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426.米原
「し、下の毛は全然生えてこないで・・・今見ても・・・ツルツルで・・・はずかしくて・・・。オチンチンも・・・小さい・・・です・・・」
「今日の早川の下半身は全く発育してないことが分かったよ」
広瀬は満足そうに羞恥で小刻みな震えがな止まらない足に目を移しました。
「足も顔と一緒で女の子みたいで可愛いよな。骨ばったところが無くて細いけどムッチリして、お前にチンコが付いてなければ触りたくなっちゃうよ。小っちゃいチンコで可愛くても男の体はいくら何でも触る気にならないよ」
広瀬は女の子みたいな僕でも男である以上、僕の体を触ることに抵抗があって触ったりしないことが分かって少しホットしたのです。
発育検査と称する僕に対する恥ずかしめは終わり、服を着て広瀬と並んで階段を下りたのですが、とても気まずくて下を向いて歩いていると「今度の週末学校の帰りにお前の寮に遊びに行くよ」と言ってきたのです。今まで寮での事は一切広瀬には話したことがないので、きっと一人部屋で僕が生活をしていると思っているようでした。
同室で中途部の三年になった良一と真也のことが頭に走り嫌な予感がしたので、一人部屋じゃないことを言おうとしたら「発育検査面白かったよ、寮に遊びに行った時も発育検査するから」と言い、先に歩き出して行ってしまいました。
週末に広瀬は僕の発育検査をするために寮を訪ねてきました。部屋に入と部屋の雰囲気から同室者がいることが分かったようでした。
「この部屋にいるのは早川だけじゃないんだ?」
「中等部の二人と三人部屋だよ」
「ふ〜わ。ん中等部ね。そいつらはそろそろ帰ってくるのかな?」
「分かんないけど・・・広瀬は彼らに会う前に帰った方がいいよ」
「どうしてさ?中坊二人ぐらいの事でどうして俺が帰らなくちゃいけないのさ」
僕はとても嫌な予感がしていたのです。広瀬も高二としては小柄で可愛い顔の世間で言う美少年として通用する容姿です。素顔で僕のような女の子に間違われることはないのですが、お化粧をしたら確実に綺麗になる優しい顔立ちなので、それを良一と真也が見逃すはずがありません。
彼らは今でも僕に女装姿で外に連れ出して、恥ずかしい思いをさせて大喜びをしているのです。
「中坊なんかどうってことなよ。さ、発育検査するから、そうだ!今日は俺が脱がしてやるよ」
広瀬は部屋着のジャージのズボンに手をかけるとパンツと一緒に一気に引き下げると、丸出しになった下半身の前にしゃがみ「今日はゆっくりと発育検査をさせてもらおうかな」と言った特に良一が帰ってきたのです。
「なにやってんですか?!」
広瀬は振り向いて良一を見て自分より確実に大きくて一瞬で気圧けおされたようでした。
「お、俺・・・早川の友達の広瀬・・・ヨロシク・・・」
「友達なのは分かるけどさ、勇樹先輩の下半身丸出しにさせて何してたの?」
「え!これは・・・あのう・・・」
良一はニヤリとすると何かを考え付いたようで、下半身を丸出しで立っている僕のところに来ました。
「先輩は可愛いチンコを友達に見てもらってたんだね。友達も見たいようだしさ、こんな所じゃなくて部屋にバスルームがあるんだからさ、お互い裸になってゆっくり見てもらいなよ」
良一はジャージの上着に手をかけると「ここで上も脱いじゃいなよ」とジャージそしてシャツを脱がしてきました。
僕を有無を言わせずに丸裸にした中学三年の良一の強引な迫力に気圧されてしまい、『中坊』と言っていた元気さはどこにもなく完全に委縮をしていました。
「先輩の名前は広瀬クンだよね。(広瀬が不安気に頷きました)ここは俺も使ってる部屋なんですよ。勇樹先輩のチンコを見たいなら二人で裸にってお風呂で見てあげなよ」
良一はしゃがんでいた広瀬の肩を掴むと立たせてバスルームに連れて行くのです。
