・・・」

洗濯バサミを持ってくるように言われた時、乳首にぶら下げる事はなんとなくわかっていた。
でも、お父さんも職人のおじさんもみんなぼくの乳首を噛んでいたから、その十分気持ち良さはよく知っていた。

だから、棚から洗濯バサミを取り出す時に、先が平らなものとギザギザのものがゴチャゴチャにあったけれど、ぼくはあえてギザギザの方を選んだのだ・・・。

「ぼうやの顔を見てすぐわかったよ・・・いじめられて感じちゃう子だなって・・・」

ぼくは苦痛に耐えるように先生の胸元に顔をうずめた。

「ダメだよ、そうするとぼうやの苦しい顔が見れないよ。ほら、顔をこっちに向けてごらん。ちゃんと後で甘えさせてあげるから」

ぼくは言われた通りに顔をあげ、先生の顔を見上げた。
先生は満足そうに微笑むと、急にまじめな顔になって、指先で洗濯バサミ動かした。
小さな動きでも洗濯バサミのプラスティックのギザギザが食い込み、刺激した。

それなのに、おちんちんはまた痛いほど勃起をした。

「おお、やっぱりいい子だ。知らないおじさんの膝の上で、乳首をイジメられているのに、おちんちんカチカチになってるじゃないか。どうだ、このまま無理矢理剥いてみるか?」

ぼくは無言で首を振った。

「そんなイヤがっても、ぼうやのおちんちん、皮の中で破裂しそうじゃないか。剥いて解法してあげないと」

ぼくは半泣きになりながら首を振った。

「どうしてもイヤなのか?絶対に剥かれたくないか?」

はい・・・

ぼくは声にならない声で返事をした。

「よし、じゃあこうしよう」

先生はそう言うと、残った洗濯ばさみをぼくのおちんちんの先っぽに噛ませた。

その時ようやく「3つ」の意味がわかった。
そして、ギザギザを選んだ事を後悔した。

あああああ・・・・・

洗濯ばさみが包皮に食い込んだ。
そこに容赦なく先生の指の刺激が加わった。

さらにぼくの声は荒くなった。

「どうだ・・・気持ちいいだろ?」

今度はおちんちんの洗濯ばさみを引っ張った。
噛みきられそうになっているおちんちんを引っ張りあげられているのに、ぼくはものすごく興奮した。

「先生の子になれば、毎晩こんな事してあげるぞ・・・。もうきっと、ぼうやはお父さんの元には戻れないよ・・・」

今度はキスをしてきた。
先生から香るアルコールの味と唾液が大量に流し込まれながら、ぼくは必至に全部を受け止めた。

もっと、もっと、先生のツバが欲しい・・・

もっと、もっとおちんちんを引っ張って・・・

首を支えていた先生の左手の指先は、乳首の洗濯ばさみを刺激した。

思い切りないて声を上げているのに、キスでふさがれてうなり声みたになっていた。

ぼくはふと、先生との身体の間にある手を動かして、先生のおちんちんを探してみた。

すごい・・・

さっき射精したばかりにもかかわらず、そしてさっきよりもカチカチになっていた。
すっぽりと被り、しっかりと余った皮をぼくは指先で摘まんだ。

先生は少し体を動かし、ぼくが弄りやすいようにしてくれた。

ぼくは猛烈なキスを受け止めながら、
先生のおちんちんの皮を引っ張り上げた。

「うう・・・」

先生の口からもこもった喘ぎ声がした。

ぼくが引っ張るのと比例するように、ぼくのおちんちんへの刺激も強まった。

もっと、もっとイジメて、先生・・・

心の中で叫んだ。

それが先生に聞こえているのか、洗濯ばさみを引っ張る力がどんどん強くなった。
このまま皮がちぎれてしまうんじゃないか、それともおちんちんごと根本から取れてしまうんじゃないか・・・

