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106.米原

>>77小川先生が鞭を打つ背をみながら…
ズボンのポケットに手をつっこみ
短小包茎の祖チンをパンツの上から擦ってしまったのだ
そして…
1分もかからずに一瞬で射精をしてしまっていた…


「ああ!!も、もうこんな時間だ…
お、小川先生!!ぼく、今日は帰りますね!!
あ、ありがとうございました!!
す、すみません!!」

射精してしまったことがバレないように
そそくさと帰宅しようとする


「え、そうかい?
ここからのお楽しみはいいのかい!?」

すこしあとを追うように声をかける
小川先生を尻目に
俺は帰宅した

「すみません!!すみません!!」



はあ!はあ!はあ!!
走って走って無我夢中で
とにかく走った
30年生きてきて
これだけ刺激的な夜はなかったのだ




家に帰ると俺は…

部屋に入るなり
全裸になり
ベットの上に仰向けになり
目をつぶった


先ほど出したにも関わらず
また祖チンは勃起している

俺は息をはいてから
伸びきって黒く変色した包茎の皮を
引っ張りながら
乳首をつねってオナニーする…

おかしい…
気持ちよすぎる…

「ああ…」

わざと声を出してみる…
脳に電流が走るみたいだ…


「あ、あん…あんっ…」

乳首や祖チンを弄くり回して
女みたいな喘ぎ声を出す…

きもちいい…

気持ちよすぎるよ…

こんなに俺、かっこいいのに…
なんでこんな祖チンなんだよ…
こんなチンポじゃ…ああっん

女の人とセックスできないよ…
女の人とセックスしてみたいよぉ…

俺も…あんなふうに…
女の人に鞭を打って…ああっう
偉そうにしてっぅ
セックスして…みたいいよぉぉぉぉ…


ずるいぃいぃ
小川先生が羨ましいぃぃ
ああああ…おまんこ舐めたいよぉお

あ!!ああ!!あああんんんん!!!!!!


今日2回目の射精は
脳内がごちゃごちゃになってしまった
よく分からないオナニーだったが
それでも屈辱的で感じてしまい
思いっきり射精したはずなのに
出たザーメンは薄くて量の少ない
男として劣等種そのものの射精だった…



180センチを超える身長で
均整のとれた肉体美を自分で眺める
ど真ん中には
赤ちゃんのような粗チンが申し訳なさそうについている

短小包茎が力を更にうしなって窄んでいる
粗チンは隠毛の中に埋もれて見えなくなってしまった


その祖チンを見て
はあっとため息をつき


「ああ…まんこ…
舐めてみたかった…な…」


そんなことを思いながら
俺は全裸のまま眠ってしまった…


投稿日時:2017/12/14 20:10

105.米原

>>103「ここに集いし10名の包茎者たちよ、良く聞くがよい。お前たちは各自のパートナーと共にこれから現れるいくつかのダンジョンで戦ってもらう。そして最後に勝ち残った者には褒美として包茎手術を施してやろう。その者は晴れてパートナーと本当のSEXを楽しむことが出来るのじゃ。」
「おおおっ!」 集まった者の低いうなり声が場内に響く。
参加者には名前がついておらず、お互いのことは全く知らない。だだその胸にAからJまでのアルファベットが書かれたプレートがつけられており、「包茎者A」「包茎者B」と呼ばれていた。そしてそれぞれに女性のパートナーが一名付き添っている。
慶介はここではただの「包茎者H」という名前で呼ばれることになっている。パートナーには特別な名前は付けられておらず、慶介のパートナーは婚約者の河賀好子がなった。

「さて、それでは始めるとしようか。まずは第一のダンジョンに入ってもらう。扉を開けて中に入るがよい。」どこからともなく主催者の声が響いて一つの扉に明かりが点いた。どうやらあそこが第一のダンジョンへの入り口らしい。参加者はそれぞれのパートナーと手を取って扉の中に入っていった。 
入った部屋はかなりの広さを持っているようだったが、中は薄暗く何があるのか良くわからない。参加者が戸惑っていると再び主催者の声がした。
「包茎者たちよ、第一のダンジョンへようこそ。ここはお前たちの持久力と我慢が試されるダンジョンだ。この部屋の名前を教えてやろう、この部屋は(包茎をこすって扱いて出したら負けよ)だ。」 主催者がそう言い終わると部屋に明かりが灯され、部屋の真ん中に10枚の布団が放射状に敷かれているのが見えた。
「さあその布団に包茎者Aから順に並ぶがよい。」
参加者たちはパートナーと共に指示された通り円形に敷かれた布団の傍にならんだ。
「よし、それではそれぞれのパートナーは一つ時計回りにずれて隣の包茎者の布団に移動するのじゃ。」それぞれのパートナーは言われた通り隣の布団に移動する。慶介のパートナーの好子は「包茎者I」の布団に移動し、慶介の布団には「包茎者G」のパートナーが来た。
「よし、それでは皆服を脱いで全裸になるのじゃ。」
ここで参加者とそのパートナーは着ていた服をすべて脱いで裸になった。
「それでは敷いてある布団の上に立て」
慶介も包茎者Gのパートナーと同じ布団の上に並んで立つ。
「よく聞くのじゃ、これからルールを説明する。包茎者はその布団に横たわり、一切何もしてはいけない。ただその布団に横たわっているのじゃ。そして同じ布団にいる女は横たわっている包茎者のペニスを刺激して一秒でも早く射精させるよう日ごと鍛えたあらゆるテクニックを駆使してもらいたい。そしてその攻撃に耐え切れず一番最初に射精してしまった包茎者が今回の敗者となり次のダンジョンへ進むことは出来ない。その者はパートナーとともにここからお帰りいただくことになる。」
「包茎者を責める女は何をしても良いが、ただ女淫への挿入は禁止じゃ、女淫を見せても触らせても良いが、対戦者の包茎ペニスを女淫の中に入れることだけは許されていない。わかったな。それではお互いに向かい合いまずは互いの身体をよく見るが良い」

包茎者と対戦者の女は布団の上で向かい合った。
「クスッ」 包茎者Gのパートナーは慶介の股間を見るなり小さく笑った、そしてその笑いには明らかに侮蔑の感情が込められていた。
「何が可笑しい?君のパートナーも包茎だろう?」
「ふふふっ、確かにそうだけれど、同じ包茎でもそんなに粗末な包茎ではないわ。あなたの包茎はただの包茎ではなくて、短小包茎なのね。パートナーがかわいそう。」
「何っ!」慶介はとっさに隣の包茎者Gの股間を確認してみる。その会話を聞いていた包茎者Gは慶介に見せびらかすように自らの股間を向けた。 そこには包茎とはいえ太く立派な陰茎が先端までしっかり皮を被った状態で重そうにぶら下がっていた。
「うぐっ!」 確かに慶介の包茎ペニスは包茎者Gのそれと比べるとかなり見劣りがした、白い包皮にすっぽり覆われた細く弱弱しい包茎ペニスが陰毛の中に隠れるようにぶら下がっている。
「そんな小さな包茎でちゃんと射精できるの?」
「ううっ、く、くそっ!」 慶介は屈辱と羞恥で顔を赤らめながら唸るしかなかった。
「何よ!確かに小さいかもしれないけれど、ちゃんと射精できるわ。ペニスの価値は大きさじゃないわよ!」 そんな慶介を見かねて好子が包茎者Gのパートナーをにらみつけて言い放った。
(うん? 今好子は「確かに小さいかもしれない」と言った、、、今までそんなことは言われたことはなかったが、実は好子も俺のペニスが小さいと思っていたのか??)好子が自分に加勢してくれたのは嬉しかったが、その言葉は慶介を少し落ち込ませた。
「ふん、まあすぐにわかるでしょう。 それに射精してくれないと困るし、逆にそんなお子様包茎は私のテクニックであっという間に射精させてあげるわ。」
慶介は改めて今回の対戦者となる包茎者Gのパートナーを眺めてみた。顔は慶介好みではなく決して美人とは言えないが小顔でロングヘアー、スレンダーな身体に大きく形の良い乳房を持っている。股間の陰毛は薄くて少なく割れ目の上部を申し訳程度に隠していたが、ぷっくりと盛り上がった土手はいかにも柔らかそうで、正面からでもその割れ目ははっきりと確認できた。 その均整の取れた身体を見て慶介の股間が反応し始める。
「あら、そんな粗末な短小包茎でも私の身体を見て勃起するのね。いいわよ、もっと御覧なさい、そしてもっと大きくしなさい。勃起しないと射精できないものね。」
「だめよっ! そんな女に欲情しないでっ!」 横から好子が叫ぶ。
「分かってるよっ!」 そう答えたものの身体は正直だ。好子は顔こそ可愛いが体は華奢で乳房もさほど大きくはない。また陰毛は濃い目で正面から割れ目を確認することが難しい。慶介はそれだけが不満で、何度か好子に剃毛を提案してみたが、いつもけんもほろろに断られていた。しかし今目の前にいるこの女の股間は慶介の理想に近く、くっきりと表れた割れ目が慶介の興奮を否が応でも高めていた。

「さあ、包茎者たちよ準備はできたか? 準備が出来たら頭を外側に、足を内側に向けて横たわるのじゃ。 それでは始めるぞ、かかれっ!」」 主催者の号令で最初のダンジョンでの戦いが始まった。

