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431.米原

>>430「真由と愛花が下の毛が生えなくてツルツルで、オチンチンのサイズが3センチの17歳なんて信じられないってさ。早川クンが男の証拠を見せないと二人は納得しないみたいだぞ」
「そ、・・・そんな・・・ぼく・・・恥ずかしいのを我慢して告白したのに・・・女子に下半身を見せるなんてできない・・・ぼくをここから帰してください・・・」
「さっきも言っただろ!彼女達二人が早川クンが男だということを納得したら帰してやるよ」

(恥ずかしい下半身を彼女達が見たら・・・きっと笑う・・・考えただけで恥ずかしくて震えが止まらない)

 下半身の露出を躊躇ためらっていると真由と愛花が強い口調で言って来ました。

「私たち早川君の言ったこと信じてないからね。17歳にもなってあそこの毛が全然生えないなんて、私達にいい加減なこと言わないでよね」
「そうよ。オチンチンも3センチだなんて嘘ばっか!!そんな嘘を私たちが信じるとでも思ってるの!?言葉だけじゃなくて男の証拠見せなさいよ!!あんた本当は貧乳の女子なんじゃないの?!」

 愛花が僕の乳首を摘むとギュッとひねってくるのです。

「痛い!!!・・・愛花さん痛い・・・・うぅぅぅ・・・つねらないで・・・」」
「小さくて柔らか乳首ね。つねるのはやめて揉んであげる。真由も片方の乳首を揉んであげなよ」

 二人は人差し指と親指で乳首を掴み、指先で小刻みにクニュクニュと揉み始めたのです。

「そんな・・・乳首から指を離してください・・・平田君・・・やめさせて・・・ウァァァァ・・・・」

 二人の指先で優しく刺激される乳首は硬くなってきました。

「キャハハハハハ・・・乳首が硬くなって来たよ。この子乳首かなり敏感に感じるんだね」
「乳首硬くして可愛い声で感じちゃってさ、やっぱこの子は女子だよ。平田君!!この子は男じゃないよね女の子だよね?男だとしても17歳なのに下の毛が生えてなくてオチンチンが3センチだなんて・・・信じらんない」

 平谷君は僕のことをチラッと見ると愛花に答えました。

「オイオイ!俺に聞いても意味ないだろ。早く本人に証明させなよ。それにしても愛花!お前、興奮してねーか!?」
「この子の恥ずかしがる様子がたまんないのよ。もっともっと恥ずかしがらせたくなってくる」

 愛花は僕の乳首から指を離すと肩紐を外されて胸まで下げられたスクール水着に手をかけると、ゆっくりとずらし始めたのです。

「恥ずかしくて自分で脱げないなら私が下半身を露出させてあげるよ」
「ヤダヤダ・・・愛花さんヤメて・・・・平田君たすけてください・・・」

 身長の高い平田君を見上げ涙目で懇願をしました。

「ハハハハ・・・涙目で体まで震わせてるよ。愛花、脱がすのはヤメてやれよ」
「えー、つまんない!この子丸裸にしてオチンチンがあるか確かめたいよ」
「裸にさせないとは言っていないよ。愛花に脱がされるのが嫌なようだから、さっきから言っているように自分で脱いでもらうだけだよ」

 平田君は僕の両手首を強い力で掴み胸元まで下がったスクール水着に手を掛けさせると、拒むことができない恐い口調で言うのです。

「自分で脱げ!!真由と愛花にお前の可愛い下半身を見てもらうんだ!!これ以上グズグズしていると補習の報告書に下半身のことも書くぞ!!」

 平田君は僕の後ろに回り前に真由と愛花その両脇に男二人が立つと、後ろから平田君の低い声が響くのです。

「脱げ!」

(補習の報告書に恥ずかしい下半身のことが書かれたら・・・美術部の部活でもあんな辱はずかしめにあって、その上に体育先生にまで知られたら・・・学校にいけない・・・)

 目を瞑つむりゆっくりとスクール水着を胸元から下腹まで下げると、手が震えてそこから先に下げられません。

 平田君の悪魔のような声が後ろから響きました。

「目をちゃんと開いて真由と愛花の顔を見て脱げ!それとグズグズして脱がない罰として『17歳なのに下の毛が生えないツルツルの恥ずかしい下半身を見てください』と真由と愛花に言ってチンコの付け根まで下げろ!!

 目を開き情けない僕の姿を見て笑っている真由と愛花を見て、恥ずかしさで上ずる声で言いました。

「17歳なのに下の毛が・・・生え・・ない、ツ・・・ツルツルの・・・恥ずかしい・・・うぅぅぅ・・・恥ずかし下半身を・・・み・・見てください・・・アァァァ・・・」

 心臓の鼓動が激しくて口から出そうなぐらいで、足が小刻みに震え止める事が出来ませんでした。
これ以上地獄の時間を長引かせたくない・・・一気にペニスの付け根まで水着を下げたのです。

「どうしたらいいの・・・女の子に見られる・・・ぼく、ぼく・・・いやだァァァァ・・・」

 水着がこれ以上下がったペニスが露出しないようしっかりと抑えて、羞恥の露出ショーに耐えました。

 真由と愛花は無毛の下半身を見ると驚いたようで、しゃがみ込んで無毛の下半身に息がかかるぐらい顔を近ずけると愛花が笑い出したのです。

「キャハハハハハハ・・・何これ!ツルツルだよ。本当に生えてないんだ!!アハハハハハハ・・・」
「愛花、もっとよく見て見ようよ。ひょっとした剃ってんのかもよ!?」

 二人は毛穴を確かめるため顔をより一層近づけて話すので、二人の息が無毛の下半身にかかり恥ずかしさで気が狂いそうでした。

「クァァァァ・・・・そんな近くで見ないで・・・・恥ずかしい・・・いやァァァァ・・・見ないでぇぇぇ・・・」
「可愛い悲鳴ね。悲鳴より可愛いツルツルの此処だけどでさ、剃ってるんじゃないの?」

