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428.米原

>>427「イヤァァァァ・・・パンツだけは脱がさないで!!オチンチンの毛が生えてないのを笑われても我慢します!触られても我慢します!だから裸にしないでー・・・・ー!!」
「アハハハハ・・・裸にされるのがそんなに嫌なんだ。何か秘密でもあるのかな?そこまで嫌がらるとこっちは見たくなっちゃうよ」

 平田君は布に引っかけた指を手首を下に動かすと、キョロンと幼いペニスが三人の前に晒されてしまいました。

「イヤー!!!こんなのイヤダー!!見ないでぇぇぇぇ!!!」

 今迄も無毛と幼いペニスを見られて笑われていますが、この恥ずかしさに慣れることはなく身も凍るような羞恥で体が震えるのです。

「何だこれ!キャハハハハ・・・チョー恥ずかしい大きさのチンチンだよ」
「アァァァ・・・笑わないで・・・恥ずかしいから笑わないでー!」
「めんどくせぇからパンツ全部脱がして丸裸にして、ゆっくり見せてもらおうかな」

 腰の途中で止まっていた水泳パンツはスルスルと下ろされ、完全に脱がされ丸裸にされて三人の前に立たされたのです。

「コイツの体見てるとこっちが恥かしくなってくるよな」
「言えてる、下の毛は生えてなくてツルツルで、その下にぶらさがってるチンコがお子様サイズだもんな」
「何センチあんのかな?」
「3センチ位じゃね」

 僕は恥ずかしくて両手で隠すと「隠すんじゃねーよ!!」「俺たちによく見えるようにチンコ摘んでコッチに向けろよ」「そりゃぁ面白いや!チンコ摘んでみろよ」と、三人が恥ずかしい命令をしてきたのです。

「許してください・・・ぼく・・・恥かしくて出来ない・・・」
「やらねーといつまで経っても裸のままにしておくぞ!もう直ぐ女子達も練習に来るから、そしたら恥ずかしいツルツルチンコ見られちゃうな!ハハハハ・・・」

 女子たちが練習に来ると聞いて焦あせりました。こんな恥ずかしい姿を女の子に見られたら・・・僕はペニスを右手の親指と人差し指で摘んで三人に向けました。

「キャハハハハ・・・コイツ本当にチンコ摘んでこっちに向けたよ!しかし小ちゃくて可愛いな」
「ハハハハハ・・・言えてる!」
「包茎の皮もクチュクチュして可愛いくねえか?そうだ!可愛い包茎の皮{emj_ip_}むいて中身を俺たちに見せてもらうぜ!」
「ハハハハ・・・お前も面白いこと考えるな」

 平田君は僕に包茎の皮を{emj_ip_}むくように迫ってきました。

「早川クン!クチュクチュとした可愛い包茎の皮{emj_ip_}いて俺たちに中身を見せてよ!」

三人が見てる前でペニスの皮を{emj_ip_}むくなんて恐ろしくて出来ません。

「そ、そんなの出来ない・・・許してください・・・お願いです許して・・・ウゥゥゥゥ・・・」
「自分ので剥むけないなら俺らが{emj_ip_}むいてやってもいいぞ!お前のチンコなら可愛いから触れるよ!ハハハハハ・・・!」

 彼らにペニスを触られて皮を{emj_ip_}むかれる・・・考えただけで身震いがしてきました。

「ぼ・・・ぼく・・・自分で・・・剥むく・・・」

摘んでいたペニスの皮を恐る恐る引き下げると、包皮に守られていた濃いピンク色をした鬼頭が静かに顔を出しました。

「ハウァァァ、ア、ア、ア、アァァァ・・・こんな酷い事させるなんて・・・ぼく、ぼく・・・ウゥゥゥ・・・」

 人前で包茎の皮を{emj_ip_}むかされる自分が恥ずかしくて涙が溢れてきました。


「{emj_ip_}むけた!{emj_ip_}むけた!キャハハハハハ・・・!コイツ俺たち前でチンコの皮{emj_ip_}むいたぞ!!」
「スゲー!赤ピク色だ!!」

平田君がニヤつきながらベニスに顔を寄せてきました。

「早川クンは真正包茎かと思ってたけど皮を引っ張っぱれば{emj_ip_}むけるんだな」

言い終わると「フー、フー、フー」と、包茎から{emj_ip_}き出された亀頭に息の風を微妙に吹きかけてきたのです。

外気にほとんど触れたことの無い敏感な鬼頭にヒヤッとした冷たい痺れるような刺激が走りました。

「ヒャー!ヤメテー!!クゥゥゥゥ・・・痛いぃぃぃぃ・・・」
「ハハハハ・・・早川クンの{emj_ip_}むき出した亀頭が俺の息に敏感に感じてるよ」
「俺たちは{emj_ip_}むけてるから何ともないけど、こいつ見てると{emj_ip_}むける前の自分を思い出すよ」
「{emj_ip_}むけたての時ってパンツに擦れただけでも痛かったよな」
「こいつの亀頭を触ってアヘアへ言わそうぜ!」