号令と共に部屋の壁や天井に設置されていた大型モニターからあらゆる種類の淫猥な映像が流れ始め、どこに視線をやってもそこには全裸で交わる男女の姿と気持ちよさそうに射精する男の姿が映し出されている。
「さあ、始めるわよ、さっさと射精してしまいなさいっ!」包茎者Gのパートナーはそう言うと、仰向けに寝ている慶介の顔をまたいで自らの女淫を慶介にすべて晒しながら、慶介の股間で勃起しつつある細い包茎ペニスをむんずとつかんだ。
「うぐぐうぅっ」 慶介は目の前に大きく広げられた包茎者Gのパートナーの女淫の美しさに魅了され始めている。見てはいけない、見ればそれだけ射精への欲望が増すだけだ。 見るな、見るな、、と心では思うものの、ちらりと見てしまったそれは好子の毛深い女淫とは異なり外陰部、特に大陰唇の周りには全く毛が生えておらず、つるつるの状態だった。見慣れた好子のそれば大陰唇から肛門にかけてちらほらと陰毛が生えており、それが慶介には多少奇異に思えていた。 しかし今慶介の目前にあるのはほぼ慶介の理想とする女淫であり、もっとよく見てみたいという欲望から逃れられそうになかった。
「さあ、しっかり見なさい。そしてこの貧相な包茎をおっ起てるのよっ!」
そう言いながら包茎者Gのパートナーは慶介の半起ちになった包茎ちんぽのかりの部分を三本の指でつまみぐりぐりと回しながら刺激を与えてくる。
(うぐっ、く、くそっ! き、気持ちいいぞっ! それにしても、なんてきれいなマンコなんだ! つるつるで形も良いっ! 触ってみたい、、、い、いやだめだ、そんなことをしたらあっという間に出してしまう、、、で、でも、ああっ、触りたいっ!)
半起ちだった慶介の包茎ちんぽはみるみる勃起して腹に吸い付きそうな勢いになった。
「よしっ、十分勃起したわ。 さあもっと興奮しなさい、私のマンコを弄って良いのよ、匂いも嗅いでごらん、きっと良い匂いがするはずよ。」
(触りたいっ、あのきれいなマンコに吸い付いて匂いも思いっきり嗅いでみたいっ、で、でも今それをやっちゃだめだっ!)慶介の中で欲望と理性が激しくぶつかる。そしてその欲望に加担するように包茎者Gのパートナーが慶介の包茎ちんぽに新たな刺激を加えてくる。
彼女は慶介の陰嚢からちんぽの先端まで伸びた裏筋を爪で引っ掻くように刺激してくる、そしてその最後に包茎ちんぽの先端にある包皮口をつまんでぐりぐりとこね回すのだ。
「ほら、こうされるのが好きなんでしょ? 知ってるんだから。包茎ちんぽは裏筋とこのちっちゃなお口を弄られるのが大好きなのよね。 私の彼もこうしてやるとひーひー言って喜んですぐに射精するわ。」
(くそっ、羨ましぞ包茎者G、いつもこのきれいなマンコを持った女にこんな気持ちの良いことをしてもらっているのか?好子はこんな手の込んだことはしてくれたことはなかった。しかしこのままではまずい、何とか気をそらさなければ、すぐに射精してしまう。)
「ふんっ、俺のパートナーはもっと上手いぞ、うぐぐぅっ、おっ、お前のテクニックなんかた、大したことは、なっ、ないぞぉぉお!」 せいいっぱい強がってみるが、快感に耐えていることは隠しきれない、思わず足が突っ張り腰を高く上げてしまう。
「あら何よ、そんな事言っても感じてるじゃない。そう、それならこうしてあげるわ。」
そう言うと包茎者Gのパートナーは股間を慶介の顔面に押し付けた。柔らかで少し濡れた小陰唇が慶介の鼻に密着する。
「うぐぐうぅっ」 
(ああっ、だめだっ、思ったよりいい匂いだっ!)それは多少小便の匂いを感じたが、好子の匂いに比べるとすえた臭みが少なく慶介の鼻腔に優しく淫靡な香りを送り込んでくる。
「ほらっ、いっぱい嗅ぎなさい。私マンコの匂いには自信があるの。彼がいつもいい匂いだって褒めてくれるわ。」
(やっぱり羨ましいぞ包茎者G、この匂いをいつでも嗅げるのか。)
「うっぷっ、や、止めろっ!」 慶介は何とかその甘美な匂いの誘惑から逃れようと首を大きく振るが、包茎者Gのパートナーはよほど自分の匂いに自信があると見えて、執拗に幸助の顔面に股間を押し付けようとした。しかしこれが結果的には裏目に出ることになる。
激しく抵抗する慶介の顔面を股間で挟み込んだ瞬間に狙いが外れ、慶介の鼻が包茎者Gのパートナーの肛門に密着することになった。
「くっ、臭っ!」すぐ近くにある女淫から放たれていた淫靡な香りとはほど遠い異臭が慶介の鼻腔を襲う。それは紛れもなく大便そのものの匂いだ。
「やめろっ、は、放せっ! 尻が、くっ、臭いっ!」
(やっ、やばいわっ! このダンジョンに来る前に確かにトイレでうんこしたけど、ちゃんと拭いたわよ、、、いえ、ちゃんと拭いたはず、、、ちゃんと拭いたかしら? でもお尻の穴が匂ってるらしいわ、、いやだっ! は、恥ずかしいッ!)
「な、なにが臭いのよっ! 失礼だわっ!」思わず大声で抗議してみたものの、動揺は隠せない、そして大便の匂いで興奮が一気に冷めた慶介の包茎ちんぽは急激にその硬さを失いつつあった。
「臭いものは臭いんだ!、お前トイレの後ちゃんと拭いてるのかっ?」
「ふ、拭いたわよっ、拭いたに決まってるじゃないの!」
「ふんっ、白状したな。やっぱりさっきトイレにいったんだな。」
「あうっ! そ、それがどうしたの? トイレくらい誰だって行くわよ!」
「これから、ダンジョンで男と会いまみえなければならないというときに、良くトイレに行って大便なんかできるものだな、それも後始末もまともにしないで。」
「うっ、うるさいッ!もう我慢できないっ!さっさと射精なさいっ!こ、こうしてやるっ。」
包茎者Gのパートナーは羞恥と怒りで顔を真っ赤にしながら慶介をまたいでいた腰を上げ、するりと体を入れ替えたかと思うと、慶介の股の間に入って慶介の包茎ちんぽを両手でつかんで猛烈な速さでこすり上げた。ぐちゃぐちゃぐちゃ、包茎特有の包皮のこすれる音が響く。そしてしぼみかけていた慶介の包茎ちんぽに強烈な快感が戻り再び完全に勃起した。
(うがっ! き、気持ちいいッ! ま、まずいっ、で、出てしまうっ!)
「がぐぐぅっ、、、や、止めろっうぅぅ!」
「さあ、ほらっ、出すのよっ、あの白い汁を出したら男は気持ちいいんでしょ? すっきりするんでしょ? さあ出しなさい、早くッ!」
「ぐがぅっつつ、、」 必死にその刺激に耐える慶介だが、長くは持ちそうにない。まだ鼻腔に微かに残る異臭に精神を集中させようとは思うが、目の前で自分の股間に加えられる甘美な刺激には長く耐えられそうもなかった。
しかし必死で迫りくる射精感と戦っているのは慶介だけではなかった。ここにいる全ての包茎者が、対戦している女性からあらゆる刺激をその包茎ちんぽに加えられており、それぞれの戦いが繰り広げられている。 もちろん慶介のパートナーである好子も全身を使って包茎者Iの包茎ちんぽを射精への導いてる。自分の彼女が他人の包茎を必死で刺激している姿に嫉妬を感じないわけではないが、自分も見知らぬ女に射精させかけられていると思えばお互い様であった。
また反対側では包茎者Gがその対戦相手の大きな胸に包茎ちんぽを挟まれていわゆるパイ摺りをされていた。包茎者Gの大きな包茎ちんぽはさらに大きく勃起して二つの乳房に挟まれ、加えて乳房の隙間から包皮に包まれた亀頭が突き出た瞬間に、その先っぽに突き出した包皮口を対戦者の女の舌でチロチロと舐められている。これは慶介のような小さな包茎ちんぽには出来ない技であり、かなり気持ちよさそうに見える。
(くそっ、や、やっぱり羨ましいぞ、包茎者G) ちらりとその光景を横目で見た慶介はそう思った。しかしそれもつかの間、パイ摺りをされていた包茎者Gが叫んだ。
「あっうっ、先っぽが先っぽが気持ちいい〜 だ、だめだっ、でっ出るっうぅぅう!」
「ああっ、だめっ、まだ出しちゃだめよっ!あ、あなたぁああ!」
慶介の包茎ちんぽへの刺激も忘れて包茎者Gのパートナーが叫んだが、もう包茎者Gの射精を止めることは出来なかった。
どぼっ、どぼっ、どぼっ、、、包茎者Gの包茎ちんの先っぽにちょこんと突き出した小さな包皮口から、包茎ちんぽ特有の間欠泉のような射精が始まった。
「あああっ、き、気持ちいいっ!」 
「ああっ、この馬鹿ッ!何が気持ちいいよっ!一番最初に出してどうすんの、私たち負けちゃったじゃないのっ!」包茎者Gのパートナーはがっくりと肩を落とした。
結局包茎者Gはその包茎ちんぽの大きさが仇となって負けることになった