そう思っていた瞬間、パチンという音とともに洗濯ばさみが取れた。

その激痛にぼくはのたうちまわり、泣いてしまった。

腕の中でもだえるぼくをしっかりと抱え上げると、先生はまたキスをした。
ぼくもしっかり先生の皮を握ったままだ。

そして先生は、洗濯ばさみのとれたぼくのおちんちんの皮を摘まみ、その上から亀頭を刺激しながら、クリクリと弄った。

傷つき敏感になった皮を弄られるのは、洗濯ばさみの時よりも痛かったが、ぼくは確実に射精に近づいていた。

ぼくは先生の腕にポンポンと合図を送った。

「いいぞ、イケ。お漏らししろ・・・」

ぼくはその言葉に甘え、激しいキスで塞がれた口から声を上げながら、射精をした。
少し遅れて先生も射精をした。
ここ最近で一番の気持ち良さだったような気がする。
それくらい長い長い射精だった。
先生の腕の中でびくびくと震え、涙を流し、先生にしがみついた。
先生も自分の射精に驚くような声をあげ、ぼくをギュっと抱いてキスを続けた。

あまりの快楽に頭がどうかなってしまいそうだったけれど、新たな扉が開けた事がちょっと嬉しかった。
その反面、不安も芽生えていた。
先生の言うとおり、ぼくはパパの元へ帰ることが出来るだろうかと・・・。


投稿日時:2019/12/25 15:49

474.米原

>>473
「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

投稿日時:2019/12/23 18:24

473.米原

>>472動画配信サイトでランキング一位を獲得した映像。
投稿されてから短時間で一位になったこの映像は、その後数時間で削除されてしまった。
しかし、動画を保存していたものの手によっていくら削除しても繰り返し投稿され、今では知らないものはいないというほどの認知度になっていた。

一人の男が、無機質な部屋の真ん中で天井から吊り下げられている。
精悍な顔つきをした男は、先日行われた総合格闘技の大会で優勝していた。
「離せ!! なんなんだこれは!!」
男は、暴れながら録画しているカメラを睨み付ける。
試合のときと同じ格好で、鍛え上げられた上半身がさらけ出されている。
男の質問には答えず、黒スーツの男たちが男に群がる。
スーツの男たちは大会の元締めが雇った男たちだった。
大会では、元々優勝するものは決まっていてその後のデビューなどで収益を得るモデルが考えられていた。
この男にも八百長の話が来たのだが、それを断り、さらに優勝してしまったことで、元締めの怒りを買ったのだった。
男のパンツに手をかけ、そのまま一気に脱がしてしまう。
「くそっ!! みるな! みるんじゃねえ!!」
男は両足を動かし、股間を隠そうとしているが隠しきれず、暴れることによってチンポが上下左右に揺れる様子が克明に録画されている。
男のチンポは、巨根といっていいものだった。
綺麗にむけ上がった亀頭は使い込んでいるのか赤黒く変色していた。
ぶるんぶるんとゆれるチンポとそれを撮影されている羞恥心に、男の声はだんだんと小さくなり、暴れることを諦めていった。
黒スーツの男が、静かになった男のチンポを手にとる。
「な、なにするきだっ……!」
急所を握られおびえながら男が問いかける。
根元からチンポを握り、先端に向かって皮が集められる。
「うぐあああっ!!」
無理やり引っ張り上げられ、皮が伸ばされる。
先端まで皮を引っ張り上げ亀頭を完全に皮で覆い隠す。
先っぽを紐で縛りつけ無理やり包茎にしてしまう。
「や、やめろぉ!! ほどけぇえ!!」
暴れ叫ぶ男の映像は一旦そこで終了する。
再び、映像が流れだす。男の顔に無精ひげが生えているのをみると何日かたっているのがわかる。
黒スーツの手によってチンポの紐が解かれる。
無理やり引き伸ばされた皮が紐をとっても皮が余るほどの包茎になっていた。
皮の上からでもクッキリと亀頭が浮き上がるほどだが、余った皮が先端でドリル状になっている。
「はぁ、はぁ……」
薬でも打たれているのか、男の様子は明らかに異常だった。
顔は赤らみ、目は焦点がぼやけていた。
チンポが一気に勃起していき、ギンギンに硬くなる。
完全に勃起したチンポはペットボトルと同じぐらいのサイズだった。
それでも皮は剥けず、ほんの少しだけ先端から亀頭が顔を覗かせていた。
縛られていた縄が解かれると同時に、男は自分のチンポに手を伸ばす。
根元から握り締め、先端に向かって扱き上げる。
皮がくちゅくちゅと我慢汁と絡み合い、湿った音を立てる。
「あっ、あっ……!!」
快感にだらしなく表情をゆがめながら、録画されていることも忘れた様子で自慰にふける。
「んっあはあっ……、チ、チンポきもちいいっ……!!」
卑猥な言葉を叫びながら、男が絶頂に達する。
「イ、イクイク!! 包茎チンポからザーメンでるっ……!!」
皮の中で射精し、隙間から精液があふれ出てくる。
「あ、あ……、イっちまった……。皮の中にだしちまったぁ……」
男が射精の余韻に浸りながら、呆然としている様子が撮影されている。
そこで映像は終わる。

