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296.米原

>>295 「はいはい、隠さない隠さない。もう見ちゃったんだから隠したって遅いでしょ?」
 「でも、やっぱり恥ずかしいよ……」
 「もう何言ってんの?こんなんで恥ずかしがってたら、一生SEXなんてできないよ。まぁ、清ちゃんが何で隠すのかの理由位わかるけどね。」
 ユキはニヤニヤしながら、俺を見下ろしてくる。
 「しかし、勃起しても両手で隠せちゃうサイズなんだね。とりゃ!」
 ユキは掛け声をあげると、俺の手をはねのける。同時に俺の情けない皮被りちんちんに空気が触れる。
 「あははっwwwこれって包茎って言うんでしょ?初めて見たけど、あんまり可愛くないね。もっと○○ちゃんみたいなの想像してたwww」
 ユキは某アニメの幼稚園児キャラクターを例にあげた。
 「亀頭がちょっとだけ頭出してるけど、これってちゃんと剥けるの?」
 「一応、仮性だから剥けるよ……」
 「あっ、それ知ってるwww仮性とか真性ってあるんだよね。クラスの男子が話してたの聞いたことがあるwwwそっか〜、社会人なのに包茎おちんちんなのか〜。」
 「そんなに言わないでよ。」
 「え〜、だってビックリしたんだもん。大人だったらもっと立派なおちんちんだと思ったのにこれじゃあね〜www我慢汁で先っぽピカピカ光ってるよ。もしかして早漏とか?」
 俺はユキの顔を見るのが恥ずかしくて、手で顔を覆った。
 「アハハッwwwそんなに恥ずかしいんだ。そりゃそうだよね、年下の子に童貞バレて、包茎も見られちゃったんだもんね。」
 そして、そっと耳に口を近づけて
 「彼氏よりも小さいよ、この包茎おちんちん。」
 「あうっ!!」
 いきなりのことで体が動いてしまった。
 「もう〜www敏感すぎだよ。どうする?やっぱりフェラチオ止めようか?」
 「えっ?」
 俺は手をどけてユキの方を見た。
 「あ〜ん、もうその顔かわいすぎwww子供がおもちゃ取り上げられちゃった顔にそっくりだよ。う〜ん、大丈夫大丈夫、怖くないでちゅよ〜www」
 「ううう……」
 「まだ何もしてないのに。さっきからおちんちんビクンビクン激しいねwww我慢汁ってカウパー液とも言うんだよね。皮の隙間から垂れてるよwww」
 俺も少し体を起こしてみるが、皮の先がビチョビチョになっていた。
 「ユ、ユキ。お願い、もう我慢できない。」
 「しょうがないな〜、でも包茎って汚そうだな〜www」
 ニヤニヤしながらこちらを見てくる。それはいつものユキとは違い、大人の魅力と言うのだろうか、そんな色気があった。
 「そんなこと言わないで……ヒッ!」
 ユキは手でゆっくり上下にシゴいてきた。
 「だから、そんなにいちいち反応しないでよwwwまだ触っただけじゃないのwww」
 静かな部屋で、皮とカウパーからクチュクチュと音が鳴る。
 「うわ〜、すごいエロい音するね〜www」
 「ああっ、すごい気持ちいい……」
 「え〜、ただシゴいてるだけだよwwwこんなんじゃSEXなんて夢のまた夢だね。」
 ユキの手コキはゆっくりであるが、程よい力加減と男の気持ちいい所を知っているかのようだった。
 「まぁ、先輩によくしてあげてるから自信はあるけどね。でも、包茎は初めてだったから勝手がわかんないや。それじゃあ、皮剥くね。」
 ヌルリッとゆっくり皮を剥いてくる。
 「ああああっ」
 「すごい顔してるよwwwへ〜、亀頭がピンク色だね〜wwwきれいに洗ってあるじゃん。」
 「もう無理!!出ちゃう出ちゃう!!」
 「えっ?ちょっと嘘でしょ?ティッシュはどこよ!?」
 「ああっ、ごめんイっちゃう!!」
 その瞬間、ユキは皮を思いっきり引っ張り、俺は皮の中に盛大に出してしまった。
 「おお〜、凄いね〜。皮の中精液でパンパンだよ。包茎って便利だね〜www」
 そんなことを言いながらユキはティッシュを取って、皮を離した。中から精液がダラダラと垂れてくる。


 「ヤバイ、ウケるんだけどwwwやっぱり早漏だったねwwwこんなんじゃ女の子は満足できないぞwww」
 ユキはウェットティッシュで俺の愚息を拭いてくれている。
 「く、くすぐったいよ。」
 「男の人って射精後はおちんちん触られるの嫌うよね〜。でもダ〜メ!さっきから少し臭ってたよwwwしかも今は精液も混ぜってるんだから、とっても臭いんだからねwww」
 「ごめん……」
 「いいのいいの。赤ちゃんがお漏らししちゃったみたいなもんなんだからwww」
  何も言い返すことができなかった。
  「はいっ、おしまい。おちんちんきれいになりまちたよ〜www」
  「……」
  「んっ、どうちたの?気持ち良すぎて立てなくなっちゃった?」
  「フェラチオしてほしい……」
  「えっ、何?」
  「フェラしてほしいんだよ。」
  俺は情けない声で情けないお願いをした。さっきだって手コキでイッてしまったし、俺はフェラで……ユキの口でイキたかった。
  「ああ〜、そんなこと言ってたねwwwでも、残念。もうイッちゃたじゃんwww」
  「ま、まだもう一回くらいイけるよ。」
  「童貞の癖に性欲だけは一人前なんだね。あっ、童貞だからかwww」
  ユキはわざと『童貞』という言葉を強調して、俺の羞恥心をあおった。そして、少し考えてから
  「じゃあさ、お願いしないと。人にものを教わる時、してもらう時はお願いするのが常識だよね。昔、私が清ちゃんに勉強教わる時みたいにお願いしてみてよ。」
  確かに勉強を教わる前に、いつもユキは俺にお願いしますと言っていたはずだ。その通りにすればいいのだろうか……
  「フェラチオをお願いします……」
  「だめだめ、『ユキ先生』が抜けてるでしょう?あとついでに『童貞の僕にフェラチオを教えて下さい』も追加ねwww」
  ユキはSなのだろうか、俺がユキのSっ気を引き起こしてしまったのだろうか。
  「ううっ……ユキ先生……童貞の僕にフェラチオを教えてください。……お願いします。」
 「う〜ん、よくできました。何かすごく気持ちいんだけど。私まで興奮してきちゃった。」
  ユキは今まで見たことのないような艶めかしい表情をしていた。本来ならば一生俺には向けられなかったはずの表情を、彼氏はいつも見ているのかと思うと劣等感にさいなまれた。
  しかし、ユキの唇を見ているとそんな気持ちなんて吹き飛んでしまう。