ぴぃ〜〜、大きな笛の音が鳴り響き、場内に映し出されていた全ての映像が消された。
「そこまでっ! 包茎者と対戦者は体を離すのじゃ。」

「か、勝った!」とは言うものの、あとほんのひと擦りかふた擦りで気持ち良く射精できたであろう他の包茎者たちは、このダンジョンでの勝利と引き換えに射精できない苦痛を味わうことになる。
「うううぅうぅ、だ、出したいっ、出させてくれっ!」
そこここで、包茎者たちの苦痛に満ちたうめきが聞こえたが、主催者はそれを許さなかった。
「勝者の諸君、おめでとう。 よく頑張ったのう。じゃがここで勝ったからと言って、次のダンジョンに行くまでに自分で勝手に射精したり、パートナーに頼んで射精させてもらったりすればその場で失格となるのでよく覚えておくのじゃ。」
「そして負けてしまった包茎者Gよ、残念じゃがここでお別れじゃ。」

「ふんっ! 確かに残念だったが気持ち良く出させてもらったぜ、残りの皆さんよ、せいぜい頑張りな。 俺たちは先に帰ってもう一回気持よく出させてもらうよ。なあお前、さっきのあの技見ただろう。あれすっごく気持ちいいいんだ、あれもう一回やってくれよな。」
「この馬鹿。本当にしょうがないわね。でも私もあんな粗末な短小ちんぽを射精させられなかったんだから、大きなことは言えないわね。わかったわ、帰ったらあなたの大きな皮被りおちんちんが喜ぶことを何でもやってあげるわ。さあ家に帰りましょ。」
「それじゃあな、あばよっ!」
そんな捨て台詞を残して包茎者Gとそのパートナーは第一のダンジョンから出て行った。

(これから家に帰って、あの魅力的な身体を楽しみながら好きな時にたっぷり射精できるのか、俺はこんな中途半端な状態で射精出来ずに苦しんでると言うのに、、、やっぱり羨ましいぞ包茎者G) 慶介は射精できないもどかしさに悶々としながら包茎者Gを見送った。

「さあ勝者となった包茎者たちよ、次のダンジョンに進むのじゃ。次もきっと楽しいダンジョンが待っておるぞ。」 慶介を含む9人の包茎者たちはいずれも苦悶の表情を浮かべたまま、主催者に導かれて次のダンジョンへと移動していった。


投稿日時:2017/12/13 22:08

104.米原

>>103俺が凛花ちゃんの罠にはまってから一週間程の時間が経過した。だがその少ない時間の中で、俺と彼女の関係は激変してしまった。

教師と生徒から、主人と奴隷に。

「はあ……」

ゆっくりと下半身に目をやる。

そこにあるのは、毛を全て剃られた上に歪んだ文字で書かれた『どれい』の三文字。

あまりに情けない。

しかもこの醜態をクラス中に晒されてしまった。

毎日を過ごすあの教室に、教師としての自分の居場所は無くなってしまったのだ。

自尊心はおろか人間の尊厳まで奪われてしまった俺には、一体何が残るというのだろうか……

いや、まだだ。

ここで諦めたら彼女たちの思う壺だ。

何とかしてこの地獄から脱出して、教師の威厳を取り戻さねば。

きっと本気の気持ちを伝えたら生徒たちは分かってくれるはずだ。

俺はまだかすかに残っていた希望の念を胸に抱きながら、学校へと向かった。


「あ、奴隷が来たわ」

現実は非常だった。

教室のドアをくぐった瞬間、待っていたのはクラスの少女達の隠しきれない侮蔑の視線と嘲笑だった。

中には凛花ちゃんのように堂々と俺を罵倒してくる子もいた。

ゴホン、と咳払いをして俺は教壇に立った。

「えー今日は氷室先生が忙しいので俺が点呼とショートホームルームを担当します」

そう言って周りを見渡した。

今までだったらクラスの委員長が「起立」と言って全員が起立し、「礼」の一言と共に「先生、おはようございます」という朝の挨拶が行われるはずだ。

しかし……

「……プッ」

「うわーまだ教師面してる」

「昨日の今日でよく学校にこれたよねえ……」

周囲から聞こえてくるのは嘲りの言葉のみだった。

「あのー、先生が来たんだから朝の挨拶をしないと、いけないんじゃないかな……」

俺はそう言ってみたが帰ってきた言葉はあまりにも残酷だった。

「はあ? あんた何言ってんの? 昨日、奴隷宣言したばかりじゃない。なんでご主人様が奴隷に頭下げなきゃならないの?」

そーだそーだと、凛花ちゃんの言葉に皆が同調する。

分かってはいたが、味方が一人もいないというのはとても辛い……

「むしろ挨拶するのはつとむの方でしょ? 『ご主人様方、今日も惨めな僕を思う存分いじめて下さい』って土下座しながらさ」

「そ、そんな……」

まるで汚物を見るような目が俺を取り囲む。

非難の声があがり、まるで俺が悪者扱いだ。

「まだつとむが先生だった頃、よく言ってたじゃない。『約束は守りましょう』って」

「う……確かにそんな感じのこと言ったけどさあ……」

「自分の言ったこと位、守りなさいよ!」

「…………」

やばい、反論できない。

「ほら、早く! 1時間目始まっちゃうでしょ!」

「…………」

俺は少女たちの攻撃的な視線に屈服し、床に平伏した。

「……ご、ご主人様方……今日も惨めな僕を……お、思う存分虐めてください……」

途端に歓声が沸き、クラス中が笑い声に包まれた。

「しょうがないわね。そこまで言うのならいじめてあげる。感謝しなさい」

満足げな声で凛花ちゃんは言った。

「じゃあ、さっさと脱いで」

そしてさも同然の如く、この言葉を発したのだった。

「え? どういうこと?」

「何言ってんの? ペットが服を着るなんておかしいでしょ」

「…………」

先程と同じで周りから圧力がかけられる。俺は耐え切れず、自分の衣服を手にかけた。

トランクスを脱ぎ捨てたと同時に、再び凛花ちゃんは口を開いた。

「じゃあもうすぐ授業だけど、つとむはあそこで正座してなさい」

そう言って凛花ちゃんが指を向けた先は、教室の後ろの端っこだった。

「え……あそこに?」

「そうよ」

「……いつまで?」

「ずっとよ。授業中はずっとそこで生まれてきたことを反省してなさい」

「えっと……点呼とらなきゃいけないんだけど……」

「それは先生の仕事よ。つとむは奴隷でしょ?」

「そ、そんな……」

「ほら、さっさと四つん這いになって行く! 飼い主の手を煩わせないで!」

「…………」

これ以上逆らっても事態は好転しないどころか、もっとひどい命令が下されかねない。

俺は素直に凛花ちゃんの命令に従い、指定された方へと向かった。

そこに行くにはどうしても途中に、少女たちの机の間を通らねばならない。

俺は重い足取りで進んで行った。

当然、両側の女子生徒から乱暴に頭を撫でられたり尻や背中を叩かれたり侮蔑の視線を向けられたり唾を吐かれたりしたが、俺はなんとか目的地にたどり着いた。

俺が正座をしたところでようやく律子先生が姿を現した。

そして何事もなく1時間目の授業が始まった。

律子先生がチョークで黒板に文字を書き、生徒たちは教科書とノートに何やら書き込んでいる。

日常的な授業風景。そんな中、俺は明らかに異端だった。

これが奴隷へと堕ちた俺に課せられた、新たなルールであった。

しかし、俺に与えられた屈辱はこんなもんでは無かったのだった

投稿日時:2017/12/04 21:50

103.しんや

こんにちは。
京都市下京区で一人暮らししてます。
僕の部屋で思いっきり楽しみませんか?
メールいただけたらすぐ住所教えます。
あと、京都市内とか大阪、滋賀ならある程度行けますよ。

180 75 25 ウケです。
ジムで鍛えてるのでガッチリ体系でイケメンだと思います。

DK ゴックン バックウケ中出し大丈夫ですよ
最初はセーフでお願いします。以降は要相談ということで。
優しいタチさんなら年齢・外見は全く問いません。

冷やかしとか困るので必ず携帯アドレスでメール下さい。
フリーアドレスは受信拒否してます。
よろしくお願いします。

sny-tmy.11@ezweb.ne.jp


投稿日時:2017/11/10 19:32

102.米原

>>96俺の名は昌利。
大学の卒業旅行で、親友の義孝と、女の子の美樹と花華の4人で、山間の旅館に卒業旅行に来ている。

楽しい卒業旅行、ただし難関がある。
それは・・・俺のアソコが、実は超短小のお子様包茎ポークビッツだということだ。

男風呂で・・・義孝に隠しきれるかどうか・・・。
コスったり・・・エッチな妄想をしたり・・・温水で温めたり・・・、少しでも大きくして、見栄剥き・・・。

何とか凌げそうだが・・・

と思ってた俺に、その難関を遙かに上回る超々難関が待っていようとは・・・。

旅館の温泉が・・・まさか”混浴”だったなんて・・・。


〜〜 2 〜〜

「ウッソー! 混浴ー!?」

さすがに女の子2人も驚いている。

よし、いいぞ。さすがに俺のお子様おちんちんは女の子2人には見せられない。
このまま男女別に時間帯を分ける流れで・・・。

美樹
「でもでも・・・
 ちょっと旅行って、なんか
 開放的になっちゃうっていうかー?」

花華
「やっぱり!?
 実は私も・・・思ってたんだ!」

美樹
「だよね・・・、ここまできたら・・・
 一緒に入っちゃおー!」


(え、えええ〜〜〜〜!?)