「勇樹先輩も早く来てよ」
良一に呼ばれて股間を手で隠してバスルームに入ると広瀬が脱衣場に困惑して立っていました。
「勇樹先輩は裸になってるんだから先に入ってシャワーでも浴びてれば、あとから後から広瀬クン入らせるから」
バスルームに入って改めて見ると非常に狭い感じがしたのです。今までは僕一人でシャワーだけ浴びるとすぐ出ていたので、バスルームのスペースをさほど意識はしていなかったのですが、後から広瀬が入ってくることを想定するととても狭いのです。バスタブも僕が体育座りで少しのスペースが開くくらいの大きさなのです。
良一がバスルームのドアを開けると「広瀬クン今脱いでるからさ、そうそう、バスタブにもお湯張った方がいいよね。せっかく先輩の友達が遊びに来たんだからゆっくりお風呂に入ってもらおうよ」
良一はバスタブにお湯が勢いよく出る音がすると、広瀬が恥ずかしそうに股間を両手で隠してバスルームに入ってきました。
僕と広瀬は全裸で股間を両手で覆い隠して狭いバスルームに二人で気まずく立っている様子を、良一がバスルームの外に立ち楽しそうに見ているのです。
「勇樹先輩はさっき広瀬クンにチンコ見られてたけど、広瀬クンのは見たことあるんですか?」
以前、クラスで広瀬が裸にされたときに、ドキドキしながら離れたところで見えた広瀬の下半身には、陰毛がもじゃもじゃではないけれども生えていて、オチンチンも僕より大きかったのを思い出したのです。
でもあの時は、次は自分が脱がされるかもしれないという不安と緊張で、はっきりと見たわけではありませんでした。
「ちゃんと見たことはないけど」
「広瀬クン、勇樹先輩のチンコだけ見て自分のチンコを見せないのはズルいよね」
この時の広瀬はクラスでいじめられている広瀬に戻っていました。いや、それ以上に不安な表情をして僕を悲しげに見てきたのです。
「広瀬クン!チンコ隠してないで勇樹先輩に見せてあげなよ。俺の言うこと聞かないなら今日は帰れない
よ!!」
広瀬はぽってりとした可愛い唇を噛みしめると股間を隠す両手をどけました。狭いバスルームで体が付く位なので広瀬の陰部が今回はよく見えました。。
「廣瀬クンは勇樹先輩の友達だけあって顔も可愛いけど、下の方もさ勇樹先輩みたいに可愛いや!」
広瀬の下の毛はペニスの周りを薄っすらと覆っているぐらいで、下腹部全体には生えていてませんでした。ペニスも5センチほどの大きさで包茎の皮に綺麗に包まれた薄いベージュ色でした。
「広瀬クンのお友達の勇樹先輩は下の毛が生えなくてツルツルだけどさ、広瀬クンもチンコの周りにチョボチョボしか生えてなくて他はツルツルじゃん!高二でそれだとヤバくね。チンコは勇樹先輩よりかは大きいけど弱っちい色して可愛いチンコだよね」
広瀬はきっと恥ずかしいのでしょう、僕の顔を見れなくて下を向いて泣いていました。
「広瀬クン、泣くことないでしょ、そうだ!風呂から出たらさ、チンコの周りにチョボチョボしか生えたない毛を剃ってあげるよ」
良一は携帯をポケットから取り出すと真也に電話をしました。
「帰ってきたら面白いことがあるからさ、帰りにコンビニでシェービングホームとカミソリそれとベビーパウダー買ってきてくれる」
狭いバスルームに立つ広瀬と僕は体が付きそうでした。僕も広瀬も男性は全く興味はなく普通に女性が好きな男子高校生なのです。その二人が全裸で狭いバスルームに立たされているだけで嫌でした。
「二人とも立ってないでバスタブにお湯がたまったから入りなよ」
良一の命令には逆らえませんので、広瀬を先に入るように促すと、広瀬はバスタブに入ると体育座りになりました。
「勇樹先輩も広瀬クンと向かい合わせで入りなよ」
広瀬の前に立つとそのまま体を湯船に沈めようとしたのですが、狭いバスタブでは二人して体育座りは不可能で、広瀬が体育座りで抱えていた足をそのままバスタブの正面まで伸ばし、その両足の間に体を沈めたのです。