  「ンチュッ……メチュッ……」
  「ああっ……んぐぐっ!」
  ユキは口の中に唾をためると、すぐに俺のちんちんを咥えてきた。それは想像以上に気持ちよく、強弱の付け方がすごかった。
  「ンパァッ……チェッテェッ」
  「ああっ、そこはダメ〜……」
  尿道を尖らせた舌でチロチロと舐めてくる。すごくくすぐったく、体の力が奪われていく。
  「ジュッポォォ……」
  そうかと思うと、今度はすごい勢いで吸い込んでくる。前に手コキで一回出していなければ、あっけなく射精してしまっていたであろう。わざと音を立てながらしてくる。
  「ほらほら〜、すぐに出しちゃったらもったいないよ〜。女子高生にフェラチオしてもらうなんて、清ちゃんの人生では今後絶対ありえないんだから一杯我慢しないとねwww」
 「う、うん。」
 「あらら〜、そう言ってるうちに金玉上に上がってきちゃったよ。そろそろ出ちゃうのかな〜。」
  ユキは舐めるのを竿から玉に変えて、片方の玉を吸ってきた。
  「ああっ、んんっ!」
 「女の子みたいな声出して恥ずかしくないのwww」
 「恥ずかしいです!ハァハァ……でも気持ち良すぎて……」
  「ンンッチュ……レーーーッチュッ」
 今度は裏筋を舌で舐めてきて、亀頭にキスをする。
 「ンフッ!ハァハァ……」
  ユキの方を見ると目が合う。いつものユキの目ではなく、女の目だ。
  「ンッ!」
  今度は一気に俺のちんちんを全部口に含み、出し入れをする。時々歯が当たるのだが、それが絶妙な刺激になる。
 「ンッ……出すときはちゃんと言うんだよwww」
  ユキがしゃべるたびに口とちんちんの間に唾液やカウパーの糸が引く。
  「ズボボッジュボボッ!」
  先ほどまでのゆっくりな感じとはうって変わって、口をすぼめてちんちんを吸ってくる。これってもしかしてバキュームフェラって奴なのか……
 片方の手は玉を揉んで、舌で亀頭を舐め回す。強弱が先ほどとは比べようもなく、初フェラの俺が耐えられるわけがなかった。
 「ああっ!イきます!イッちゃいます!」
  そう言うと、ユキはラストスパートばかりとすごい吸引力でちんちんを吸ってくる。
 「あああああっ!」
  「ジュボボボッ……ジュジュジュ……んんっ……ゴクンッ」
  ちんちんが持っていかれそうになるくらい気持ちよかった。しかし、それ以上に驚いたのはユキが俺の精子を飲んだということだ。
 「ジュル……んんっ!やっぱり精子って癖になる味だね。どうだった大人のフェラチオは?」
  「ハァハァハァ……んっ……すごく良かった……だけど、精子飲んで大丈夫なの?」
  「ん〜、先輩がいつも飲んでってせがむから飲むようになっちゃたwww最初は不味かったけど、最近は味わえるようになってきたね。童貞君の精子は初々しくておいしかったよwww」
 ユキは舌舐めずりをしながら、こちらを見てくる。
 「いや〜、しかしすごい出たねwwwそんなに溜まってたの?」

投稿日時:2018/11/12 21:47

295.米原

>>294「ちょっと待って・・・」
「なっ、なんだよ?」
怜奈は俺の股間をじっと見て、薄ら笑いを浮かべた。
「翔ってまだ包茎だったんだね。小学生みたいでかわいいよ(笑)」
俺は恥ずかしくなって、タオルを取って前を隠した。
「あっ、何で隠すの?やっぱり包茎見られると恥ずかしい?」
「玲奈って・・・その・・・処女じゃないの?」
「えっ、違うけど・・・」
俺はショックだった。てっきり玲奈はまだ経験のない処女だと思っていたからだ。
「もしかして、翔は初めて?」
黙り込んでしまった俺にさらなるダメージが加わる。
「そっか、ごめんね。私もう処女じゃないんだ。彼氏とやる時はいつも家だったから、ラブホテルが初めてだっただけ。やっぱり嫌だった?」
昔から長い時間を共有してきた。でも、今は2人とも立派な男女だ。
いつまでも昔のままではいられない。
「いや、俺の方こそごめん。俺も経験あるからお互い様だな。」
「そっか、それなら良かった。私、翔が童貞かと思ってビックリしちゃった。」
ドキッとした。
「ど、童貞だとやっぱり嫌?」
「うん。テクニックもない癖にがっつくし、早漏で短小の包茎が多いでしょ。あっ、翔も包茎くんだったね(笑)」
俺はグサグサと何度も言葉と言う刃物を刺された。
「どうしたの?何か顔色悪いよ・・・もしかして(笑)」
「ち、ちげーよ。童貞じゃないから!」
「まだ、何も言ってないよ〜(笑)」
おそらく玲奈は勘付いている。でも、ここで童貞と言うのはかっこ悪すぎる。
今更隠すのは男らしくないと思い、俺はタオルなしで浴室に入った。
「玲奈もタオル外せよ。」
「そう焦らないでよ。女の裸なんて見慣れてるんだから大丈夫でしょ?」
完全にもてあそばれている。
「それよりも包茎を洗う方が先でしょ?」
玲奈は指で指しながら、笑っている。
「ほらほら、洗ってあげるからイスに座って。」
いわゆるスケベイスというものだ。
「こう?」
「うん、大丈夫。剥いちゃっていい?」
「うん。」
「それっ!」
ツルンッ
「ああっ・・・」
「どうしたの変な声出して?ちょっとちんちん触っただけじゃない(笑)」
「うっ、うん。」
「あれれ、もう大きくなってきちゃったよ。そんなに溜まってるの(笑)」
初めて触られて、興奮したなんて言えるはずがない。
「だ、大丈夫・・・」
「なんか苦しそうだけど、洗ってる最中にお漏らしはしないでね(笑)」
ここで言うお漏らしとは射精のことだろう。
「童貞って少しの刺激でイッちゃうから大変なのよ。翔は大丈夫よね?」
「大丈夫だよ・・・」
「フフフ、じゃあ、洗っちゃおうか。亀頭のクビ部分によくカスが溜まるんだよね。あっ、ほら翔も洗い忘れがあるよ。くちゃいな〜(笑)」
「・・・・・」
怜奈は亀頭を重点的に洗ってくる。その刺激が何とも言えない気持ちよさで、声を殺すので精一杯であった。
「ちょっと〜、そんなに腰をくねらせないでよ。洗いにくいでしょ?」
ボディーソープを追加し、さらに亀頭を洗ってくる。もはや洗うというより、責めるに等しい。
「も、もういいよ。」
「だ〜め。包茎は汚いんだからちゃんと洗わないと。前の彼女嫌がらなかったの?」
「そ、それは・・・」
「フフフ」
「!!」
怜奈は体を押し付け、片方の手でアナルを責め、もう片方の手で本格的にシゴいてきた。
「あっ、ちょっと待ってっ!!」
「フフフ、気持ちいいでしょ〜」
「ああ、もう無理!!」
どぴゅどぴゅ・・・
俺は今までにないほどの快感を感じ、果ててしまった。
「あ〜、まだイッちゃダメだったのに〜。童貞じゃないんだから、もう少し我慢してよね(笑)」
「ご、ごめん。」
「ほら、また洗ってあげるから。」
そう言って、また俺の体を洗い始めた。
俺は名誉挽回と玲奈の体を洗うと言ったが、1人ですると言われ浴室追い出されてしまった。
1人で先にベッドに行ってるように言われ、おとなしく言われたようにした。