 愛花は羞恥に震える僕に容赦なく恥ずかしい質問を浴びせてくるのです。

「そ・・・剃ってないです・・・」
「ふーん、本当に生えてないんだ。17歳で生えてこないんじゃ恥ずかしいでしょ」

 無毛の股間を見つめながら聞いてくるのです。

「恥ずかしです・・・だ、だからもう見ないで・・・お願い・・・そんな近くで・・・見るのはヤメて・・・」

 真由と愛花は立ち上がると僕の後ろに立っている平田くんに言いました。

「本当にツルツルだったね。でもさ、ツルツルの下半身てこの子にピッタリじゃない。彼氏ができたら喜ぶんじゃないかしら?」
「その前にもう少し胸が大きくならなくちゃね。ハハハハハ・・・」

 平田君の声が後ろから聞こえてきました。

「お前たちまだコイツが女だと思ってるのかよ」
「女の子にしか思えないわよ。平田君もこの子の悲鳴聞いたでしょ。『アァァァ・・・ヤメて・・・』なんて言い方男なら言わないでしょ。それに男ならこんな恥ずかしい姿させられて黙ってるなんて考えられない」
「愛花が言う通りだけどさ、こう言う男子もいるんだよ。そこまで疑うなら次を見せてやるよ」

 平田君が耳元に顔を寄せると冷徹な声で言ってきました。

「水着を下げてチンコを出せよ!!」
「え!?さっきオチンチンは出さなくていいって・・・言ったから・・・ぼく・・・ぼく・・・水着をここまで下げたのに・・・」
「それは最初にツルツルの恥ずかしい下半身を見せて、次にチンコを出させるっていうことだよ。早く彼女たちにお前の可愛いチンコを見てもらえよ!!」

 平田君が水着を掴んできました。

「自分でできないなら俺が脱がしてもいいんだぞ!その代わりもっと恥ずかしい思いをさせるからな!!」

(これ以上の恥ずかしい思い・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・でも・・・女の子に小さいオチンチンを見られる・・・ぼく、ぼく、・・・)

 水着を僅わずに下げただけで僕の幼いペニスがキョロンと表れてしまったのです。

「あぁぁぁ・・・笑わないで・・・こんなの酷ひどい・・・恥ずかしいぃぃぃぃ・・・から見ないでぇぇぇ・・・」

 思わず両手で股間を隠そうとする僕の両手を掴んで言うのです。

「隠しちゃだめだろ!せっかくツルツルの股間にぶら下がる可愛いチンコなんだから真由と愛花に見てもらえよ」


 真由と愛花はツルツルの股間にぶら下がる3センチほどの幼いペニスを目にして一瞬驚きの表情でしたが、すぐに二人の嘲あざけりの笑いが起きました。

「キャハハハ・・・ナニコレ!!信じらんない。笑える」
「あんたさー!本当に高二なの?・・・見てる私が恥ずかしいくなる。でも・・・笑える。平田君、この子確かに男の子なのは分かったけど・・・キャハハハ・・・笑えるよ!!下の毛は生えてないしオチンチンは小学生サイズでチョコンとぶら下がて・・・この子可愛い過ぎキャハハハ・・・」

(恥ずかしいオチンチンを見られている・・・もう僕はダメだ・・・)

 僕は恥ずかしさで立っていることが出来ずにしゃがみ込もうとしたときに、後ろに立つ平田君の両手が両
足に膝に回ると、幼児におしっこをさせる格好で僕を軽々と抱え上げたのです。

「真由、愛花!こうすれば早川クンの恥ずかしいところがよく見えるだろ」

 平田君に幼児がおしっこをさせられる時の様に抱えられた僕の下半身が、しゃがみ込んでいる彼女たちの目の前に突き出されたのです。

「ヤダヤダ・・・こんな格好させないで・・・二人も見ないでお願いです・・・見ないでぇぇぇ・・・・」

 平田君が抱える手を振り解こうと体を揺すったのですが、ガッチリと抱えられていてどうにもなりません。
無毛と幼いペニスを見られただけで恥ずかしいのに・・・幼児のおしっこスタイルで抱かかええられて同い年の女子の前に下半身を突き出された恥ずかしさは今まで経験した以上のものでした。

「真由と愛花にもっとよく見える様に足を開くからな」

 抱かかええられた両足が開くと愛花は大喜びでいた。

「キャハハハハハハ・・・・暴れるから小ちゃなオチンチンが揺れてる。カワイー{emj_ip_}」
「早川くんのオチンチンは色が綺麗。愛花!これ何位色なのかしら?」

 真由はペニスを指差し愛華に聞いたのです。

「さぁー!?何色かしら?早川君!君のオチンチンは何色なの?」

 (こんな恥ずかしい格好で自分のペニスの色を女の子に答えるなんて・・・でも言わないと羞恥地獄の時間は終わらない・・・)

「・・・・い、色は・・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

 恥ずかしさが胸に押し寄せ声が出せず息だけが荒くなるぼくを見て、二人は僕の激しい羞恥心を理解した様でした。

「カワイー{emj_ip_}!恥ずかしくて声が出せないみたい」
「真由、私たちで声を出させてあげようよ」
「どうするの?」
「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

投稿日時:2019/04/09 20:31

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