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>>78高校2年生の僕は、ある悩み事を持っていた。
あと2ヶ月後に、2泊3日の研修旅行があるのだ。
高1のときの研修旅行のお風呂では、おちんちんの皮がむけてる男子のほうが多かった。あれから1年経って、高2のクラスではもっと多くの男子がむけているはず。
僕は高2にもなって、おちんちんの皮がむけていないのだ。
手ではむけるので、仮性包茎というやつらしいのだけど、普段は完全にかむっている。こんな子供おちんちん、むけてる友達に見られたら・・・絶対に馬鹿にされてしまうに違いない。
僕は意を決して、包茎手術をすることに決めた。
2ヶ月後の研修旅行のことがあるし、完全に皮がかぶってる僕のおちんちんは、大人になっても自然にはむけないだろうし・・・。
手術代は10万円ぐらいかかるらしいけど、お年玉を貯めてたので大丈夫だ。
僕は、街中にある泌尿器系クリニックを訪れた。
〜〜 2 〜〜
問診票に、「包茎であること」「手術を受けたいこと」を記入する。
「山中さ〜ん」
名前が呼ばれた。
「診察室に入ってください」
診察室に入るとそこにいたのは・・・若くて綺麗な女の先生!
このクリニック、男の医者じゃなくて女医だったんだ・・・。
どうしよう、男の先生に診てもらうと思ってたのに・・・これじゃあ、きれいな女の先生に恥ずかしい包茎おちんちんを見られてしまう!
「包茎手術をしたいのね。
じゃあ、おちんちん出してみよっか」
僕は恥ずかしがりながらも立ち上がり、ズボンとパンツを下ろした。
綺麗な女の先生の前に、僕の包茎おちんちんが晒される。
「あらぁ、ほんと、
しっかりかむっちゃってるわね」
先生は僕の包茎おちんちんをまじまじと見る。
「ちょっとちっちゃいかな。
皮はそれほど長くはないんだけど、
おちんちんがちっちゃくて
かむっちゃってる感じね」
コンプレックスの塊をまざまざと言葉にされて、顔から火が出そうに恥ずかしい。
「あ、座っていいわよ」
僕はおちんちん丸出しのまま、椅子に座った。
「ちょっといい?」
先生は、僕の包茎おちんちんの先っちょを、人差し指と親指でつまんだ!
”むきっ”
「あ、よかった。
指ですれば、むけるのね」
綺麗な女の人に皮をむいてもらうなんて・・・何とも言えない感覚だ。
「勃起したらむけるの?」
「えと、半分くらい・・・」
「そう・・・だったら・・
手術しなくていいわね」
「え!?」
「業者が手術代で儲けるために、
包茎は恥ずかしい物だって
過度に宣伝して問題になってるの。
でも、包茎は恥ずかしい物じゃないのよ?
山中くんみたいな仮性包茎だったら
機能的には何の問題もないし・・・。
ここのクリニックでは、真性包茎と
重度の仮性包茎は手術するんだけど、
山中くんみたいな中程度の仮性包茎の人は
手術しない方針なの」
「え・・・、でも・・・」
「山中くんは、何歳?」
「えっと、16歳です」
「それなら大丈夫。16歳なら、
まだまだおちんちん大きくなるわ。
あと2ヶ月後に、2泊3日の研修旅行があるのだ。
高1のときの研修旅行のお風呂では、おちんちんの皮がむけてる男子のほうが多かった。あれから1年経って、高2のクラスではもっと多くの男子がむけているはず。
僕は高2にもなって、おちんちんの皮がむけていないのだ。
手ではむけるので、仮性包茎というやつらしいのだけど、普段は完全にかむっている。こんな子供おちんちん、むけてる友達に見られたら・・・絶対に馬鹿にされてしまうに違いない。
僕は意を決して、包茎手術をすることに決めた。
2ヶ月後の研修旅行のことがあるし、完全に皮がかぶってる僕のおちんちんは、大人になっても自然にはむけないだろうし・・・。
手術代は10万円ぐらいかかるらしいけど、お年玉を貯めてたので大丈夫だ。
僕は、街中にある泌尿器系クリニックを訪れた。
〜〜 2 〜〜
問診票に、「包茎であること」「手術を受けたいこと」を記入する。
「山中さ〜ん」
名前が呼ばれた。
「診察室に入ってください」
診察室に入るとそこにいたのは・・・若くて綺麗な女の先生!