改めて部屋を見渡すと、ラブホテルに来ていることを実感する。
数分後玲奈が出てきた。
バスタオルを巻いてはいるものの、濡れた髪が色っぽい。
「待った?」
「いや、別に。」
ここは少しでも冷静な振りをした。
「本当かな〜?」
そう言いながら、俺の隣に座ってきた。
心臓がバクバクしているのがわかる。
怜奈が俺の手に自分の手を乗せてきた。とても暖か・・・
「!!」
「んっ、どうしたの?」
いきなりのキスに驚き、後ろにそってしまった。
「ああ、ごめん。いきなりだったから・・・」
「フフフ、大丈夫だよ。んっ」
またキスをしてきた。今度は何とか大丈夫そ・・・
「!!」
「んっ、大丈夫?」
俺は無言でうなずく。
これがディープキスか・・・。想像より絡まないな。
「んっちゅ・・・。翔さ〜、もう少しキスの練習した方がいいよ。彼女さんとはあんまりキスしなかったの?」
「う、うん・・・」
絡まなかったのは俺の未熟さのようで、もう恥ずかしすぎる。
「ねぇ、続きはしないの?」
ヤバい。
頭が真っ白で何をすればいいのかわからない。
「まずは私のバスタオル脱がさないと何もできないよ。」
俺は慌ててバスタオルを取るが、動きがぎこちない。
玲奈は小振りだがお椀型の胸、ほっそりとしたウエストに突き出たヒップで、文句無しのボディラインを惜しみなく俺に見せた。
「フフフ、翔も我慢できないみたいだね。」
俺は先ほどのキスと初めて見る女性の裸に興奮し、完全に勃起して腰に巻いたタオルがテントを張っていた。
玲奈は笑ながら俺のタオルを取る。
見栄剥きしていたのが仇となり、刺激に弱い亀頭がタオルにすれて気持ちいい。


手ですぐに抑えたが、我慢できずにここでもお漏らしをしてしまった。
「えっ?」
何度か体を揺らし、手の間からは精子がポタポタと垂れている。
俺は恥ずかしすぎて、顔を真っ赤にさせて下を向くことしかできない。
玲奈は状況を理解したようで
「またお漏らししちゃったの?フフフ、まだ何にもしてないのに1人で気持ちよくなっちゃったの?」
玲奈は俺の頭をなでながら、子供をあやすように言ってくる。
その後ティッシュで拭き、何度も動作につまずいては、玲奈が助言めいたリードをしてくれた。

投稿日時:2018/11/10 21:15

294.米原

>>293「あっ、何付けてるの!?」
玲奈がいきなり、俺のちんちんに顔を寄せた。
あっ、今日はアレを付けていたんだ。
「あ、うん。包茎矯正リングだよ。恥ずかしいからあんまり見ないで。」
Hすることになったら事前に内緒で外そうと思ったのだが、酔っていてすっかり忘れていた。
「翔ったら、また見え張ったの!」
「ち、違うよ。俺も包茎が恥ずかしかったから、ちょっと・・・」
「なんでそんなに恥ずかしがるのよ。私、翔は素のままでいて欲しいのに。」
「ご、ごめん。でも、やっぱり男としてのプライドが・・・」
「もう、そんなこと言うと今日もお仕置きが必要だね。」
玲奈の目つきが変わっていた。
「これも没収。」
スルリとリングを取られてしまった。そして、皮は情けないがダランと戻る。
「やっぱり翔にはお子ちゃまちんちんがお似合いだよ(笑)」
俺はその言葉に反応して、勃ってしまう。
「ほら、まだ何もしてないのにビンビンになってる。童貞の証拠じゃん。あっ、皮剥いたらダメ!」
俺は無意識に剥こうとした手を抑えられる。
やはり、玲奈はHの時に性格が変わるのだろうか。


今回はシャワーを浴び、軽めに洗うだけで浴室を後にした。
玲奈が先にベッドへ行く。
ああ、玲奈を後ろから襲いたい。あの突き出たお尻にちんちんを挟みたい。
俺はすぐにでも射精しそうだったが、我慢した。
「翔ってお尻好き?」
「えっ?好きと言えば好きだよ。」
一瞬心が読まれたかと思って驚いた。
「よかった〜、じゃあ始めましょうか。」
そう言って玲奈はバッグから、小さなカバンを取り出した。
「何それ?」
嫌な予感がする・・・
「フフフ、なんでしょう?お楽しみお楽しみ(笑)」
そう言って玲奈はまた、俺に目隠しをした。
今回は用意していたようで、アイマスクを付けられた。
「どんな感じ?」
「すごいゾクゾクする。」
「やっぱり翔って変態だね(笑)」
その後、手を前に出すように言われ、手に何かを付けられた。
「も、もしかして、手錠?」
「うん、似合ってるよ(笑)」
冷たく重い鉄が手を拘束する。
「フフフ、じゃあ次は四つん這いになって。」
ここまで拘束されると何もできない。


「じゃあ、今日はお尻を責めていこうか。」
さっきの質問は自分のお尻ってことだったのか!?
「ちょ、ちょっと待って。お尻はヤバいんじゃないの?」
「大丈夫だよ。少しずつ開発してあげるから、私を信じて。」
もう何を言っても玲奈には通じそうにない。
ここは変に抵抗するより、玲奈に身をゆだねた方がいいのだろうか?
「じゃあ、お尻の穴見ちゃうね〜」
「・・・・」
玲奈が俺のお尻を広げてくる。
「うわ〜、すごい。毛がジャングルみたいになってるよ。翔って胸毛とか全然ないのに、ここはすごいね。穴がどこかわからないよ(笑)」
「そんなこと言うなよ〜。」
「お尻の毛剃った方がいいよ。あと、ちゃんとトイレでウォシュレット使ってる?毛にウンチやティッシュがこびりついてるよ(笑)」
「ああっ、玲奈もう勘弁してよ。恥ずかしいよ!」
「そんなこと言って、翔は正直じゃないな〜。ちんちんの方がよっぽど正直だよ。さっきからビクンビクンって動いてるし、触ってもいないのに我慢汁垂れそうだよ(笑)」
「それは・・・」
「もう認めちゃいなよ。翔は変態なんだよ。だって、嫌なら目隠しされた時に断ればいいのに、翔は断らなかったでしょ?前の時みたいに私に責められるのを期待してたんだよ(笑)」
確かにそうかもしれない。でも、それを認めてしまうほど俺は器が大きくはない。
「ちっ、違う。俺は・・・ああっんっ!」
怜奈が裏筋を指でなで、玉を揉んでくる。
「ああっ・・・ダメだよ玲奈・・・」
「何がダメなの?こんなに気持ちよさそうな声出してるのに。」
「ううっ・・・ああっ・・・ダメだって・・・」
びゅびゅびゅ
射精して、断続的に出てくる精子。
「あ〜あ、もうお漏らししちゃったんでちゅか〜?」
玲奈は笑ながら残りの精子を絞り出すため、シゴいている。
俺は快感に身を震わせながら、情けなく腰を振っていた。
「アハハハッ、恥ずかしいね。自分から腰振っちゃって。そんなにも気持ちよかった?」
「うん・・・」
「やっぱり、翔は変態だよ(笑)」


