★お暇でしたら、みんなでシリトリでもしませんか?★【第18弾】


 「みんなでシリトリ」の第18弾です♪


・お問い合わせはコチラまで→ X「みんなでシリトリ」


※◎ルールはコチラ ◎※

《1》【 ふつうにシリトリ♪ 】
・前に出たことがある言葉でもオッケーです
  
《2》【 お題は、『自分の好きなモノ』 】
  
《3》【 遊びなんで、ムキにならないこと! 】
  
《4》[特殊ルール]
  
  (A)→【 「ん」で終わってたら、好きな文字からスタート 】
例:『みかん』だったら次の人は…【み】・【か】・【ん】…のどれかから

  (B)→【 語尾より何文字か前からスタートするのもアリ 】
例:『ザクロ』→『クローバー』(ザ「クロ」→「クロ」ーバー)

  (C)→【漢字を違う読みでシリトリするのもアリ】
例:『中野』(なかの)→『野球』(やきゅう)

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

*いろいろ書きましたけど、自由なルールでやってるのでお気軽にどうぞ*

どなたでもご自由に、ドンドン参加しちゃってください。

・・・って感じで、みんなでゆるゆる〜っと☆♪(n‘∀‘)ηレッツしりとり〜♪☆

※投稿パスワード設定中です。投稿の際にはアルファベットで「しりとり」と入力してください※
 
練習HP

お暇でしたら、みんなでシリトリでもしませんか?(第18弾)
投稿する検索
1347ゴースン・タイガー! Chrome
2020/02/10 17:13
>>1343
 W-1の1・12後楽園ホールのテレビ放送、見ました。
 他団体の中嶋に差を見せつけられて完敗する稲葉。こういうチャンピオンシップも、ときには必要だと思います。
 ただ試合後のマイク合戦、長すぎましたね(笑)。お客さん、そっちの印象のほうが強かったんじゃないかと心配になりました。
 芦野はこれまでにあまり見たことないような表情なのがよかったです。だけどやはり、あの場へ名のり出たのが彼だけというのがW-1の大人しさをあらためて浮き彫りにさせた様相になりました。

>>1345
 私が持ってるプロレスの技辞典には、シンプルに「スペース・タイガーアタック」と表記されています。

>>1346
 botにも種類がありまして、なかには話しかけると応答してくるのもあります。どういうシステムになってるのかはわかりませんけど。
 ただ、ネタには限界があるみたいで。おんなじことばっかり繰り返すようになるんです。新ネタが出てこない仕様になってると飽きます。

 しりとり⇒クラウン・シャイネス。

・木々の葉がお互いに譲り合った結果、空が割れたように見える→http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200866.html

編集削除コピー
1346のり塩 Firefox
2020/02/02 00:47
>>1342
Twitterは「bot」というものにも有益な情報が入っていたりしますね。

結構面白いです。
編集削除コピー
1345のり塩 Firefox
2020/01/28 20:28

:*:・。,☆゚’・:*:・。,【スペース・フライング・タイガーアタック】,。・:*:・゚’☆,。・:*:

https://youtu.be/qnxkhCv-k08

3:20辺り。スペース・フライング・タイガードロップ?
編集削除コピー
1344ゴースン・タイガー! Chrome
2020/01/27 10:48
「現場からは以上です」
29KB
編集削除コピー
1343のり塩 Firefox
2020/01/23 11:36
>>1342
再びWRESTLE-1を襲った"外敵ショック"。
中嶋選手が強いのはわかってましたが、チャンピオンがいいとこ無しで負けてしまったというのはやっぱり衝撃的です。
NOAHとWRESTLE-1は、試合の中身や厳しさが違うのかなーって感じました。

中嶋選手も指摘していましたが、WRESTLE-1は選手もファンもしょっぱいと。
W-1のファンって皆が皆同じものを求めていないからなのか、かなりバラけていて。
「ただ面白ければいい」みたいなファンも結構いますし。
求められてる方に行ってしまう選手もいて。(苦笑)