このクリニック、男の医者じゃなくて女医だったんだ・・・。
どうしよう、男の先生に診てもらうと思ってたのに・・・これじゃあ、きれいな女の先生に恥ずかしい包茎おちんちんを見られてしまう!
「包茎手術をしたいのね。
じゃあ、おちんちん出してみよっか」
僕は恥ずかしがりながらも立ち上がり、ズボンとパンツを下ろした。
綺麗な女の先生の前に、僕の包茎おちんちんが晒される。
「あらぁ、ほんと、
しっかりかむっちゃってるわね」
先生は僕の包茎おちんちんをまじまじと見る。
「ちょっとちっちゃいかな。
皮はそれほど長くはないんだけど、
おちんちんがちっちゃくて
かむっちゃってる感じね」
コンプレックスの塊をまざまざと言葉にされて、顔から火が出そうに恥ずかしい。
「あ、座っていいわよ」
僕はおちんちん丸出しのまま、椅子に座った。
「ちょっといい?」
先生は、僕の包茎おちんちんの先っちょを、人差し指と親指でつまんだ!
”むきっ”
「あ、よかった。
指ですれば、むけるのね」
綺麗な女の人に皮をむいてもらうなんて・・・何とも言えない感覚だ。
「勃起したらむけるの?」
「えと、半分くらい・・・」
「そう・・・だったら・・
手術しなくていいわね」
「え!?」
「業者が手術代で儲けるために、
包茎は恥ずかしい物だって
過度に宣伝して問題になってるの。
でも、包茎は恥ずかしい物じゃないのよ?
山中くんみたいな仮性包茎だったら
機能的には何の問題もないし・・・。
ここのクリニックでは、真性包茎と
重度の仮性包茎は手術するんだけど、
山中くんみたいな中程度の仮性包茎の人は
手術しない方針なの」
「え・・・、でも・・・」
「山中くんは、何歳?」
「えっと、16歳です」
「それなら大丈夫。16歳なら、
まだまだおちんちん大きくなるわ。
80.ひろ
>>78「ふんふ〜ん♪」
平日の午後3時、大学生の陽太は、鼻歌交じりに風呂場でシャワーを浴びていた。大学の講義が午前で終わったので、今日は早く家に帰ってきていた。そして暑くて汗をかいたので、帰ってすぐにシャワーで汗を流しているのだ。
同時刻、陽太の家の近所。
タタタタタ・・・!
一生懸命走っている女子高生の姿があった。陽太の妹、莉子である。
(おしっこ! おしっこ!
おしっこ、漏れちゃう〜〜〜!)
〜〜 2 〜〜
バターン!と玄関のドアを開ける莉子。
「おしっこ! 漏れちゃう! 漏れちゃう!」
靴を投げるように脱ぎ捨て、急いでトイレまで走り、ドアに手をかけると、
ガチッ
なんと! 鍵がかかっていた!
「だ、誰!
・・・お母さん!?
は、早くして!
で、出そうなの〜〜〜!」
「ごめん・・・! 今入ったとこなの!
もうちょっと待って!」
「そ、そんな〜〜〜っ!」
莉子はトイレのドアの前でもんどりうつ。
(で、出る〜〜〜っ!)
少しでも早くパンティを下ろせるように、スカートを捲り上げる!
(そ、そうだ・・・! お風呂!
お風呂ですれば・・・!)
この非常事態だ。細かいことは言ってられない。
スカートを捲り上げた状態のまま、莉子はお風呂に向かった!