義孝
「ま、まあ・・・、
 それもちょっといいか。
 お互い、この歳にもなれば、
 セックスで裸の見せ合いとかも
 慣れてるだろ?」


(な、慣れてない・・・!
 慣れてない・・・!
 だって、俺、童貞だから・・・!
 ていうか・・・これって・・・・
 女の子2人に、お子様おちんちん
 見られちゃう〜〜〜〜!?)


〜〜 3 〜〜

結局、そのままの流れで、混浴ということに・・・。
やばすぎる・・・。

今はもう、4人で脱衣所に来てしまっている。

どうしよう、どうしよう・・・!?

ん!? ちょっと待てよ・・・

これって、美樹と花華の裸を見れるってことじゃん!
こんなの初めて! 何しろ俺は童貞くん! 女の子の裸なんて生で見たことない!

そのことを意識しだしたら、俺のムスコは・・・

ムク・・・

少し大きくなった!

(よし・・・このまま・・・)

俺は服を脱ぐスピードを遅らせて・・・


〜〜 4 〜〜

まず最初に全裸になったのは義孝。

美樹&花華
「キャーー!(笑)
 義孝、けっこうデカい!」

義孝
「はは、まあな」

そして次に、美樹と花華が連続して!

美樹&花華
「じゃ〜〜ん」

キターーーーーーー!!
同い年の女の子の素っ裸!!

ムクムク・・・!

触ってもないのに俺のムスコはさらに大きくなる!

これなら・・・!

俺は3人の視線がこっちに向いてないことを確認して一瞬のうちに右手で皮を

”むきっ”

見栄剥き!
この、そそり立つ手前の大きさなら、皮をカリ首に引っ掛けられる!

そして下着を下ろした!

「お、俺も脱いだぞ」

「わ〜〜〜、
 昌利の大きさは・・・
 中の下ぐらい?(笑)」

大きくしてるのに中の下だなんて・・・。
まあいい、亀頭を出せてる状態を見せつけられたんだ。

俺は逃げるように温泉場の方に入っていった。


〜〜 5 〜〜

壁に付いてる蛇口の前で、それぞれ身体を洗っている4人。

ふぅ・・・
ここでいったん落ち着ける・・・。

情けないことに、興奮が解けて・・・手も使えない俺のムスコは今・・・皮かむりお子様おちんちんに戻ってしまった・・・。

でもこの体勢で、人の股間を覗き込んでくる奴なんて居ないから、今は何とかこれでいい・・・。

でも、次の試練が待っている・・・。

この洗い場から温泉の中までの移動だ!

タオルで隠す? できる訳がない!
そんなの”被ってます”って言ってるようなもんだ!

3人が身体を洗ってる最中・・・、俺は股間を洗う振りをして、一生懸命エッチな妄想をしながらコスコス・・・!

ムク・・・

やった、おちんちん・・・、何とかぎりぎり大きくなった!
何とか見栄剥き!

”むきっ”

大きさは、ちょっと苦しいかもだけど、早歩きで誤魔化す!

スタスタスタ!
ザパーン!

・・・こうして何とか俺は見栄剥きして、温泉の中に移動することに成功した。


〜〜 6 〜〜

そんなこんなで利昌は洗い場→温泉の移動に成功したと思っていたのだが・・・

女の子は見逃さなかった。

美樹
 コソコソ・・・
 (ねーねー、花華、ちょっとこっち来て)

花華
 コソコソ・・・
 (え、何?)

2人は温泉の端っこの方に移動した。

美樹
(今の昌利のチンチン、見た?)

花華
(え、見てないけど・・・)

美樹
(それがね・・・
 なんか、脱衣所のときより、
 チンチンちっさかったの!)

花華
(え、何それ!?)

美樹
(それにね・・・、
 なんと・・・)

花華
(なんと・・・?)

美樹
(皮がだぶついてるように見えたの!)

花華
(あは、そうなんだ(笑)
 でもまあ、多少だぶついてても、
 かろうじて剥けてたら
 セーフなんじゃないの?(笑))

美樹
(まあ、そうかもね。
 でもね、私、すっごい面白いこと
 思いついちゃったの)

花華
(え? なになに?)

美樹
(あっち見て)

花華
(え?
 あ・・・
 あ〜〜、もしかして〜〜〜?)

2人は目を合わせて、にやにや笑いをした。


〜〜 7 〜〜

ザパーン!

義孝
「俺、もう上がるわ!」

昌利
「あ・・・」

昌利のムスコは、温泉のお湯に温められて、多少は膨張していた。
でもまだ見え剥きの準備ができてない。タイミングを伺っていたのだが・・・

ザパーン!

次に立ち上がったのは、女の子2人!

美樹&花華
「ねえねえ、こっち来てー!」

昌利
(え・・・!?)

美樹&花華
「水風呂あるよ!
 み・ず・ぶ・ろ!」

昌利
(え、え、えええ?)


〜〜 8 〜〜

俺、こと昌利は、とんでもない状況になってしまった・・・。

水風呂・・・。

そう、男なら知ってるだろう。
オチンチンは・・・プールのような冷たい水に入ると・・・縮んでしまうのだ・・・。

まずい、水風呂だけはまずすぎる。
見栄剥きなんてできるレベルじゃなくなる。

「あ・・・」

でも断る訳にはいかない。断る理由がまるでないのだ。

「う・・・」

俺は何とか温水のお湯の力を借りたおちんちん膨張で見え剥きを行い、素早く水風呂に移動した。

ちゃぷ・・・

(冷たっ!)

というか、それどころじゃない・・・

ああ、さっそくおちんちんが縮み始めてきちゃった!

もう、何とか水面の揺らぎでバレないように、前にいる女の子2人の裸でこっそりシコシコしておちんちんの大きさを維持するしかない!

美樹
「あれあれ〜?
 なんか、昌利、股間をまさぐってない?」

花華
「え? え?
 もしかして、私たち2人の裸で、
 致しちゃってるとか・・・?」

昌利
「そ、そんなことないよ・・・!」

おちんちんから手を離さざるを得なくなった俺。

にゅるにゅるにゅる

あ・・・あ・・・
おちんちん、かむっちゃったーーーー!


〜〜 9 〜〜

お互いに目を合わせて、にやりと笑う美樹と花華。

「じゃあ、もう上がろうか?」

ザッパーン

そして・・・

「あれ?
 昌利は上がらないのー?」

「あ、さ、
 先に行ってて・・・!」

「何か変だよ?
 焦ってるっていうか・・・?」

「ねえねえ、行こうよ〜〜」

昌利の両手をグイグイ引き上げる美樹と花華!
もう立つしかなくなってしまった昌利!

