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429.米原
>>428スクール水着に着替えてプールサイドに出ると三人は大喜びでした。
「早川クン!サイコー!!チョー似合うよ、この水着パット入で胸も膨らんでるから、誰もが早川クンが男子だなんて思わないよ」
「チンコが小さいから股間もペッタンコでスクール水着がよく似合うな」
女装をさせられるよりスクール水着姿は恥ずかしくて・・・僕はこの場から逃げだそとロッカー室に向って駆け出しました。
「あっ!あいつ逃げ出したぞ!!」と後ろから声がすると平田くん達三人が追いかけてきて簡単に捕まってしまい、二人に水着の肩ひもをグイッと掴まれたのです。
「テメェ!なに逃げてんだよ!!罰として死ぬほど恥ずかしい思いをさせてやるよ」
二人に後ろから水着の肩ひもを掴まれたまま、僕の前に立つ平田くんを見上げて懇願をしました。
「許してください・・・こんな格好を女子に見られてくないんです・・・ここから帰して・・・」
「早川クンは逃げ出そうとしたから絶対に許さない!俺たちが納得するまで恥ずかしい思いをさせるから」
平田くんが言い終わると同時に水着姿の女子二人が入ってきたのです。
「平田クーン、その子誰なの?」
「オー!真由と愛花。この子を紹介するからこっちに来いよ」
平田くんは二人がこっちに向かってくるのを確認すると「女子二人の前ででツルツルの下半身見られるのと、お子ちゃまちんこを見られるのとどっちがいいか選べよ」と薄笑いを浮かべ僕の下半身を見つめるのです。
「そんなぁぁぁ・・・イヤだぁぁ・・・ぼく・・・そんなのイヤ・・・」
「女の子に恥ずかしい下半身見られて、恥ずかしがる早川クンを早く見たいな。ハハハハハ・・・」
真由と愛花の二人の女の子が羞恥の予感に震える僕の前に立ったのです。
「可愛い子ね。平田君の彼女なの?」
「あははは!真由は面白いことを言うな」
平田君につられてスクール水着の肩紐を掴んでいる二人も笑い出したのです。
「ハハハハハ・・・!こいつが平田の彼女かよ。笑えるよ!真由は面白いことをいうよな」
真由はいきなり笑われて憮然としたとした表情でした。
「彼女と間違えたぐらいでそんなに笑わなくてもいいでしょ!!ボーイッシュな女の子で平田君好みだから勘違いしただけよ!!」
「ゴメン、ゴメン。もっと別な意味で笑ったんだよ」
「別な意味て!?」
「真由がボーイッシュな女の子に見える本人から説明させるよ」
平田君は僕の耳元に囁ささやきました。
「真由と愛花に本当のことを言えよ!ちゃんと言わないと二人が掴んでいる水着の肩紐を下まで下ろさせるぞ!!」
男子三人と女子二人に囲まれてた僕は逃げ出すこともできずに、羞恥の予感に足を震わせ女子に目線が合わないように下を向いて、カラカラになったのどから震える声で言いました。
「ぼ・・・ぼく・・・男子なんです・・・」
「ウソー!!」
「ありえない!!あんたどうしてそんな嘘つくのよ!?平田君も私たちを揶揄からかわないでよね!!」
愛花は気性が激しいらしくかなりの強い口調でした。
「ハハハハハ・・・愛花を揶揄からかってなんかないよ。本当のことなんだよ。ね!早川クン」
平田君の問いかけに恥ずかしくて返事が出来ないでいると、愛花の強い口調が響きました。
「あんたさー!下向いてないでこっち向きなさいよ!!」
恐る恐る顔を上げ真由と愛花に顔を向けたのです。
「平田君!私には女の子にしか見えないんだけど」
「私も愛花と同じでこの子女の子にしか見えないよ。それにさ、男子がどうして女子の水着来てるのよ!?」
平田君はニヤニヤしながら僕を見ると二人に言いました。
「女子のスクール水着は彼の競泳パンツが無くなったのと、女子用のスクール水着の方が似合うと思ったから着せてみたんだよ。そしたらさ、ドンピシャで競泳パンツよりスクール水着の方が似合うんだよね」
真由と愛花の未だ信じられない顔つきを見ると、平田君はスクール水着の肩紐を掴む二人に命じたのです。
「とりあえず水着を半分まで下げて胸出させようぜ」