動画のタイトルは「巨根包茎格闘家vol.1」だった。


vol.1の動画が配信されてから数ヶ月後、遂にvol.2が配信された。
場所は前と同じコンクリートの壁がむき出しの一室だった。
格闘家の男が部屋の真ん中でカメラに向かって仁王立ちしている。
唯一腰に巻いてたタオルが男の手によってとられ、動画を見ていたものたちは声を失った。
数ヶ月前までは、無理やり包茎にされたとはいえ、巨大なチンポだったはず。
それがいまではあまりにも情けない粗末な短小包茎チンポになっていた。
ペットボトルと同じぐらいのサイズだったチンポは、せいぜいが親指程度というサイズになっていた。
包皮が余りすぎ先端でドリルになって渦巻状になってしまっている。
皮の色は黒く変色し、まるで赤ちゃんのようなチンポをグロテスクに見せていた。
その下に垂れ下がる金玉は、相応に大きくブラブラと重力にしたがって揺れていた。
陰毛は綺麗に剃られ、焼けた肌を露出していた。
「お、俺は自慢のデカチンでしたが、薬で短小包茎チンポにされてしまいました……!! 情けないチンポみてください……!!」
男は泣き笑いのような表情になりながら、チンポを紹介する。
「こ、これから勃起させるのでみていてください!!」
指でチンポをつまむと、手の中でこねくりまわすように扱く。
刺激に弱すぎるのか、あっというまに勃起し、それをカメラの前にさらけ出す。
「ぼ、勃起しました!!」
指が離され、小さなチンポがあらわになる。
皮を被ったまま上を向いたチンポがピクピクと震えていた。
勃起してもサイズはほとんど変わらず、相変わらず皮が余っている。
再びチンポに手をやると、今度は高速で扱き出した。
「んああっ!! 粗チンオナニーみてください!! 皮オナ、きもちいっす……!!」
腰を前に突き出し、ガクガクと膝を揺らしながらチンポを扱き続ける。
「んぎいいいいっ!! き、きもちいです!! イ、イキそうです……!!」
男の体がびくっと痙攣し、短小包茎チンポから大量の精液が皮の隙間から漏れだしていった。
「んぐううっ!! ああっ、あっあっあああっ!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、自分の身体を精液で白く染めていく。
大量に精液を放出し、萎え小さく縮こまったチンポの先端から粘り気の強い精液が糸を引いていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.2 〜短小包茎チンポ〜」


射精後の倒れこんだ格闘家の男の元に、黒スーツたちが寄ってくる。
チンポの根元に注射針が刺され、何かの液体が注入されていく。
「痛っ……!!」
痛みの後にやってきたのはチンポへの圧迫感だった。
チンポ全体が何かに包み込まれているような感覚。
「ンハアッ!! アッアアッ!!?」
一気にチンポへの圧迫感が強くなる。
目線をチンポにやると、強くなる圧迫感と一緒に、あれほど巨根だったチンポが、だんだんと小さく縮こまっていっていた。
「がああっ!! チ、チンポがああっ!!!」
格闘家が涙を流しながら、小さくなっていくチンポを振り回している。
「クハハッ!! 見てみろよ、あんだけでかかったのに、こんなかわいらしいチンポになっちまったぜ」
黒スーツたちが格闘家のチンポを指差し笑いあう。
「い、いやだあああっ!! もどしてくれえええ!!」
あっというまに、チンポはほんの数cmほどのかわいらしいものになってしまった。
自慢のチンポだったものをみつめて、涙を流しながら嗚咽を漏らす。
「あああ……あぁ……」
精悍な顔つきに、鍛え上げられた肉体には不釣合いな粗末なチンポ。
太い太ももに挟まれたチンポは一層情けなさを際立たせていた。
「お、オレのチンポがぁ……。うっうぅ……」
泣き続ける格闘家のチンポのドアップが写される。
黒々と生えそろった男らしい陰毛の中に埋もれるようにして余った皮だけを覗かせていた。