ザッパーン・・・

・・・
「ウッソォー!
 ちょっと、やだぁーー!」

粗チン

「何これぇーーー!?」


〜〜 10 〜〜

「皮かぶってる!
 かぶってる!」
「ていうか余ってる!
 超余ってる!」

粗チン

「ていうか、ちっちゃ!
 超ちっちゃ!」
「ポークビッツ?
 どころか、ミートボール?」


ああ、女の子の水風呂作戦にまんまと嵌ってしまった僕は・・・極小おちんちんをさんざん見られて言葉でいじめられてしまうのだった・・・。


投稿日時:2017/10/07 22:49

101.米原

>>98私立○×学園。

ここでは一学期を終える1年生に、先輩の3年生が相談に乗るという校則があるのだ。


〜〜 2 〜〜

廊下を歩く1年生の小森人志。チビで冴えない感じの男子学生である。

ガラッ

生徒相談室の扉を開ける。そこには3年生の先輩女子高生がいた。

「1年の小森くんね。
 待ってたよ。
 私は3年の小倉亜美。
 よろしくね」

小森は緊張した様子で亜美の前の席に座った。


〜〜 3 〜〜

「相談は、提出してもらった紙を読んだけど、
 具体的に確認しよっか」

「は、はい」

「自分に自信が持てないって悩みだけど、
 具体的にどんな感じ?」

「は、はい・・・。
 それが・・・、僕は気弱で、
 もともと自分に自信が無くて・・・。
 何をやっても上手くいかないんです・・・」

「そうなんだ」

「それから、高校生になって・・・、
 周りの男子たちも・・・、その・・・
 次々、経験をしていって・・・」

「経験って?」

「その・・・セックスです・・・。
 僕は、相手もいなくて、
 セックスしたことなくて・・・、
 ますます自信を無くしていくんです・・・」

「そっか、そうなんだ。童貞くんなんだ。
 でも相談用紙に書いてあることだと、
 悩みはそれだけじゃないよね」

「は、はい。
 彼女を作ろうにも・・・
 女子に対して劣等感を持っていて・・・
 上手く彼女を作れないんです」

「そうなんだ。

 だけど、大丈夫。
 それなら話は簡単だよ?」

「え、それは・・・」

「お姉さんが、セックスさせてあげる」

「え、ええ?」


「お姉さんと、思いっきり大人のセックスをして
 子供を卒業しようね。

 で、お姉さんを気持よくさせたら、
 女の子に対する劣等感も
 払拭できると思うんだ」

「ほ、ほんとですか・・・?」

「うん、
 じゃあ、さっそくしよ?
 大人のセックス」

そういって亜美は席を立ち、

「ほんとはここまでしちゃいけないから、
 お姉さんとの秘密のセックス、
 内緒だよ?」

そう言って、扉に鍵をかけた。


〜〜 4 〜〜

「服、脱がして?」

小森はドキドキしながら亜美のブラウスに手をかけて、脱がした。

そして亜美の背中に周り、ブラジャーのホックを外して・・・

「どう、遮る物がない女の子のおっぱい。
 小森くんが脱がせたんだよ?
 凄いね。
 でも、これからもっと凄い物を
 見れるんだよ?」

そう言って亜美はスカートを捲り上げた。

「・・・パンティ、脱がして」

小森は両手で亜美のパンティのゴムに指をかける。

「凄いね。
 今、お姉さんのパンティは、
 お姉さんの大事なところは、
 小森くんの支配下にあるんだよ?」

小森はゴクリと息を飲み込んで、ズルルとパンティを下ろした。

小森の目に豊満に陰毛の生い茂ったデルタゾーンが飛び込む。

「凄いね。
 お姉さん、大事なところ、
 見られちゃった」


〜〜 5 〜〜

「それじゃあ、小森くんも脱ごっか」

「それが・・・その・・・、
 笑わないでください・・・」

「え? 何が?」

小森はズボンとパンツを下ろした。

そこには・・・お子様包茎ポークビッツ。

「あ・・・。

 おちんちん、かむっちゃってるんだ・・・」

「は、はい・・・。
 おちんちん、子供のままで・・・」

「そっか、それも自信を持てない
 原因なんだね」

「はい・・・」

「大丈夫。
 見た目は小学生のおちんちんと変わらなくても
 小森くんのおちんちん、
 これから大人になるんだよ?

 子供だってバカにされても、
 大人の経験済みだって言ってやれるんだよ」

そう言って亜美は小森のおちんちんをシコシコとコスってあげ、

「大きくなってきた。
 おちんちん、お顔、出してあげるね」

むきっ

「やったね。
 ちょっと小ちゃいけど、
 大人のおちんちんになれたよ」


〜〜 6 〜〜

そして小森はゴムを装着して・・・、

「それじゃあ、大人のセックスしよっか?
 お姉さんをいっぱい気持ちよくしてね」

小森はドキドキしながら、おちんちんを亜美の膣にあてがう。

信じられない。男と女の秘部が向かい合っているのだ。

「小森くんが腰を突き出すだけで、
 おちんちんがオマンコに包まれて、
 夢のセックスができるんだよ?」

小森はドキドキしながら、ズブズブとおちんちんを亜美のオマンコにねじ込んだ。

おちんちんが還る場所、オマンコに包まれて、至福の興奮が小森のおちんちんを襲う。

「凄いね。
 童貞卒業、できたね」

小森はじっとして、おちんちんから感じる至福の興奮を堪能する。


〜〜 7 〜〜

「それじゃあ、動かそっか。
 思いっきり突いて、
 お姉さんを気持よくさせてね」

小森はいかにも童貞な、ぎこちない腰付きでピストンを始めた。

「ん・・・」
「はぁっ はぁっ」

「凄いね。
 小森くん、セックスしてるんだよ?
 もう子供じゃないんだよ?」

一突き一突きごとに、童貞だった小森を強烈な興奮と快感が襲う。


〜〜 8 〜〜

それは30秒ほど経ったときだった。

小森が腰を止めたのだ。

「あ・・・っ
 その・・・っ

 出ちゃう・・・」

「え? もう?」

「はい・・・」

「うそ? ほんとに?」

「は、はい・・・」


「・・・そっか。
 童貞くんのおちんちんには、
 セックスは刺激が強すぎるもんね。

 もう動いたら出ちゃいそう?」

「は、はい・・・」

「そっか、そうしたら、
 ちょっと恥ずかしいけど、
 このままお漏らししちゃおっか。

 ドンマイ、
 童貞くんだったんだから仕方ないよ。
 セックスできただけでも、良しとしなくちゃ」

「はい・・・」

「じゃあ、お漏らし、しようね」

そう言って亜美は、優しい目で小森をじっと見つめた。

小森は再び腰を動かし初め・・・、

ギシ、ギシ、ギシ、

「どう? お漏らししそう?」

「あ・・・出ます・・・」

亜美は優しく微笑みかけ、

「大丈夫、恥ずかしくないよ?
 私しか見てないから・・・」

ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ 

小森は亜美に見つめられながら、おちんちんから白いおしっこを、至福のお漏らしを終えた。


〜〜 9 〜〜

ゴムを外す小森。

「いっぱいお漏らししたね。
 大丈夫、今回でセックスに
 少しは慣れたと思うから、
 次に彼女ができてセックスするときは
 もうちょっと持つと思うよ?

 どう、童貞卒業して、
 女の子とセックスできて、
 自信ついた?」

「はい」

「よかった。
 じゃあ、お漏らししないように
 しっかりオナニーして
 おちんちんを鍛えてね」

「はい」

相談室を去っていく小森。その小森の悩みを解決してあげた亜美。先輩としての務めである。


投稿日時:2017/10/06 21:27

100.米原

>>99今、俺はラブホにいる。
職場でできた彼女である夏美との記念すべき初エッチなのだ。

でも、服を脱いでいく夏美の後ろで、俺はテンパっている。
それと言うのも、俺のおちんちんはあろうことか、小学生並みの短小ポークビッツ包茎おちんちんなんだ!

俺のおちんちんは勃起したら剥ける。勃起してない時は、暑くてリラックスしていればおちんちんは自然と膨張し、かろうじて剥いた状態を維持できる。でも、冬場の今、入ったばかりのこの部屋は寒い。そして俺は美人の夏海との初エッチの前に緊張して、いや、包茎であることがバレないかの緊張も相まって、情けないことにおちんちんが超縮んじゃっているのだ。


〜〜 2 〜〜

俺は上だけ裸になり、下はズボンを履いた状態で、夏美の方を見る。夏美は・・・下はスカート、上はブラだけになっていた。

俺は夏美にバレないように・・・こそっとズボンとパンツの中を覗いてみた。

やっぱり・・・そこには寒さと初エッチの緊張で、超縮んじゃった可愛らしい子供おちんちん。「さむいよー、こわいよー」と言っているかのように、皮の中にお顔を引っ込めてしまっている。情けない。

「どうしたの?」

いきなり後ろから言われてびっくりした。気が付くと、夏美はブラジャーとパンティだけになっていた。

「ふふ、見たいでしょ? 私の裸?」

「あ、ああ・・・」

「それじゃあ、ご期待にお応えして・・・」

さらっ

夏美はブラジャーを外した。俺の目の前には豊満な夏美のおっぱい。

「そしていよいよ・・・お待ちかね♪」

夏美はパンティを下ろした。堂々と。そこには立派な陰毛が生い茂った大人の股間。

「んふ♪」

くそう、堂々と脱げるなんて、立派な大人の股間の持ち主は羨ましい・・・。それに比べてお子様おちんちんの持ち主である俺は・・・。

そう思っていると、夏美が言った。

「どうしたの?
 次は健人(たけと)の番だよ?」

ドキィッとしてしまった。というのも夏美の裸を前にしても、俺の股間は無反応、大きくなる気配が無い。ああ、大きくなってくれればかろうじて剥けるのに。これも日頃からインターネットでアダルト動画を見すぎてしまった弊害だろう。

「あ・・・、そ、その・・・!」

キョドッてしまった俺。

「さ、先にシャワー浴びてて!
 あ、後から俺も行くから・・・!」

「へ?
 ふぅん、変な健人。
 後でも先でも一緒なのに・・・」

そう言いながら夏美はシャワールームに消えていった。

ふぅ、危なかった。
そして夏美のいなくなった空間で、ズボンとパンツを下ろしてみる。
やっぱり・・・縮こまって見事に被ってしまってる、お子様おちんちん・・・。
夏美には絶対見せられない。


〜〜 3 〜〜

(こ、これを何とかしないと・・・)

俺は指でおちんちんの茎(茎と呼べるものがあるのかどうかも分からない短さだが)をつまんで、シコシコこすり始めた。

そう、シャワールームで夏美に皮かむりおちんちんを見られないためには、かろうじてでも剥けているおちんちんを見せるためには、ここでおちんちんを大きくして、見栄剥きするしかない!

女には分からない、男のシンボルの意地、皮が剥けていることの証左たる見栄剥き!

