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432.米原
>>431「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」
二人の人差し指が無毛の下腹部に触れた途端に、僕の下半身がピクンと反応をしてしまったのです。
「何なのこの子、指先で触っただけで反応してるよ。平田君、この子ってこんなに感じやすい子なの?」
「ハハハハハ・・・二人で優しく撫ぜてもっと感じさせてやれよ」
(女の子の指で下腹部を撫ぜられたら・・・もっと恥ずかしい事になっちゃう・・・これ以上に恥ずかしい事に・・・)
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ゆ、ゆ、指を・・・ハァ、ハァ、はなして・・・」
「声が震えて何言ってるのかよく分からないから撫ぜるよ」
二人に指が無毛地帯をスーッと優しいタッチで動くと、瞬く間に羞恥の緊張で萎しぼんでいたペニスがピーンと立ち上がり二人に指に触れたのです。
「キャーッ!!オチンチ硬くしてるしーっ!!」
「早川クンのオチンチン硬くなってもカワイーッ!!先っぽの皮もクチュクチュのままだし、長さも5センチ位?」
「私たちに撫ぜられて興奮しちゃったんだね{emj_ip_}なるべくオチンチンに触れない様に撫ぜてあげるよ」
二人の指が無毛の下腹部を再び優しく這い回ると、股間の周りがキューンとなりペニスの芯に得体の知れない恥ずかしさが込み上げて、僕の意思とは無関係に勃起した5センチほどのペニスがヒクヒクと動いてしますのです。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ダ・・・ダメ・・・こんなのダメ・・・ヤメて・・・・」
女の子に無毛の下腹部を撫ぜられ羞恥に体を震わせていると、以前にもい後同じことをされた事を思い出してきたのです。
(どうして僕はこんな事ばかりされるの・・・イヤだ・・・・こんな恥ずかしい体・・・下の毛が生えてこないなんて・・・・)
「凄い恥ずかしがり方ね。下の毛が生えないとこを私たちに触られるのがそんなに恥ずかしいのかしら?」
「ツルツルだけじゃなくてさ、オチンチンが硬くなっても小さいのが恥ずかしんじゃないかしら?」
僕を揶揄からかいながら二人の指は無毛の肌の感触を楽しむ様にサワサワと動き回るのでした。
「や・・・めて・・・あうううう・・・ハァ、ハァ、・・・は・・・恥ずかしい・・・アァァァ・・・ダメェェ・・・触るのヤメて・・・クァァァァ・・・・」
二人の指に優しく触られる下腹部からゾワゾワした感触が股間にに流れこんでくるのです。
(どうしよう、どうしよう、嫌なのに・・・オチンチンが動いちゃうよ・・・オチンチンが・・・キューンとしてどうすればいいのか分からない・・・)
「もう許して・・・触るのヤメて・・・アンンンン・・・クアァァァ・・・はずかしぃぃぃぃ・・・見ないでぇぇぇ・・・」
キュンキュンしたものがペニスに突き上げてきて、快感を放ちたくてペニスがヒクヒク動いてしますのです。
「指・・・動かさないで・・・くぅぅぅぅ・・・ぼく、変になっちゃう・・・」
(恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに・・・オチンチンが疼うずいて、体がゾクゾクしてくるよ。恥ずかしい声が出ちゃう。声が出ちゃう・・・・)
「アンンン・・・恥ずかしぃぃぃぃ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・はぅァァァァ・・・・」
恥ずかしくて嫌で堪たまらないのに、女子二人に無毛の下半身を指先で触りまくられる快感に耐えられず、恥ずかしい声を出してしまうのでした。
二人は無毛を撫ぜ回すのをやめると、愛花が呆あきれた様な笑いを僕に投げつけてきました。
「ハハハハハ・・・早川クンは面白すぎるよ。男子が可愛い声出しちゃって『アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・』だって!!私たちの前で変な声出して恥ずかしくないの!?」
二人の指が離れると今までの激しく突き上げる遣やる瀬せない疼うずきが徐々に治まると、取り乱してしまった後悔が押し寄せてきました。
「言わないで・・・恥ずかしいから言わないで・・・ください・・・」
「私達に小ちゃいオチンチン立たせた姿見せておきながら恥ずかしいもないわよね」
愛華の目線がペニスに向きました。
「アレ!!オチンチンの先の皮が濡れてるー!!真由も見てごらんよ」
「透明なのが光ってる」
「イヤイヤ言いながらオチンチンから変なもん出して私達に触られて相当感じてたんだ」
僕の痴態を横で見ていた男子二人がペニスを覗き込んできました。
「本当だ!コイツ真由と愛花にツルツルの股間触られて先走り汁出してるよ」
「包茎の皮が濡らしてしょーがねー奴だな。お前は恥ずかしいことがよく似合うよ」
オチンチンの先を快感で湿らせてしまったことが恥ずかしくて下向いていることしかできません。
「下向いてないで真由と愛花にどこに何をされてチンコの先濡らしてるのか説明してやれよ」
「そうだ!さっき愛花が聞いたチンコの色もまだ答えてなぞ!!愛花からもい一度チンコの色とチンコの先を濡らした理由を聞いてやれよ」
「面白いわね!早川クン下向いてないでこっち見なさい!!」
スイミングスクールでの同い年男子三人と女子二人からの恥辱は終わりません。幼児がおしっこをさせられる格好で平田君に抱えられたままで、下を向いていた顔を上げると4人が僕を見ているのです。
「下半身丸出しで子供がおしっこさせられるスタイルで平田君に抱えられて、改めて見ると早川クンすごく情けない恰好よ。今の気持ち聞かせてよ」
