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441.米原
>>440「ハハハハハ・・・可愛いらしくなったよ。君の乳輪は薄ピンクで弱々しい感じだな。このまま膨らんでいればブラジャーが似合うだろうな」
胸を摘み上げた五本の指は、このまま胸を膨らませようとするのではないかと思うほどに、何回も何かにも強く揉みあげては絶妙のタイミングで、人差し指を乳首に絡めてきたのです。
「おじさん・・・んんん・・・痛い・・・はなして・・・」
「お兄ちゃんの乳首は薄ピンクで弱々しい色をしているけど、おじさん達がちょっと触っただけでコリコリしてきたよ。お兄ちゃんはおじさん達に触られて感じちゃううだね」
おじさんの人差し指が乳首に不規則に絡みつき乳首が硬くなってしまったのが自分でもわかりました。
硬くなった乳首をおじさん二人の人差し指の腹でフルフルと擦られると、上半身に悍おぞましさを伴う寒気と共に、切なくなる微弱な電流が擽くすぐるように胸の周辺を流れるのです。
「おじさん・・・ハァゥゥゥゥゥ・・・ンンンン・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・おじさんヤメテ・・・」
ペニスが硬くなってきた・・・どうしよう、どうしよう・・・おじさん達に胸を触られて女の子みたいに感じちゃうよ・・・ダメダメダメ・・・こんなの嫌だ・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・
太腿で挟み込んでいたペニスが完全に勃起をして、閉じた太腿の間からピョンと頭をもたげてしまい慌てて手で覆ったのですが、下の段で無毛を見ていたおじさんにしっかりと見られていました。
「お兄ちゃん、ずいぶん可愛い大きさのオチンチンだったね。手を退けてもう一度見せてよ」
勃起したオチンチンを見せるなんて恥ずかしくて出来るわけが有りません。
「そんなの無理です・・・見せるなんてできない・・・」
両手でしっかりと覆って隠していると、突然、両腕が後に思い切り引かれて股間から手が離れてしまったのです。
後ろのおじさん二人に両腕を後ろ手に掴まれて、勃起したペニスが完全に露出してしまったのです。
僕を取り囲む六人のおじさんの視線が僕のペニスに集中すると、恥ずかしくて仕方ないのに勃起はより激しくなってしまうのです。
「おじさん放して、手を放してください・・・オチンチンが、オチンチンが見えちゃう・・・こんなのヤダよぅぅぅ・・」
おじさん達は僕のオチンチンが小さい事に改めて驚いたようで、次々に僕がいつも恥ずかしくて気にしていることを言ってきたのです。
「お兄ちゃんのオチンチンは、ツルツルのパイパンの君に良く似合う可愛いオチンチンだね」
「16歳でこんな可愛いオチンチンじゃ、お兄ちゃん、恥ずかしくないのかい?」
「お兄ちゃんはまだ包茎で勃起しても剥けないだね」
「オチンチンがこんなに小さいのと、パイパンなのはどっちが恥ずかしいのかおじさん知りたいな」
下の毛が生えないからって・・・イヤダァァァ恥ずかしい・・・こんな事恥ずかしすぎるよ・・・僕はどうなっちゃうの・・・
「ごめんなさい、もうやめて下さい・・・オチンチンみないでぇぇぇ・・・はずかしい・・・」
「分かったよ、そろそろ他の人が入って来るかもしれないから終わりにするけど、勃起したオチンチンはどうするの?」
「アァァァ・・・どうしよう・・・ぼくどうしよう・・・」
ちょうどその時に良一が戻ってきたのです。すると、後ろで腕を掴んでいるおじさん以外は僕の所から離れてしまい、後ろ手に捕まれている僕は勃起したペニスを隠すことができずに、良一を前に勃起したままで座った姿を晒していたのです。
「先輩、何やっているの?」
「ダメ・・・良一君、見ないで・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「誰か入ってきたらどうする気ですか?」
良一は僕の隣に座り勃起したペニスを見詰めると、僕が恥ずかしくて居たたまれなることを言うのです。
「相変わらず勃起しても小っちゃくて可愛いオチンチンですね」
良一の言葉を聞いたおじさん達が一斉に笑い出したのです。
「アハハハハ・・・」
「お兄ちゃん、中二の後輩からかわいいオチンチンなんて言われるようじゃ情けないぞ」
「可愛いオチンチンがプルプル揺れているぞ」
「可愛い顔見ていると女の子にオチンチンが付いているみたいだよ。アハハハハ・・・」
(イヤダ・・・こんな屈辱・・・耐えられない・・・)
恥ずかしさに耐えていると、おじさん達の様子が変わりだしたのです。
「腹減ったからそろそろ出ないか」
「そうだな、昼めし食おうか。お兄ちゃんおじさん達は昼めし食うから出るよ」
おじさん達は僕に恥ずかしい言葉を放ちながら出口へと向かいました。
「早く下の毛生えるといいね」
「16歳でパイパンじゃもう生えてこないよ」
「可愛い顔に小さいオチンチンとパイパンが良く似合っているよ」
「そうだな。アハハハハ・・・」
僕を揶揄からかうおじさん達の言葉は僕の心に悲しく響き渡り、裸で勃起した姿を中二の後輩の前に晒す惨めさをより一層深めたのです。
「良一君お願いだからこんな事やめて・・・良一君や真也君、そして茜さんだけなら、どんな恥ずかしい事されても我慢するから・・・知らない人たちに恥ずかしいことされるのは耐えられない・・・」