俺は目をつむって、エッチな妄想を開始した。先程見た夏美の裸を思い出す。目の前で彼女が裸・・・、ダメだ、目の前で女の子が裸というシチュエーションは、風俗で既に経験がある(というか俺は風俗でしか経験がない素人童貞である)

焦る。時間は限られている。時間がかかってはますます夏美に怪しまれる。焦れば焦るほど興奮しない。

一生懸命皮かむりおちんちんをシコシコする手だけが動く。必死に大きくなろうとしているおちんちんに変化はない。

ダメだ。このままではダメだ。

そこで俺は作戦を切り替えた。今まで見たアダルト動画の中で一番コーフンしたときの動画を思い浮かべる・・・。

〜〜〜

ズコバコズコバコ!

俺の2倍はあるのではないかと思う、男優の羨ましいほどのズル剥けの立派な巨根。

「アッ! アッ! アア〜〜〜〜ッ!!
 壊れちゃう〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」

プッシャーーーーーッ!!

俺の短小おちんちんでは絶対にできない俺の憧れ、永遠に叶わない俺の夢。

〜〜〜

やった、おちんちんがむくむくと大きくなってきた。

俺はクイッとおちんちんの皮を剥いて、少し大きくなったカリの首に引っかけた。皮は引っかかってくれた。かろうじて、見栄剥き成功だ。


〜〜 4 〜〜

ガチャッ

「お、お待たせ〜」

「変な健人、まあいいや。
 で、これが健人のオチンチン?
 み〜ちゃった♪」

夏美は俺のおちんちんを間近で見る。頼む、バレないでくれ。

「へー、立派なオチンチンじゃない」

夏美はまじまじと見つめる・・・が、やばい! 何も触ってないおちんちん、徐々に縮み始める感覚が!

「あ・・・! チンチン洗わなきゃ!」

慌てて俺がボディソープを手に取ろうとしたときだった!

「待って、もっとよく見ていたい」

え、ええ!? そ、それは困る! その、もうおちんちんが・・・!

シュル・・・シュル・・・

縮み始めてきちゃった!

「あれ? オチンチン、
 縮み始めてきちゃった(笑)」

あ! あ! やばい・・・!
皮がだぶついて・・・!
あ! あ! か、被っちゃうーーーっ!

「じゃあ、私が洗ってあげちゃおうかなー?」

神の助け! 夏美はボディーソープを手につけて、おちんちんを洗い始めてくれたのだ!!

「あ・・・あ・・・」

ムクムク・・・

経験のある男なら分かるだろう。若い女性におちんちんを洗ってもらうあの何とも言えない気持ち良い感覚、それも皮の裏まで丁寧に洗ってくれて・・・、おちんちんは自然と大きくなる。

(あ、危なかった、
 助かったぁ・・・)

はふぅ〜〜〜と安堵の溜息をつく俺。夏美は何も知らずにフンフンと鼻歌を歌いながら俺の皮かむり寸前だったおちんちんを洗ってくれている。

よかった、寸での所で、何とかバレなかった。




投稿日時:2017/10/05 22:04

99.米原

ここは個室ピンサロ。
訪れた俺は、ピンサロ嬢に「短小包茎おちんちんを可愛く言葉いじめしてもらいたい」という要望を出したのだった。

〜〜〜〜〜

「それじゃあ、お客さんのチンポ、
 見せてもらおっかなあ。
 失礼しまぁす♪」

”ぽろんっ”

「・・・きゃっ、やだぁ」

「クスっ、やだぁ、ごめんなさい、
 私ったら、見ちゃった・・・」

「言っちゃおうかなあ?
 ねぇ、言っちゃっていい?
 言っちゃうよ?」

「お客さん、おちんちん・・・、
 皮、かむってるよ?」

「きゃはっ、言っちゃった(笑)
 ごめんなさい(笑)」

「でも、赤ちゃんみたいに超ちっちゃいし、
 キンチョーして縮んじゃったんだね?」

「あちゃー、おちんちん、
 恥ずかしい失敗しちゃったねぇ」

「大丈夫。
 つい緊張して縮んじゃったこと、
 つい皮かむっちゃったこと、
 おちんちんの失敗、
 お姉さん、見なかったことにしてあげる」

「だから・・・リラックスして
 いつもの立派な大人のチンポになろうね♪」

「え? 何?」

「え!? ウソォ!?
 普段からこの大きさなのぉ!?」

「やだー、ウソでしょ!?
 ほんとにぃ!?」

「大人なのにこんなちっちゃいおちんちん、
 初めて見ちゃったぁ」

「ソーセージというか、
 ポークビッツだね(笑)」

「つまりコレって、
 ホーケイってことだよね?」

「お客さん、ホーケイだったんだ?」

「恥ずかしいんだ〜〜(笑)」

「チンポって言うより
 おちんちんって言ったほうが
 似合ってるね(笑)」

「クスっ ホーケイお子チャマおちんちん♪」

「恥ずかしい〜〜(笑)」

「背格好は大人なのに・・・ボク、
 アソコはお子チャマだったんだ(笑)」

「成人式も上げてるのに、
 おちんちんは成人できなかったんだね(笑)」

「こんな恥ずかしい
 お子チャマおちんちんぶら下げて、
 いつも後輩とかに、
 偉そうに指導とかしてるの?」

「え? 後輩って女のコなの?
 その女のコにお子チャマおちんちん
 知られちゃったら、大笑いされちゃうねぇ」

「きゃっ やだぁ、
 私、おちんちん触ってないのに、
 ムクムク大きくなってきたぁ」

「私の言葉だけで大きくなるなんて、
 変態さんだね?」

「それじゃあ、このまま大きくなって、
 大人おちんちんになろっか?」

「ホーケイ♪ ホーケイ♪
 ホーケイおちんちん♪
 かわいいお子チャマおちんちん♪

 こういう言葉がいいの?」

「ん・・・、大きくなってきてる・・・。
 それじゃあもっと大きくして、
 おちんちんのお顔、出そうね?」

「え? 何?」

「え!? ウソォ!?
 これでフルボッキなのぉ!?」

「やだぁ(笑)
 超ちっちゃい・・・。
 皮もかむっちゃってる・・・」

「ボク、ボッキしても
 子供おちんちんなんだ(笑)
 あちゃー、ボク、
 一人でおちんちんのお顔、
 出せないんだ(笑)」

「こんなとこ、女のコに見られたら、
 笑われちゃうよ?」

「情けないねえ?
 恥ずかしいねえ?」

「それじゃあ、一生懸命頑張って
 お顔出そうとしてるおちんちん、
 お姉さんの指で、
 助けてあげちゃおっかなあ?」

”むきっ”

「やったね、
 おちんちんのお顔出せたよ?」

「おちんちんの成人式(笑)
 大人おちんちんになれて、
 よかったねぇ?」

「でも、亀頭もちっちゃいし・・・、
 お姉さんが指を離したら・・・」

”ずるる・・・”

「やっぱり、
 子供おちんちんに戻っちゃった(笑)」

「ボク、私の指に助けてもらってないと、
 一人の力じゃ大人おちんちん、
 維持できないんだねぇ。
 恥ずかしいねぇ(笑)」

「どうしよう?
 ボク、恥ずかしいよ?
 子供おちんちん、女のコの前に晒して。
 ほら、早く大人の
 おちんちんにならないと?」

「ほら、お姉さんに恥ずかしい
 子供おちんちん、見られちゃってるよ?
 早く大人のおちんちんにならないと?
 ねえ、どうしたの?
 ほら? 早く?」

「って、自分の力じゃ
 大人おちんちんになれないんだよね(笑)
 お姉さん、イジワルしちゃった(笑)」

「しょうがないなぁ、
 お姉さんがまた指で助けてあげる♪」

”むきっ”

「よかったねぇ。
 お姉さんが助けてあげて、
 恥ずかしくない格好に戻れたよぉ」

「じゃあ、ボク、
 お姉さんにどうしてもらいたいの?」

「え? おちんちんコスってもらいたいの?」

「でも、おちんちん、子供だよ?
 子供おちんちんじゃ、
 シャセイできないよ?」

「え? ボク、子供おちんちんなのに、
 シャセイできるの?」

「ウソだぁ(笑)
 こんな子供おちんちんなのにぃ(笑)」

「ほんと?
 じゃあ、子供おちんちんが
 一人前にシャセイできるか、
 お姉さん、試してあげる」

「お姉さん、聞いたことあるんだけど、
 ホーケイおちんちんって、
 皮余ってるから、竿だけでコスれるんだよね」

コスコスコス・・・

「わぁ、ほんとだ、竿だけでコスれる(笑)
 おもしろ〜い(笑)」

コスコスコス・・・

「気持ちいい?
 気持ちいいの? 竿コキ?」

コスコスコス・・・

「わぁ、おちんちん、子供なのに、
 先っちょから我慢汁が出てきたぁ(笑)」

「ほんとにシャセイできるんだ?」

「じゃあ、お姉さん、
 亀頭もコスってあげちゃおうかなあ?」

「やだ、ほんとに超ちっちゃい(笑)
 お姉さんの右手の中に
 すっぽり隠れちゃいそう(笑)」

ズリュズリュズリュ・・・

「どう、気持ちいい?」

ズリュズリュズリュ・・・

「シャセイしそうになったら、言ってね」

ズリュズリュズリュ・・・

「え? シャセイしそう?
 じゃあ、ティッシュの中に
 いっぱいシャセイしようね?」

ズリュズリュズリュ・・・!

