かながわ県民活動サポートセンター協議会の掲示板 - 協議会の公式ページは https://sites.google.com/site/kanagawakksck/
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28鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/10/05 21:39

語り場部会 議事録 抜粋
出席:小川部長、高沢、鈴木副会長
コラボスタジオにて,日時:2014年10月3日 19:30より
・テーマ案は「できることもちより~県サポに新たな風を~」
・パネリストの候補を協議会委員の中から選出。個別に打診していく。
外部で望ましい方(謝礼なしで来てくれる方)がいれば、検討。
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27鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/09/21 22:31

9.12 かたりば部会 雑報告

詳細な議事録は小川副会長によって報告されていますが,ここでは掲示板の読者および私に興味あることについて簡単に報告します。今年度の「かたりば」はボランティアサロンで行い,より多くの一般利用者を巻き込んだ行事にするという方向で検討されています。その内容としては,ワークショップ,リラクゼーション,団体の発表の場,お祭り,ダンスパーティ,クイズ大会などのキーワードが出ています。乞うご期待。

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26鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/08/31 21:12

しゃべりたいなら金払え!

2014年8月31日(金)19:00〜20:30, かながわ県民センター コミュニティカレッジ講義室2で行われた
かながわ県民センター協議会 運営委員会での議論から,

S副会長「前回の協議会で時間がなくて議論できなかった広報部会は,次の協議会本会の議題にするべきだ。」
O会長「何分必要ですか。」
S副会長「それでは,20分。」(90分中)
O会長「ふざけるな。ここはあなただけがしゃべる場ではないんだよ。只でそんなにしゃべるれると思っているのかよ。しゃべりたいなら金払え!」

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25鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/08/19 07:56

調査部会準備会 打ち合わせ議事録

開催日時:2014年8月8日 19:00〜21:00
場所:かながわ県民活動センター10F ボランティアサロン
参加者:鈴木、芳賀、岡、小川、植山、米田

示された方向性:
1. 質問項目、頻度、時期など、巡回部会の充実や改善によって対応できる部分は対応していく。次回の巡回部会にて提案。
2. ボランティアサロンの利用を登録制にする提案をしていく。
3. サポーター制度について調査する。
以上
補足歓迎
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24鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/08/11 06:56
>>10

地域通貨

キレイにし隊(おそうじ隊?)のことは,良く知っているわけではないのですが,もし純粋なボランティア精神からセンターを掃除してくれる人達だとして,そういう人たちに地域通貨を与えることが本当にいいことなのか,考えてしまいます。つまり,それだと掃除のパートタイマーとあまり変わらなくなってしまうのではないかと思ってしまうのです。彼らにとっては,金品よりも一通の感謝の手紙の方が嬉しいのではないでしょうか。私たちの団体にしても,お金に困っているわけではないので,金品よりも,大掃除に参加した団体リストの掲示の中に私達の団体名が載っている方が嬉しいです。
一方,良い活動をしていて資金難に悩んでいる団体のことも,私は十分理解しているつもりです。どういう方法がベストなのか,議論の余地がありそうに思います。
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23鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/08/08 00:56
調査部会準備会 初会合 資料

議題
1.基本方針について
2.半年期計画について
3.実地検分


1.基本方針
現状:
ボランティアサロンの利用票の規則が有効に機能していない。
目的:
利用票の規則を機能させ,協議員が利用者の声を把握するとともに,その意見に対するフィードバックをする。
具体的作業:
利用票が未記入の利用者に対し記入を促し,同時にセンターに対する意見を直に聞く。その際に所長の提案するサポーターの役割を遂行することが可能である。巡回は事前の告知なしで各自の空いた時間に随時おこなう。
副次効果:
協議会と一般利用者の乖離を縮小する。ボランティアサロンの不正な利用に対してプレッシャーをかけることができる。サポーターとの連携が図れる。

2.半年期計画
センターと部員および本活動に賛同する人間で活動し,有効性が確認された時点で正式な部会と再提案する。センター側と連携をとる。サポーターとの連携をとる。