そろそろ、俺も玲奈を責めたい。
「玲奈、とりあえずこの手錠外してくれない?」
「えっ、ダメだよ。これからが本番なんだから。」
「えっ、まだやるの?今度は俺が責めたいんだけど・・・」
「え〜、翔が責めるの?悪いんだけど翔のテクニックじゃ私満足できないよ(笑)」
「だっ、だから練習したいんじゃんかよ。」
俺は情けないが下手に出た。
「う〜ん、じゃあ今度ね。今日は私の番!」
そう言って、玲奈は再び俺のお尻を広げ始めた。
「翔ってちんちんの毛よりもお尻の毛の方が濃いね。後で両方剃っちゃおうか(笑)」
「や、止めてよ。」
「いいじゃない。私以外に見せる相手いるの?」
「・・・いないけど・・・」
「ほらね。翔ってカッコイイのになんでモテないんだろうね?」
「・・・・さぁ?」
「見栄っ張りで変態で童貞で包茎で短小で早漏だからだよ(笑)」
「!!」
玲奈は耳元でそうささやいて、耳を甘噛みした。
「あんっ、その反応可愛いよ。大丈夫、翔は私が面倒見てあげるから。」
玲奈はどんどん俺を手懐けていく。そして俺はそれを拒否しない。
本当に俺は変態なんだろうか。



投稿日時:2018/11/08 20:44

293.米原

>>292「えっ・・・プッ・・・これって(笑)」
「あっ」
急いで手で隠したがもう遅かった。
「今ちょっと見えちゃったんだけど、スッキーって包茎くん?」
ああ、見られてしまった。ずっと誰にも隠していたのに。
「ほら、よく見せなさいよ。」
そう言って手を強引に離した。
「え〜、これって被りすぎじゃない?ねぇ、スッキーって童貞でしょう?」
「え、ちが・・・」
「違わないよ。だってこんなチンチン恥ずかしくて見せられないでしょ?また得意の嘘つくの?」
「いや、本当に・・・」
「どうせ、ソープとかでお金払って奪われただけでしょう?正直に言いなさい。」
「・・・・・童貞です」
涙が出てきた。
「あ〜ん、ほら泣かないの。嘘ついたスッキーが悪いんでしょ?でも、その歳で童貞ってのは同情しちゃうかも(笑)」
「そんな・・・」
「だってセックスの気持ち良さとか女の子のオマンコ見たことないんでしょう?」
「AVであるよ・・・」
「あ〜、オナニーのしすぎでこんなに皮が伸びちゃったのか。納得納得。」
高橋さんはそう言いながら皮をつかんだ。
「あっ」ビクッ
「ごめんね〜、童貞君には刺激が強すぎたかな〜」
笑いながら皮を伸ばしている。
「痛くない?」
「大丈夫。」
「ふーん、これって剥けるよね?」
「うん。」
「真性じゃなくて、よかったじゃん。」
そう言うと高橋さんは皮を剥いた。
「ちょっとティシュついてるよ。ちゃんと拭いといてよね(笑)」
「ご、ごめん。」
「もー、それにカリの部分に白いカス溜まってるじゃん。うっ、臭いも強烈かも。」
また涙が出てきた。
「だから泣かないの。泣いたって包茎は治らないでしょ。」
高橋さんが道具を取るため、皮から手を離すと皮がまた戻ってしまった。
これには高橋さんも大爆笑。
「ちょっとタンマ。あ〜、そこまで重症だったのはわからなかったわ。お腹痛い(笑)」
もう悔しくてどうしようもありませんでした。
「じゃあ、きれいにしますか。」
ゴム手袋をつけているとはいえ、高橋さんに触ってもらっている。
前かがみになっているせいか、胸元が少し見える。
ムクムクムク
「あれれ、元気になってきちゃった?」
俺の息子はMAXになった。
「なんか変な汁出てきてるんですけど〜。お漏らしは勘弁してよね。」
ただ拭かれているだけなのに、童貞の俺には我慢できなかった。
「あっ、ダメ。出ちゃう。」
「えっ、えっ、ウソ?」
どぴゅ
継続的に精液が飛んでいった。
「ちょっと触っただけだよ・・・」
「ごめん」
「もしかして勃起してた?」
「うん・・・」
「童貞、短小、包茎、早漏、無職。本当に救いようがないよね。」
高橋さんは1つずつ数えて、5本指を立ててそう言った。
こうして、俺の入院生活は屈辱的なものとなってしまった。

投稿日時:2018/11/06 22:18

292.米原

>>291「えええ!?」
鏡に映ったのは全裸でベッドに固定されている俺の姿だった。
「ほら、ここ見て。すごく可愛いよ。」
「何だよこれ!!」
俺のペニスは平常時で10cm、勃起時には17cmにはなるものであった。
しかし、鏡に写されていたのはどう見ても赤ちゃんのチンチンだった。
サイズは3cmほどで皮も余っている。さらには毛もなかった。
「何したんだ一体!?」
「そんなに騒がないの。ちょっといじらせてもらったのよ。方法は企業秘密だけどね。」
何をしたかわからないが、事実俺のペニスは赤ちゃんチンチンになっていた。
「今まで私以外にもさんざん女の子を泣かせてきたんでしょ?切らなかっただけありがたいと思いなさい。」
「ふざけるなよ、このアマ!!」
「あらあら、まだそんな元気があるの?じゃあお仕置きしないとね。」
茜は俺の赤ちゃんチンチンをつまんだ。
するとものすごい快感が俺を襲った。
「おおう」
「何情けない声出してるの。皮をいじってるだけよ(笑)」
くちゅくちゅ
「もう無理、出る」
射精はしたが、かつてのように精液は勢いよく出ずに皮の間からだらしなく出てきた。
「あらら、ちょっと刺激がちゅよすぎまちたね。」
パシャパシャ
カメラで俺の情けない姿を何枚も撮られた。
「これ会社にばらまくから、お気の毒様。さぁ、さっさと服を着て出てきなさいよ。このクズ!!」
俺はまだ変な薬の効果なのかフラフラのまま、茜のアパートを追い出された。
その後タクシーで無事に家に帰り、ひとまず寝た。


「やっぱり夢じゃねーよな・・・」
一晩寝てようやく事態の重大さに気づいた。
しかたなく、会社に行ったのだがみんなの様子がおかしい。
女性社員はみな目を伏せて笑っている。
「いつもなら、笑顔であいさつしてくるくせに・・・」
「おい黒崎、お前何したんだよ?」
慌てて、同僚の男性社員が声をかけてきた。
「何って何が?」
「これ!女性社員全員に回ってるらしいぞ。」
同僚が携帯電話を見せてきた。
「あっ!!」
そこには昨晩の情けない俺の写真が貼ってあった。
「お前何があったんだよ?」
全身から血の気が失せた。
その後はそれが会社全体に伝わり、解雇。
俺は一晩ですべてを失ってしまった。
茜も会社を辞めており、何が原因かは今となってはわからない。


それからというもの
「もういいわ。バイブ取ってくれない。」
「えっ、でも・・・」
「今のあなたの赤ちゃんチンチンじゃ、もう私を満足させることはできないわよ。それどころか他の女の子みんな無理じゃない。」
「そんな・・・」
「だって少し触っただけでイッちゃうし、臭いも強烈よ。いくら顔が良くて、テクニックがあるからって、手マンだけじゃね〜。」
俺は変わり果てた自分のチンポを恨めしく思えた。
皮はしっかり被り、全然剥けない。勃起しても6cmくらいにしかならない短小。
カスは溜まり、悪臭を放つ。3回コスっただけで射精してしまう早漏。毛が生えていない赤ちゃんチンチン・・・
すべてあの女のせいだ。
「あんた、もういいわ。家に帰ってセンズリこいてれば?誰にも相手にされない海人くん(笑)」
そう言われ、ホテルを後にした。