 敏感な亀頭を触られたら・・・考えただけで怖くなってきました。

「ヤメテ・・・ぼく恥ずかしくて怖い・・・ヤメテ下さいお願いです・・・」

 涙目で哀願をする僕を平田君はジッと見つめていました。

「早川クンの恥ずかしがり方がすごく可愛いんだよな。目をウルウルさせて太腿を震わせながら捩よじる姿がゾクゾクしててたまらないんだな」
「俺もこいつが恥ずかしがってプルプル震えてるの見てると、もッと恥ずかしい事させてイジメたくなるよ」
「プールだと誰か来るかもしれないから、更衣室でもっと恥ずかしいことして泣かしちゃおうよ」

三人に無理やり更衣室に連れて来られると、壁に据え付けてある大きな姿見の前に素っ裸で立たされると、平田君が僕の後ろに回り両肩に手を置いてきました。

「早川クンの可愛い裸姿が鏡に映ってるけどさ、まず最初は鏡に映る自分の足を見た感想を聞かせてよ」

 鏡に映る僕の足は皆が言う通り全体的に丸みがあって、太腿においては細さの中に張りがありムッチリと肉付いていて、自分で見ていて恥ずかしくなるぐらい女性的な太腿でした。

「お・・・女の子みたいな足・・・で恥ずかしい・・・です・・・」
「ハハハハ・・・自分でも女な子みたいな足だと思うんだ。それじゃあ自分の顔見てどう思うの?俺たちは早川クンは女の子みたいな可愛い顔してると思うんだけど、自分でも女の子みたいで可愛い顔してると思うのかちゃんと聞かせて!」
「・・・・自分の顔は・・・」
「ちゃんと答えろよ!」
「・・・女の子みたい・・・な・・・顔して・・・ます・・」
「自分で見て可愛い顔してると思うのかちゃんと言えよ!!」
「女の子・・・みたいで可愛い・・・可愛い顔してる・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、いつも・・・女の子に間違われて・・・恥ずかしくて・・・」

 自分から女の子の様な容姿や足の事を言うことが辛つらくて言葉が詰まってしまいました。

「ハハハハ・・・自分で見ても足や顔が女の子みたいに思うんだから、他の人たちが早川クンのことを女の子と勘違いしてもしょうがないだろ!鏡に映る早川クンの裸は女の子に小さなオチンチンが付いてるみただよ」

 横で見ていた二人が笑い出しました。

「キャハハハ・・・言えてる!言えてる!チンコ付いた女の子だよ!はハハハハ・・・」
「ウワハハハハ・・・女の子に小さなオチンチンが付いてるだってさ、平田も上手うまいこと言うよな」

 (美術室で裸にされた時は、胸が膨らんでないから発育途中の女の子に見えると言われて、今度は女の子に小さいオチンチンが付いてるだなんて・・・男なのに僕は男なのに・・・)

「酷ひどい・・・どうして酷ひどいこと言うの・・・ぼく、ぼく、・・・男・・・女じゃない・・・女じゃない・・・クゥゥゥゥ・・・」

落ち込む僕の頭を平田君が子供をヨシヨシするように撫なぜて「可愛い顔して泣いてるよ、これからもっと恥ずかしくなること聞くから泣いちゃだめだよ」と子供をあやす様に言ってきたのです。

 それを見ていた一人が僕の横に来たのです。

「お前さ!裸で鏡の前に立たされてその上、平田に『女の子に小さなオチンチンが付いてるみたいだ』て言言われて恥ずかしくないの?しかも同い年から頭撫ぜられてるし」

 答えられないでいると「聞いてきたことには答えろよ!」と強い言い方で迫ってきました。

「は・・・恥ずかしいです・・・」
「ただ恥ずかしいじゃ分かんねーよ!何を言われて恥ずかしいのか聞きたいな!」
「・・・ぼくの裸は・・・女の子に・・・ち、小さな・・・オチンチンが付いてるみたいだ・・・て言われて恥ずかしいです・・・うぅぅぅぅ・・・」
「お前の恥ずかしがってモジモジしてる姿の見てると、もッと恥ずかしがらせたくなってくるよ。平田!次の恥ずかしいこと聞いてやれよ」

 平田君が無毛の恥肌を指さすのが鏡に映りました。

「ここ見てどんな気持ちか教えてよ」
「恥ずかしくて・・・アァァァ指ささないで・・・ぼく恥ずかしい・・・」
「高二でツルツルじゃ恥ずかしいよな。でも俺は可愛いと思うけど、早川くんも可愛いと思う?」

平田君が言う通り無毛地帯はツルツルで可愛いく見えました。でも、自分から『可愛く見える』なんて恥ずかしくてとても言えませんでした。

「・・・分からないよ・・・」と呟つぶやくと「もう一度聞よ!自分のツルツル見て可愛いと思うの?!」と強く聞いてきました。

「か、可愛いと思う・・・可愛いです・・・」
「可愛いと思うの理由もちゃんと言ってくれよ!」
「・・・毛が・・・生えてなくてツ、ツルツルで・・・あぁぁ・・・可愛く見えます・・・」
「ハハハハ・・・次はここが早川クンには可愛く見えるかを言ってくれよ!理由もちゃんと言うんだぞ!!」