平田君が言い終わると同時に水着は方から外されて、お腹まで一気に下げられたのです。
「あっ!そんな・・・」
僕は小さく叫ぶと両手胸を隠してしまったのです。
「ハハハハハ・・・早川クンどうして胸を隠すんだよ。ちゃんと前に立っている真由と愛花に胸出して男の子の証拠を見せてやれよ。そしてもう一度男子だと自分の口で言えよ!!」
僕もどうして胸を隠したのかが分からず、手を下ろして真由と愛花前に胸を見せていいました。
「ぼく・・・男子なんです・・・信じて・・・」
二人は僕の胸を見て納得はしたようでした。でも・・・次に愛花が恐ろしい一言を発したのです。
「早川クンが男子なのは分かったけどさ、こんなかわいい顔してもモジャモジャの毛が生えてる所にオチンチンが付いてるなんて信じらんない。真由もそう思わない?」
「言えてる。もしかして貧乳女子だったりして。平田君、この子男子にしては可愛すぎでしょ。足だってさツルツルでかわいいしさ」
「二人は早川クンの胸を見ても半分信じられてないよいうだから本人から説明させるね」
嬉しそうな表情の平田君が僕を見ました。
「早川クンがあまりにも可愛い顔しているから、股間にモジャモジャの毛が生えている所にオチンチンがぶら下がっているのが信じられないんだってさ。彼女たちが納得するように説明してあげて。そうそう、彼女たちに早川クンの学年と年齢も言わなくちゃね」
(言えない・・・恥ずかしくて言えない・・・どうしたらいいの・・・)
「自分で言えないなら俺たちが直接見えるようにしてやるよ」
水着を掴む二人が水着を下まで下げようとしたのです。
「あっ!・・・やめて・・・言います。自分で言いますからヤメテ・・・」
「それなら早く言えよ!!」
「ぼくは・・高2で17歳で・・・男子です・・・下の毛・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・だから・・・男子なんです。信じてください・・・」
言い終わると平田君たち三人が笑い出しました。
「ギャハハハ・・・下の毛がモジャモジャじゃないだってさ」
「おい!早川クン、オチンチンはどうなんだよ!?」
(言えないよ。17歳にもなって下の毛が生えてなくてツルツルでオチンチンが子供みたいに小さいなんて・・・とても言えない。どうしたらいいの・・・誰か助けて・・・)
「ごめんなさい・・・平田君。.ぼく・・・言えない・・・ぼく、ぼく・・・恥ずかしい・・・許してください・・・」
「早くしないと次は一般の部の人たちも来るぞ!」
僕たちの会話を聞いていた真由と愛花が不思議そうに聞いてきました。
「早川君は何を恥ずかしがってるのか、意味わかんない!」
「背も小さくて女の子みたいで可愛い顔してるけどさ、下の毛がモジャモジャしてるのとオチンチンがどうして恥ずかしいの?高2の男子なら当たり前じゃない?平田君、どうしてこの子こんなに恥ずかしがってるの?」
「フフフフ・・・早川クンは普通の17歳とは違うんだよ。それを本人から証明させたいんだ。見てみなよ彼の怯おびええた表情。真由と愛花に証明する内容はもの凄すごく恥ずかしいことなんだよ」
「普通の17歳とは違うてもの凄すごく恥ずかしい?・・・意味わかんない!」
平田君はグズグズしている僕を見て苛立ちの表情を浮かべてきました。
「早くしろよ!!言わないとお前の恥ずかしい体のことスイミングスクールのに補習の報告書くぞ!!」
学校に恥ずかしい体のことを知られたら・・・
「言います・・・だから・・・補習の報告書には書かないで・・・」
真由と愛花をを見ると身長158pの僕より背の高い二人は僕を見下ろしていました。そして女子に見下ろされる僕はこれから言うことの恥ずかしさで、体が震え胸が苦しく喉がカラカラになってくるのです。
「し・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・あのう・・・うぅぅぅ・・・恥ずかしくて言えない・・・」
僕は助けを求めるように平田君を見ました。
「平田君、ぼく・・・恥ずかしい・・・女の子に恥ずかしくて言えないです・・・」