投稿日時:2019/12/21 17:59

472.米原

>>471「男プライドへし折ります!! 先着10名様まで!! 連絡先はこちら」
そう表示されるインターネット上の広告を目にしたのが1時間前。
小さな身体と女顔で苛められることが多い里村春人。
怪しいとは思いながらも購入への誘惑を捨てられなかった。
春人が買うなり広告は消えた。どうやら最後の一人だったらしい。
商品はすぐに届いた。外見は缶ジュースそのものだった。
・一人につき一缶が適正量
・ペニスを数センチまで極小化させる効果がある
・効果は翌日現れる
・複数缶飲んだ場合の効果は保証しない
春人は缶ジュースを持ち、学校へと向かった。

「よう、春人ー。今日もちゃんと来たんだな」
いやらしい笑みを浮かべながら肩を組み逃げ場をなくす井村涼。身体も大きく運動のできる涼はクラスのリーダー的存在だ。
まあ頭はそれほどでもないが。
「ちょっと喉がかわいてんだよねー、買ってきてくれよ」
頼む口ぶりだが、口調は命令だ。丁度いい、と春人はジュースを買いにいくふりをして持ってきた缶ジュースを渡した。
「なんだこれ? 見たことないメーカーだな……」
訝しみながらもプルトップをあけジュースを飲み干す涼。
明日が楽しみだ……、そう思うと普段は逃げ出したくなるいじめも耐えられる春人だった。

「な、なんでだよおおおぉぉ、なんで俺のチンコがこんな……!!」
いつものように春人を脱がせ小さなペニスを嘲笑うつもりだった。
自慢の巨根を並べて羞恥心を煽るつもりだった。
そのはずが……。
「おいおい、涼なんだよそれ! お前巨根だったんじゃねえのかよ!!」
「随分ちっせぇチンコじゃねえか!! 春人よりちいせえんじゃねえか!!」
「しかもすげぇ包茎! 皮あまりすぎだろ!!」
気がつけばまるで赤ちゃんといわれてもしょうがないほど小さくなったペニス。
サイズは小さくなったが皮までは縮んでいないため、あまりに余った皮がトグロをまいている。
自信満々でパンツを脱ぎ、見せ付けた股間がコレだ。
涼はすぐにクラスのやつらに捕まり、隠すことも許されなくなってしまった。
「こんなあかちゃんみてえなチンコでよく春人ばかにできたなぁ」
「しかも皮真っ黒になってるぜ! シコりすぎだろ!!」
「どうせ皮オナばっかしてんだろ!」
「昨日の風呂ではいつもどおりだったのに……、なんで……」
形勢が逆転し、いつのまにか自分がいじめられる側になっている事実に混乱し戸惑いながらも羞恥心と屈辱に涙を漏らす涼。
涼は体を羽交い絞めにされたまま今まで子分扱いだったクラスメイトに笑われてしまう。
「プックク……!! 毛は濃いんだよな、コイツ。チンコ埋まってるぜ」
「おい、勃起させてみろよ!! ちょっとはでかくなんだろ!!」
「うっ、ううっ……なんでおれがこんな……」
クラスメイトに馬鹿にされ泣きながら小さなペニスを弄くる。
前なら片手では握りきれないほどだった巨根は、今では指でつまんでも難しいほどのサイズになってしまっている。
二本の指でペニスをつまみ、余った皮をクリクリとひねる。
「やっぱ皮オナだよ」
「まあこんなサイズじゃしごけねえよなぁ」
「くそっ、くそぉ……」
扱き方を見て嘲笑するクラスメイトに羞恥心が大きく膨れ上がる。
小さくなった分敏感になっているのか、あっというまに勃起した涼のペニス。
本当に勃起しているのか、先ほどのほとんど変わらないサイズだった。
「勃起しても皮あまってんな〜、ビロビロじゃねえか」
小指より小さなペニスを前に、泣き声をあげる。
「なんで、こんなになってんだよぉ……、うっああっ……」
「何泣いてんだよ! ほら、みんなに見てもらえよ!!」
「自慢の短小包茎チンコだろ!! 自分から脱いだんだからよぉ! なんならほかのクラスのやつらにもみてもらうかぁ!?」
「い、いやだぁああ、やめてくれええ!! ほ、本当はズル剥けでデカチンのはずなのにいいぃ!!」