僕の両足も広瀬の体の両脇に回すとお互いの股間が触れ合う微妙に触れてしまい、腰をずらそうとするのですが狭いバスタブではどうすることもできない状態でした。
友達同士で股間が触れ合ってしまうことが気まずくて、顔を見合わせ事ができない僕たちを見ていた良一が「下半身が触れ合ってるみたいだからさ、お互いが肩に両手を回して上半身も近づけなよ」と言うと広瀬が涙声で懇願しだしたのです。
「ごめんなさい・・・男同士で無理です。俺、興味があるのは女性で・・・男同士で裸でこれ以上近づけない・・・」
「広瀬クン、勇樹先輩の顔見てみなよ、女の子よりかわいいじゃん」
「あぁぁぁぁ・・・それでも無理、男とわかってるから・・・俺、体を近寄せられない・・・」
「分かったよ、広瀬クンの頼み事は聞くことにしますよ。それと広瀬クンの可愛い顔に『俺』は似合わないから勇樹先輩みたいに『ぼく』て言いなよ!分かった!?」
良一から強く言われてコクリと頷くと恥ずかしそうに僕の顔を見てきました。この時、広瀬の可愛い顔を近くで見ると、可愛い顔立ちの中に男子の匂いが隠れていて、決して僕の様に女の子に間違われてしまうような容姿とは違と言うことを感じると、自分の女の子に間違われる自分の容姿がとても悲しくなってきたのでした。
良一がバスルームから離れるのを確認すると、僕が先にバスタブから出てシャワーを浴びて体を洗っていると「早川、ごめんね」と謝ってきたのです。
「俺、あっ!違う・・・僕って言うようにするね。僕も・・・オチンチンの毛が生えてなくてさ、この前クラスで脱がされた時なんだけど・・・恥ずかしくて、部活の時に早川は全然生えてないの見たら急にいじめる立場になりたくなっちゃって・・・ゴメン・・・」
「広瀬が謝ってくれてぼく嬉しいよ。部活で広瀬がぼくにしたことは忘れるから、広瀬も・・・」
先が少し恥ずかしくて言えませんでした。
「『広瀬も・・・』って何なの?」
「あのさ、・・・ぼくが部活で最後に見せた・・・恥ずかしい姿を忘れて・・・」
部活で全裸にされて射精してしまって恥ずかしい姿を広瀬に忘れてほしかったのです。
「忘れてるから大丈夫だよ。それに男のそういうのには興味はないし、早川が女の子みたいで可愛いって言ったところで現実には男だろ、僕は女子にしか興味はないから早川を変な目で見る趣味は全くないよ」
広瀬との友達関係が取り戻せたと事が嬉しくなると、狭いバスルームに二人で全裸でいることがとても恥ずかしくなってきました。
用意されたバスタオルで体を拭きバスルームを出ると、良一と真也が床にバスタオルを引きその横ににシェービングホームとカミソリとベビーパウダーそして洗面器を置いて待っていたのです。
僕たち二人は全裸でいるように良一から言われていたので、股間だけを両手で隠して準備された物を不安気に見つめていました。
「君が勇樹先輩の友達の広瀬クン?俺、真也。中等部の三年、よろしくね!」
真也は全裸で股間を必死に隠して立つ広瀬を舐めるように見るのです。身長も広瀬よりより高く全裸で立たされていることもあって『中坊なんか』と言っていた勢いは完全に消えて震えていました。
「広瀬クンも可愛い顔してるね。隣で裸で立ってる勇樹先輩も女の子みたいに可愛い顔してるけどさ、自分とどっちが可愛い顔だと思う」
広瀬は少しでも高二の立場を強調するために、強気な言い方で答えようとしていましたが、震える声が彼の弱気を象徴していました。
「そ・・・そんなの分かるかよ!」
「アハハハ・・・広瀬クン声が震えてるよ。高二のくせして中三の俺たちにビビってるみたいだね。良一から聞いたんだけどさ、広瀬の下の毛はチンコの周りにチョロチョロしか生えてないんだってね。両手で隠してないで俺に見せてよ」
「ここで見せるなんて・・・」
「どうせ俺たちに剃られちゃうんだからさ見せなよ!」