「言えよ!!これが最後だ!言えなければ報告書に書くぞ!!」
真由と愛花は僕が何を恥ずかしがっているのかが全く分かっていませんでした。
「ねえねえ、早川君。何を恥ずかしがってるの?スクール水着を着させられただけで相当恥ずかしいのにこれ以上何を恥ずかしがってるの?グズグズしてないで早く言いなさいよ!!」
愛花の強い口調の後に後ろの二人が脅してきました。
「自分で言えないなら俺たちが水着を足元まで下げるぞ!!」
(全裸にされるのは嫌だ・・・)
「ぼくは・・・下の毛が無いんです・・・下の毛無いんです・・・」
「えっ!無いって?」
「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・ぼく17歳なのに下の毛が生えないんです・・・あぁぁぁ・・・こんなこと言わせないでぇぇぇ・・・」
真由と愛花は一瞬キョトンとすると笑いだしました。
「アハハ・・・高2になっても下の毛生えてないんじゃ恥ずかしくて言えないよね。」
続いて愛花が残酷なことを聞いてきました。
「ねえねえ早川クン。生えてないって何にもないの?ツルツルなの?」
僕は頷うなずくことしかできません。
「頷うなずくだけじゃわかんないからさ、ちゃんと教えてよ」
「・・・ツルツルです・・・うぅぅぅごめんなさい・・・ぼく恥ずかしい・・・もう聞かないで・・・」
「キャハハハ・・・17歳にもなって下の毛が生えなくつるつツルツルだなんて笑える。ツルツルに長いオチンチンがぶら下がってるんだ!キャハハハ・・・」
愛花の嘲笑にかぶせるように平田君が次の羞恥を言わせることを言ってきたのです。
「愛花、お前の彼氏のチンコは長いかもしれないけどさ、早川クンはそうとも限らないよ」
「どういうこと?」
「早川クンに聞いてみなよ」
僕は無毛より恥ずかしい体のことを女子に言うのです。
「ぼくの・・・オ、チンチンは、・・・小さいんです・・・」
「早川クン!もっと具体的に言えよ!!」
平田君の一言に愛花が笑いながら聞いてきました。
「あははは!早川クンて笑えるね。下の毛が生えなくてツルツルでオチンチンが小さいなんて。それも自分で言うなんてハハハハハ・・・情けない高2だね。同い年とは思えない」
愛花は僕の恥ずかしい体の告白が面白いらしくもっと言わせようとしてきました。
「平田君がオチンチンのサイズ具体的に言えって言ってるよ!早く教えてよ!!」
(オチンチンのことを言えばこの羞恥から解放される・・・言わなければきっと裸にされてもっと笑われる・・・恥ずかしいけど・・・)
「言いますから笑わないで下さい・・・ぼくのオチンチン・・・3センチ位です・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・」
溢れる羞恥で震える僕に平田君が冷徹に言ってきました。
「下の毛が無い状態とチンコの事をまとめてちゃんと言えよ。そうそう、自分の年齢も言うんだぞ!!」
「言います・・・言ったらここから帰して下さい・・・」
「彼女たちが納得するように言ったら帰してやるよ」
帰りたい一心で言いました。
「ぼくぼく・・・17歳・・・高2になっても下の毛が生えなくて・・・ツルツルなんです・・・そして・・・オチンチンが・・・うぅぅぅ・・・ち・・・小さくて3センチしかないんです・・・恥ずかしい体なんです・・・あぁぁぁ・・・平田君もう許してください・・・こんなこと言わせるなんて・・・うぅぅぅ・・・酷すぎるよう・・・」
羞恥でうずくまっていると愛花の声が聞こえてきたのです。
「早川クンて笑えるよね。ツルツルの股間に3センチのオチンチンは可愛い顔にピッタリじゃない。でもさ平田君、私は信じられないわよ。私だって彼氏いて処女じゃないし男子の体知ってるのよ。ねえ、真由もそう思うでしょ」
「愛花のの言う通り私も信じられない。17歳にもなって下の毛下の毛が生えてないなんて、しかもオチンチンの長さが3センチ?有り得ないでしょ」
平田君の恐ろしい言葉が聞こえました。