〜〜 3 〜〜
バターン!
お風呂のドアを開けると・・・
そこにはシャワーを浴びている陽太がいた!
陽太「わっ!?」
莉子「えっ ウソ!? お兄ちゃん!?
・・・やだぁ!何よそれ!?」
莉子が陽太の股間を指さす! そこには、皮かむりのかわいいポークビッツ!
陽太「うわ!」
慌てて陽太は手で股間を隠す!
莉子「皮かむってるじゃない!
って、じゃなくて・・・!
あ・・・! あ・・・!」
スカートを捲り上げてる股間、その股の部分が、
じゅわぁぁぁぁ〜〜〜
灰色に染まった!
莉子「あ〜〜〜〜〜んっ!!」
ばちゃばちゃばちゃ・・・!
陽太「お、お漏らしぃ!?」
莉子「えぇ〜〜〜〜〜〜ん!(T T)」
〜〜 4 〜〜
陽太「高校生にもなって、お漏らしって!
ちっちゃい子じゃあるまいし!」
莉子「お、お兄ちゃんこそ、
ちっちゃい頃のままじゃない!
この粗チンっ!」
その後2人は話し合い、お互いの秘密を守ることを固く約束したのだった。
これが後世に名高い「包茎おもらしの誓い」である。
平日の午後3時、大学生の陽太は、鼻歌交じりに風呂場でシャワーを浴びていた。大学の講義が午前で終わったので、今日は早く家に帰ってきていた。そして暑くて汗をかいたので、帰ってすぐにシャワーで汗を流しているのだ。
同時刻、陽太の家の近所。
タタタタタ・・・!
一生懸命走っている女子高生の姿があった。陽太の妹、莉子である。
(おしっこ! おしっこ!
おしっこ、漏れちゃう〜〜〜!)
〜〜 2 〜〜
バターン!と玄関のドアを開ける莉子。
「おしっこ! 漏れちゃう! 漏れちゃう!」
靴を投げるように脱ぎ捨て、急いでトイレまで走り、ドアに手をかけると、
ガチッ
なんと! 鍵がかかっていた!
「だ、誰!
・・・お母さん!?
は、早くして!
で、出そうなの〜〜〜!」
「ごめん・・・! 今入ったとこなの!
もうちょっと待って!」
「そ、そんな〜〜〜っ!」
莉子はトイレのドアの前でもんどりうつ。
(で、出る〜〜〜っ!)
少しでも早くパンティを下ろせるように、スカートを捲り上げる!
(そ、そうだ・・・! お風呂!
お風呂ですれば・・・!)
この非常事態だ。細かいことは言ってられない。
スカートを捲り上げた状態のまま、莉子はお風呂に向かった!
〜〜 3 〜〜
バターン!
お風呂のドアを開けると・・・
そこにはシャワーを浴びている陽太がいた!
陽太「わっ!?」
莉子「えっ ウソ!? お兄ちゃん!?
・・・やだぁ!何よそれ!?」
莉子が陽太の股間を指さす! そこには、皮かむりのかわいいポークビッツ!
陽太「うわ!」
慌てて陽太は手で股間を隠す!
莉子「皮かむってるじゃない!
って、じゃなくて・・・!
あ・・・! あ・・・!」
スカートを捲り上げてる股間、その股の部分が、
じゅわぁぁぁぁ〜〜〜
灰色に染まった!
莉子「あ〜〜〜〜〜んっ!!」
ばちゃばちゃばちゃ・・・!
陽太「お、お漏らしぃ!?」
莉子「えぇ〜〜〜〜〜〜ん!(T T)」
〜〜 4 〜〜
陽太「高校生にもなって、お漏らしって!
ちっちゃい子じゃあるまいし!」
莉子「お、お兄ちゃんこそ、
ちっちゃい頃のままじゃない!
この粗チンっ!」
その後2人は話し合い、お互いの秘密を守ることを固く約束したのだった。
これが後世に名高い「包茎おもらしの誓い」である。
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