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113.米原

>>110俺は感じていた

女性からモテて
高身長で体格にも恵まれ
先生として
いつも偉そうに振舞っていた俺が

その俺が…

2センチの粗チンを弄りながら
55歳の親父の
俺のとは比べものにならない
巨大なちんぽをしゃぶりながら
オナニーしている…


こんな姿…
誰にも見せられない…

最低最悪の姿だ…


そう思いながら
痺れるような快感に


「ああっぅああっぅ…」

といって喘いでいた



すると

「ひとみー!!
ちょっとこっちに来なさい!!」


ご主人様は叫ぶ…


俺は何事かと思いながらも
ちんぽをしゃぶりながら
粗チンを嬲る


「んふう…んふう…」


がちゃ


オナニーをしながら
ご奉仕をやめることを許されない俺は
ちらっと横目に
ドアの方をみた



きぃぃー…


ドアが開くと
服を着た女性がたっていた


「!?ああぁ…」

俺はうろたえる

最低最悪の姿を見られてしまう…


「あ…あ」


奉仕が止まるのに気づいて
ご主人様は
俺をまた鞭打つ

ピシイイイィイィィィィッン!

「マゾ豚!
誰が休めろと言った!!
続けろ!!」


「あひい…
あっうははい…
も、申し訳ありません…
んうっぅんっぅう」

ジュボジュボと
またちんぽに貪りつく…


女性ははいってくると

「あなた、呼びましたか?」

と声を出す…

やっぱりだ…
先日見た
雌豚…
ご主人様の奥様だった…


「んふふ…
どうやら本当に
マゾの家畜豚だったみたいね」

ご主人様の奥様は
俺をじっと見るとそう言った
冷たい視線…


ど、どういうことなんだ…
は、恥ずかしい…

み、見ないで…
そう思いながらも
奉仕をやめることが出来ない俺は
ご主人様のおちんぽ様に
ご奉仕しながら
粗チンをこする

「あふう…あ…ふうん…」


「どういうことだ?
って顔をしているな
俺の妻はマゾだが
もちろんプレイ以外では
普通の妻さ
プレイ中は雌豚だがな!
だが勘違いするなよ
お前は今後の生涯常に家畜奴隷だ」


そう見下ろしながら
ご主人様は説明する


「お前には俺の妻の奴隷にもなってもらう
まあ言うなれば
最下層家畜奴隷
そういうことだ
契約書にも誓約書にも
そうなっていたもんな
これはお前が望んだことだろう
まあ、よかったじゃないか
童貞のお前には
最上級のご褒美みたいなもんだろう」


「たまに私のまんこを舐め奉仕させてあげるわ」


奥様も続ける


「んふふ…それに
そのポークビッツみたいな粗チンも
踏んづけてあげようかしら」


と言ってから
ぷっと吹き出し…

「それにしても
本当に小さいわね!
こんなに小さいの
初めて見たわ!!
信じられないくらい小さい!!
本当に…
排尿するためだけに
ついているって感じかしら?
赤ちゃんのおちんちんみたい!!
摘んで潰してもいいかもね…」


とじっと俺の粗チンを
眺める…


「ぶははははは!
妻は巨根の男にはマゾだが
粗チンにはどうやらサドらしい!!
どうだ!!
マゾ豚、嬉しいか?」


俺は…

「んん{emj_ip_}!!んふう{emj_ip_}!!」

と鳴く…

おちんぽ様から
口を離すことなく…

恥ずかしさのなかで
粗チンを嬲られることを想像して


喘いだ




投稿日時:2017/12/22 18:35

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