かながわ県民活動サポートセンター協議会の掲示板 - 協議会の公式ページは https://sites.google.com/site/kanagawakksck/
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18鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/07/22 23:32
交流部会の提案

交流部会

目的:
幅広く意見交換を行う交流の場の企画運営。

活動:
年に複数回のイベントを企画運営する。そのために年に数回の会合を持つ。

部員数:
上限を定めない。他の部会との兼任を妨げない。


−−−−−
説明

目的:
協議会の要綱に次のようにあります。
「第2条 協議会は、次に掲げる事項を行う。
(2)幅広く意見交換を行う交流の場の企画運営」
特に「幅広く」と「交流」の文言に関して,これまでの協議会の活動は十分でないと思い,この分野を専門に行う同部会を提案します。

活動:
イベントは,年に複数回やりたい。いずれのイベントも予算をかける予定はありません。金銭面以外での多少のセンター側の協力は必要となるでしょう。イベントごとに2回程度の部会の招集が必要になるでしょう。他はネット連絡を使います。イベントには二種類のものが考えられると思います。一つは,利用者の発表の場を提供するお祭り的なもの。もう一つは,小規模なパーティー的なもの。これ以上具体的なことについては,私の考えをここで述べることは控えます。参加部員の意見を重視して決めていきたいと思います。

部員数:
多くの人が参加していただきたい。
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17鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/07/17 08:12
第2回 かながわ県民活動サポートセンター協議会の開催

1 日 時  平成26年7月25日(金) 19:00〜20:30
2 場 所  かながわ県民センター 11階 コミュニティカレッジ講義室2
3 内 容(予定)
協議事項
(1) 「巡回」、「語り場」部会の部会長、部会員の選出及び新部会の設置に
ついて
(2) ボランティアサロンサポーター(仮称)について
(3) その他

---
傍聴は自由です。多くの方が傍聴に来ていただくことを望んでいます。
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16鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/07/15 08:03
ティーパーティーの原案作成の部会 (雑感,補足歓迎)

7月11日午後7時-8時30分,
出席者 5人(高沢,市川,小川,植山,鈴木)

参加者動員数30人を目指す。(協議委員を含めて)
「サポートセンターのあり方」について話し合う。
I女史がアトラクションを担当してくれる。
リクエストがあれば私も前座で何かやってもいいです。
赤字になったときは,部会長,正副会長で負担する。
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15鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/06/28 11:51
お掃除隊

昨年暮れ,協議会委員に大掃除の招集がかかった。
いつも意見をズケズケと言っている方の僕としては,
行かないわけにはいかなかった。
行ってみたら,協議会委員は僕一人でした。
3時間くらいの「労働奉仕」のあと,女性陣がカレーを作ったので
食べに来ないかと誘われた。
僕は,これだけ働いたのだから,カレーぐらいは「御馳走に」なったって
バチは当たらないだろうと思い,行ってみた。ところが,
500円払わされた!
「これだけ労働奉仕して,さらに500円とるのかよ!」
と思った。
無理はない。この「お掃除隊」は_純然な_ボランティアグループなのだ。
何らかの金をもらってやっているわけではないのだ。

カレーを食べながら,お話しした。
「協議委員が一人しか来ないのは何事か」とお叱りを受けた。
お話した中に協議会の会長を務めたことがある女性がいた。

僕:なぜまた協議会に来てくれないのですか?
元会長:あれは一般利用者と乖離していて意味がないから。
僕:それは僕も認めるが,僕はまだ諦めていない。なんとか利用者を代表する協議会にしていきたい。
元会長:それじゃあ,頑張ってください。

こんな会話が僕の最近の協議会での発言にも影響しているように思います。

お掃除隊は立派なグループとお見受けしました。
このままのスタンスを保って活動して行って欲しいと思います。
でも,カレーの材料費くらいセンターが出してあげてもいいのではないか
と思いました。
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14鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/06/17 23:23
>>13
協議会MLでの高沢氏の意見に答えて。

私の記憶では,委員会で「語る」は堅いので「話す」にした方が
いいのではないか,という意見がセンター職員側からあったと思います。

それはさておき,
タイトルだけ「パーティー」にしても,中身が伴わなくては,
「看板倒れ」や「看板に偽りあり」になってしまいます。
まず,パーティーにはテーマのようなものはありません。
テーマに近いものとしては,「『歓迎』パーティー」とか
「『クリスマス』パーティー」のようなものです。
「センターのあり方について」は,センター側の興味であるかもしれませんが,
一般利用者の興味とは限りません。
挨拶で所長が「あり方」について話すのはいいでしょうが,
それが参加者の興味を誘わなかったら,
それ以上,「テーマ」を押し付けないでほしいです。
先入観なしに,マイクを渡して3分話せと言われたら,一般利用者は,
別のことを話すでしょう。おそらく,活動紹介,会員募集,協力関係の模索,
センターへの苦情などでしょう。
テーマを押し付けるのではなく,参加者の話したいことを
自由に話してもらった方が良いと思います。