僕の惨めなお願いは一蹴されました。
「ダメですよ。先輩はこれからも恥ずかしい思いを沢山してもらうんですから、それより、そのオチンチン何とかしないと、誰か入って来ますよ」
これ以上恥ずかし思いをするのは嫌なのですが、体の反応は気持ちとは逆で勃起は一向に収まる様子がないのでした。
「先輩、ドアの前に人が居る誰か入って来るよ。前は手で隠していいですから、俺は向こうに行きます」
良一は左側の一段に座ると、タオルを股間にかけて正面のテレビを見始めています。
僕は急いで股間を両手で隠して、入って来る人と目が合わないように俯いていると、若い声が聞こえて来ました。
「川島君、僕恥ずかしいから嫌だよ」
「いいから入れよ。言うこと聞かないと自習の時間にまた裸にするぞ」
入ってきたのは中学生ぐらいの二人で、一人は背が170p位のスポーツでもやっているようなガッチリとした体格をしていて、もう一人は、僕より少し高めの162p位の背丈で、引き締まった体に健康的な小麦色に日焼けをした更更ヘアーの美少年でした。
その彼は顔を上げることもなく川島君と呼んでいた大柄な友達に押されるように、サウナに入って来たのです。
「あれ、二人しかいないよ、井上、そこ座ろうぜ」
二人は僕から見て左側の一段目つまり、良一が座っている下に座ったのです。
僕は何事も起こった欲しくないので、目線を合わせないように股間をしっかりと押さえて俯いていました。すると、良一と川島の話し声が聞こえてきました。
「俺達中二で俺は川島でこいつは井上。君は」
「俺も中二、良一と呼んでくれていいよ」
「俺達も呼び捨てで構わないから、ところで向こうに座っている子も連れなの?」
「俺の先輩で高一」
「ふーん、さっきから下向いているけど如何どうかしたの?」
「俺が顔見せるように言うよ。勇樹先輩!下向いてないでこっちに顔向けてよ」
何かが始まる嫌な予感に包まれながら顔を起こすと三人の方に向けたのです。
良一はニヤニヤと笑っていて大柄な川島は僕を見て驚いています。その驚いた顔は僕を女の子みたいだと思っていると直ぐに感じ取り、嫌な予感がより一層に高まったのです。
もう一人の小柄な方の井上はすっきりとした眉毛にふんわりと前髪がかり、その下にある二重の大きな瞳の瞼が不安そうに震えていました。
「先輩、宜しく。俺は川島でこいつは井上、先輩の名前は?」
上から押し付けるような言い方で聞かれて、僕は臆してしまい声が出せませんでした。
「俺の先輩は恥ずかしがり屋さんだから俺が言うよ。先輩の名前は勇樹、だから勇樹先輩て呼んであげればいいよ。そうだ!勇樹先輩もこっちに来て川島と井上の間に座りなよ」
嫌な方向に向かいだした・・・でも、良一の命令には逆らえない・・・不安を抱えてながら股間だけはしっかりと押さえて立ち上がると、川島に指示されて井上が横にずれて僕が座るスペースを開けたのです。
二人の間に座ると直ぐに川島が話しかけてきました。
「勇樹先輩は近くで見ると女の子みたいな可愛い顔しているよね。よく言われない?」
「いや・・・そんな・・・あんまり・・・」
不安と緊張でちゃんと返事ができません・・・ペニスも股間を覆う自分の手が触れているせいか、勃起が収まらないでいます。
川島はそんな僕を見ると僕越しに井上を呼ぶのです。
「そうだ、おい井上!言った事を早くやれよ!」
「川島君・・・僕それだけは勘弁して・・・恥ずかしくてできないよ」
「言うこと聞かないなら、今度は女子がいる前で脱がすからな!」
僕の後ろに座る良一が肩越しに井上に聞いてきました。
「何を命令されたの?」
「サウナに入ったら・・・タオルを取れって・・・」
「タオル位取れば、取れない理由でもあるの?」
「それは・・・そのう・・・」
川島は再び言いました。
「早く言った事やらないと女子の前で脱がすからな!」
井上の方を見るとタオルを膝の方にずらしはじめていました。
「恥ずかしいよ・・・こんなの恥ずかしいよ・・・」
「井上!タオル取ったら皆の前に立てよ!前は隠すなよ」
前に立つ井上の股間には僕と同じで陰毛が一切生えていませんでした。ペニスは皮を被っていて僕よりは少し大きい位で、僕の様に薄いベージュの弱々しい色ではなくて、体と同じ健康的な色をしていました。
「良一、こいつは中二になってもツルツルで、クラスで下の毛が生えてこないのはこいつだけで、サッカー部に入っても皆と風呂に入るのが恥ずかしくて、夏の合宿に行かなかったんだよな」
「そんなことまで言わなくても・・・恥ずかしいよ・・・タオルで隠させて・・・」
井上は今にも泣きだしそうな顔になっていましたけれど、川島はそんな様子の井上を無視して僕の前に立つように命令をしました。
「そこの先輩の前に行ってツルツルをちゃんと見せてやれよ」
井上が羞恥に震えながら僕の前に立ちつと、座っている僕の目線と同じ位置に井上の股間が有るのでした。
近くで見ると小麦色の陰毛が無い下半身は綺麗で、成長過程の小さなペニスも、ふっくらとした肉を恥ずかし気に皮が覆う綺麗なペニスでした。
「先輩・・・お願いです・・・恥ずかしいから見ないでください・・・」
僕には井上の恥ずかしさが痛いほどわかったので、直ぐに下を向いて股間を押さえる自分の手を見詰めていました。
その様子を見た川島は僕が股間を隠しているのが不思議に思ったのです。
「ところでさ、良一の先輩は何で股間を手で隠したままなの?」
