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427.米原

>>426バスタオルの上に全裸で仰向けに横たわって股間を隠している両手を退けて、その両手で顔を覆って隠すと両手の下から僅かな嗚咽が「くぅぅぅぅ・・・」と聞こえてきました。

「広瀬、これからクリーム付けるね」

 シェービングホームのノズルから白いクリームを出すと、ペニスの周りにだけ淡く生えている陰毛に絡ませました。

「ゴメンね、これから剃るよ・・・」

 震える広瀬の股間の右端にカミソリを当てると、ペニス側から外側に向けてそーっとカミソリを滑らせると広瀬の震えるの声が聞こえました。

「ハァァァァ・・・恥ずかしいよう・・・うぅぅぅ・・・」

カミソリで剃られた部分の淡い陰毛はクリームに混ざって除去されツルツルになった肌が見えました。

「ハハハハ・・広瀬クンの下の毛は薄いから簡単に剃れるみたいだよ。剃り終わったら剃り残しのチェックするからね。勇樹先輩!一気に剃ってあげて」

 残りの個所のクリームにスーッ、スーッとカミソリを滑らして広瀬の淡い陰毛を全て剃り終えると、真也が洗面器のお湯で温めたタオルでペニス周りに残ったクリームを拭き始めました。

「あったかいお湯で拭かないと肌荒れしちゃうからね」

 タオルで拭われた股間は余分な陰毛は一本もないツルツルになっていました。

「広瀬クン!表面はツルツルになったけど、見えてないところも確認するからね。良一、足を持ち上げるぞ!」

 真也と良一は広瀬の足首を掴むとM字開脚にさせ、陰嚢の裏側まで見える状態にさせたのです。

「あぁぁぁぁ・・・そんなァァァ・・・お願い足放してー!」
「剃り残しのチェックをするから大人しくしてなよ!まずはチンコの裏はどうかな?真也は金玉の周りをチェックしてよ」
「金玉も袋はツルツだし尻けつの穴にも毛はないよ」
「俺たちだけじゃなくて勇樹先輩にチェックしてもらおうよ」
「勇樹先輩!お友達の広瀬クンが先輩と同じツルツルになったかチェックして俺たちに教えてよ」

 いつも僕がされていることを広瀬にすることになってしまい、何故か胸が苦しく詰まりドキドキと激しい鼓動がやみませんでした。

 広瀬は顔を覆っていたので目を合わすことなくM字に開いた股間に目をやりると、綺麗な濃いめのベージュ色の陰嚢がぷっくりと垂れ下がっていました。その周りには一本のムダ毛もなくツルンとしていました。

 肌色に近いピンク色の肛門にも一分のムダ毛はなく、時折震えるたびにピクッと動くのでした。

「勇樹先輩!チャック終わったら結果教えてください」
「広瀬クンも勇樹先輩がチャック結果を言わなくちゃいけないんだからさ、何時までも顔隠してないで顔出して勇樹先輩を見なよ!!」

 広瀬は手を退けてまず初めに中学生二人に、無理やりM次に開かされた自分の恥ずかしい格好にショックを受けたようです。

「お願い・・・足だけでも放して・・・こんな恥ずかしい格好させられるなんてイヤダ・・・」
「勇樹先輩の報告を聞いたら終わるから我慢しなよ!さ、勇樹先輩の顔を見て報告をきいて!!」

 広瀬の哀れな視線を受けると、全裸で中学生に恥ずかしめられる自分たち二人の惨めさが、、悲しく湧き上がってくるのでした。

「勇樹先輩!広瀬クンの股間の周りはどうでした?」
「綺麗になって・・・た・・・」
「それじゃ分からないよ!どうゆう風に綺麗なのさ?先輩と同じツルツになったか言ってもらわなくちゃわかんないよ!」
「広瀬の股間は・・・ぼくと同じ・・・ツルツルで・・・毛は一本も生えてない・・・」
「ははは・・・お友達もツルツルになってよかったね。最後に俺たちがもっと可愛くしてあげるよ」

 良一は置いてあったベビーパウダーの粉を広瀬の股間にポンポンポンと付け始めたのです。

「シェービングクリームのベトベトがこれでサラサラになって、赤ちゃんみたいに白い粉股間につけて可愛くなるよ。ははは・・・あれれ!広瀬クンのチンコが大きくなってきたぞ!」