「はなせえええええ、みるなああああぁ!!」
涼は低学年のクラスへ引きずられていき、大文字になって床へと押さえつけられている。「ほら、お前らもっと近くに来いよ!!」
「うわぁ……、なにこれ、本当にちんこ?」
「こんなの初めてみたよ、僕でももっとでかいよ」
「くそっ、くそっ!! はなせええええっ!!」
自分よりも年下に短小包茎ペニスを見られ笑われる。
いつもなら笑う側にいるはずだった。
「赤ちゃんみたいだね〜」
「コレって剥けるの?」
「おい!! 剥けるのか、だとよ!! 剥いてみろよ!!」
「ううぅ……、わ、わかったよ……、くそっなんで俺が包茎なんかに……!!」
皮をつまみ根元まで手繰り寄せる。何度も何度も手繰り寄せやっと亀頭が露出する。
「一応仮性なんだなw まあこんなに皮のびてるんなら関係ねーけど」
「コレ亀頭? 豆粒じゃねえか」
「ほら、手どけろよ、みえねーだろ!」
涼が手をはなすと、ヒュルンッと勢いよく皮が戻ってしまう。
「プッ……ギャハハハッ!!」
「ハハハッ、すげえ勢いで戻っていったぞ!!」
あっというまに包茎に戻ってしまったペニスを指差しながら爆笑され、悔しさに身をふるわせる。
「お前らこんな包茎チンポにならないようにちゃんと剥いとけよ〜!! こんなチンポじゃ恥ずかしくて人前にだせねえからな!!」
「は〜い!!」
クラスメイトだけでなく、年下にも短小包茎を晒され馬鹿にされ、屈辱と羞恥に涙を流す涼だった。

その日涼は逃げ出すようにして学校から家へ帰るとすぐに自室へと篭った。
部屋へ入るなり、服を脱ぎ自分のペニスを確かめる。
「くそっ、くそっ……!! なんでこんなチンポになってんだよ……!!」
昨日の夜までは確実にズル剥けで巨根だった。風呂で見たから間違いない。
それがいまでは大きさは小指より小さく、皮はかぶるどころか余りすぎてビロビロに伸びている。
体育での着替えのときには自分からわざとパンツまで脱いでみせつけたこともあった。
誰が見ても羨むサイズだった巨根はもう見る影もない。
銭湯でもタオルで隠すことなどなく、寧ろ見せ付けるようにして歩いていた。
ブランブランとゆれるペニスをみてコソコソと股間を隠す男たちを馬鹿にしていた。
もう銭湯に行くこともできない、学校では最下層の扱いだ。
いきなり短小になったんだ、明日になれば戻っているかもしれない……。
かすかな希望を胸に涼はそのまま眠りに落ちていった。

翌日、目が覚めると同時に股間を確かめる。
「……はぁ、やっぱりそのままか……」
勿論股間は短小包茎のままだ。朝立ちしているというのにサイズはほとんど変わらず先端には皮が余っている。
あまりの情けなさに学校を休もうと思うが、休めば家にクラスメイトが来るだけだろう。逃げ場のない家よりも、まだ学校のほうがマシだ。
重い身体を起こし出かける用意をする涼だった。