投稿日時:2018/11/05 21:45

291.米原

>>290「じゃあパンツも脱がすね。はい、腰上げて〜」
もうどうにでもなれ、俺は言われたとおりに腰を上げた。
スルリと慣れたようにパンツを引き抜かれた。
「あ〜、竹下って包茎だったんだ(笑)」
そう、俺は包茎だった。普通こういう場面なら勃起してそうだが、時折来る痛みがそれを邪魔して、小さいままになっていた。
「わ、悪いかよ!」
「別に悪くはないよ。結構多いし・・・」
「そら見ろ、全体の7割が包茎なんだよ。」
「う〜ん。それ何年前の数字?実際包茎が多いのは子供のこと。それ以外ではあんまり見ないかも。それにこれ先週見た小学生の子と大きさ同じだよ(笑)」
「うそ?」
「本当。皮の被り具合もね。でももしかしたら竹下の方が皮余ってるかも。」
「なっ?」
顔が赤くなっていくのがわかる。
「だってさきっぽが尖ってドリルみたいになってるよ。皮オナニーのやりすぎじゃない。」
「や、やってねーよ。皮オナニーなんて!」
実際はいつもやっています。
「焦るところが怪しいな(笑)でもSEXできるの、こんなちんちんで?」
「えっ・・・」
続きが出てこなかった。


「もしかして、まだ童貞だったりする?」
俺は黙り込んでしまった。
「あ〜、ごめんね〜。そっか、そっか。このちんちんじゃそうだよね。」
「やめろよ・・・」
俺は震えた声で言うので精一杯だった。
「え〜、おちんちん丸出しで言われても迫力ないな。あっ、たまたまにお毛々発見。」
「痛いから引っ張るなよ。」
「いいじゃんよ〜。お尻の穴はどうかな?」
「だから辞めろって!!」
俺はちんぐり返しのような格好にされ、絵里は手で俺のお尻を広げた。
「ふ〜ん。なんか思ってたよりも汚いね。毛もいっぱい生えてるし、ってティシュついてるよ。汚いな〜(笑)」
「もうやめて下さい。」
「あれれ〜、さっきまでの威勢が無くなっちゃったね。そりゃそうか、同級生にこんな恥ずかしい部分見られちゃ恥ずかしくもなるか。」
「ちゃんと準備してくれよ・・・」
俺は涙目になって言った。
「もちろんやってるよ。だけど同級生のこういう所って興味あるじゃん?竹下はないの?」
「えっ?」
「竹下だって、同級生の裸は興味あるでしょう?童貞な位だから今でも卒アルでオナニーとかしてんじゃないの?」
一瞬ドキッとした。確かに高校の卒アルは今でもオナネタの1つだ。
その絵里が今目の前でナース服で俺の恥ずかしい部分を見ている。
そう考えると無性に興奮してきた。


ムクムクムク
「あれれ〜、大きくなってきたよ。もしかして予想的中?」
生理現象だからしょうがないだろう。
「でも、おっきくなってもこのサイズか〜。皮も被ったままだし、これ剥けるの?」
「と、当然だろ!!」
ここまで馬鹿にされ、少し声が大きくなった。
「そんなに大きな声出さないでよ。」
俺は慌てて皮を剥いた。
ツルン
「仮性でよかったね。でも、いつも被ってるせいかカリ小っちゃいね。アスパラガス見たい。それにカスが溜まってるよ。うっ、ここまで臭いが来る。」
ゲホゲホと大げさにアピールしてくる。
しまった。全然考えてなかった。
「お尻といい、ちんちんといいちゃんと洗ってるの?いくら彼女がいないからって清潔にしてないと駄目だよ。」
「う、うるさいな。」
「なにその態度。せっかくだから、包茎手術と大きくする手術もしていけば(笑)」
「もういいよ。」
俺は皮を被せた。
「すご〜い。勃起しても皮被せられるんだね。臭いきついからそのままにしといて(笑)」
俺がどんなにいきがっても、所詮はまな板の上の鯉になるしかできない。
「ようやく、おとなしくなったか。初めからそうしていればよかったのに。じゃあ、剃毛してきま〜す。」


初めはハサミで大まかに切って行った。時折ちんちんを触られるのがくすぐったく、気持ちよかった。
「じゃあ、本格的に剃っていくね。」
絵里は泡をたてて、塗ってきた。そしてカミソリでジョリジョリと剃っていった。
「ちょっと動かすね。触ってもいい?」
「勝手に触ればいいじゃんか・・・」
「え〜、いきなり触られてビックリしない?童貞でしょ?」
「触られたことくらいあるわ!」
「どこで?」
「それは・・・」
「強がらなくていいのに(笑)」
「そういう店でだよ!」
「え〜、竹下ってそんなHなお店行くんだ?童貞君の癖に性欲は一人前なんだね。もしかして素人童貞?」
「ち、違うよ。ただ抜いてもらっただけ・・・」
「ふ〜ん、純粋な童貞君なんだ。でもその時このちんちんで驚かれなかった?」
「ちゃんといつもはきれいにしてるんだよ!それに勃起すれば剥けるし・・・」
「アハハ,ごめん。あんまり竹下をいじめるのが面白くてつい(笑)」
「ついじゃねーよ!」
「だって、いつも彼とやるときは私Mだから、あんまり責める機会ないのよね〜。意外と私Sかも。」
絵里はやっぱり普通にSEXしてるんだよな。それなのに俺は・・・
絵里を見ると、体を曲げているからか体のラインがはっきり見えた。
そういえば絵里でオナニーしたこともあったよな・・・
「じゃあ触るよ。」
絵里は先っぽの皮を引っ張って、それを上下左右に動かし毛を剃っていった。
「の、伸びるから、そんなに引っ張るなよ。」
「え〜、もう十分伸び余ってるからいいじゃない?それにあんまり強く握ると出ちゃうんじゃない(笑)」
「そこまで早漏じゃねーよ。」
「どうだかな〜。包茎の人って早漏って聞くよ?」
「俺は違げー、痛てててて。」
「ほらほら、あんまりムキにならないの。言っておくけど剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね(笑)」
同級生なのに俺は絵里に完全にあやされる形になっていた。
「ハァハァ・・・」
「ねぇ、息荒くない(笑)」
「大丈夫だよ・・・」
さっきの絵里の体とオナニーしていた時の妄想、さらに敏感な皮の先をコネコネ触られて非常に興奮していた。
(ヤバイ、このままじゃ出ちゃう・・・)
危機感を感じた俺は絵里に休憩を頼んだ。
「ちょっと、休んでくれない?」
「え、どこか痛くなった?」
「あ、うん。」
まさかこの程度の刺激で興奮しているとは思わなかったのだろう。
「でもちょっと我慢して、あとほんのちょっとだから・・・」
絵里は真剣な目で、ラストスパートをかけた。
―――――剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね―――――――
(やばい、これは・・・)
「ちょ、本当にストップ!」
「あっ、こら危ないでしょ!」
絵里が皮から竿に持ち替えた。俺は逃げるようにしたので、一瞬手コキの形になった。
どぴゅどぴゅ