 ペニスが徐々に固くなりだし上に向きだしたので、両手で隠そうとしましたが良一と真也に手を抑えられて隠すことができません。

「やだ、やだ、やだ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・」

 僕たちの見ている前で完全に勃起したペニスからはピンク色した鬼頭が少しだけ顔を出していました。

「キャハハハハハ・・・広瀬クン俺たちの前で勃起したぞ」
「ベビーパウダーでポンポンされて気持ちよくなったんだな」
「チンコの裏側丸出しで笑える」

 広瀬はイヤイヤをするように首をふり「ふり「見るなー!見るなー!見るなー!ーあぁぁぁ・・・こんなの見られたらもうお終いだようー」

「勇樹先輩だったら『見ないでー』って女の子みたいだけど広瀬クンは『見るなー』なんだ。勇樹先輩も見習って『見るなー』にしたら。アハハハ・・・」
「「広瀬クンの方が男らしいんだな。アレレ、暴れるからチンコも揺れてるよ。ところでオッ立って何センチ位かな」
「そんなにデカくないけど勇樹先輩よりは大きいよな」
「当たり前だろ、勇樹先輩より小さい奴なんかいないよ!広瀬クンのサイズはいいとこ8〜9センチ・・・10センチはないかな?ハハハハ・・・」

 広瀬は悲しげに力なく「見るなー見るなー」と言い続けていました。

「広瀬クン、今度は勇樹先輩のチンコにベビーパウダー付けるんで手を放してやるからからチンコ隠してていいよ」

 足から手を放し広瀬を自由にすると今度は僕にベビーパウダーを持ってきました。

「勇樹先輩は天然の無毛だしオチンチンも広瀬クンより小さくて可愛いから、ベビーパウダは結構似合いそうだよね。ベビーパウダー付けてあげるからこに横になって両膝を立てて足開いてくれる」
 二人に逆らうことは不可能な僕は言われたとおりに横になり両膝を立て足を開くと、良一がベビーパウダーをポンポン付けると股間全体が薄く白い粉が広がりました。

「予想通り超カワイイよ!小さいチンコがより小さく見える」
「良一にベビーパウダーを買ってくるよう言われた時に何に使うのかと思ったんだけどさ、勇樹先輩にベビーパウダーを使うとこんなに可愛くなるんだな。勇樹先輩も自分で見てみなよ」

 股間に目を向けると無毛の股間にぶら下がる幼いペニスはベビーパウダーで薄くす白くなり、恥ずかしいぐらいに見た目が幼くなってしまい自分でもショックでした。

(こんなになるなんて・・・ぼく・・・ぼくのオチンチンが・・・赤ちゃんのみたいに・・・ぼくの股間はどうしてこんなに恥ずかしいの・・・)

「せっかく可愛くなってるんだから玉の裏の方も粉を付けてあげた方がいいかな」

 良一が陰嚢の裏側からペニス周りにベビーパウダーを摩るように付け始めたのです。ポンポンと叩くように付けられるのとは違い、摩られる様に付けられるとベビーパウダーでスベスベになった肌に心地よい刺激が加わり、ペニスが自然と恥ずかしい状態になるのでした。
「ダメー!もう十分だからこれ以上は・・・あぁぁぁ・・・イヤダァァァァ・・・」
「勇樹先輩までチンコ固くしたぞ!ベビーパウダーで白くなったチンコがオッ立ったよ」

 ベビーパウダーで白くなった勃起したペニスは二人を喜ばせました。

「勇樹先輩のチンコは勃起しても相変わらずさ可愛いけどさ、ベビーパウダーで白くなって勃起すると笑えね」
「いつもより小さく見えるよな」
「勃起してもここまで小さく見えちゃうと先輩のチンコは何か別物て感じしない?」
「先輩の女の子みたいなビジュアルと女の子的足のラインに、勃起しても4〜5センチのチョコンと上向いたチンコ付けてる先輩の体って何かイヤラシイよな」

 二人の話を聞きながら下半身を晒しているのがつらくなってきました。

「お願い・・・恥ずかしいから・・・隠させて・・」
「チンコがオッ立ってが恥ずかしいなら早く元の戻せばいいじゃん。元に戻らないならここでオナニーしなよ。そうだ!広瀬クンも立ったままだし二人してオナニーしなよ」

(できない!そんなこと絶対できなよ・・・・・・でも・・・オチンチンが立ったままじゃ・・・)

「オナニーはしなくていいからさ、広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンしゃぶってもらいなよ」

 良一の言葉に耳を疑いました。

「もう一度言うよ!勇樹先輩が親友の広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンをしゃぶるられるんだよ!二人のオナニー見るよりその方が面白いや」