「よう、井村〜」
なれなれしく話しかけてくるのはクラスメイトの武村大地だった。
その隣には春人が俯きながらこちらの様子を伺っている。
「……なんだよ」
ぶっきらぼうに返す涼に苛立ちを感じたのか、大地もムっとして言い返す。
「恒例の朝のチェックがまだだろ。俺がチェックしてやるよ!!」
そういうと同時にほかのやつらが涼の身体を押さえ込む。
「おいっ、やめろよ!!」
「そんなに抵抗するなよ、ちょっと見るだけだろ〜」
ズルっとパンツごとズボンをずりおろす。
「ププっ……!! ちっちぇ〜チンコだな!!」
「やめろぉ!! 見るんじゃねぇ!! はなせええぇ!!」
暴れる涼を押さえつけ、小さなチンポを大地の指がつまむ。
「いつのまにこんな短小包茎になっちまったんだよ、お前。皮もビロビロになってるし」
笑いながら皮を根元まで剥きあげる。
「んあああっ!!」
小さくなった分敏感になっているのか、剥かれただけで鋭い快感が駆け巡る。
「うわっ、チンカスだらけじゃねえか!! きたねえな!!」
今までズル剥けだった涼は皮を剥いて洗うという習慣がなかった。
加えて昨日は風呂にも入っていない。小便が皮の中でカスを溜め込み臭いを発していた。
小さな亀頭を覆うように黄色いチンカスができている。
「う、うそだっ、俺のチンコにチンカスなんか……っ!!」
「うそじゃねえよ、ほらよ!!」
「んっはああっ!!」
大地の指がチンカスをぬぐいとり、涼の鼻先につきつける。
「う、うそだぁ……」
泣きそうな表情で呟く涼に、大地が指を口に突っ込む。
「きたねぇチンカスとってやったんだからありがたくおもえよな!!」
「んっ、ぐううえっ……」
口の中に広がる臭いと酸っぱさに吐き気を催す。
「今日は別のクラスにも行くからな、覚悟しとけよ!」
「そ、そんな……、もう、いやだぁ……」
泣き出す涼を無視し大地は席へと帰っていく。
裸にされたまま涙を流す涼を、春人はほくそ笑みながら眺めていた。

「おらっ、さっさと来い!!」
「い、痛いいいぃっ!!」
余った皮の先端で結んだ紐を引っ張りながら大地が廊下を歩く。
包皮を引っ張られながら両手を後ろで縛られた涼が股間を晒しながら進んでいく。
「うわっ、なんだあれ……」
「あれ、デカチンって自慢してた井村だろ、全然ちいせえじゃん」
「悲惨だなー、あんなチンコ見られたら俺ならもう生きていけないぜ……」
教室から顔を出し、涼の姿を見て口々に囁く。
汚いものを見るような目で蔑むものもいれば、同情的な目で見るもの、好奇心をあらわにしてマジマジと見つめるものもいる。
「さっさとあるかねえとその短小包茎チンコ余計にみられちまうぞ!!」
グイっとヒモがひっぱられ包皮が千切れるような痛みに悲鳴を上げる。
「んっぎゃああっ!! わ、わかった! 歩くからひっぱらないでくれええっ!!」
ヨタヨタと廊下を進み、学校中の生徒に小さなチンポを見られ、目的地のクラスへとようやく到着した。