以下は,「チラシ配りとしての私」がやる気を起こすチラシのイメージです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ティーパーティー
協議会主催
センターに集う仲間たちと話そう!
センター所長も来るよ〜!
お菓子 あり!
アトラクション あり!
注:アトラクションには具体的なダシモノの名前が複数入る
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

もちろん,高沢さんの発案ですから,高沢色が出てよいと思います。
それがなくては,各委員の夢を実現するための仕組みである協議会が
活性化しませんから。
これは,私の参考意見です。

他の人の意見はいかがですか。
あなたにチラシ配りをお願いすることになるかもしれませんよ。
その時に胸を張って良い仕事がしたいと思いませんか。

センター職員の方々の意見も出してください。
自分たちのことが話題になっていますよ。
立場上意見を言いにくいことは分かります。
が,協議会はセンターと利用者が_対等_の立場で話し合う場です。
そこのところ,宜しくご勘案ください。
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13鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/06/15 21:02
>>12
「パーティー」というのは,タイトルとしてはいいと思いますが,
内容が伴っているように思えません。
「語る」という言葉も堅いので別の言葉を考えた方が良い
という意見が先の委員会で出たと思います。
テーマ:「サポセンのあり方をみんなで考えよう」(仮題)
というのも堅いと思います。
そんなに大上段に構えなくても,所長と話すとなれば
自然とそういう話も出ると思います。
それよりも,パーティーの名に相応しい,一般利用者を引き付ける面白い
アトラクションをみんなで考えませんか。
私は「評論家」になるつもりはありません。
協力したいと思っているうちの一人です。
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12鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/06/15 20:30
協議会委員の高沢氏から次の提案がありました。

企 画 書

2014年6月11日
かながわ県民活動サポートセンター協議会 委員 高沢 XX       

企画名:所長と語るティーパーティー2014

テーマ:「サポセンのあり方をみんなで考えよう」(仮題)

企画内容:前回の「所長と語るひととき」と同様とする。
現在の検討内容を所長から提案してもらい、利用者を中心に意見交換をしてもらう
。副所長・課長などにも可能な限り参加してもらい。利用者・運営者の立場を超
えて、あるべきサポートセンターの姿を語り合っていく。
今回はよりざっくばらんに話し合いができるように、お茶等を用意し、茶話会の
ような感じで進行していく。

企画のねらい:利用者・施設運営者が立場を超えて話し合うことで、県民側の視
点も含めてあるべきサポートセンターのあり方を検討し、県庁内の検討の参考に
してもらう。

開催日時:2014年9月4日(木) 午後6時30分〜8時30分
(運営委員会で検討し、所長とスケジュール調整した結果上記の日程とした)

開催場所:サポートセンター11階(予定)

企画責任者:言い出しっぺの高沢委員を部会長として準備を進めて行く。併せ
て部員も募集する。今後、タイムスケジュール案、役割分担、ビラなどは高沢委
員から提案していく。

以 上
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11鈴木 副会長 (サークルOWL(注URL)) Chrome
2014/06/08 20:54
   利用票の改善案

資料「ボランティアサロンサポーター(仮称)について」(下の記事)を
改めて拝読したところ,大変良い提案だと思いました。
事前に資料が配布されていれば,もっと良い話し合いができただろう
と思うと少々残念です。
「利用票の提示はボラサロの規則ではない」との認識の人がいるようですが,
それは間違いだということはこの資料からも分かります。

利用票について,私なりの改善案を上げさせていただきます。
1.青や赤の地ではなく,白にしてもらいたい。
  青地や赤地だと遠くから見て読みにくいため。
2.会費,入会金を明記してほしい。
  営利活動に対して,プレッシャーを与えるため。
  また,初回見学は無料とすべき。
3.新会員を受け入れていない場合はその理由を明記してほしい。
  ボラサロの趣旨からして,新会員を受け入れるのは当然であるが,
  やむをえない理由があるかもしれないので。
  2.と3.に関して見学希望者から苦情が出た場合,
  サポーターが出て行ってその団体に対しボラサロの趣旨を周知する。
4.活動分野を簡素化してほしい。
  2.と3.の項目を加えた場合,筆記者の労力を軽減するために。