 鏡に映る平田君の指は僕の幼いペニスを指していました。

(小さくて恥ずかしいオチンチンの事を自分で言うなんて・・・僕はどうして恥ずかしい事ばかりされるの・・・でも、言わないともっとイジメられる・・・)

「ち・・・小さくて・・・子供みたいで可愛い・・・イヤダー!こんなこと言わせないでー!!ぼくハズカシーうぅぅぅぅ・・・」

 鏡に映る幼いペニスを見ることが辛つらくて鏡から顔を反らすと、後ろに立つ平田君に頭を掴まれて鏡に向けられたのです。

「今度は全身をしっかり見てもらおうかな。こんな大きな鏡に全身を映したことはあるかな?」

 過去に無理やり姿見に映る自分の裸体を見せられましたが、ここまで大きな鏡はありませんでした。

「自分目線だとチンコなんかもそこしか見えないけど、こうやって全身を映すと自分の裸体が俺たちと同じ目線で見れて面白いだろ」

 鏡には逆三角形の立派な体をした水泳選手三人に囲まれた、身長が彼らの肩位までしかない僕の裸体が
つま先までゆとりをもって映し出されていました。

「ちゃんと全身を見ろよ!可愛い顔と女みたいな足、そしてツルツル股間にぶら下がる小さくて可愛いチンコ。俺には女の子が小さなオチンチンをぶら下げてるように見えるんだけどさ、早川クンにはどんな風に見えるのか教えてくれるかな?!」

(恥ずかしすぎる・・・鏡に映る自分の裸体が恥ずかしすぎる・・・恥ずかしさに耐える女の子みたいな顔・・・そして、ツルツルの所の小さなオチンチンと女みたいな足・・・平田君が言うように僕って女の子にオチンチンが付いたみたいだ・・・どうしてこんなに恥ずかしい体なの・・・アァァァ・・・恥ずかしくて鏡を見てられないよう・・・)

 大きな鏡に映しだされる自分の恥ずかしい体に悲しくなってきました。

「自分の全身を見たのが相当恥ずかしいみたいだけど、そろそろ恥ずかしい体を見た感想を聞かせてもらおうかな!」
「・・・鏡に映る僕の体・・・自分で見て恥ずかしいよう・・・クゥゥゥ・・・ぼくってこんなに恥ずかしい体してるなんて・・・女の子みたいな顔と足して・・・高二なのに下の毛が生えなくて・・・うぅぅぅぅ・・・オチンチンも子供みたいに小さくて・・・恥ずかしい!!!うぁぁぁぁ・・・」
「自分の体見て恥ずかしくて泣いてんのかよ!泣いてないで見た感想聞かせろよ!!」
「うぅぅぅ・・・言います。だから、うぅぅぅ・・・ぼくにもう恥ずかしいことしないで・・・平田君が言うように・・・女・・・女の子に・・・うぅぅぅ・・・オチンチンがぶら下ってるみたいで・・・僕の体は恥ずかしい体で・・・」
「早川クンの体は恥ずかしい体じゃなくて可愛い体だよ。恥ずかしがる早川クンの体が可愛くてたまんないんだよ。次は俺たちの前で可愛くオナニーをしてもらおうかな」

 オナニーと聞いて僕はしゃがみこんでしまいました。

「それだけは許して・・・ぼくできない!オナニー見られるなんて!イヤダァァァァ・・・」

 平田君がしゃがみこんだ僕を立たせようと腕を掴んだ時に、隣の更衣室から女子の笑え声が聞こえてきました。

「女子たちが来たみたいだからオナニーは後でしてもらうことにして、早川クンに女子たちと練習させようぜ!さっきの水泳パンツどこやったかな?」
「俺たちも覚えてないな」
「早川君クン!水泳パンツが無いみたいだから裸でプールに出るしかないよ」

 僕は子供がイヤイヤをするようにひたすら頭を振りました。

「そうだ!スクール水着が一着あったの思い出したよ。裸が嫌ならスクール水着を着なよ!それ以外は選択肢がないけどどうする?!」
「ハハハハ・・・こいつならスクール水着がよく似合うよ」
「早川クン!全裸かスクール水着かどっちにする?!」

 (スクール水着を断れば彼らは僕を全裸でプールに連れて行く・・・女子もいる所で全裸で連れていかれたら・・・)

「ス、スクール水着を着るから・・・裸で・・・プールに出さないで・・・」

 平田君は僕の返事を聞くと楽しそうにスクール水着を取りに更衣室から出て行きました。その後、スクール水着姿にさせられた僕は、女子たちからの恥辱の被虐に身を震わせることになるのです。


投稿日時:2019/04/05 22:30

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