「よーし、みんなあつまれー!!」
大地がほかの生徒たちを教卓の前に集める。
生徒たちの視線の前には両手を縛られた涼がいた。
「ほら、自己紹介しろよ!!」
「ぎゃっ!!」
尻をけられ悲鳴を上げる涼。
「は、初めまして……。井村涼、です」
「それだけじゃねえだろうが!! ちゃんと教えたとおりにやれ!!」
「んぎゃあああっ!」
縛られた紐がぐっと引かれると包皮が引き伸ばされ鋭い痛みに大声で泣き叫ぶ涼。
「は、はい!! 短小包茎チンコの井村涼です!! 全長は10cm!! チンコは3cmで皮が伸びて余ってます!!! 仮性包茎ですが、剥いても手で押さえてないと被ってしまいます!!」
亀頭が小さすぎてカリに段差がないうえに、皮が余りすぎて見栄剥きすらできない状態である。伸びた皮がドス黒く色素沈着している。
ペニスのサイズに比べて金玉はでかかった。
小さなペニスの下に見えるまるでタヌキの金玉のように巨大な二つの睾丸。
大きな袋にちょろちょろと生えた毛が滑稽に見える。
「ククッ……、情けねえだろ? こんなチンコで今までえらそうにしてたんだぜ?」
笑いがクラス中から起こる。全員が涼を嘲笑し、見下す視線で見つめてくる。
「なんだあのチンコ、きもちわりぃ〜!」
「おちんちんって感じだよなぁ! はずかしくねえのかよ!!」
「くそっ……くそっ……!!」
奥歯をかみ締め屈辱に耐える涼。その様子を見て大地が不満そうに、
「お前自分の立場わかってんのか? このまま学校の外に連れ出してもいいんだぞ?」
「うっ……!! す、すみませんでしたっ!!」
「わかったら自分の立場、言ってみろよ。全員できいてやるからよぉ!!」
「わ、私、井村涼は短小包茎チンコのチンカス野郎ですっ! 今までえらそうにしていてすみませんでしたあぁ!!」

そうして涼は校内で一番最下位の立場となった。
命令されればいつでも小さなペニスを出さなければならず、敏感すぎる短小包茎はすぐに勃起してしまうため、それを馬鹿にされる始末だった。
抜くことも禁止され、許しがなければ自分で扱くことすらできない。
家にいるときは貞操帯をつけられ、ペニスに触れることすらできなくなっていた。
「お、おねがいですうぅ!! チンコいじってくださいいいぃぃ!!」
あまりの禁欲生活に涼の精神は徐々に崩れ、今では自分からペニスを晒し刺激をねだるようになっていた。
相手が年上だろうが年下だろうが関係なく蟹股で小さなペニスを勃起させふりまわすようにして腰をふり快感をねだる。
ほとんどはきもちわるがりながら離れていくが、中には笑いながら少しだけいじってくれる者もいる。だが、射精するまではいじってもらえず涼はいつまでもペニスを勃起させ我慢汁を垂れ流し続けるのだった。