協議委員のみなさん,忌憚ないご意見を述べていただきたいです。
一般利用者のみなさんも。
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10鈴木 副会長 (サークルOWL(注URL)) Chrome
2014/06/08 16:38
第1回運営委員会(6月6日金曜日 19:30-20:30,コミュニティカレッジ講義室2)
の資料です。

ボランティアサロンサポーター(仮称)について
<趣旨>
 9、10Fのフリースペースは、ボランティア団体が自由に活動しながら他の団体と交流し、
その交流が新たな活動につながってほしいとの思いを込めて『サロン』と名付けた経緯がありま
すが、現状は、あまり交流はみられないとともに、サロンの利用目的から外れ、問題と思われる
ボランタリー活動以外の利用がみられる状況です。
 現在、サポートセンターは「10年後のビジョン・ミッション」の策定に取り組んでおり、その
中でボランティアサロンを新たな協働の場とすることを模索し、サロンと相談事業の連携などサ
ポートセンターのあり方を検討しています。
 利用者の皆さんにも自ら何ができるか考えていただくことが大切だと思います。その第一歩と
して、現在のサロンが利用者相互に気持ちよく利用できるとともに、交流が生まれるような活動
をしていただく「サポーター(仮称)」制度を検討していただきたいと思います。

<サポーターの役割>
例えば・・・
@ 孤立している方、困っている方などへの声かけ、見守り
A サロン利用ルールの案内(例:利用票の掲示を促すなど)
B 交流コーディネート(例:交流を希望する人をマッチングする環境づくりなど)
C サロン掲示物の改善(例:効果的な掲示物の作成など)

<募集方法>
例えば・・・
 協議会委員もしくは委員からふさわしいと思われる方に声をかけていただき、希望者を募る。
 ↓
 サポーターが定着してきたら、掲示板等で広く公募する。

<具体的な活動>
 サポーターが集まり、具体的な取り組み内容やルール、日程を協議し、役割に応じたサポータ
ー活動を順次、行っていく。

<その他>
 最初はボランティアサロンにおいてサポーターを導入し、活動が軌道に乗ればサポートセン
ター(県民センター)全体にサポーター活動を拡げていきたい。
例えば…
 ・プレイルームヘルパー(ミーティングや作業の間、子どもを遊ばせる際に保護者に替わり、
付き添う保育士ボランティア)
・パソコンヘルパー(9Fに設置している利用者パソコンの操作、点字プリンターの操作をサ
ポートするボランティア)
・サポセン広報支援隊(ホームページ、広報誌「ジャンクション」の作成等の支援)
・キレイにし隊(県民センターの美化、修繕の手伝い、花壇の整備等)
 
また、活動が順調に進んだり、発展したりするように将来的には「地域通貨」のような仕組み
も検討してはどうか。

かながわ県民活動サポートセンター
ボランタリー活動サポート課 古田
電話 (045)312-1121 内線2822
FAX (045)312-4810
mail v-katudo@pref.kanagawa.jp
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9鈴木 副会長 (サークルOWL) Chrome
2014/04/27 20:48
4月25日(金) 意見交換会 雑感

また,協議員ばっかりだろうと思って行ったら,
結構知らない顔の人がきている。
「どっから連れて来たんだ。やればできるじゃないか『(^_^;」
と思いました。

主な意見は,削減は残念,現状維持を望む,
という予想されたものが多かったと思います。

アンケート結果は,せっかくまとめたのだからウェブで公開してほしいです。

センターのあり方についての所長の説明は,具体性がなく,
どれほどの人が興味を持っただろうか。
具体的な話がほしい。
完成形でなくてもいい,発展途上形でいいから,
事例発表会などをやったらいいのではないかと思います。

出席者のほとんどは話が上手とは言えない。長く話し過ぎる。
進行係さんの活躍を期待します。
所長はよく発言者の意図をくんで丁寧に回答していたと思いました。

●県の財政は_黒字_であるので削減は必要ないという意見がありました。
私は,これまで県は財政難だとばかり思っていました。
自分で調べなかったことも悪いけど,協議員の中から誰一人として
こういう指摘をしてくれる人がいなかったのも,残念。
なによりも,所長が正直に話してくれなかったことが非常に残念です。
次回の協議会で時間をとってもっと詳しく県の財政について説明してほしいです。

4月26日(土)は出ていません。誰か報告してくれるとありがたいです。
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