「信じられないならさ、本人に恥ずかしい体を見せてもらえばいいじゃん!」
「早川クン!サイコー!!チョー似合うよ、この水着パット入で胸も膨らんでるから、誰もが早川クンが男子だなんて思わないよ」
「チンコが小さいから股間もペッタンコでスクール水着がよく似合うな」
女装をさせられるよりスクール水着姿は恥ずかしくて・・・僕はこの場から逃げだそとロッカー室に向って駆け出しました。
「あっ!あいつ逃げ出したぞ!!」と後ろから声がすると平田くん達三人が追いかけてきて簡単に捕まってしまい、二人に水着の肩ひもをグイッと掴まれたのです。
「テメェ!なに逃げてんだよ!!罰として死ぬほど恥ずかしい思いをさせてやるよ」
二人に後ろから水着の肩ひもを掴まれたまま、僕の前に立つ平田くんを見上げて懇願をしました。
「許してください・・・こんな格好を女子に見られてくないんです・・・ここから帰して・・・」
「早川クンは逃げ出そうとしたから絶対に許さない!俺たちが納得するまで恥ずかしい思いをさせるから」
平田くんが言い終わると同時に水着姿の女子二人が入ってきたのです。
「平田クーン、その子誰なの?」
「オー!真由と愛花。この子を紹介するからこっちに来いよ」
平田くんは二人がこっちに向かってくるのを確認すると「女子二人の前ででツルツルの下半身見られるのと、お子ちゃまちんこを見られるのとどっちがいいか選べよ」と薄笑いを浮かべ僕の下半身を見つめるのです。
「そんなぁぁぁ・・・イヤだぁぁ・・・ぼく・・・そんなのイヤ・・・」
「女の子に恥ずかしい下半身見られて、恥ずかしがる早川クンを早く見たいな。ハハハハハ・・・」
真由と愛花の二人の女の子が羞恥の予感に震える僕の前に立ったのです。
「可愛い子ね。平田君の彼女なの?」
「あははは!真由は面白いことを言うな」
平田君につられてスクール水着の肩紐を掴んでいる二人も笑い出したのです。
「ハハハハハ・・・!こいつが平田の彼女かよ。笑えるよ!真由は面白いことをいうよな」
真由はいきなり笑われて憮然としたとした表情でした。
「彼女と間違えたぐらいでそんなに笑わなくてもいいでしょ!!ボーイッシュな女の子で平田君好みだから勘違いしただけよ!!」
「ゴメン、ゴメン。もっと別な意味で笑ったんだよ」
「別な意味て!?」
「真由がボーイッシュな女の子に見える本人から説明させるよ」
平田君は僕の耳元に囁ささやきました。
「真由と愛花に本当のことを言えよ!ちゃんと言わないと二人が掴んでいる水着の肩紐を下まで下ろさせるぞ!!」
男子三人と女子二人に囲まれてた僕は逃げ出すこともできずに、羞恥の予感に足を震わせ女子に目線が合わないように下を向いて、カラカラになったのどから震える声で言いました。
「ぼ・・・ぼく・・・男子なんです・・・」
「ウソー!!」
「ありえない!!あんたどうしてそんな嘘つくのよ!?平田君も私たちを揶揄からかわないでよね!!」
愛花は気性が激しいらしくかなりの強い口調でした。
「ハハハハハ・・・愛花を揶揄からかってなんかないよ。本当のことなんだよ。ね!早川クン」
平田君の問いかけに恥ずかしくて返事が出来ないでいると、愛花の強い口調が響きました。
「あんたさー!下向いてないでこっち向きなさいよ!!」
恐る恐る顔を上げ真由と愛花に顔を向けたのです。
「平田君!私には女の子にしか見えないんだけど」
「私も愛花と同じでこの子女の子にしか見えないよ。それにさ、男子がどうして女子の水着来てるのよ!?」
平田君はニヤニヤしながら僕を見ると二人に言いました。
「女子のスクール水着は彼の競泳パンツが無くなったのと、女子用のスクール水着の方が似合うと思ったから着せてみたんだよ。そしたらさ、ドンピシャで競泳パンツよりスクール水着の方が似合うんだよね」
真由と愛花の未だ信じられない顔つきを見ると、平田君はスクール水着の肩紐を掴む二人に命じたのです。
「とりあえず水着を半分まで下げて胸出させようぜ」
平田君が言い終わると同時に水着は方から外されて、お腹まで一気に下げられたのです。
「あっ!そんな・・・」
僕は小さく叫ぶと両手胸を隠してしまったのです。