投稿日時:2019/12/18 22:47

471.米原

>>458あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

投稿日時:2019/12/16 20:43

470.米原

>>469「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった。

投稿日時:2019/12/15 08:21

469.米原

>>194大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。

投稿日時:2019/12/14 18:10

468.米原

>>467「・・・や、やります(泣)」
ようやくEが小声でそう答えた。初めて完全な涙声になったが、まだ涙そのものは見えない。中2の割(?)には、やっぱり強い奴だ。
「やるってよ(笑)。折角だから、よく見てろよ」 黒田がFに向かって半ば脅し口調で言った。
「じゃあ、早くやれよ」
右手でEは自分のアソコをつまみ、ゆっくりと刺激を加え始めた。でも両手で覆い隠しながら始めたので、俺と黒田が同時に「ちゃんと見えるようにやれ」と、ほぼ同じ言葉で注意した。
ここは屋外ながら人目にはつかない、ブロック塀などに囲まれて袋小路になっている倉庫裏。日陰だったが、天気も良く十分に明るい。捕まえたターゲットを全裸で公開オナニーさせるには最適な環境だ(笑)。
5分も経たないうちに、Eのアソコが大きくなり始めた。そのまま半勃ちぐらいにまで大きくなると、Eは右手でチンポを握りしめて本格的にシゴき始めた。
表情を見られたくないのだろう、顔は斜め上の方向をまた向いていて、目に力を入れてギュッと閉じている。
「うわ、コイツ人前でオナってる(笑)。よくそんな恥ずかしいこと出来るよな〜」
「友達が見てる前だぜ(笑)」
俺と黒田で色々言って冷やかした。写真もまた1枚撮ってやった。
「お前、部活なに入ってんだ?」
「・・・」
「聞こえてるんだろ。答えろよ」
「・・・サッカー部です」 なるほど。ヤンチャ系でカッコいい風貌に似合ってると言えば似合ってる。やっぱり空手なんてわけないよな。
「ひょっとしてキャプテンとか?」
「い、いえ・・・」 念のために聞いてみたけど違っていた(中2だもんね)。ちょっぴり残念だった(なぜ残念だったか皆さんには分かるよね)。
何となく話が逸れてしまったことに気付いた黒田が軌道修正をした。
「皮剥いてみろ」
「・・・(無反応)」
「ほら、無視すんなよ。早くしろ」
「先っぽの皮を剥けって言ってんだよ」
Eは盛んに前後に動かしていた右手を止めて視線を下に落とし、先端の皮をつまんでチンポの根元の方にゆっくりと引っ張った。シゴいている時もピンク色の亀頭の先端が見え隠れしていたのだが、さらなる秘部まで公開するように命令されたのだ。
Eの顔や上半身は羞恥と屈辱で真っ赤になっていた。その色と同じくらい赤くなった亀頭の全容がゆっくりと見えてきた。カリの手前まで剥いて、そこで手が止まった。
「そんなところで止めるな。最後まで剥け!」
「うう・・・」 Eは小さく呻き声を漏らした。
Eはそれからは本当にゆっくりと皮を引っ張った。時々顔をしかめている。中2だし、まだ痛いのかな?
じっと注目して見ていると、亀頭の先端の割れ目から透明な先走りがプクっと出てきた。俺は思わず笑ってしまった。
「うっ・・・」
そうEが声を漏らしたと同時に、皮がカリの部分を乗り越えた。白いチンカスっぽいものが見え、「汚ねえなあ」と黒田がバカにした笑い声をあげた。
まだ皮が癒着しているようだったので、優しい(?)俺は黒田を説得して、そこで皮剥きを許してやった。
その代わり、「皮を剥いたままバンザイしながら3周まわってワンと言え」と命令した。これは黒田たちが去年、教室で見世物にしていた須賀にやらせた事だった。
悔しそうな顔をしたものの、やがて諦めたようにEが両腕を上げた。もう今さら抵抗する気は無いようだ。
Eの脇の下はまだ無毛だった。あらためて上半身全体に目をやると色黒の運動部体型をしていて、やっぱりカッコいい。
半周して背中を向けた時にはケツを観察してやったのだが、もちろん毛なんか生えておらず、プリッとしてて実にカワイイ。
1周してきた時にはチンポの皮が戻り掛けていて、さらにもう1周してくると皮がほとんど全部戻っていた。
「戻ってやがる(笑)」
不意に俺は、じっと座ったまま動かないFのことが気になった。
俺の目からは頭頂部しか見えてないし、さっきから全然喋ってもないし、コイツは今どうしてるんだろう?
そっと屈んで横からFの顔を覗いてみた。すると、眼鏡の奥のFの視線は完全にEのアソコを捉えていた。友達とはいえ同級生のチンポに興味津々な様子だ。
それを見た俺は何故か、ふと可笑しくなってきてしまった。結局どんな状況でも、みんな同じなんだなって、思わず笑ってしまった。
Eが涙声でワンと言って、許しを乞うような目で黒田の方を見た。黒田はニヤニヤ笑いながら、「まっ、いいか」と答えた。
「じゃあ、最後までシコれ。イったら許してやる」
Eは唯一の救いを見つけたかのように、すぐにオナニーを再開した。一刻でも早く、この地獄みたいな状況が終わって欲しいのだろう。
目の前の友達のことを忘れたかのように、目をギュッと閉じて今度はうつむきながら、かなり気合いを入れてチンポをシゴき始めた。
体が感じてきたようで、足や腹の動きが次第に大きくなってきた。だんだん呼吸も荒くなってきた。真っ赤な顔をして、口が半分開いて・・・。
そして遂に射精した。1発目の白い精液が、Fのすぐ目の前を勢いよく飛んで行った。続けて2発目、3発目・・・。
「おお〜! 結構、飛んだな(笑)」
呆然とするE。一方のFは無意識にだろう、Eの精液が飛んで行った方向を目で追い掛けていた。
最後に1枚、記念写真を撮ってやった。フルチンのまま泣き顔のEと、服を着ているのに何故か恥ずかしそうなFの2人を。「今日で最後になるかもしれない」仲の良い2人一緒の姿を・・・。


投稿日時:2019/12/14 09:30

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