 話を聞いた広瀬は立ち上がると股間を押さえて後ずさりをしながら「できない・・・そんなこと・・・ぼくできない・・・」と必死の形相で訴えました。

 それを見て真也が笑いながら言ったのです。

「広瀬クン、何も俺たちのチンコをしゃぶれって言ってんじゃないよ。しゃぶる相手は女の子みたいな可愛い顔した勇樹先輩で、しかもこんなに小さくて可愛いチンコだよ」
「無理、無理、僕にはできないよ。早川がいくら女の子みたいだって現実は男・・・男のあそこを口入れるなんて僕できない」
「良一どうする?広瀬クンは勇樹先輩は女の子みたいに可愛くても男だから無理だってさ」
「それなら見た目を完全に女の子にすればいいじゃん」

 良一はバックを手にすると僕をバスルームへと引き入れました。

「これ着て広瀬クンの前に立ってあげなこよ。そうすれば勇樹先輩が女子に見えてチンコしゃぶってもらえるよ」

 目の前に出されたのは薄いピンク色の長めのソックスと幅の小さな赤と黒のチェック柄のスカートそして丈の短い白のブラウスでした。

「俺たちの言うことは絶対だよね。広瀬クン女の子の様に抱かれるのが嫌なら嫌でもいいよ勇樹先輩の恥ずかしい資料は写真やムービーでたくさん残ってるからね。そうそう、寮母さんからも学校に報告されるかもね」

 良一は僕を脅すとバスルームを出ていったのです。

(どうして親友の広瀬にオチンチンをしゃぶってもらうために・・・ぼくは・・・女装しなくちゃいけないの・・・でも・・・言う通りにしないと去年の恥ずかしい事を・・・先生や、親に知られる・・・)

 白のブラウスを着ると胸元の半分の丈しかなく、スカートは幅15センチほどでお尻の膨らみが半分以上出てしまい、そして薄いピンクのソックスは膝上までの丈でニーソックと言うものでした。

 バスルームから意を決して出ると「ウォー!」と良一と真也が歓声を上げたのです。

「勇樹先輩!可愛い、特にピンクのニーソック似合いすぎ。良一こんなのどこで仕入れたのよ?」
「ニーソックスで超ミニスカの勇樹先輩絶対可愛いと思ってさ、いつか着させようかと思ってネットで買っといたんだよ」
「さすが良一!今からの段取りにピッタリじゃん!広瀬クン、これなら勇樹先輩男と思えないでしょ」

 丈の短いスカートのから前が見えないように立っている僕を広瀬は驚きの表情で見詰めていたのです。

「二人とも名字で呼び合うと雰囲気がないから名前で呼び合ってよ。広瀬クンの下の名前は?

 僕を見てボーっとしていた広瀬が「千春」と答えました。

「えーっ!可愛い名前じゃん!なんか勇樹先輩と逆の方がいいよね。勇樹先輩が千春で広瀬君が勇樹でさ。でも今のままもいいね!これから二人は名前で呼び合いなよ!!」

 良一が僕のところに来ると「この格好で出てきたということは、親友の広瀬クンに女の子みたいに抱かれても良いんだよね」と聞いてきました。
 僕は何も答えられずに俯いていると良一が手を引いてソファーに座らせたのです。

「広瀬クン、あっ違う。千春クンだよね。勇樹先輩の隣に座って肩に手を回してキスしてみてよ」

 広瀬(ここから先は千春と書きます)千春は僕の隣に無理やり座らされると、股間を押さえたまま恥ずかしそうに僕を見るのです。

 千春は意を決したように僕の肩に手をかけると顔を寄せてきました。緊張で体を体が強張りそして、恥ずかしい事に勃起が一層激しくなりペニスにジンワリとした疼うずきが湧き上がってくるのです。

 千春のポッテリとした可愛い唇が近づいてきました。

「良一君!真也君!お願いですキスだけは・・・キスだけは許してください・・・」
「そんなにキスが嫌なら別なことしてもらおうかな」

 良一は選択しようのない恐ろしい事を言ってきました。

「それなら早速さっそく千春先輩に勃起したチンコ舐めてもらってよ。それが嫌なら下を絡ませたディープキスだよ!」

 どうしてもキスは嫌でした。でも・・・千春にオチンチンをしゃぶられるなんて・・・

「先輩!二つに一つだよ!ディープキスが嫌なら女の子になったつもりで『千春クン、ぼく男だけど女の子みたいになってきたから僕のあそこ舐めて』って言ってから千春クンの前で両足を開きなよ」

(キスは嫌だよ・・・キスだけは好きな女の子としたい・・・どうしてぼくが千春に・・・オチンチンを舐められなければいけないの・・・あぁぁぁ・・・誰かぼくを助けて・・・)