良一はその質問を待っていたかのようでした。
「先輩はサウナでエロイ事考えて勃起して元に戻んなくなっちゃってさ、サウナから出るに出られなくて困っているんだよね」
「アハハハハ・・・サウナで勃起するなんて面白い先輩だね。そうだ、誰も居ないからここで抜いちゃえばいいじゃね」
「否、それはまずいでしょ。誰か入ってきたら大変だよ」
「それなら大丈夫だよ。今お昼だからご飯食べに食堂の方にほとんど行ってるみたいで、俺たちが入ってきた時は大人はいなかったよ」
それを聞くと良一は僕の隣に座ってきました。
「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」
言っている意味がよくわからなかったのです。
「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」
オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。
不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。
「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」
川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。
「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」
僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。
「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」
川島は驚きから覚めたように言ってきました。
「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」
恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。
「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」
体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。
「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」
自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。
「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」
三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。
「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」
泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。
「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」
二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。
「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」
彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。
「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」
良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。
「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」
男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。
僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。
「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」
井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。
「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」
放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。
どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・
彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。
「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」
「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」
胸を摘み上げた五本の指は、このまま胸を膨らませようとするのではないかと思うほどに、何回も何かにも強く揉みあげては絶妙のタイミングで、人差し指を乳首に絡めてきたのです。
「おじさん・・・んんん・・・痛い・・・はなして・・・」
「お兄ちゃんの乳首は薄ピンクで弱々しい色をしているけど、おじさん達がちょっと触っただけでコリコリしてきたよ。お兄ちゃんはおじさん達に触られて感じちゃううだね」
おじさんの人差し指が乳首に不規則に絡みつき乳首が硬くなってしまったのが自分でもわかりました。
硬くなった乳首をおじさん二人の人差し指の腹でフルフルと擦られると、上半身に悍おぞましさを伴う寒気と共に、切なくなる微弱な電流が擽くすぐるように胸の周辺を流れるのです。
「おじさん・・・ハァゥゥゥゥゥ・・・ンンンン・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・おじさんヤメテ・・・」
ペニスが硬くなってきた・・・どうしよう、どうしよう・・・おじさん達に胸を触られて女の子みたいに感じちゃうよ・・・ダメダメダメ・・・こんなの嫌だ・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・
太腿で挟み込んでいたペニスが完全に勃起をして、閉じた太腿の間からピョンと頭をもたげてしまい慌てて手で覆ったのですが、下の段で無毛を見ていたおじさんにしっかりと見られていました。
「お兄ちゃん、ずいぶん可愛い大きさのオチンチンだったね。手を退けてもう一度見せてよ」
勃起したオチンチンを見せるなんて恥ずかしくて出来るわけが有りません。
「そんなの無理です・・・見せるなんてできない・・・」
両手でしっかりと覆って隠していると、突然、両腕が後に思い切り引かれて股間から手が離れてしまったのです。
後ろのおじさん二人に両腕を後ろ手に掴まれて、勃起したペニスが完全に露出してしまったのです。
僕を取り囲む六人のおじさんの視線が僕のペニスに集中すると、恥ずかしくて仕方ないのに勃起はより激しくなってしまうのです。
「おじさん放して、手を放してください・・・オチンチンが、オチンチンが見えちゃう・・・こんなのヤダよぅぅぅ・・」
おじさん達は僕のオチンチンが小さい事に改めて驚いたようで、次々に僕がいつも恥ずかしくて気にしていることを言ってきたのです。
「お兄ちゃんのオチンチンは、ツルツルのパイパンの君に良く似合う可愛いオチンチンだね」
「16歳でこんな可愛いオチンチンじゃ、お兄ちゃん、恥ずかしくないのかい?」
「お兄ちゃんはまだ包茎で勃起しても剥けないだね」
「オチンチンがこんなに小さいのと、パイパンなのはどっちが恥ずかしいのかおじさん知りたいな」
下の毛が生えないからって・・・イヤダァァァ恥ずかしい・・・こんな事恥ずかしすぎるよ・・・僕はどうなっちゃうの・・・
「ごめんなさい、もうやめて下さい・・・オチンチンみないでぇぇぇ・・・はずかしい・・・」
「分かったよ、そろそろ他の人が入って来るかもしれないから終わりにするけど、勃起したオチンチンはどうするの?」
「アァァァ・・・どうしよう・・・ぼくどうしよう・・・」
ちょうどその時に良一が戻ってきたのです。すると、後ろで腕を掴んでいるおじさん以外は僕の所から離れてしまい、後ろ手に捕まれている僕は勃起したペニスを隠すことができずに、良一を前に勃起したままで座った姿を晒していたのです。
「先輩、何やっているの?」
「ダメ・・・良一君、見ないで・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「誰か入ってきたらどうする気ですか?」
良一は僕の隣に座り勃起したペニスを見詰めると、僕が恥ずかしくて居たたまれなることを言うのです。
「相変わらず勃起しても小っちゃくて可愛いオチンチンですね」
良一の言葉を聞いたおじさん達が一斉に笑い出したのです。
「アハハハハ・・・」
「お兄ちゃん、中二の後輩からかわいいオチンチンなんて言われるようじゃ情けないぞ」
「可愛いオチンチンがプルプル揺れているぞ」
「可愛い顔見ていると女の子にオチンチンが付いているみたいだよ。アハハハハ・・・」
(イヤダ・・・こんな屈辱・・・耐えられない・・・)
恥ずかしさに耐えていると、おじさん達の様子が変わりだしたのです。
「腹減ったからそろそろ出ないか」
「そうだな、昼めし食おうか。お兄ちゃんおじさん達は昼めし食うから出るよ」
おじさん達は僕に恥ずかしい言葉を放ちながら出口へと向かいました。
「早く下の毛生えるといいね」
「16歳でパイパンじゃもう生えてこないよ」
「可愛い顔に小さいオチンチンとパイパンが良く似合っているよ」
「そうだな。アハハハハ・・・」
僕を揶揄からかうおじさん達の言葉は僕の心に悲しく響き渡り、裸で勃起した姿を中二の後輩の前に晒す惨めさをより一層深めたのです。
「良一君お願いだからこんな事やめて・・・良一君や真也君、そして茜さんだけなら、どんな恥ずかしい事されても我慢するから・・・知らない人たちに恥ずかしいことされるのは耐えられない・・・」
僕の惨めなお願いは一蹴されました。
「ダメですよ。先輩はこれからも恥ずかしい思いを沢山してもらうんですから、それより、そのオチンチン何とかしないと、誰か入って来ますよ」