「ハハハハハ・・・早川クンどうして胸を隠すんだよ。ちゃんと前に立っている真由と愛花に胸出して男の子の証拠を見せてやれよ。そしてもう一度男子だと自分の口で言えよ!!」
僕もどうして胸を隠したのかが分からず、手を下ろして真由と愛花前に胸を見せていいました。
「ぼく・・・男子なんです・・・信じて・・・」
二人は僕の胸を見て納得はしたようでした。でも・・・次に愛花が恐ろしい一言を発したのです。
「早川クンが男子なのは分かったけどさ、こんなかわいい顔してもモジャモジャの毛が生えてる所にオチンチンが付いてるなんて信じらんない。真由もそう思わない?」
「言えてる。もしかして貧乳女子だったりして。平田君、この子男子にしては可愛すぎでしょ。足だってさツルツルでかわいいしさ」
「二人は早川クンの胸を見ても半分信じられてないよいうだから本人から説明させるね」
嬉しそうな表情の平田君が僕を見ました。
「早川クンがあまりにも可愛い顔しているから、股間にモジャモジャの毛が生えている所にオチンチンがぶら下がっているのが信じられないんだってさ。彼女たちが納得するように説明してあげて。そうそう、彼女たちに早川クンの学年と年齢も言わなくちゃね」
(言えない・・・恥ずかしくて言えない・・・どうしたらいいの・・・)
「自分で言えないなら俺たちが直接見えるようにしてやるよ」
水着を掴む二人が水着を下まで下げようとしたのです。
「あっ!・・・やめて・・・言います。自分で言いますからヤメテ・・・」
「それなら早く言えよ!!」
「ぼくは・・高2で17歳で・・・男子です・・・下の毛・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・だから・・・男子なんです。信じてください・・・」
言い終わると平田君たち三人が笑い出しました。
「ギャハハハ・・・下の毛がモジャモジャじゃないだってさ」
「おい!早川クン、オチンチンはどうなんだよ!?」
(言えないよ。17歳にもなって下の毛が生えてなくてツルツルでオチンチンが子供みたいに小さいなんて・・・とても言えない。どうしたらいいの・・・誰か助けて・・・)
「ごめんなさい・・・平田君。.ぼく・・・言えない・・・ぼく、ぼく・・・恥ずかしい・・・許してください・・・」
「早くしないと次は一般の部の人たちも来るぞ!」
僕たちの会話を聞いていた真由と愛花が不思議そうに聞いてきました。
「早川君は何を恥ずかしがってるのか、意味わかんない!」
「背も小さくて女の子みたいで可愛い顔してるけどさ、下の毛がモジャモジャしてるのとオチンチンがどうして恥ずかしいの?高2の男子なら当たり前じゃない?平田君、どうしてこの子こんなに恥ずかしがってるの?」
「フフフフ・・・早川クンは普通の17歳とは違うんだよ。それを本人から証明させたいんだ。見てみなよ彼の怯おびええた表情。真由と愛花に証明する内容はもの凄すごく恥ずかしいことなんだよ」
「普通の17歳とは違うてもの凄すごく恥ずかしい?・・・意味わかんない!」
平田君はグズグズしている僕を見て苛立ちの表情を浮かべてきました。
「早くしろよ!!言わないとお前の恥ずかしい体のことスイミングスクールのに補習の報告書くぞ!!」
学校に恥ずかしい体のことを知られたら・・・
「言います・・・だから・・・補習の報告書には書かないで・・・」
真由と愛花をを見ると身長158pの僕より背の高い二人は僕を見下ろしていました。そして女子に見下ろされる僕はこれから言うことの恥ずかしさで、体が震え胸が苦しく喉がカラカラになってくるのです。
「し・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・あのう・・・うぅぅぅ・・・恥ずかしくて言えない・・・」
僕は助けを求めるように平田君を見ました。
「平田君、ぼく・・・恥ずかしい・・・女の子に恥ずかしくて言えないです・・・」
「言えよ!!これが最後だ!言えなければ報告書に書くぞ!!」
真由と愛花は僕が何を恥ずかしがっているのかが全く分かっていませんでした。