語気を強めて言われるとそのまま股間を隠し手を下に下げたのです。
「広瀬クン可愛い生え方してんじゃん!チンコの周りに黒い毛がチョボチョボしか生えてないよ。隣に裸で立ってるお友達はチョボチョボも生えないツルツルなのは知ってるよね?」
広瀬は僕をちらっと見て悲しげに真也に頷きました。
「友達同士なんだからさ同じになった方がいいと思うんだよ。今から俺たちが勇樹先輩と同じツルツルに剃ってあげるから、そこに引いてあるバスタオルの上に横になりなよ」
広瀬は股間を再び隠すと涙を浮かべて懇願しました。
「剃るなんてヤメテ・・・お願いです。そんな恥ずかしい事されたくないよう・・・」
「俺たちの部屋で勇樹先輩にチンコ出させてみて喜んでたそうですね。その事を寮監さんに言ったら担任にまで確実に報告されるよ!」
「そ、そんな事・・・担任に報告されたら・・・ぼく学校に行けなくなるよ・・・うぅぅぅ・・・」
広瀬が目に涙を浮かべ可愛い顔を不安で引きつらせながらバスタオルの上に横になると、良一が「俺たちが剃るよりさ、勇樹先輩に剃らせた方が面白くね?」と言い出したのです。
「面白い!チンコの毛が高二なっても生えない勇樹先輩が、チョボチョボしか生えない親友のチンコの毛を剃るなんて面白すぎる。勇樹先輩から広瀬クンにチンコの毛を剃らせてもらえるようにお願いしてみてよ」
僕が広瀬の陰毛を剃るなんて思いもよらないことを言われ戸惑ってしまい言葉を返せないでいました。
「ハハハハ・・何て言ってお願いしていいかわからないようだから、俺が、お願いの仕方を教えてあげるからその通りに言いなよ。今から言うから覚えてよ!『広瀬も僕みたいにオチンチンの毛が無いツルツルになってほしいから僕に剃らせてください』恥ずかしがらずに言いなよ」
股間を両手で必死にか隠して横たわる広瀬の体が、小刻み震えたいるのが分かりました。その横に僕も股間を手で隠して正座をしたのです。
「正座しちゃうと全部が見えないからさ、広瀬クンの顔に向かって両膝立ちになって言ってくれますか」
真也に言われたと売りに両膝を付き、太ももから上を立ち上げると無毛と幼いペニスは、横たわるひ広瀬からもよく見えるようになったのです。
「広瀬クンも勇樹先輩みたいに綺麗なツルツルになるんだからね。先輩!早く広瀬クンにお願いして下の毛を剃ってあげてよ」
広瀬の顔を見ると悲しそうに僕の股間を見ているのです。そんな広瀬に無毛と幼いペニスを見られていると恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。
「広瀬・・・ぼくの恥ずかしい所を、見つめないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・恥ずかしいよう・・・」
僕が恥ずかしくて体を震わせていると広瀬が「僕たち二人どうして中学生にこんな恥ずかしい事されるの・・・あぁぁぁ・・・ぼくも恥ずかしくてどうしたらいいかわからないよう・・・」と、誰にともなく涙声で言うのです。
「先輩たち恥ずかしがってないで早く始めてくれよ!じゃないと何時まで経っても終わらないよ!!」
良一が苛立いらだちを露わに言ってきたので僕は怖くなり、深夜に言われたとおりに言い始まました。
「広瀬もぼくみたいにオチンチンの・・・毛が無い・・・ツ、・・・ツルツルになってほしいから僕に・・・剃らせてください・・・・」
「あははは・・・広瀬クン!勇樹先輩の言って事ちゃんと聞いた?聞いたなら『僕も早川みたな可愛いツルツルにして』って言いなよ。じゃないと勇樹先輩も剃ってあげられないみたいだからさ」
広瀬は逆らうこともなく「ぼ・・・ぼくも・・・早川みたいに・・・可愛いツルツル・・・ツルツにして・・・・どうして中学生に・・・ウゥゥゥ・・・」
僕は広瀬のオチンチンの周りに少しだけ生えている毛を剃り始めることとなり、その後に良一と真也から悍おぞましい事を指示され実行させられる事になるのです。