愛花の質問が始まりました。
二人の人差し指が無毛の下腹部に触れた途端に、僕の下半身がピクンと反応をしてしまったのです。
「何なのこの子、指先で触っただけで反応してるよ。平田君、この子ってこんなに感じやすい子なの?」
「ハハハハハ・・・二人で優しく撫ぜてもっと感じさせてやれよ」
(女の子の指で下腹部を撫ぜられたら・・・もっと恥ずかしい事になっちゃう・・・これ以上に恥ずかしい事に・・・)
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ゆ、ゆ、指を・・・ハァ、ハァ、はなして・・・」
「声が震えて何言ってるのかよく分からないから撫ぜるよ」
二人に指が無毛地帯をスーッと優しいタッチで動くと、瞬く間に羞恥の緊張で萎しぼんでいたペニスがピーンと立ち上がり二人に指に触れたのです。
「キャーッ!!オチンチ硬くしてるしーっ!!」
「早川クンのオチンチン硬くなってもカワイーッ!!先っぽの皮もクチュクチュのままだし、長さも5センチ位?」
「私たちに撫ぜられて興奮しちゃったんだね{emj_ip_}なるべくオチンチンに触れない様に撫ぜてあげるよ」
二人の指が無毛の下腹部を再び優しく這い回ると、股間の周りがキューンとなりペニスの芯に得体の知れない恥ずかしさが込み上げて、僕の意思とは無関係に勃起した5センチほどのペニスがヒクヒクと動いてしますのです。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ダ・・・ダメ・・・こんなのダメ・・・ヤメて・・・・」
女の子に無毛の下腹部を撫ぜられ羞恥に体を震わせていると、以前にもい後同じことをされた事を思い出してきたのです。
(どうして僕はこんな事ばかりされるの・・・イヤだ・・・・こんな恥ずかしい体・・・下の毛が生えてこないなんて・・・・)
「凄い恥ずかしがり方ね。下の毛が生えないとこを私たちに触られるのがそんなに恥ずかしいのかしら?」
「ツルツルだけじゃなくてさ、オチンチンが硬くなっても小さいのが恥ずかしんじゃないかしら?」
僕を揶揄からかいながら二人の指は無毛の肌の感触を楽しむ様にサワサワと動き回るのでした。
「や・・・めて・・・あうううう・・・ハァ、ハァ、・・・は・・・恥ずかしい・・・アァァァ・・・ダメェェ・・・触るのヤメて・・・クァァァァ・・・・」
二人の指に優しく触られる下腹部からゾワゾワした感触が股間にに流れこんでくるのです。
(どうしよう、どうしよう、嫌なのに・・・オチンチンが動いちゃうよ・・・オチンチンが・・・キューンとしてどうすればいいのか分からない・・・)
「もう許して・・・触るのヤメて・・・アンンンン・・・クアァァァ・・・はずかしぃぃぃぃ・・・見ないでぇぇぇ・・・」
キュンキュンしたものがペニスに突き上げてきて、快感を放ちたくてペニスがヒクヒク動いてしますのです。
「指・・・動かさないで・・・くぅぅぅぅ・・・ぼく、変になっちゃう・・・」
(恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに・・・オチンチンが疼うずいて、体がゾクゾクしてくるよ。恥ずかしい声が出ちゃう。声が出ちゃう・・・・)
「アンンン・・・恥ずかしぃぃぃぃ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・はぅァァァァ・・・・」
恥ずかしくて嫌で堪たまらないのに、女子二人に無毛の下半身を指先で触りまくられる快感に耐えられず、恥ずかしい声を出してしまうのでした。
二人は無毛を撫ぜ回すのをやめると、愛花が呆あきれた様な笑いを僕に投げつけてきました。
「ハハハハハ・・・早川クンは面白すぎるよ。男子が可愛い声出しちゃって『アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・』だって!!私たちの前で変な声出して恥ずかしくないの!?」
二人の指が離れると今までの激しく突き上げる遣やる瀬せない疼うずきが徐々に治まると、取り乱してしまった後悔が押し寄せてきました。
「言わないで・・・恥ずかしいから言わないで・・・ください・・・」
「私達に小ちゃいオチンチン立たせた姿見せておきながら恥ずかしいもないわよね」
愛華の目線がペニスに向きました。
「アレ!!オチンチンの先の皮が濡れてるー!!真由も見てごらんよ」
「透明なのが光ってる」
「イヤイヤ言いながらオチンチンから変なもん出して私達に触られて相当感じてたんだ」
僕の痴態を横で見ていた男子二人がペニスを覗き込んできました。
「本当だ!コイツ真由と愛花にツルツルの股間触られて先走り汁出してるよ」
「包茎の皮が濡らしてしょーがねー奴だな。お前は恥ずかしいことがよく似合うよ」
オチンチンの先を快感で湿らせてしまったことが恥ずかしくて下向いていることしかできません。
「下向いてないで真由と愛花にどこに何をされてチンコの先濡らしてるのか説明してやれよ」
「そうだ!さっき愛花が聞いたチンコの色もまだ答えてなぞ!!愛花からもい一度チンコの色とチンコの先を濡らした理由を聞いてやれよ」
「面白いわね!早川クン下向いてないでこっち見なさい!!」
スイミングスクールでの同い年男子三人と女子二人からの恥辱は終わりません。幼児がおしっこをさせられる格好で平田君に抱えられたままで、下を向いていた顔を上げると4人が僕を見ているのです。
「下半身丸出しで子供がおしっこさせられるスタイルで平田君に抱えられて、改めて見ると早川クンすごく情けない恰好よ。今の気持ち聞かせてよ」
愛花の質問が始まりました。
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