「きゃっ 出たぁ
 子供おちんちんなのに、
 ほんとにシャセイしたぁ」

「じゃあ、皮の裏まで、
 丁寧にお口でお掃除してあげる♪」

レロレロレロ・・・

「お疲れ様でした♪」

「って、おちんちん、
 もう子供に戻っちゃった(笑)
 大人おちんちん期間、短かったね(笑)」

「大丈夫、
 ボクの恥ずかしい子供おちんちん、
 お姉さんだけの秘密にしてあげるから、
 また来てね♪」


投稿日時:2017/10/01 17:18

98.米原

>>97俺はあるマッサージ店の前にいた。
インターネットでの噂によると、ここのマッサージ店では、あるスペシャルサービスがあるのだ。

店に入ると、受付の女の子がいた。

「初めてですか?
 じゃあこの用紙に記入して下さいね」

用紙に記入し終わると、個室に案内された。

「じゃあ、ここで服を全部脱いで、
 下半身にタオルを巻いて下さいね」

普通のマッサージ店なら、服は全部脱がない。
噂は本当だったのか?

「しばらくしたら、
 マッサージ師の女性が来ますので、
 それまでお待ちください」

そう言って、受付の女の子は個室を後にした。


〜〜 2 〜〜

俺は上半身の服を脱いで、そしてズボンを下ろし、それからトランクスも下ろした。
誰にも見せられない子供みたいな恥ずかしい皮かむりの小さなポークビッツが晒される。
誰もいないとはいえ、恥ずかしい。

そのとき、

ガチャ・・・

急にドアが開いたのだ!

「うわ!」

俺は思わずタオルで下半身を隠した!

「あら、やだ(笑)
 ごめんなさい」

個室に入ってきたのは、巨乳の若くて綺麗なお姉さんだった。

思わず隠してしまった・・・、どうせ後で見られるというのに・・・。それでもやっぱり子供おちんちんを見られるのは相当に恥ずかしい。

いや、それよりも、俺の担当は、このグラマーで綺麗なお姉さん。ラッキー、大当たりだ!


〜〜 3 〜〜

「それじゃあ、全身をマッサージしますので、
 ベッドにうつ伏せになってくださいね」

俺はベッドにうつ伏せになり、お姉さんのマッサージが始まった。
上手い。日頃の疲れがとれていく。

両手、両脚、肩、腰、くまなくマッサージしてもらいながら、俺はお姉さんのパンティをちらちらと見る。

(これから、この中を見れるのか・・・!
 そして・・・!)

そして、遂に待望のお待ちかねの一言がお姉さんから飛び出した。

「それでは最後に、おちんちんを
 マッサージしましょうね」

やったーー! 待ってました!
インターネットの噂とはこれ!
マッサージ師のお姉さんが、何とおちんちんをマッサージしてくれるというのだ!
それも手ではない・・・、何と騎乗位で!!
嬉しすぎる!!


〜〜 4 〜〜

「じゃあ、タオルを取りますね」

その夢の展開の前の試練、綺麗なお姉さんに子供おちんちんを見られてしまう!
相当恥ずかしいが、これも夢に見る展開のためならば、仕方ない。

仰向けで気を付けの姿勢をしている俺。お姉さんはタオルを掴んだ。

(ああ・・・、見られてしまう・・・)

「では、おちんちん、失礼します」

お姉さんはタオルをどけた。

「きゃっ やだぁ」

お姉さんは驚いた声を上げた。
そして、小声でこそっと俺に囁いた。

「お客さん・・・、
 お帽子かむっちゃってますよ?」

言われた、言われてしまった。しかも隣の部屋に聞こえないように気を使ってか、小声で。

お姉さんは皮をかむったちっちゃい俺のおちんちんをまじまじと見つめる。

「ちっちゃいし・・・クスっ、
 緊張して縮んじゃったかな?」

緊張してない。縮んでない。元からだ。

俺「ま、まぁ・・・」

俺は誤魔化した。

「そっか、緊張して縮んじゃって、
 ついかむちゃったんだ。
 大丈夫。お客様のプライベートは
 しっかり守りますんで、
 ついかむちゃったこと、
 つい子供おちんちんになっちゃったこと、
 しっかり秘密にしておきますね。

 大丈夫。ついかむっちゃうこと、
 あると思いますよ。
 たまたまそんな、
 おちんちんが失敗してるときを
 私が見ちゃっただけで・・・、
 大丈夫、ついかむっちゃったおちんちん、
 見なかったことにしてあげますね」

何とか、ついかむっただけだと誤魔化せた・・・。

「それじゃあ、ハプニングで
 恥ずかしい所を見られちゃった
 おちんちんの名誉回復。
 緊張せずにリラックスして大きくなって
 いつも通りの立派にムケてる
 大人のチンポになろうね。

 それじゃあ、おちんちんのお顔、
 出しますよ?」

お姉さんの人差し指と中指が、俺の子供おちんちんの先っちょにあてがわれた。

「じゃあ、失礼します」

”むき・・・っ”

お姉さんの指が動いて、おちんちんの皮がむかれた。
綺麗なお姉さんにおちんちんの皮をむいてもらう。何とも言えない感覚だ・・・。

「やったね。
 おちんちんのお顔、しっかり出ましたよ?
 いつものおちんちんに、戻りましたよ?

 クスっ、子供おちんちん、
 恥ずかしかったねぇ。
 もう今度から、女の子の前で緊張して縮んで
 子供おちんちんになっちゃうなんて失敗、
 しちゃったらダメですよ?

 って、やだ、
 子供おちんちんになっちゃってたとこ、
 見なかったことにしてあげてるんだった(笑)
 ごめんなさい(笑)

 それじゃあ、次は、大きさですね。
 おちんちんの名誉回復、
 いつもの大きくて立派な
 大人のチンポになろうね」

お姉さんの細い指をした手が、そっと俺のおちんちんを握った。ああ、女の子におちんちんを握ってもらえるなんて何年ぶりだろう・・・。
そしてお姉さんは、慣れた手つきで俺のおちんちんをこすり始めた。




投稿日時:2017/09/30 19:06

97.米原

>>87彼女ができた。
童貞君で包茎君の俺に。

俺の名は広志。
生まれてこのかた22年、彼女なんて一度もできたことないのに・・・。

どうして彼女ができたかという経緯は置いといて、その彼女の名前は由美。
俺より歳上のお姉さん彼女で、身長も俺より5センチも高く、ちょっとSッ気がある。


今日はそんな由美とラブホでの記念すべき10回目のエッチ。
童貞君だった俺もだいぶ経験を積んで・・・
と言いたい所だが、実際はそうは言えなかった。

ああ、3ヶ月前の、由美との初エッチを思い出す・・・。


〜〜 2 〜〜

3ヶ月前―

風俗にも行ったことない俺は、生まれて始めて生で見る、彼女のおっ広げられた女性器にむしゃぶりついていた・・・。

 クチュクチュクチュクチュ・・・

俺(はぁっ はぁっ はぁっ)

由美「ん・・・
   いいよ・・・
   上手いじゃない・・・」

始めてだったが、やってみるもんだ。いや、初めてのコーフンにむしゃぶりついていたのが、かえって荒々しくて功を奏したのかもしれない。

俺は一息入れる。

俺「はぁっ はぁっ
  それにしても・・・
  意外だな・・・」

由美「何が?」

俺「俺は服着て、由美だけ裸ってとこ。
  てっきり由美はSで、
  俺を裸にして苛めるかと思ったのに・・・」

由美「えへへ、私、意外とMなとこもあるんだ」

俺「そうなのか・・・」

由美「でも私、いい感じに気持ちよくなって
   充分濡れてきたし・・・、
   広志も服脱いで、そろそろ挿れて・・・」

俺「お、おう・・・」

ついにこの時が来た・・・!
童貞卒業のときが・・・!

しかし、待望のときであるのだが・・・

俺「あ、あのさ・・・
  笑わないでくれよ・・・」

由美「え? 何が?」

俺「その・・・コレ・・」

俺はトランクスを脱いでみせた。

由美「ウソ・・・!?
   やだ・・・っ

   ちょ、ちょっとこれ・・・、
   言っちゃっていい?

   ちょーちっちゃいじゃない!!」

そう、俺の極小皮かむりドリルチンチンは、勃っても小さなツクシが一本!!


〜〜 3 〜〜

由美「やだ〜〜〜〜っ
   超ちっちゃい・・・。

   それに・・・
   ピンク色のツートンカラー!(笑)
   
   隠さないで言っちゃいなよ・・・、
   ホーケイ君なんでしょ? 普段は」

俺はおそらく真っ赤な顔をしてただろう。
コクンと頷く。

由美「やだーーっ
   まさか、広志が超ちっちゃい
   ホーケイ君のカセイ人だったなんて・・」

俺「と、とにかく、挿れるぞ・・・」

そう、恥をかいてしまったが、童貞君の俺は、生まれて初めての挿入、エッチを待ちきれないでいるのだ・・・!