3.実施見聞
実際にボラサロを巡回して利用票を書いてもらう。
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22鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/08/04 06:35

所長と語る会部会 雑報告

8月1日 19:00−10:30,センター 11階 コラボ スタジオにて

出席: 高沢,鈴木,市川,小泉,山口,シバ
欠席:岡会長(前回に続いて2回目),小川副会長

9月4日(木)当日日程
17:00 集合
18:00 会場
18:30 あいさつ
18:45 アイスプレーク
19:00 所長の話
19:30 小グループによる話し合い

その他,当日の役割分担,参加者動員の戦略などについて話し合われた。
鈴木は1つのグループのファシリテータを受けた。

所長の話のだいたいの内容は,部員くらいには,知らせておいてくれるとやりやすいと思った。

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21鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/07/26 20:50
調査部会(準備会) 発足

部員:
芳賀 (アジア農業フォーラム機構)
鈴木 (サークルOWL)

初部会は,8月8日(金)午後7時,かながわ県民センター10階 自動販売機前

部会がまだ正式に認められていないということで,もう一人の副会長の指示により「調査部会(準備会)」のように記述しました。どうしたら「準備会」がとれるのでしょうか。またそれまで何か活動に制約があるのでしょうか。よろしくご教授ください。
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20鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/07/25 07:40
広報部会の提案

広報部会

目的:
協議会要綱第5条6項に基づき会議内容を速やかに公開する活動を行う。

活動:
インターネット上にホームページを作成,運営する。その他の媒体の可能性についても検討する。部会会議を年数回行う。

部員数:
インターネットに興味と多少の知識を持った人,なるべく多く必要。


−−−−−
説明

目的:
協議会要綱に次のようにあります。
第5条
6 会議は、一般の傍聴を認めるとともに、会議結果は公開する。
現在,これが十分果たされているとは言えない状況にあります。これを是正するために,専門の部会を創設する。

サポーターとの共同:
前回のセンター側からの提案にあったサポーターとの協働が可能である。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
<その他>
サポセン広報支援隊(ホームページ、広報誌「ジャンクション」の作成等の支援)
↑↑↑↑↑↑↑↑↑

http://b.ibbs.info/kkksck/?page=2 の書込み5番も参照。
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19鈴木 副会長 : サークルOWL Chrome
2014/07/25 07:36

調査部会の提案

調査部会

目的:
一般利用者の代表であるべき協議委員が一般利用者の考えを把握しておくために調査を行う。

活動:
ボランティアサロンにおいて,利用票の記入を促すとともに,利用者の意見を聞く。
意見の集約しフィードバックする。そのための部会会議を年数回おこなう。

部員数:
集約,フィードバックを行うなるべく多くの人が必要。

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説明

サポーターとの協働:
調査部会はサポーターとの協働が可能である。すなわち,センター側から提案(掲示板http://b.ibbs.info/kkksck/の10番の書込み)
↓↓↓↓↓↓↓↓
<サポーターの役割>
例えば・・・
@ 孤立している方、困っている方などへの声かけ、見守り
A サロン利用ルールの案内(例:利用票の掲示を促すなど)
B 交流コーディネート(例:交流を希望する人をマッチングする環境づくりなど)
C サロン掲示物の改善(例:効果的な掲示物の作成など)
↑↑↑↑↑↑↑↑↑
のうち,@ABは協働が可能である。
協議員の任期は2年です。永遠に残留できるわけではありません。サポーター制度は,協議会OBの活動の場を提供する可能性もある。

巡回部会との関係:
巡回部会の活動は,ある一定期間に告知したうえで,利用者の声を聞くというもので,本部会の目的は果たせない。調査部会の活動は,平素から恒常的に行うものである。巡回部会は,たとえば「指定管理者制度」のように大きな課題が出て来た時に活用すべきと考える。

http://b.ibbs.info/kkksck/?page=2 の書込み7番も参照。
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