でも鈴木秀樹選手のW-1参戦の時にゴースンちゃんも言ってましたが、こういう時に差が出ちゃう。
おいどんは、芦野みたいに純粋に強さと主張で引っ張ってくれればいいと思うんですけどね。

ともあれ、芦野vs中嶋はどう転ぶか分からないので楽しみです。( ̄▽+ ̄*)


:*:・。,☆゚’・:*:・。,【座布団投げ】,。・:*:・゚’☆,。・:*:

14KB
編集削除コピー
1342ゴースン・タイガー! Chrome
2020/01/23 00:15
>>1340
 傍からみててもW-1の選手は大人しく映りますね。闘ってる感が薄いといいますか。
 中嶋の王座戴冠は、かつて鈴木秀樹にやられたときのそれに近いものがあると思います。タイトルマッチで一方的な展開になって負けるなんて、ある意味では面白いと思いますけどね。それで厳しさを取り戻せるのなら大いにアリかと。
 はたしてNOAHと絡むことで意識改革が起こるのかどうか・・・。

>>1341
 このたびのブログにも書きましたけど、雑音を減らす設定もあるにはあります。
 ただ、そうすることによって「思ってもみなかった情報」が入りづらくなるのが少し残念ではありますね。

 しりとり⇒ジャンピング土下座。
267KB10KB
編集削除コピー
1341のり塩 Firefox
2020/01/16 20:01
Twitterは良い情報もいっぱいあるけど、雑音も多く入ってくる。

創作活動をしている自分には向かないかも。(苦笑)
編集削除コピー
1340のり塩 Firefox
2020/01/14 09:03
>>1337
今年はもうちょっと登場回数が増えてくるといいですね。


>>1339
WRESTLE-1、いつか見た光景...

タイトル戦、厳しい相手だなとは思ってましたが、あそこまで完膚なきまでにやられちゃうと...
またベルトをぞんざいに扱われて。(笑)

ただ、中嶋選手に「このリングはぬるい」とまで言われて、出てきたのが芦野だけ。
体張って闘ってるんであれば、あそこはみんな怒らなきゃいけないんじゃないかなぁ。

>>負けたほうが軍門にくだる
ホント、そのくらいの危機感を持ってやってほしいですね。


:*:・。,☆゚’・:*:・。,【と・・・思うじゃん?】,。・:*:・゚’☆,。・:*:

423KB
編集削除コピー
1339ゴースン・タイガー! Chrome
2020/01/13 23:35
>>1337
 今年はもうちょっと登場回数が増えてくるといいですね。

>>1338
 NOAHとW-1は、これまでのよくある「適当に交流して何ごともなかったようにオシマイ」にするんじゃなくて、本当に「負けたほうが軍門にくだる」くらいのところまで行ってほしいです。

 しりとり⇒オウムが猫の鳴き声を覚えると・・・。

・猫たちはこんな反応になる→http://labaq.com/archives/51872773.html
編集削除コピー
1338のり塩 SCV31
2020/01/12 14:48
駄目だね、WRESTLE-1。

ぬるいって言われた。( ´∀`)σ)∀`)
編集削除コピー
1337ケロ・レコーズ iPhone
2020/01/08 02:06
あけましておめでとうございまーーーす★
今年もしりとりよろしくお願いします。
年末年始バタバタしてたのですが、やっとひと段落つきましたー。

さぁ、オリンピックイヤーの今年はどんなしりとりイヤーになるんでしょうねー?