包茎特有の皮の隙間から精子があふれ出てきた。

投稿日時:2018/11/01 22:02

290.米原

>>289「あんたは乳首とかチンチンいじるとすぐ出ちゃいそうだから前戯はなしね。」
「うん。ヤバいと思う。」
「正直でよろしい。ゴムつけられる?」
「う、うん。」
俺はチンチンの皮を剥いて、コンドームをつけようとする。
「この時は剥くのね。小さいんだからコンドーム外れないように気を付けてね(笑)」
「わかってるよ。あれ、ん?」
コンドームが全然入らない。俺は焦って、彼女の言葉も耳に入らなかった。
「プッ、小さいの自覚してるんだ。あとそれ反対だから(笑)ほら貸してみな?」
彼女は俺の手からコンドームを取り、手慣れた手つきでつけた。
「やっぱり少しブカブカね。今度までに自分のサイズに合うやつ見つけて、練習しておくこと。」
「えっ?」
『今度までに』次もあるってこと・・・
俺は下に寝て、彼女が上に立つ騎乗位の形になった。
「ほら、チンチンがオマンコに入っちゃうよ。何か言い残すことある?」
「は、早く入れて・・・」
「せっかく25年も守ってきた童貞を奪われちゃうんだよ。何かないの?」
「ああ、ううう。」
彼女がチンチンを握っているせいで、我慢するのが限界に近づいていた。
「もしかして、もうイキそうなの?こんなチャンスめったにないよ。」
「ああ、入れさせてください。童貞卒業させてください。」
「もう、しょうがないな〜。じゃあ入れるよ。」
ヌルッ
「あ、先っぽだけ入ったよ、ほら見て。」
俺のチンチンが彼女のマンコに入っている。
「じゃあ、全部入れるね。」
彼女が腰を下ろした瞬間・・・
どぴゅどぴゅ
「あああああっ!」
「えっ、ウソ。本当にイッちゃったの?」
「ごめんなさい。」
彼女は腰を上げ、コンドームを外した。
「うわ〜、ホントだ。いっぱい出てるよ。」
「うううう」
俺は情けなすぎて、顔を両手で隠している。
「おちんちんも小さくなってきてる。」
彼女は俺のチンチンが勃起から小さくなるまでの一部始終を見ていた。
「フフフ、皮っ被りに戻っちゃったね。ビヨーン(笑)」
彼女はチンチンの皮を伸ばして遊んでいる。
しばらくして、俺の手をどけてきた。
「はい、一応童貞卒業おめでとう。次はもっと頑張ってね。」
チュ
彼女は俺の唇にキスをした。
「はい、頑張ります。」
「それでよろしい。」


「毛剃っていい?」
「は、はぁ?」
SEX(?)の後俺たちはベッドで横になっていた。
何を彼女は言い出すんだ。
「いや、その・・・。今後、あなたが私以外とHしたり、ソープに行けないため。」
「なにそれ?」
「だから、毛を剃ったら恥ずかしいでしょ!あなたは私だけ見ていればいいの///」
彼女は目を下に向け、顔を赤らめながら言った。
「それって・・・」
「あ〜、もう何でもない。この童貞っ!」
「ど、童貞は今捨てたじゃんか!」
「うるさい、あの程度じゃまだ仮免。この包茎、早漏、短小、鈍感男!」
彼女は言える限りの罵倒をし、俺の手を握って浴室に連れてきた。
「ほ、本当にするの?」
「当たり前でしょ!ほら、手をどける!」
その後、俺は彼女に毛を剃られ、見た目は小学生並みのちんちんになってしまった。


それから俺と彼女は付き合うことになった。
自分好みのSEXができること、責めの快感を覚えたのが要因らしい。
それまでの男は皆S男で自分が一方的に責められていたのだが、俺とのSEXで自分が責める側になり本来のSっ気が目を覚ましたのだった。
今でも飲みの席で酒が回ると「この人、私以外とSEXしたことないのよ(笑)」、「本人も恥ずかしがり屋だけど、下の息子も恥ずかしがり屋でいつも被ってるの(笑)」などと俺が恥ずかしいのにもかかわらず、みんなに言いふらす。
その後は決まってホテルに行き「今日はどうだった?」と焦らしながらのSEXが始まる。
最近は俺もMに目覚め、それらの言葉や行動に興奮を覚えている。
それが彼女に伝わり、今でもSEXは馬鹿にされリードされっぱなしだ。
彼女の下の毛は今ではすっかり生えそろっているのに、俺の剃毛の儀式(?)は

