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210.米原

>>209英子はホセに近寄り、老人の薄汚れた所々穴の空いたズボンを脱がした。
パンツも履いてないホセのチンポは太さは普通にだが長さが30センチくらい有り酷い包茎で先の皮が3センチ以上で螺旋のように先端に向かって巻いている。

英子はそのドリルの様なチンポを剥こうとしたがホセは痛がり腰を引いて逃げようとする。
「エイコ、ダメ、ソレ、キモチヨクナイ、バツダ!」
と足の爪の間に針を刺した。
ギャ!っと小さく一声だけ悲鳴をあげたが、陰湿な拷問が頭をよぎった英子は騒げば騒ぐだけ拷問を受けるので悲鳴を我慢する。

ホセが痛がったり、気持ち良くないと片言の調教師が英子の足に針を差す。
英子は悲鳴も上げずに耐えている。

何度か針を刺されながら英子は魚か肉が腐った様な臭いがする皮が被ったままのチンポを口に含み、皮を自分の唾液と舌で解しながら舌を皮の中にこじ入れる。
皮の間に舌を差し込み海綿体に舌が届くと老人は少し気持ち良さそうな顔ををしていた。
英子はこれで良いんだ!思い皮の中に入れた舌を更にこじ入れ、皮がくっついたカリの周りを舌を優しく突っ込む様に唾液をまぶしながら皮を剥がして行く。

カリ全体まで舌が届く様になると、口の中で舌だけで皮を剥くことが出来た。
カリ全体を舐められる様になり、鈴口に舌先を入れたりしていると、老人の長いチンポは上を向き、固くなって来た。今まで集中していて気付かなかったが舌と口の中が痺れる様な感じがしている。

英子は何度か首を前後に振り立てて、更に勃起を促すと、次は手で奉仕しようと口から離した。
長いチンポが下から英子の顔を叩く様に跳ね上がる。
モワーッと死んだ動物の臭いが強烈に鼻を衝く。臭いとかそんな物じゃない。息が出来ない。
チンポを見るとカリの先が真っ白い。チンカスだらけで皮が剥がれなかったのは固まったチンカスが接着剤になって皮がカリにくっついていたのだ。

今まで栄泰や立花のチンカスだらけのチンポに何度もフェラをしたが、そんな生易しい物ではない。
張り付いたチンカスは固くまるで固形石鹸の様相で臭いが凄い。鼻から息を吸い込むと気を失いそうな強烈な臭いがする。

躊躇している英子の足の爪の中に針が刺された。
英子は痛みから生汗が出て眉間に少し皺をよせたが、口を開き長いチンポの竿を両手で支え一回だけ息を飲み口に含んだ。
片言の調教師は英子の尻を上げさせて肛門に媚薬をベットリ入念に塗り込んで行く。英子の肛門は疼き出した。
調教師が塗り込む細い指や奥に注入されるスボイドじゃなく、もっと太くて長い物で肛門の奥まで貫いて欲しくなる。
嫌々口に含んでいた汚く臭く長いチンポで肛門を貫かれくなっている事を認めなくなかった。
しかし、肛門の疼きはどんどん増して行く。
すると汚いチンポにする奉仕にも熱が入り、肛門に欲しい一心で脳が麻痺して汚い臭いチンカスが美味しく感じ出した。
英子は唾液でふやかせたチンカスを舌先で拭い取り真っ白になった自分の舌をホセに見せて、口の中で味わう様に口をモゴモゴしながら飲み込む。
何度も繰り返すとホセのチンポは綺麗になり、バンパンに張って光沢がある赤いカリが美しい。
英子は長いチンポを口に含み、徐々に飲み込んで行く。
時々苦しそうに「ゴエェ。グボッ。ブッ」と喉をならしているが長いチンポの根元まで飲み込んだ。
暫く根元まで飲み込んで喉を閉めなが喉奥でカリを刺激していたがホセの精液が食道に流れ込むのを感じてゆっくり口をなはして行く。ハァハァと息を切らせながらも口とチンポの間には英子の唾液が何本も連なり、息を飲んだ英子は長いチンポを含んだり舐めたりしながら自分の唾液で汚れた長いチンポを掃除して行く。
すると一度射精して萎えたホセのチンポがまた上を向いてビンビンになった。
片言の調教師は「エイコ、ドコニホシイ?」
「……お尻に…お尻に欲しいんです。……アァ、この長いおチンポでアナルを貫いて下さい」
と尻を高く上げて両手で肛門を開いた。