これ以上恥ずかし思いをするのは嫌なのですが、体の反応は気持ちとは逆で勃起は一向に収まる様子がないのでした。
「先輩、ドアの前に人が居る誰か入って来るよ。前は手で隠していいですから、俺は向こうに行きます」
良一は左側の一段に座ると、タオルを股間にかけて正面のテレビを見始めています。
僕は急いで股間を両手で隠して、入って来る人と目が合わないように俯いていると、若い声が聞こえて来ました。
「川島君、僕恥ずかしいから嫌だよ」
「いいから入れよ。言うこと聞かないと自習の時間にまた裸にするぞ」
入ってきたのは中学生ぐらいの二人で、一人は背が170p位のスポーツでもやっているようなガッチリとした体格をしていて、もう一人は、僕より少し高めの162p位の背丈で、引き締まった体に健康的な小麦色に日焼けをした更更ヘアーの美少年でした。
その彼は顔を上げることもなく川島君と呼んでいた大柄な友達に押されるように、サウナに入って来たのです。
「あれ、二人しかいないよ、井上、そこ座ろうぜ」
二人は僕から見て左側の一段目つまり、良一が座っている下に座ったのです。
僕は何事も起こった欲しくないので、目線を合わせないように股間をしっかりと押さえて俯いていました。すると、良一と川島の話し声が聞こえてきました。
「俺達中二で俺は川島でこいつは井上。君は」
「俺も中二、良一と呼んでくれていいよ」
「俺達も呼び捨てで構わないから、ところで向こうに座っている子も連れなの?」
「俺の先輩で高一」
「ふーん、さっきから下向いているけど如何どうかしたの?」
「俺が顔見せるように言うよ。勇樹先輩!下向いてないでこっちに顔向けてよ」
何かが始まる嫌な予感に包まれながら顔を起こすと三人の方に向けたのです。
良一はニヤニヤと笑っていて大柄な川島は僕を見て驚いています。その驚いた顔は僕を女の子みたいだと思っていると直ぐに感じ取り、嫌な予感がより一層に高まったのです。
もう一人の小柄な方の井上はすっきりとした眉毛にふんわりと前髪がかり、その下にある二重の大きな瞳の瞼が不安そうに震えていました。
「先輩、宜しく。俺は川島でこいつは井上、先輩の名前は?」
上から押し付けるような言い方で聞かれて、僕は臆してしまい声が出せませんでした。
「俺の先輩は恥ずかしがり屋さんだから俺が言うよ。先輩の名前は勇樹、だから勇樹先輩て呼んであげればいいよ。そうだ!勇樹先輩もこっちに来て川島と井上の間に座りなよ」
嫌な方向に向かいだした・・・でも、良一の命令には逆らえない・・・不安を抱えてながら股間だけはしっかりと押さえて立ち上がると、川島に指示されて井上が横にずれて僕が座るスペースを開けたのです。
二人の間に座ると直ぐに川島が話しかけてきました。
「勇樹先輩は近くで見ると女の子みたいな可愛い顔しているよね。よく言われない?」
「いや・・・そんな・・・あんまり・・・」
不安と緊張でちゃんと返事ができません・・・ペニスも股間を覆う自分の手が触れているせいか、勃起が収まらないでいます。
川島はそんな僕を見ると僕越しに井上を呼ぶのです。
「そうだ、おい井上!言った事を早くやれよ!」
「川島君・・・僕それだけは勘弁して・・・恥ずかしくてできないよ」
「言うこと聞かないなら、今度は女子がいる前で脱がすからな!」
僕の後ろに座る良一が肩越しに井上に聞いてきました。
「何を命令されたの?」
「サウナに入ったら・・・タオルを取れって・・・」
「タオル位取れば、取れない理由でもあるの?」
「それは・・・そのう・・・」
川島は再び言いました。
「早く言った事やらないと女子の前で脱がすからな!」
井上の方を見るとタオルを膝の方にずらしはじめていました。
「恥ずかしいよ・・・こんなの恥ずかしいよ・・・」
「井上!タオル取ったら皆の前に立てよ!前は隠すなよ」
前に立つ井上の股間には僕と同じで陰毛が一切生えていませんでした。ペニスは皮を被っていて僕よりは少し大きい位で、僕の様に薄いベージュの弱々しい色ではなくて、体と同じ健康的な色をしていました。
「良一、こいつは中二になってもツルツルで、クラスで下の毛が生えてこないのはこいつだけで、サッカー部に入っても皆と風呂に入るのが恥ずかしくて、夏の合宿に行かなかったんだよな」
「そんなことまで言わなくても・・・恥ずかしいよ・・・タオルで隠させて・・・」
井上は今にも泣きだしそうな顔になっていましたけれど、川島はそんな様子の井上を無視して僕の前に立つように命令をしました。
「そこの先輩の前に行ってツルツルをちゃんと見せてやれよ」
井上が羞恥に震えながら僕の前に立ちつと、座っている僕の目線と同じ位置に井上の股間が有るのでした。
近くで見ると小麦色の陰毛が無い下半身は綺麗で、成長過程の小さなペニスも、ふっくらとした肉を恥ずかし気に皮が覆う綺麗なペニスでした。
「先輩・・・お願いです・・・恥ずかしいから見ないでください・・・」
僕には井上の恥ずかしさが痛いほどわかったので、直ぐに下を向いて股間を押さえる自分の手を見詰めていました。
その様子を見た川島は僕が股間を隠しているのが不思議に思ったのです。
「ところでさ、良一の先輩は何で股間を手で隠したままなの?」
良一はその質問を待っていたかのようでした。
「先輩はサウナでエロイ事考えて勃起して元に戻んなくなっちゃってさ、サウナから出るに出られなくて困っているんだよね」
「アハハハハ・・・サウナで勃起するなんて面白い先輩だね。そうだ、誰も居ないからここで抜いちゃえばいいじゃね」
「否、それはまずいでしょ。誰か入ってきたら大変だよ」
「それなら大丈夫だよ。今お昼だからご飯食べに食堂の方にほとんど行ってるみたいで、俺たちが入ってきた時は大人はいなかったよ」
それを聞くと良一は僕の隣に座ってきました。
「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」
言っている意味がよくわからなかったのです。
「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」
オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。
不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。
「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」
川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。
「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」
僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。
「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」
川島は驚きから覚めたように言ってきました。
「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」
恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。
「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」
体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。
「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」
自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。
「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」
三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。
「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」
泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。
「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」
二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。
「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」
彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。
「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」
良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。
「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」
男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。
僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。
「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」
井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。
「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」
放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。
どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・
彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。
「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」
「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」
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