投稿日時:2018/10/31 22:12

289.米原

>>288僕は弟の最大限に勃起した、おちんちんを直にきゅっと握ってみました。
いつもは生意気な弟が「あ!」と小さな可愛い声をだします。
握った感触は、まるでガラスか鉄の芯の上に薄いピンク色の包皮が被っている感じ。
熱いです。
包皮はまだ、ほぼ先端まですっぽり被っており、どうにか開き始めた直径1cm程の解けめから赤みがかったピンク色の亀頭が顔をのぞかせています。
その先端は、この年頃の男の子特有のテラッとした艶に包まれ、亀頭粘膜の癒着を想像させました。
「お前、これ、剥けるの?起った時痛くない?」
僕は弟の頬に口を近ずけ、そっと尋ねました。
すると弟は自分の指を亀頭先端に当て「うん!前までちょっと痛かったけど今は平気だよ、ホラ!」と言いながら包皮を根元の方へ引っ張りペロンッと亀頭を露出させたのでした。
包皮を剥かれた亀頭は更に大きさを増しまるで真っ赤なピンポン玉の様です。
発毛の状況はというと先日、自分で剃ったこともあり、ほぼパイパン。
生えていたとしても、ほんの産毛程度のものだったのでしょう。
弟は両手を腰に当て、おちんちんを前に突き出す仕草をしながら「オレのちんぽこでけーだろ!」と自慢気な、そして、多分に幼さの残る顔つきで、はしゃぎだしたのでした。
僕は、フルチン状態で、キャッキャッとはしゃぐ弟を取り敢えず静かにさせるため弟の身体を後ろからキュッと抱きしめました。
弟は中学一年生としては小柄で席は一番前。
身体も細く、ちょっと見ただけでは小学五年生程度の雰囲気です。
末っ子で両親から甘やかされたため、いつまでも幼さが抜けません。
そんな弟の身体を抱きしめながらおちんちんに目をやると、そこには僕のおちんちんと変わらない大きさの肉棒が天を指すかの様に、そそり立っているのです。
子供の身体に大人なみのペニスが、どうだ?ボクもう大人もん!と言わんばかりに存在を誇示する光景は何ともミスマッチでエロいものです。
僕は机の引き出しから竹製の30cm定規を取出しチン長測定を始めました。
弟はチン長測定が始まるやいなやピーンと気を付けの姿勢をとり、お尻にキュッと力を入れました。
少しでも大きく測ってもらいたいという気持ちの現れでしょうか?
定規を当てるため弟のおちんちんを軽く握り、そそり立つ肉棒を水平にしようとしましたが強力なおちんちんバネで、なかなか下を向きません。
弟は「いてててて!」等と言いだし、やむを得ず手を放すと弟のおちんちんはバシッ!と音をたてて臍の下あたりを打つのでした。
それでも何とか定規を当て付け根からの長さを測ったところ弟のチン長は13cm。
長さだけは1cmほど僕の方が長く兄としてほっとします。(笑)
然し、硬さやバネといった点では断然、弟の勝利。
唇を噛みしめながら誇らしげに、そして、いたずらっぽく微笑む弟。
おちんちんの先端からは、とろとろした透明の液体がとめどなく流れ出ていました。
弟のおちんちんの鈴口からは、とろとろした透明の液体が流れ続けています。
先ほど弟が自ら剥いた、おちんちんの包皮は亀頭の先端1/3程迄に戻った状態で止まっていました。
僕はティッシュで弟の潤んだ亀頭をそっと拭いてやります。
然し、とめどなく溢れる弟の愛液は薄い一枚のティッシュを一瞬でグシャグシャにしてしまうのでした。
「お前、スゲー濡れてんじゃん、気持ちいい?もういきそう?あれ?またホウケイになっちゃったぜ。でも、この方が可愛いじゃん。あんまり無理に剥くなよ。シコシコシコ(笑)」
僕は弟を言葉でからかいながらコリコリのペニスを右手の親指と人差し指で摘み包皮を上下に軽く動かしてやりました。
「あっ!あっ!止めてよお兄ちゃん!精子、でちゃうよ!それにズルいよ、オレのばっかり弄って。お兄ちゃんのも触らせろー。」
弟はそう言うなり僕の黒ずんだ勃起をぎゅ!と掴んだのでした。
「お兄ちゃんのちんこ黒い。オレのちんこより全然黒い。スゲー。」
弟は僕の勃起を扱きながら小さな声で呟きます。
「そりゃ大人だし、お前より鍛えてんもん。お前だって頑張ればこうなるかもよ!」と僕。
「そんな黒チンやだもん。オレまだ子供でいいもん。」
「何それ?だからお前チン毛剃ってんの?こんなにでかいチンコのくせに?」
ちょっと泣きそうな潤んだ瞳でコクンと頷く弟。
こんな少年時代への未練に似た感情は確かに僕にもありました。
子供のおちんちんでいたい。
僕も中一の頃、そんなことを考えていました。
僕は突然、この弟に今まで無かった強い、いとおしさを感じ、僕のペニスから弟の小さな手を離させると、その細い身体をぎゅっと抱きしめ小さなピンク色の唇にキスをしてやったのでした。
僕に、いきなりキスされた弟は一瞬、驚いた様な表情をしたのち
「なんだよ!お兄ちゃん!気持ち悪い!ホモー!」
と、まだ柔らかい子供の頬っぺたを膨らませ憮然としていました。
僕は弟の頬っぺたを軽く指先で突きました。
ぷにゃっとした感触は、まだまだ幼少期の名残を残しています。
カチカチになったおちんちんとは全く対照的な感覚でした。
「いいじゃねーかよ。キスぐらい上手く出来ないと初体験のとき女に馬鹿にされるぜ、練習だょ!」
と僕。
我ながら酷いことを言うもんです。(笑)
「どっちが先にイクか競争しょうぜ。先にイッタ方が後からイッタ方のおちんちんなめるんだぜ。」
弟はちょっとえー?!と言った顔つきをしましたが僕が自ら全長14cm、仮性包茎の黒いおちんちんを、くちゅくちゅ 弄りだすと弟も負けじと、ピンク色の包皮を摘む様な手つきで亀頭部分を擦り初めました。
真っ赤な亀頭がピンク色の包皮に隠れたり顔を出したり、その間ピチャッピチャックチュクチュッと隠微な音が聞こえてきます。
弟のおちんちんは溢れ孵ったカウパー腺液で睾丸部分はおろか太ももの辺りまでびしょ濡れでした。
弟は次第に恍惚とした顔つきになってゆき、やがて目を硬く閉じて口を軽く開けた状態になるや
「あ!ヤバイ!でちゃう!」

投稿日時:2018/10/27 19:23

288.米原

>>287「そういうことはせめて童貞を捨てるか、皮が剥けてから言いなさい。その童貞包茎チンチンが何よりの証拠です。」
今までも感じていたが、彼女は俺を見下す感じが強くなった。
「勃起しても元彼の平常時以下か・・・。皮も被ったままだし、これ剥ける?」
「はい・・・」
「よいしょ、よいしょ。ふう、やっと亀頭が出てきたね。でも、細々りだし、カリないね (笑)」
「ハァハァ」
「ちょっと〜、臭いよ。ちゃんと洗ってる?うっすらと白いカス溜まってるよ(笑)」
「ごめんなさい。」
「あれ、カリからエロい汁が出てるんだけど、もうイキそうなの、皮剥いただけで?」
俺のチンチンはピクピクしていて、限界が近かった。
「ちょっと本当?あのさ〜、大人のSEXはね前戯っていうものがあるの。ただ挿入するだけがSEXじゃないのよ。」
俺は何とか意識を別のことに集中しようとした。
「それでね、女の人はフェラチオとかするの。チンチンを舐めるのよ。この前も元彼のおっきなペニスを私のこの口でフェラしたのよ。」
彼女はそういうと、口に指を入れ唾で糸を引かせながら出した。
それがあまりにも怪しく、そしてエロかった。
あの口でフェラチオ、一体どんな気持ちなんだろう。
あ、やばい。俺はすぐにチンチンを抑えた。
「え、どうしたの?」
「あ、うん、あ・・・」
指の隙間から白い汁が出てきた。
「え、やだ、お漏らししちゃったの(笑)」
「ごめんなさい。あの・・・」
「まさか、話だけでイッちゃうなんて。ごめんね興奮させちゃって、童貞君にはフェラチオのお話はまだ早かったね(笑)」
言葉では謝っていたが、完全にバカにしている。
俺は情けないやらで下を向いていた。
「私のフェラチオ想像してイッちゃたんでしょ?かわいいな〜。」
頭を撫でられるとさらにみじめに感じられる。
射精がすんで、俺のチンチンはいつも以上に小さくなっていた。
先からはだらしなく、精液が垂れていたのでティッシュでふいたのだが、想像以上にみじめだ。


「チンチン汚れちゃったから、お風呂できれいにしてきなさいよ。」
俺が口をもごもごさせて行動に移さないと、彼女はしびれを切らせたのか、思いっきりチンチンの皮を引っ張った。
「痛ててててて、伸びちゃう伸びちゃう。」
「とっくに伸びてるでしょ。さっさとする!」
彼女に皮を引っ張られ強制的に歩かされた。
歩調を合わせないと皮がどんどん引っ張られる。
「自分で歩くから、離して・・・」
ようやく離してもらえたが、いつも以上に皮が伸びてしまった。
「アハハ、初めからそうすればいいのに。じゃあきれいにしてきなさい。」
そう言われ、本来は恋人同士が入るであろうラブホテルのお風呂で、俺は包茎チンチンを1人で洗うはめになった。


これが噂のスケベイスか、こっちには大きな鏡がある。
あ、早く洗わないと。
俺は鏡に映った自分の姿を見る。
包茎チンチンを見るたびに先ほどの情けない姿が浮かび上がる。
「はぁ〜」
ボディーソープを取り、皮を剥いて洗う。
さっき彼女に皮を引っ張られた感じがよみがえる。
俺は洗うことを忘れ、その感覚が消えないうちにスケベイスに座り、皮オナニーをした。
これなら同時にアナルを刺激しながらできる。
俺はこの非日常の空間と先ほどの感覚で、1分もかからずイッてしまった
すぐにまた皮を剥いて、きれいに洗い出てきた。
「洗い終わりました。」
彼女が手招きをするので、側に行く。すでにビールは2本目のようだ。
「気を付け!」
俺は言葉に反応し、無意識に気を付けをした。
「ハハハ、従順すぎるでしょう。この感覚いいわ〜。もう皮は剥かなくていいでしょ?」
彼女は俺の剥いた皮を被せた。
「は、恥ずかしいよ・・・」