許可を貰ったホセは長いチンポを英子の尻奥まで突っ込んで腰を激しく振っている。
浣腸もしないで尻奥まで貫かれると、ホセのチンポや股間には英子の糞がベットリと着いているが、ホセは気にせずに腰を振り立てる。
英子はもっと気にならない様で、1日一回、それも軽くしかイかせて貰ってなく、媚薬を常時入れられていた肛門の疼きをホセの長いチンポ掻いて貰い、さっきした喉奥フェラで軽くイッた物の肛門を貫かれる快感に酔いしれ、ホセがイッても、快楽が足りない英子は糞まみれの長いチンポにシャブリつき、ホセのチンポを何度も肛門に求めた。



船室の中で肛門に媚薬を塗られ、電マを当てられてイキそうになったら外され、御預けをされながら、目の前では、英子の調教画像が大きな画面いっぱいに流れていた。

船が停まると船室にプロレスラーの以上に巨大で毛深く猫背の一人の黒人を従えた、50過ぎで髪は弁髪て細い鯰髭でデップり肥えた男が入って来た。
調教師は
「今から海外で最後の調教をしてくれる陳さんだ。後ろに居るのは助手のボブだ。
陳さん後はお願いします」
と出て行った。

陳が「エイコ、先ずこのボブに奉仕するアルヨ」
英子はモンモンとしていて、チンポが貰えると喜んでゴリラ以上にゴリラの様なボブのズボンを脱がすと、出て来たチンポはホセと長さは変わらなく30センチは有にあり、太さは直径5センチ以上で黒光りをした巨大なチンポがそそり立っていた。
英子はその巨大さに恐怖した。チンポが欲しかった事も忘れ、もう一度ボブの姿を見た。余りの恐怖に英子は思わず体をのけ反り後ろに手を着いて後ずさる。

怒ったボブは英子を片手で持ち上げ、尻を上げさせて浣腸器を突き刺した。
アナルに入ってきた液の快感で一瞬「ハァ〜ンッ!」と声を上げた英子だったが、次の瞬間腸を切り裂く様な強烈な痛みに襲われた。
苦しみ暴れる英子を片手で押さえ、片手の指で液が出ないようにアナルに差し込んでいる。
苦しさから大量の生汗が吹き出し英子はボブに許しを請う。

「貴方の浣腸、きついわ!苦しい。アアァァァ、もう、許して、ボブ様、お許しください。英子はボブ様に従います。誠心誠意を持ってボブ様のおチンポ様に御奉仕をさせて頂きます」
苦しそうに馬鹿っぽいボブの目を媚びる様に見ながら哀願した。

ボブは英子の尻の下にボールを置くと、英子のアナルから指を抜いた。
アナルは解放されたが、苦しすぎる英子はお腹の中の液を一気に出すのも恐い。
少しずつ尻を弛めて行き、出しても痛くないのが解ると、一気にアナルを弛めて全部出した。

英子の糞と浣腸液がボールに貯まる。ボールからは英子の糞の臭いと酸っぱく鼻を刺す様な臭いが立ち込めていた。
浣腸液は酢の原液だった。

英子はボブの巨大なチンポを両手で支え口には入らないボブのチンポを舌を出して舐めキスをしながら先っぽから咥えようとする。
なかなか入らなかったが、苦労してようやっとカリまで口に入れた。

ボブは溜まっていたのか英子の口中に大量の精液を放出させた。
英子の口の中はボブの出したどろどろで大量の精液でいっぱいになり、とても飲み込みきれない。思わず噎せた英子の鼻からボブの精液が一筋流れてきた。

ボブはとりあえず満足すると英子を分娩台の上に乗せ上半身を押さえつけた。
英子の股の前には陳が居て、英子のアナルをクスコで開いて中を診ている。
先程の酢原液の浣腸で少しアナルの内壁が荒れていて陳は内壁に軟膏を塗る。酢の浣腸で疼きが止まったかの様に感じた英子だったが陳の塗る軟膏でまたアナル疼き出し、治療なのに小さく声をあげていた。

英子のおマンコはヤリマンだったにしてはまだ綺麗で広がっても無い。
今のままではボブのチンポを入れる事は出来ないと判断した陳は少しずつ英子のおマンコを広げながら、ガバガバにしない為に股関節の筋肉鍛えながら、時間をかけてボブのチンポ受け入れられる様にしていった。