「今日の早川の下半身は全く発育してないことが分かったよ」
広瀬は満足そうに羞恥で小刻みな震えがな止まらない足に目を移しました。
「足も顔と一緒で女の子みたいで可愛いよな。骨ばったところが無くて細いけどムッチリして、お前にチンコが付いてなければ触りたくなっちゃうよ。小っちゃいチンコで可愛くても男の体はいくら何でも触る気にならないよ」
広瀬は女の子みたいな僕でも男である以上、僕の体を触ることに抵抗があって触ったりしないことが分かって少しホットしたのです。
発育検査と称する僕に対する恥ずかしめは終わり、服を着て広瀬と並んで階段を下りたのですが、とても気まずくて下を向いて歩いていると「今度の週末学校の帰りにお前の寮に遊びに行くよ」と言ってきたのです。今まで寮での事は一切広瀬には話したことがないので、きっと一人部屋で僕が生活をしていると思っているようでした。
同室で中途部の三年になった良一と真也のことが頭に走り嫌な予感がしたので、一人部屋じゃないことを言おうとしたら「発育検査面白かったよ、寮に遊びに行った時も発育検査するから」と言い、先に歩き出して行ってしまいました。
週末に広瀬は僕の発育検査をするために寮を訪ねてきました。部屋に入と部屋の雰囲気から同室者がいることが分かったようでした。
「この部屋にいるのは早川だけじゃないんだ?」
「中等部の二人と三人部屋だよ」
「ふ〜わ。ん中等部ね。そいつらはそろそろ帰ってくるのかな?」
「分かんないけど・・・広瀬は彼らに会う前に帰った方がいいよ」
「どうしてさ?中坊二人ぐらいの事でどうして俺が帰らなくちゃいけないのさ」
僕はとても嫌な予感がしていたのです。広瀬も高二としては小柄で可愛い顔の世間で言う美少年として通用する容姿です。素顔で僕のような女の子に間違われることはないのですが、お化粧をしたら確実に綺麗になる優しい顔立ちなので、それを良一と真也が見逃すはずがありません。
彼らは今でも僕に女装姿で外に連れ出して、恥ずかしい思いをさせて大喜びをしているのです。
「中坊なんかどうってことなよ。さ、発育検査するから、そうだ!今日は俺が脱がしてやるよ」
広瀬は部屋着のジャージのズボンに手をかけるとパンツと一緒に一気に引き下げると、丸出しになった下半身の前にしゃがみ「今日はゆっくりと発育検査をさせてもらおうかな」と言った特に良一が帰ってきたのです。
「なにやってんですか?!」
広瀬は振り向いて良一を見て自分より確実に大きくて一瞬で気圧けおされたようでした。
「お、俺・・・早川の友達の広瀬・・・ヨロシク・・・」
「友達なのは分かるけどさ、勇樹先輩の下半身丸出しにさせて何してたの?」
「え!これは・・・あのう・・・」
良一はニヤリとすると何かを考え付いたようで、下半身を丸出しで立っている僕のところに来ました。
「先輩は可愛いチンコを友達に見てもらってたんだね。友達も見たいようだしさ、こんな所じゃなくて部屋にバスルームがあるんだからさ、お互い裸になってゆっくり見てもらいなよ」
良一はジャージの上着に手をかけると「ここで上も脱いじゃいなよ」とジャージそしてシャツを脱がしてきました。
僕を有無を言わせずに丸裸にした中学三年の良一の強引な迫力に気圧されてしまい、『中坊』と言っていた元気さはどこにもなく完全に委縮をしていました。
「先輩の名前は広瀬クンだよね。(広瀬が不安気に頷きました)ここは俺も使ってる部屋なんですよ。勇樹先輩のチンコを見たいなら二人で裸にってお風呂で見てあげなよ」
良一はしゃがんでいた広瀬の肩を掴むと立たせてバスルームに連れて行くのです。
「勇樹先輩も早く来てよ」
良一に呼ばれて股間を手で隠してバスルームに入ると広瀬が脱衣場に困惑して立っていました。
「勇樹先輩は裸になってるんだから先に入ってシャワーでも浴びてれば、あとから後から広瀬クン入らせるから」