★【ロデオ】★

・暴れる牛の上に乗って振り落とされないようにするロデオってありますよねー。
振り落とされるの怖くて自分ではできないですけど、あれ上手な人は楽しそうだなーと想像したりしています。


って感じで、2020年もみんなそろってお次ぎは【お】でーーーーーす★
編集削除コピー
1336のり塩 Firefox
2020/01/07 21:05
>>1335
「人間とはなにか」。重いテーマですね。
石ノ森さんはそれを追求していたんですね。
ドラゴンボール世代なんで、石ノ森作品を見る機会がほとんどなかったのが痛いです。

今更ながら、自分の絵描き人生をかけて追求するテーマであると気付きました。ネトウヨが教えてくれたんですけどね。(笑)
物事の本質がわかってくると追求せざるを得なくなる、ものを生み出す側の人の性といいますか。やっぱりここに行き着くんだなぁと。

>>「ヒーローは異形でなければならない」
差別と戦うヒーローは、ビジュアルがグロテスクだったりした方がいいんですかね?
確かに仮面ライダーやキカイダーは異形ですよね。

あのデザインは凄いです。


:*:・。,☆゚’・:*:・。,【すんでのところで】,。・:*:・゚’☆,。・:*:
44KB
編集削除コピー
1335ゴースン・タイガー! Chrome
2020/01/05 21:58
>>1332
>>1333
>>1334
 石ノ森さんはもともと映画監督志望だったこともあってか、そういう見せ方を漫画に採り入れる才能に長けていました。後に世に出た漫画家にも、石ノ森漫画に影響を受けた人は多かったことと思われます。
 彼の師である手塚治虫さんも「見せ方」に革命を起こした人ではありましたが、それ以上のものがあったんでしょうね。手塚さんが石ノ森さんの才能に激しく嫉妬したエピソードも有名です。
 また特撮ドラマ『人造人間キカイダー』で主演を務めた伴大介さん(今年も年賀状をいただきました)が私たちによく言ってたのは、キカイダーのテーマを「人間とはなにか」であると。石ノ森作品の多くに差別問題が潜んでいますが、彼の持論である「ヒーローは異形でなければならない」は、すなわち「差別とは?」「人間とは?」を描くに必然のものであったんだろうと私は解釈しています。
 とくに『キカイダー』は少年サンデーでの連載期間こそそう長くはなかったですが、原作者としてはもっともお気に入りだった作品として挙げられているほどクオリティが高いです。

 しりとり⇒ルンバ&ボックス。

・ルンバをタクシー代わりに利用する猫の所業→http://karapaia.livedoor.biz/archives/52224700.html
編集削除コピー
1334のり塩 Firefox
2020/01/04 21:37
>>1331
人造人間キカイダーの一巻を電子書籍で読んでみました。

キカイダーのメカニックなデザインは何かの本で見たことはあったんですが、内容は全然知らなかったので、読んでみて「なるほどな{emj_ip_}」って思いました。
テーマは一貫してますね。

自分が見てた頃の漫画と違い、キャラクターのデザインや見せ方(構図やコマ割り)も斬新です。


明日、無地ノートが届くので、さっそくこちらの本の模写を始めたいです。φ(.. )
編集削除コピー
1333のり塩 Firefox
2020/01/03 08:52
>>1331
「人造人間キカイダー」が電子書籍で売ってますね。400円ぐらいで。(笑)
編集削除コピー
1332のり塩 Firefox
2020/01/03 02:57
>>1331
漫画の勉強法として、動画を見るのが良いという事をTwitterで目にしました。
プロがテクニックを教えてくれていて、目から鱗の情報がたくさんあります。

その中でも、今年試したいのが、漫画本を一冊丸々模写するという勉強法。
コマの割り方や見せ方、ページ配分などを学べるという事なので。

これを是非やってみたくて、なんの漫画にしようか考えてるんですけど。
うちには「北斗の拳」と「ダイの大冒険」しかないんで。

石森漫画というのは見せ方もすごいんでしょうかね?なるべく読んでない漫画で学んだ方がいいかと思ってて。


:*:・。,☆゚’・:*:・。,【形のないものに形を与える】,。・:*:・゚’☆,。・:*:

[ゴジラ2000 ミレニアム]より

40KB
編集削除コピー
1331ゴースン・タイガー! Chrome
2020/01/02 22:21
>>1329
 やっぱりああいうものは工夫が見えてこないと面白くないですよ。
 蜘蛛男の見せ方にしろ、かなり考えて撮ってると思いますしね。

>>1330
 じっくり見ていかないと表面上には見えてこないようなテーマもたくさん詰まってます。
 そのあたり、こちらの記事へ簡単に書きました→https://ameblo.jp/anokutara/entry-12266008126.html

 しりとり⇒手のひらの上で飛ぶ人形。

・予想外に高性能すぎた→http://labaq.com/archives/51835475.html
編集削除コピー
1330のり塩 Firefox
2019/12/23 22:10
>>1328
仮面ライダー、2話以降はさらに良いですね。
テーマがはっきりしてて。

とても参考になってます。
編集削除コピー
1329のり塩 Firefox
2019/12/23 15:42
>>1328
昔の特撮は、ほんとアイデアで乗り切っていたんですね。(驚)
CGなんて無いですもんね。
逆にCGが主流の今の方が違和感があって安っぽく見えちゃうぐらい。

やはり口で説明するより絵で説明しないとダメですかね。
ライダー1話の敵のクモ男が、物陰からちょくちょく覗いてるシーンが印象に残ってるんですけど。(笑)

『七星闘神ガイファード』と言う作品もチェックしておきますね。


:*:・。,☆゚’・:*:・。,【ザッハトルテ】,。・:*:・゚’☆,。・:*:

美味しそう♪
110KB
編集削除コピー
1328ゴースン・タイガー! Chrome
2019/12/18 17:35
 ベンキマンは『キン肉マン』の中で最も恐ろしいと思った超人なのだああああ!

>>1326
>>1327
『仮面ライダー』なら、いま地上波で放送してますよ。MXテレビです。
 訂正です。「13話まではライダーの中に藤岡さんが入ってます」と書いてますが、実際には10話のラストシーンで大事故を起こしてしまったので11〜13話は代役です。以降、特例を除き俳優が中へ入ることはなくなりました。
「わざとらしいぐらいに物語の中でキャラに説明をさせてた」というのは下手な演出なので、あまり参考にされないほうがよろしいのではないかと思います(苦笑)。心の中で思うようなことをひとりごとで説明さすのも。要は言葉で伝えてるということは最も安易なやり方ですからね。
『仮面ライダー』の場合は予算も技術もナイナイづくしだったのである程度は大目に見てもいいとは思いますが、それを補って余りある「魅せ方」の工夫が最大の見どころかと。
 なお、変身ヒーローにおける変身ポーズの元祖は2号ライダーです。もともとライダーというのはベルトに風力エネルギーを集めることで変身する設定ですので、そのためにバイクに乗るんです(高い場所から飛び降りることもある)。ゆえにライダーにはバイクが必要不可欠なアイテムということ。
 で、あのあと知り合いの元脚本家の人にもアクションもので何か面白そうな作品はないかと訊いてみました。そしたら意外にも『七星闘神ガイファード』という平成8年の番組を挙げられました。
 ぜんぜん新しめな作品なんですが、その理由が「寸止めではなく本当に当てにいってるアクションだから」とのこと。ただし「魅せる」アクションではないので「絵にならない」んだとか。だから参考にはならないかも(笑)。
 あと「登場人物は何人ぐらい使うのか?」については「予算による」とのことでした(笑)。そういえば初期のショッカー戦闘員は素顔でしたが、あれはすぐ死んじゃう役どころ。そしたら人が足らなくなる。だからマスクを被せることで無数に湧いてくるかんじが表現できたのです。

 しりとり⇒満州帰りの歴史的な餃子。

https://getnews.jp/archives/1373963
1993KB
編集削除コピー
前へ次へ
お暇でしたら、みんなでシリトリでもしませんか?(第18弾)
投稿する検索