 僕は女の子の様に千春にいました。

「ち、千春クン、ぼく・・・男だけど・・・女の子みたいになってきたから・・・あそこ舐めて・・・」と言いニーソックスを穿いた両足を開きました。

 足を開いたらベビーパウダーにまみれた勃起した小さなペニスが陰嚢と共に、マイクロミニのスカートの裾から簡単にはみ出たのです。

 それを見た千春が今までとは違う目をして「触るよ」と震える声で言うと、恐る恐る触れてきたのです。

(親友にオチンチンを触られてる・・・アッ!ァァァ・・・・千春が・・・)

 千春がペニスをそっと握りしめてきたのです。

(そんなー!・・・ぼくのオチンチンを千春が握る・・・ぼくどうしたら・・・)


「勇樹が女の子の服がこんなに似合うなんて思わなかったよ。オチンチンは固くなってもこんなに小さくて可愛いんだ」

 千春は力を込めてキュッとペニスを改めて握りしめたのです。

「あっ!・・・小さいなんて言わないで・・・あぁぁ・・・友達にこんなこと・・・ぼく恥ずかしくて・・・」
「僕だって勇樹にこんな事して恥ずかしいよ・・・でも・・・勇樹が男か女か分からなくなって・・・ゴメン・・・も少し触らせて・・・」

 千春はスカートを捲る上げるとソファーに座る僕の前に座ると、ペニスを見ながら両手で触れてくるのです。 千春に触られる僕のペニスは硬さを増してヒクヒクしだしました。ふと見ると、千春のペニスもギュンギュンとして今にも爆発しそうなのです。

 千春は女装したピンク色のニーソックス姿の僕を見て完全に興奮していました。

「勇樹の女の子みたいな足にはニーソックスがよく似合うし、オチンチンもこんなに可愛くて男じゃないよね。僕・・・今の勇樹だったら舐められるよ」

 千春の唇がペニスに触れるとそのまま口を開くと含み入れたのです。

「あぁぁぁぁ・・・千春・・・ぼくにこんな事するなんて・・・あぁぁ・・・ぼく・・・女の子じゃないよー」

 それを見た良一と真也は大喜びでした。

「スゲー!ヤッター!親友のチンコしゃぶったよ」
「勇樹先輩の女装姿を見て興奮したんだな」

(あぁぁ・・・千春がオチンチンを口の中でクチュクチュさせてるよう・・・)

「ウンンン・・・アウンンン・・・ンンン、ダメ、千春・・・ダメェェェ・・・」 

 千春はペニスを口から放すと僕をソファーに横にしたのです。

「勇樹、僕も硬くなってどうしていいか分からない・・・勇樹の恥ずかしい所をもっとよく見せて・・・」

 スカートを脱がされると短いブラウスと、薄いピンクのニーソックスだけに姿になってしまいました。

「小っちゃいオチンチンが可愛いよ」とペニスを見詰めながら無毛の下腹部に指を滑らせて感触を楽しんでいるのでした。

 勃起したペニスは異様な状況にもかかわらず熱く燃え上がり、僕も女の子みたいな受け身の言葉を発するようになってしまったのです。

「イヤァァ・・・千春、ぼく恥ずかしいからオチンチン見ないで・・・小っちゃいなんて言わないで・・・・千春に見られるの僕恥ずかしいの・・・」
「あぁぁぁぁ・・・勇樹の可愛いオチンチン思いっきり舐めてあげるよ」

 再び千春の口に含まれると良一と真也がしゃぶってる様子を近くに来て見だしたのです。

「勇樹先輩のチンコが小さいから千春クンの口の中に全部入ってるよ」
「千春クンも勇樹先輩がこんなに可愛いとは思ったなかったんだろうな」

 千春は口の中に含んだオチンチンを愛おしげに吸い舐め上げるのです。そして、体を反転させ僕の上半身にペニスを向けると僕の手を自分のペニスへと導いてきました。

 僕もペニスを吸われる快感に耐えるのがやっとでペニスに導かれた手を払うことができずに、そのまま千春のペニスをにぎったのです。

 千春のペニスは当然僕のよりは大きく僕の小さな手で握ると鬼頭が少し出るくらいでした。

「ハハハハ・・・勇樹先輩が千春クンのチンコ握ったぞ!二人ともスゲー状態だな」
「勇樹先輩は千春クンに抱かれる女の子だな」
「勇樹先輩!女の子みたいに可愛い声で甘えなよ。俺たちスマホでさっきからムービーで全部映してるから恥ずかしい姿を後で全部見せてあげるよ」
「ダメー!スマホなんかで写さないで・・・あっ!アァァァ・・・もうだめぇぇぇ・・・」

 千春の口の中で絶頂を迎えそうになってしまい僕は慌ててしまいました。

「あぁぁぁぁ・・・千春ー!もうゆるしてぇぇぇ・・・ぼく、ぼく、イヤイヤイヤ・・・」



投稿日時:2019/04/04 19:35

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