バスルームに入って改めて見ると非常に狭い感じがしたのです。今までは僕一人でシャワーだけ浴びるとすぐ出ていたので、バスルームのスペースをさほど意識はしていなかったのですが、後から広瀬が入ってくることを想定するととても狭いのです。バスタブも僕が体育座りで少しのスペースが開くくらいの大きさなのです。
良一がバスルームのドアを開けると「広瀬クン今脱いでるからさ、そうそう、バスタブにもお湯張った方がいいよね。せっかく先輩の友達が遊びに来たんだからゆっくりお風呂に入ってもらおうよ」
良一はバスタブにお湯が勢いよく出る音がすると、広瀬が恥ずかしそうに股間を両手で隠してバスルームに入ってきました。
僕と広瀬は全裸で股間を両手で覆い隠して狭いバスルームに二人で気まずく立っている様子を、良一がバスルームの外に立ち楽しそうに見ているのです。
「勇樹先輩はさっき広瀬クンにチンコ見られてたけど、広瀬クンのは見たことあるんですか?」
以前、クラスで広瀬が裸にされたときに、ドキドキしながら離れたところで見えた広瀬の下半身には、陰毛がもじゃもじゃではないけれども生えていて、オチンチンも僕より大きかったのを思い出したのです。
でもあの時は、次は自分が脱がされるかもしれないという不安と緊張で、はっきりと見たわけではありませんでした。
「ちゃんと見たことはないけど」
「広瀬クン、勇樹先輩のチンコだけ見て自分のチンコを見せないのはズルいよね」
この時の広瀬はクラスでいじめられている広瀬に戻っていました。いや、それ以上に不安な表情をして僕を悲しげに見てきたのです。
「広瀬クン!チンコ隠してないで勇樹先輩に見せてあげなよ。俺の言うこと聞かないなら今日は帰れない
よ!!」
広瀬はぽってりとした可愛い唇を噛みしめると股間を隠す両手をどけました。狭いバスルームで体が付く位なので広瀬の陰部が今回はよく見えました。。
「廣瀬クンは勇樹先輩の友達だけあって顔も可愛いけど、下の方もさ勇樹先輩みたいに可愛いや!」
広瀬の下の毛はペニスの周りを薄っすらと覆っているぐらいで、下腹部全体には生えていてませんでした。ペニスも5センチほどの大きさで包茎の皮に綺麗に包まれた薄いベージュ色でした。
「広瀬クンのお友達の勇樹先輩は下の毛が生えなくてツルツルだけどさ、広瀬クンもチンコの周りにチョボチョボしか生えてなくて他はツルツルじゃん!高二でそれだとヤバくね。チンコは勇樹先輩よりかは大きいけど弱っちい色して可愛いチンコだよね」
広瀬はきっと恥ずかしいのでしょう、僕の顔を見れなくて下を向いて泣いていました。
「広瀬クン、泣くことないでしょ、そうだ!風呂から出たらさ、チンコの周りにチョボチョボしか生えたない毛を剃ってあげるよ」
良一は携帯をポケットから取り出すと真也に電話をしました。
「帰ってきたら面白いことがあるからさ、帰りにコンビニでシェービングホームとカミソリそれとベビーパウダー買ってきてくれる」
狭いバスルームに立つ広瀬と僕は体が付きそうでした。僕も広瀬も男性は全く興味はなく普通に女性が好きな男子高校生なのです。その二人が全裸で狭いバスルームに立たされているだけで嫌でした。
「二人とも立ってないでバスタブにお湯がたまったから入りなよ」
良一の命令には逆らえませんので、広瀬を先に入るように促すと、広瀬はバスタブに入ると体育座りになりました。
「勇樹先輩も広瀬クンと向かい合わせで入りなよ」
広瀬の前に立つとそのまま体を湯船に沈めようとしたのですが、狭いバスタブでは二人して体育座りは不可能で、広瀬が体育座りで抱えていた足をそのままバスタブの正面まで伸ばし、その両足の間に体を沈めたのです。
僕の両足も広瀬の体の両脇に回すとお互いの股間が触れ合う微妙に触れてしまい、腰をずらそうとするのですが狭いバスタブではどうすることもできない状態でした。