「ねえねえ、早川君。何を恥ずかしがってるの?スクール水着を着させられただけで相当恥ずかしいのにこれ以上何を恥ずかしがってるの?グズグズしてないで早く言いなさいよ!!」
愛花の強い口調の後に後ろの二人が脅してきました。
「自分で言えないなら俺たちが水着を足元まで下げるぞ!!」
(全裸にされるのは嫌だ・・・)
「ぼくは・・・下の毛が無いんです・・・下の毛無いんです・・・」
「えっ!無いって?」
「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・ぼく17歳なのに下の毛が生えないんです・・・あぁぁぁ・・・こんなこと言わせないでぇぇぇ・・・」
真由と愛花は一瞬キョトンとすると笑いだしました。
「アハハ・・・高2になっても下の毛生えてないんじゃ恥ずかしくて言えないよね。」
続いて愛花が残酷なことを聞いてきました。
「ねえねえ早川クン。生えてないって何にもないの?ツルツルなの?」
僕は頷うなずくことしかできません。
「頷うなずくだけじゃわかんないからさ、ちゃんと教えてよ」
「・・・ツルツルです・・・うぅぅぅごめんなさい・・・ぼく恥ずかしい・・・もう聞かないで・・・」
「キャハハハ・・・17歳にもなって下の毛が生えなくつるつツルツルだなんて笑える。ツルツルに長いオチンチンがぶら下がってるんだ!キャハハハ・・・」
愛花の嘲笑にかぶせるように平田君が次の羞恥を言わせることを言ってきたのです。
「愛花、お前の彼氏のチンコは長いかもしれないけどさ、早川クンはそうとも限らないよ」
「どういうこと?」
「早川クンに聞いてみなよ」
僕は無毛より恥ずかしい体のことを女子に言うのです。
「ぼくの・・・オ、チンチンは、・・・小さいんです・・・」
「早川クン!もっと具体的に言えよ!!」
平田君の一言に愛花が笑いながら聞いてきました。
「あははは!早川クンて笑えるね。下の毛が生えなくてツルツルでオチンチンが小さいなんて。それも自分で言うなんてハハハハハ・・・情けない高2だね。同い年とは思えない」
愛花は僕の恥ずかしい体の告白が面白いらしくもっと言わせようとしてきました。
「平田君がオチンチンのサイズ具体的に言えって言ってるよ!早く教えてよ!!」
(オチンチンのことを言えばこの羞恥から解放される・・・言わなければきっと裸にされてもっと笑われる・・・恥ずかしいけど・・・)
「言いますから笑わないで下さい・・・ぼくのオチンチン・・・3センチ位です・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・」
溢れる羞恥で震える僕に平田君が冷徹に言ってきました。
「下の毛が無い状態とチンコの事をまとめてちゃんと言えよ。そうそう、自分の年齢も言うんだぞ!!」
「言います・・・言ったらここから帰して下さい・・・」
「彼女たちが納得するように言ったら帰してやるよ」
帰りたい一心で言いました。
「ぼくぼく・・・17歳・・・高2になっても下の毛が生えなくて・・・ツルツルなんです・・・そして・・・オチンチンが・・・うぅぅぅ・・・ち・・・小さくて3センチしかないんです・・・恥ずかしい体なんです・・・あぁぁぁ・・・平田君もう許してください・・・こんなこと言わせるなんて・・・うぅぅぅ・・・酷すぎるよう・・・」
羞恥でうずくまっていると愛花の声が聞こえてきたのです。
「早川クンて笑えるよね。ツルツルの股間に3センチのオチンチンは可愛い顔にピッタリじゃない。でもさ平田君、私は信じられないわよ。私だって彼氏いて処女じゃないし男子の体知ってるのよ。ねえ、真由もそう思うでしょ」
「愛花のの言う通り私も信じられない。17歳にもなって下の毛下の毛が生えてないなんて、しかもオチンチンの長さが3センチ?有り得ないでしょ」
平田君の恐ろしい言葉が聞こえました。
「信じられないならさ、本人に恥ずかしい体を見せてもらえばいいじゃん!」
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