由美「待って」

俺「え?」

由美「そんな粗チンじゃ、
   私、挿れられても
   気持よくならないじゃん?」

俺「え・・・」

戸惑う俺。

由美「でも、大丈夫。
   もしかしたらと思って、私、
   持ってきたんだ・・・」

由美はそう言ってベッドから降りると、バッグからある物を取り出した。

それはなんと・・・

ペニスバンド! 通称ペニバン!
それも18センチはある! 極太の!


〜〜 4 〜〜

由美「これ、男性用ペニバンなの。
   ほら、ここに、
   短小おちんちん入れる穴があるでしょ?」

俺「え? え!?」

由美「ここにその短小おちんちん
   入れてから突いて。
   そしたら私、気持ちよくなれるから」

俺「え? え!?」

あまりのことに動転しまくる俺。
つまり・・・俺の短小おちんちんだと小さすぎて由美を気持よくできないから、その極太のペニスバンドを使えってこと!? 俺にもペニスが付いてるのに!?
何てことだ、屈辱的すぎる・・・。

俺「い、いくら何でも、
  それは無いんでは・・・!」

由美「広志が短小なのが悪いんでしょ!」

うぅ・・・何も言い返せない俺。

そういう訳で、俺はコンドームじゃなくて、極太男性用ペニスバンドをおちんちんに装着するのだった。
ローションを塗って・・・

 ヌリュ・・・

屈辱的だったが、ペニパンにおちんちんを入れた。

由美「いいよ、挿れて・・・」

 ずぶ・・・ずぶぶぶ・・・

生まれて初めて味わう、女の体に対して腰を突き入れていく感覚・・・。
これ、童貞卒業って言えるのだろうか?

由美「あふぅ・・・ん」

喘ぎ声を漏らす由美。
そりゃそうだ。俺の短小ツクシではない、18センチの極太ペニスバンドを挿入されたのだから・・・。


〜〜 5 〜〜

由美
 「広志には申し訳ないけど、そのペニバン、
  オチンチンにフィットするから
  男はほとんど
  気持よくならないそうだから・・・。
  ごめんね。
  まあ元はといえば、広志が
  短小ホーケイくんなのが悪いんだから」

うぅ・・・何も言い返せない俺。
いや、言い返せないというか、今の俺は、初めて女性とペニバン越しにとはいえ、一体になれた快感に浸っていた。

由美「じゃあ、動かして」

俺は何度もアダルト動画で視たように、まずはゆっくりと腰を動かしてみた。

由美「アン・・・いいよ・・・」

俺「!?」

俺は感じた! 俺のちっちゃい亀頭・・・気持ちいい! とても!!
ペニバンが、オナホ替わりになっちゃってるのだ!!

 ユサユサユサ・・・
 にゅるにゅるにゅる・・・っ

俺「あ・・・ああ・・・」

10回ほど腰を動かしたときだった!

俺「うっ やばい・・・!」

俺は慌てて腰の動きを止めた!
が、時すでに遅し・・・。

ぴゅーーーー、ぴゅー、
とろろーーー

何と俺は射精してしまったのだ・・・!

由美「え? どうしたの!?」

俺「あ・・・その・・・」

由美「何?」

俺「あの・・・、
  で・・・出ちゃった・・・」

由美「出たって・・・、
   え? も、もしかして・・・
   セーエキ!?」

俺は下を向いて頷く!

由美「え・・・、
   う、ウソォーーーー!?
   お、お漏らしぃ!?
   お漏らししちゃったのーーーーっ!?」

由美の大声は、隣の部屋まで丸聞こえだったと思う。


〜〜 6 〜〜

由美「ちょっと、うそ!?
   信じらんない!!
   ペニバンの中に、
   お漏らししちゃったの!?」

俺「・・・」

由美「これ使った男、3人いたけど、
   お漏らししちゃったのは
   広志が初めてだよーーーっ!?
   しかも、超早漏じゃなぁーーい!」

早漏と言われた俺は、ペニバンがオナホ替わりになってシゴかれたことを必死に説明した。
すると由美は大笑い。

由美「あっはっは(笑)
   わかった・・・!(笑)
   過去の3人の男は
   ペニバンがフィットしてたけど!(笑)
   広志のは超が付く短小ちんちんだから、
   ペニバンがグスグスだったんだ!(笑)
   だからそれで、オナホみたいに
   コスれちゃったんだ!(笑)」

お腹を抱えてゲラゲラ笑ってる由美。屈辱的すぎる。

由美
 「それに10回コスっただけで
  お漏らししちゃうんだなんて、
  どんだけ早漏なのよ!(笑)

  あ〜〜〜〜! わかった!
  あははっ 広志のおちんちん、
  普段はホーケイ君だから!
  おちんちんの先っちょ、
  コーティングされてるから!(笑)
  敏感だったんだ!
  それもあるよね!(笑)」

うう・・・図星だ。
由美はヒィヒィ笑っている。

由美「はぁ・・・はぁ・・・
   笑った・・・。

   じゃあさ、
   今までのエッチはどうしてたのよ?」

俺「あ・・・う・・・」

由美「あ〜〜〜〜!
   その反応、もしかして広志、
   童貞君なの〜〜〜〜〜〜!?」

もうここまで来たらこれ以上の恥は無い。
俺は正直に童貞君であることを告白した。

由美「あっちゃ〜〜〜っ
   童貞君だったんだ〜〜〜っ

   それで初めてのエッチ、
   お漏らしになっちゃったんだ〜〜〜っ
   
   そっかぁ、童貞君のボクには
   刺激が強すぎちゃったかな?
   生マンコに挿入だなんて。
   ペニバン越しにとは言え。

   そっかぁ、ホーケイ君で童貞君で、
   ペニバンがオナホになって
   女の子に腰をうずめちゃったんなら、
   お漏らししちゃっても
   仕方ないよね〜(笑)
   ドンマイ(笑) 気にしないで(笑)」

由美はにやにや笑っている。


〜〜 7 〜〜

もう半分泣きそうになりながら、お漏らししたおちんちんをティッシュで拭いて、トランクスを履こうとする俺・・・。

由美「ちょっと待って、私、
   まだ気持ちよくなってないよ?」

俺「え?」

由美「2回戦、するよ」

俺「で、でも・・・
  俺の、もう果てちゃってるし・・・」

由美「だからね・・・、
   その萎えたおちんちんを
   ペニバンの中に入れずに、
   ペニバンだけ腰に装着して私を突くの!」

え? ええ??


5分後―
そこには・・・

由美「アン! アン! アン!
   いいよ! もっと突いて!!」

なんと、正常位で、だらしなく果てた極小おちんちんをぶら下げて、その上方に装着した極太ペニバンで由美を突いている俺の姿!!
情けなすぎる!!


〜〜 8 〜〜

由美「アッ! アア〜〜〜〜ッ!!」

極太ペニバンに突かれて、悶まくりの由美!
そんな由美を見ていると・・・
ムクムク・・・と俺のおちんちんも復活してきて・・・!

 しゅっ しゅっ しゅっ・・・

なんと、亀頭が由美のお尻に擦られ始めてしまった・・・っ!

由美「アッ! アッ! アッ!」

俺「んっ くぅ・・・っ」

由美「イッちゃいそう!
   イッちゃう・・・!
   イッちゃう・・・!」

俺もイッちゃいそうだ! でもこんな状態で射精する訳にはいかない!
もうひと押しであの由美がイクんだ!
ペニバンだとはいえ、俺の腰振りで由美をイカせたい・・・! イカせられる・・・!!

そう思ったときだった・・・!

俺「ウッ!?」

ぴゅーーーーーーーーっ
ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ

ついに俺は、目の前でイキそうになってる由美を見る精神的な興奮と、由美のお尻にコスられる物理的な快感で・・・本日2回目のお漏らし!
由美のお尻の穴目掛けて、思いっきり射精してしまったのだ!!

由美「え・・・!?
   このコーモンの感覚って・・・
   まさか・・・!?」

俺「あ・・・その・・・
  あ・・・」

由美
 「まさか・・・! もしかして・・・!
  また、お漏らししちゃったのぉ〜〜〜っ!?

  ウッソォーーーーーっ!?(笑)
  やだぁ!(笑)
  私のお尻で・・・!
  お尻にコスられて・・・!(笑)
  尻コキで・・・!(笑)
  お尻でお漏らし・・・!(笑)

  それってもう、
  伝説だよーーーーーーっ!!(笑)」

ラブホの一室で打ち立ててしまった、ペニバン尻コキお漏らし伝説・・・。


〜〜 9 〜〜

あれから3ヶ月・・・

ペニバンの中に挿入してはお漏らし、
正常位でお尻に擦られてはお漏らし・・・。

バックで腰のペニバンをオマンコに入れて、俺のおちんちんと由美のクリちゃんとの擦り合いになったこともあったけど、由美のクリちゃんの前に俺は撃沈してお漏らし・・・。

ペニバンで由美をイカせたことは3回あり、つまり俺は腰を振って女をイカせたことが3回もあるのだが、それでも未だに生マンコに挿入したことがない童貞君であった。

一度だけ、どうしても童貞君を卒業したかったので、生挿入をお願いしたことがあったのだが、「え〜? その超極小早漏おちんちんじゃ私ゼンゼン気持よくならないじゃん? それに童貞君にはまだ生挿入は早いよ〜。ね、童貞君?(笑)」と一蹴されてしまったのだった。


投稿日時:2017/09/29 21:31

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