友達同士で股間が触れ合ってしまうことが気まずくて、顔を見合わせ事ができない僕たちを見ていた良一が「下半身が触れ合ってるみたいだからさ、お互いが肩に両手を回して上半身も近づけなよ」と言うと広瀬が涙声で懇願しだしたのです。
「ごめんなさい・・・男同士で無理です。俺、興味があるのは女性で・・・男同士で裸でこれ以上近づけない・・・」
「広瀬クン、勇樹先輩の顔見てみなよ、女の子よりかわいいじゃん」
「あぁぁぁぁ・・・それでも無理、男とわかってるから・・・俺、体を近寄せられない・・・」
「分かったよ、広瀬クンの頼み事は聞くことにしますよ。それと広瀬クンの可愛い顔に『俺』は似合わないから勇樹先輩みたいに『ぼく』て言いなよ!分かった!?」
良一から強く言われてコクリと頷くと恥ずかしそうに僕の顔を見てきました。この時、広瀬の可愛い顔を近くで見ると、可愛い顔立ちの中に男子の匂いが隠れていて、決して僕の様に女の子に間違われてしまうような容姿とは違と言うことを感じると、自分の女の子に間違われる自分の容姿がとても悲しくなってきたのでした。
良一がバスルームから離れるのを確認すると、僕が先にバスタブから出てシャワーを浴びて体を洗っていると「早川、ごめんね」と謝ってきたのです。
「俺、あっ!違う・・・僕って言うようにするね。僕も・・・オチンチンの毛が生えてなくてさ、この前クラスで脱がされた時なんだけど・・・恥ずかしくて、部活の時に早川は全然生えてないの見たら急にいじめる立場になりたくなっちゃって・・・ゴメン・・・」
「広瀬が謝ってくれてぼく嬉しいよ。部活で広瀬がぼくにしたことは忘れるから、広瀬も・・・」
先が少し恥ずかしくて言えませんでした。
「『広瀬も・・・』って何なの?」
「あのさ、・・・ぼくが部活で最後に見せた・・・恥ずかしい姿を忘れて・・・」
部活で全裸にされて射精してしまって恥ずかしい姿を広瀬に忘れてほしかったのです。
「忘れてるから大丈夫だよ。それに男のそういうのには興味はないし、早川が女の子みたいで可愛いって言ったところで現実には男だろ、僕は女子にしか興味はないから早川を変な目で見る趣味は全くないよ」
広瀬との友達関係が取り戻せたと事が嬉しくなると、狭いバスルームに二人で全裸でいることがとても恥ずかしくなってきました。
用意されたバスタオルで体を拭きバスルームを出ると、良一と真也が床にバスタオルを引きその横ににシェービングホームとカミソリとベビーパウダーそして洗面器を置いて待っていたのです。
僕たち二人は全裸でいるように良一から言われていたので、股間だけを両手で隠して準備された物を不安気に見つめていました。
「君が勇樹先輩の友達の広瀬クン?俺、真也。中等部の三年、よろしくね!」
真也は全裸で股間を必死に隠して立つ広瀬を舐めるように見るのです。身長も広瀬よりより高く全裸で立たされていることもあって『中坊なんか』と言っていた勢いは完全に消えて震えていました。
「広瀬クンも可愛い顔してるね。隣で裸で立ってる勇樹先輩も女の子みたいに可愛い顔してるけどさ、自分とどっちが可愛い顔だと思う」
広瀬は少しでも高二の立場を強調するために、強気な言い方で答えようとしていましたが、震える声が彼の弱気を象徴していました。
「そ・・・そんなの分かるかよ!」
「アハハハ・・・広瀬クン声が震えてるよ。高二のくせして中三の俺たちにビビってるみたいだね。良一から聞いたんだけどさ、広瀬の下の毛はチンコの周りにチョロチョロしか生えてないんだってね。両手で隠してないで俺に見せてよ」
「ここで見せるなんて・・・」
「どうせ俺たちに剃られちゃうんだからさ見せなよ!」
語気を強めて言われるとそのまま股間を隠し手を下に下げたのです。
「広瀬クン可愛い生え方してんじゃん!チンコの周りに黒い毛がチョボチョボしか生えてないよ。隣に裸で立ってるお友達はチョボチョボも生えないツルツルなのは知ってるよね?」