陳の調教は食事も口からは与えず、尻から浣腸器で栄養分が腸に直接与えられ、満腹感は無いが体調はすこぶる良くなっている。
食事と称する浣腸で英子は毎回感じて、食事の浣腸でイく様になっていた。
英子が少しでも反抗したときの罰は酢原液の浣腸をされる。
ボブが酢を浣腸器に充填させるのを見ただけで英子は怯えボブに奉仕をする。

アナルには媚薬が塗られ、時々陳のチンポで慰めて貰っていたが
「英子、ボブが英子のアナルを欲しがっているアルヨ。そろそろアナルでやらせてやるアルヨ」

「こ、恐い…」

「でも英子はアナルセックスが大好きじゃない?」

「……でも……ボブは大きすぎます。陳様がしてください。」

「そうボブを嫌わないアルヨ」

「恐いんです。ボブが……」

それを影で聞いていたボブが怒り、英子を掴み酢原液の浣腸をした。
見ていた陳は
「ボブ、壊したらダメよ。程ほどにアルヨ」と出て行った。

それからボブと寝食を供にする様になった。
ボブはおマンコは時々使うがアナルは犯そうとするが犯さない。
媚薬を塗り込みアナルを舐めるが指も入れない。食事も浣腸ではなくステーキや焼き肉を咀嚼したものを英子の口に流し込む。
それ以外はやっとボブのチンポが入る様になった口か手で常時ボブのチンポを慰撫している。
ボブは英子にチンポを咥えさせたまま小便を流し込む。
英子はボブ自身が、ボブのチンポが怖かった。恐いが故にボブのする事には逆らえない。ボブの小便も飲む。おマンコを犯されるのはまだ良いが、アナルを犯されない様にボブのチンポ何時も慰撫していた。
それをさせていたのは陳に指示されたボブだったのだが。

アナルに塗られた媚薬をアナルに塗られクリやおマンコの内部を刺激される。おマンコにチンポが欲しくなるがそれ以上にアナルに欲しくなる。毎日されていた浣腸もして貰えない。
しかしボブのチンポが恐い。
がチンポが欲しい。気が狂いそうになったときに陳が来た。

陳はボブに汚されてシャワーを浴びる事の出来なかった英子を風呂に連れていった。
途中部屋の中に浣腸器が置いてあった。
その浣腸器を見た英子は浣腸器から目が放せなかった。
足を止めて動けない英子は陳に
「少しで、少しで良いの。少しだけお浣腸をして頂けませんか?」
と涙ながらに訴えた。
それは英子が完全に屈服した事を認めた涙だった。

陳はそれを無視して英子風呂に入れた。
綺麗に磨き上げた英子は薄い化粧を施されチャイナドレスを着せられた。
チャイナドレスに身を包んだ英子は以前の清楚で居ながら艶っぽさも出て日本に居た時よりも美しくなっていた。純子や志乃に近いくらい美しい。

部屋に戻るとそこにはボブとフィリピンでアナルを満足行くまで犯してくれたホセが居た。陳が
「英子、ここでの調教は終わりアルヨ。ここでの想い出に英子が満足するまで犯してあげるアルヨ。英子が役立たずになったら、その時まだ美しかったら私が英子買ってやるアルヨ。手足を切ってダルマとしてアルヨ」

英子は陳の屋敷でダルマにされた女性を何人か見た。
陳の言ってる事は本当だった。

「英子、私達に奉仕するアルヨ」

「もう、どうにでもして」
と言う英子の頬をボブが張った。

英子はチャイナドレスを捲り上げノーパンの尻を高く上げ両手で尻を開き
「英子のおマンコやアナルを御三人様で可愛がって下さいませ」

寝ているボブのチンポを英子が跨ぎ巨大なチンポを生汗をかきながらゆっくり腰を沈めていく。
ボブのチンポが子宮に届き英子の頭は真っ白になる。
後ろからホセが英子のアナルに細く長いチンポをスルッと挿入した。

英子は何も考えられなくなっていて、今の英子ならこの快感を続けてくれるのならダルマになるのも厭わないだろう。と判断した陳は英子の前に自分のチンポ出すと英子嬉しそうな顔で陳のチンポを手で支え崇める様に持ち、いとおしそうな表情でキスをして咥え込んだ。
陳は依頼された調教が終わった事を確認した。


投稿日時:2018/07/11 20:32

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