投稿日時:2018/10/26 21:18

287.米原

>>286「プッ、なにこれ〜皮被ってるじゃん。童貞って包茎のイメージ強かったけど、まさか本当に包茎だったとは・・・」
「そんなに見ないで・・・」
言葉とは裏腹に俺のチンチンは大きくなっていった。
「あれっ、勃起しちゃった?それにしても大きくなっても小っちゃいね(笑)」
「笑わない約束だろ!」
「えー、でも私の方がSEX一杯知ってるから大人でしょ。童貞のあなたは子供。大人が子供を笑って何が悪いの?」
「そ、そんな〜」
「そういうことはせめて童貞を捨てるか、皮が剥けてから言いなさい。その童貞包茎チンチンが何よりの証拠です。」
今までも感じていたが、彼女は俺を見下す感じが強くなった。
「勃起しても元彼の平常時以下か・・・。皮も被ったままだし、これ剥ける?」
「はい・・・」
「よいしょ、よいしょ。ふう、やっと亀頭が出てきたね。でも、細々りだし、カリないね (笑)」
「ハァハァ」
「ちょっと〜、臭いよ。ちゃんと洗ってる?うっすらと白いカス溜まってるよ(笑)」
「ごめんなさい。」
「あれ、カリからエロい汁が出てるんだけど、もうイキそうなの、皮剥いただけで?」
俺のチンチンはピクピクしていて、限界が近かった。
「ちょっと本当?あのさ〜、大人のSEXはね前戯っていうものがあるの。ただ挿入するだけがSEXじゃないのよ。」
俺は何とか意識を別のことに集中しようとした。
「それでね、女の人はフェラチオとかするの。チンチンを舐めるのよ。この前も元彼のおっきなペニスを私のこの口でフェラしたのよ。」
彼女はそういうと、口に指を入れ唾で糸を引かせながら出した。
それがあまりにも怪しく、そしてエロかった。
あの口でフェラチオ、一体どんな気持ちなんだろう。
あ、やばい。俺はすぐにチンチンを抑えた。
「え、どうしたの?」
「あ、うん、あ・・・」
指の隙間から白い汁が出てきた。
「え、やだ、お漏らししちゃったの(笑)」
「ごめんなさい。あの・・・」
「まさか、話だけでイッちゃうなんて。ごめんね興奮させちゃって、童貞君にはフェラチオのお話はまだ早かったね(笑)」
言葉では謝っていたが、完全にバカにしている。
俺は情けないやらで下を向いていた。
「私のフェラチオ想像してイッちゃたんでしょ?かわいいな〜。」
頭を撫でられるとさらにみじめに感じられる。
射精がすんで、俺のチンチンはいつも以上に小さくなっていた。
先からはだらしなく、精液が垂れていたのでティッシュでふいたのだが、想像以上にみじめだ。


「チンチン汚れちゃったから、お風呂できれいにしてきなさいよ。」
俺が口をもごもごさせて行動に移さないと、彼女はしびれを切らせたのか、思いっきりチンチンの皮を引っ張った。
「痛ててててて、伸びちゃう伸びちゃう。」
「とっくに伸びてるでしょ。さっさとする!」
彼女に皮を引っ張られ強制的に歩かされた。
歩調を合わせないと皮がどんどん引っ張られる。
「自分で歩くから、離して・・・」
ようやく離してもらえたが、いつも以上に皮が伸びてしまった。
「アハハ、初めからそうすればいいのに。じゃあきれいにしてきなさい。」
そう言われ、本来は恋人同士が入るであろうラブホテルのお風呂で、俺は包茎チンチンを1人で洗うはめになった。


これが噂のスケベイスか、こっちには大きな鏡がある。
あ、早く洗わないと。
俺は鏡に映った自分の姿を見る。
包茎チンチンを見るたびに先ほどの情けない姿が浮かび上がる。
「はぁ〜」
ボディーソープを取り、皮を剥いて洗う。
さっき彼女に皮を引っ張られた感じがよみがえる。
俺は洗うことを忘れ、その感覚が消えないうちにスケベイスに座り、皮オナニーをした。
これなら同時にアナルを刺激しながらできる。
俺はこの非日常の空間と先ほどの感覚で、1分もかからずイッてしまった
すぐにまた皮を剥いて、きれいに洗い出てきた。
「洗い終わりました。」
彼女が手招きをするので、側に行く。すでにビールは2本目のようだ。
「気を付け!」
俺は言葉に反応し、無意識に気を付けをした。
「ハハハ、従順すぎるでしょう。この感覚いいわ〜。もう皮は剥かなくていいでしょ?」
彼女は俺の剥いた皮を被せた。
「は、恥ずかしいよ・・・」
「な〜に子供が恥ずかしがってるの。ところでさ・・・」
彼女は立ち上がり、お風呂に向かった。
「そこで見てな(笑)」
彼女が浴室に入った瞬間俺は驚いた。
なんと彼女の姿がはっきり見えるではないか。
「アハハ、気づいた。ここのホテルってお風呂場見えるのよ。さっき一生懸命オナニーしてたでしょ(笑)」
彼女が顔を出し、笑っている。俺はもう自分が情けなくなり、ベッドに顔をうずめた。


「ほらほら、そんなことしても変わらないんだから元気出す!」
もう死にたい。自分のコンプレックスや恥ずかしい姿を全部見られた。
その時彼女の携帯が鳴った。
彼女は電話に出て、初めこそ楽しそうに話していたが、すぐに口論になっていた。
「もういいわよ!死ねっ!」
乱暴に切り、携帯を投げた。
「ど、どうしたの?」
俺はさきほどまでの落ち込みよりも、彼女の変化の方が気になった。
彼女は膝を抱えうずくまっている。
「か、彼氏さん?」
「彼氏じゃねーし、元彼だから!死ねクズ!」
投げた携帯が鳴っている。彼女は出ないつもりだ。
しばらく鳴り続けたが、それ以来鳴らなくなった・・・
彼女が泣いているのがわかる。
こんな時どうすればいいんだろう・・・
慰める、俺が?言葉をかける、俺が?
何をやっても逆効果にしかならないと思う・・・でも
パサッ
「なにこれ?」
「えっと、タ、タオルケット。風邪ひくといけないし、それにこういう時何かに包まると安心できるって言うか・・・」
「何それ?つーか、裸で立ってるあんたの方が風邪ひくでしょ?」
「お、俺はほら、皮が余ってるから・・・」
俺は皮を伸ばし、余っていることをアピールした。
「うわっ、下ネタかよ。しかも自虐ネタ・・・」
彼女はドン引きした。
最悪だ。体を張ったギャグが通じない。やはりこういう場面では下ネタはダメなんだ。
俺はなんてダメな男なんだろう・・・
「あんたが包茎なのは知ってるから(笑)。こっち入る?」
彼女は目を擦りながら、肩にかかっているタオルケットを持ち上げた。
「えっ?」
「皮余ってても風邪ひくでしょ(笑)」

投稿日時:2018/10/25 21:59

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