広瀬は僕をちらっと見て悲しげに真也に頷きました。
「友達同士なんだからさ同じになった方がいいと思うんだよ。今から俺たちが勇樹先輩と同じツルツルに剃ってあげるから、そこに引いてあるバスタオルの上に横になりなよ」
広瀬は股間を再び隠すと涙を浮かべて懇願しました。
「剃るなんてヤメテ・・・お願いです。そんな恥ずかしい事されたくないよう・・・」
「俺たちの部屋で勇樹先輩にチンコ出させてみて喜んでたそうですね。その事を寮監さんに言ったら担任にまで確実に報告されるよ!」
「そ、そんな事・・・担任に報告されたら・・・ぼく学校に行けなくなるよ・・・うぅぅぅ・・・」
広瀬が目に涙を浮かべ可愛い顔を不安で引きつらせながらバスタオルの上に横になると、良一が「俺たちが剃るよりさ、勇樹先輩に剃らせた方が面白くね?」と言い出したのです。
「面白い!チンコの毛が高二なっても生えない勇樹先輩が、チョボチョボしか生えない親友のチンコの毛を剃るなんて面白すぎる。勇樹先輩から広瀬クンにチンコの毛を剃らせてもらえるようにお願いしてみてよ」
僕が広瀬の陰毛を剃るなんて思いもよらないことを言われ戸惑ってしまい言葉を返せないでいました。
「ハハハハ・・何て言ってお願いしていいかわからないようだから、俺が、お願いの仕方を教えてあげるからその通りに言いなよ。今から言うから覚えてよ!『広瀬も僕みたいにオチンチンの毛が無いツルツルになってほしいから僕に剃らせてください』恥ずかしがらずに言いなよ」
股間を両手で必死にか隠して横たわる広瀬の体が、小刻み震えたいるのが分かりました。その横に僕も股間を手で隠して正座をしたのです。
「正座しちゃうと全部が見えないからさ、広瀬クンの顔に向かって両膝立ちになって言ってくれますか」
真也に言われたと売りに両膝を付き、太ももから上を立ち上げると無毛と幼いペニスは、横たわるひ広瀬からもよく見えるようになったのです。
「広瀬クンも勇樹先輩みたいに綺麗なツルツルになるんだからね。先輩!早く広瀬クンにお願いして下の毛を剃ってあげてよ」
広瀬の顔を見ると悲しそうに僕の股間を見ているのです。そんな広瀬に無毛と幼いペニスを見られていると恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。
「広瀬・・・ぼくの恥ずかしい所を、見つめないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・恥ずかしいよう・・・」
僕が恥ずかしくて体を震わせていると広瀬が「僕たち二人どうして中学生にこんな恥ずかしい事されるの・・・あぁぁぁ・・・ぼくも恥ずかしくてどうしたらいいかわからないよう・・・」と、誰にともなく涙声で言うのです。
「先輩たち恥ずかしがってないで早く始めてくれよ!じゃないと何時まで経っても終わらないよ!!」
良一が苛立いらだちを露わに言ってきたので僕は怖くなり、深夜に言われたとおりに言い始まました。
「広瀬もぼくみたいにオチンチンの・・・毛が無い・・・ツ、・・・ツルツルになってほしいから僕に・・・剃らせてください・・・・」
「あははは・・・広瀬クン!勇樹先輩の言って事ちゃんと聞いた?聞いたなら『僕も早川みたな可愛いツルツルにして』って言いなよ。じゃないと勇樹先輩も剃ってあげられないみたいだからさ」
広瀬は逆らうこともなく「ぼ・・・ぼくも・・・早川みたいに・・・可愛いツルツル・・・ツルツにして・・・・どうして中学生に・・・ウゥゥゥ・・・」
僕は広瀬のオチンチンの周りに少しだけ生えている毛を剃り始めることとなり、その後に良一と真也から悍おぞましい事を指示され実行させられる事になるのです。
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