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433.米原
>>432「焦じらすんだからチンコに触らないようにしろよ」
「OK!早川クン!オチンチンに触れないように優しく摩さするから思い切り可愛い声出していいんだよ」
男子の指がスルスルと無毛の感触を楽しむかのように這い出しました。
「スゲー!!スベスベだよ。毛穴の引っ掛かりもなくて本当にツルツルスベスベ肌だよ」
「俺の方もピンク色の可愛い肛門を見ながら指を這はわすぞ!!」
男子二人に無毛のペニス周りと会陰えいんを指先で同時に愛撫される凌辱は、抑えきれない羞恥を湧き上がらせると同時に、体は意に反して快感に敏感な反応をして痴態を晒すことになって行きました。
「ダメ、ダメ、ダメ、あっっ、ああッ!ぼく駄目・・・くぅぅぅぅ・・・」
腰回りで暴れる羞恥の快感に手を握りしめ我慢をしていたのですが、快感が出口を探し求めて暴れ回る快感の度合いが高まってくるのです。
(耐えられない・・・嫌で仕方がないのにどんどん気持ち良くなってくる・・・男子に愛撫されて気持ち良くなるなんて・・・駄目ダァァァァ声が出ちゃうよ。アァァァ・・・オチンチンがヒクつく・・・)
「あははは・・・チンコがピクンピクン暴れて俺の手に当たってくるよ」
股間をキュッと絞るとペニスが無毛を触る男子の手に当たってしまうのです。そして、当たった瞬間ペニスに刺激が伝わってきて・・・恥ずかしいんですけど・・・ペニスがジーンとして気持ちいいんです。
ペニスが男子の手に触れる快感と指が這い回る会陰からの微電流の様な快感そして無毛を触られる屈辱の快感で、僕の意識は快感の放出へと傾いてゆくのでした。
平田君は僕が快感に耐えきれなくなり、痴態を晒そうとしているのを感じとった様でした。
「そろそろ恥ずかしい声を出したくなってきたんだろう!女の子のように可愛く喘あえげよ!早川クン
のビジュアルは可愛く喘あえぐほうが似合うからな。可愛く喘あえげないと裸のままここに放置するからな!!」
「イヤー!裸で放置はイヤー、ぼく・・・可愛くします・・・あっンンンンもう駄目っ・・・ぼく変になっちゃうよぅ・・・あっっ、ああッ!ゆ、指を止めてください・・・あっ、アンアンアン・・・いや、いや、いや、は恥ずかしい・・・」
男の二人の指は僕の敏感で恥ずかしいところを、ソフトにリズミカルに刺激し続けるのです。
「アンぅぅぅぅ、イヤ、イヤ、くっ・・・あぁっ・・・指・・・指止めて、ぼく、ぼく、ぼく、おかしくなっちゃうの・・・恥ずかしい声出ちゃうっ・・・アン、アン、アン、あぅっんんん、オチンチンが疼うずくの ・・・はぅぁぁぁ・・・恥ずかしいから見ないでぇぇぇ」
僕はペニスキュンキュンする疼きを開放しようと激しく腰を振ってしまうと、何回も何回も無毛のペニス周りを触る指に当たってしまいました。
「うわ!!こいつの濡れたチンコの先が俺の手に当たってくるよ。あっ!透明な液が俺の手について糸引いてるぞ!どうすんだよ!!俺の手にこんなの付けやがって!!」
「こっちもケツノ穴の周りがジュクジュクしてきてる!スゲーな。こいつ女があそこ濡らすみたいにチンコの先の皮とケツノ穴濡らして感じてんだぜ」
二人は指での愛撫を止めると恥ずかしい体液で濡れた指を真由と愛花に見せたのです。
「ヤダーッ!二人の指先濡れてヌラヌラ光ってる」
「早川クンて可愛い声出しながら下半身は凄いことになってたのね」
二人と目が合うと平田君に言われ異常な快感に襲われたといいながらも、女性のような声を出し痴態を晒し下半身を濡らした自分が猛烈に恥ずかしくなったのです。
「うぅぅ・・・ぼく可愛くしたんだよう。だから・・・終わりにして、恥ずかしいのは・・・こんな恥ずかしい抱っこから下ろしてください・・・」
平田君は素直に僕を恥ずかしい抱え方から解放してくれたのですが、僕の格好はスクール水着足元に下がり全裸でした。しかも幼いペニスは勃起したままなのです。
「ウハハハハハ・・・・ギャハハハハ・・・キャハハハ・・・」
五人が一斉に笑い出しました。
「小っちゃいオチンチンが立ったままで恥ずかしくねーのかよ!!」
「でも、ウインナーみたいで可愛いよ」
「さっき迄は恥ずかしい声出してたのに、今度は小っちゃいチンコ立たせた姿で俺たちに笑われてるよ」
勃起したペニスを両手で隠すと平田君が「そろそろ終わりにしてやるよ」と言ってくれたのです。
「あと10位で一般の部の人たちが来るから最後の課題をクリアしたらわりにしてやるよ。できなければ早川クンの足元に落ちたスクール水着は俺たちが回収するから。そうそう、私服が入ったロッカーのカギも俺が預かるよ!!どうする?俺が言う課題を受けるか全裸でここに残されるかどっちにする?」
「・・・ここから帰りたい・・・ぼくを裸で置いてかないでください・・・」
「課題を言うぞ!!俺たちの前でオナニーするか包茎の皮を{emj_ip_}くか選べよ!!」
(オナニー・・・できないよ・・・どうしたらいいの???)
「早く決めないと一般の部の人たちが来るぞ!」
「・・・・オナニーはできない・・・か、皮むきます」
「早川クンは真由や愛花が来る前にも、自分で包茎の皮を{emj_ip_}いて俺たちに見せたよな!」
「は、はい・・・」
「今度は自分で向くのはダメ!{emj_ip_}いて欲しいのを5人から選べよ」
酷い課題でした。5人から包茎の皮を{emj_ip_}く相手を選べなんて・・・
「選べないなら俺が向いてやるよ」
平田君の指が勃起したペニスにやさしく触れたのです。すると・・・恥辱の興奮が治まらないペニスが爆発してしまったのです。
「あっ!・・・出ちゃうぅぅぅ・・・いやァァァァ見ないでェェェ・・・見ちゃ嫌ァァァァ・・・」
白濁した液が包茎の皮の先から飛び散ると平田君の手を汚したのです。
「OK!早川クン!オチンチンに触れないように優しく摩さするから思い切り可愛い声出していいんだよ」
男子の指がスルスルと無毛の感触を楽しむかのように這い出しました。
「スゲー!!スベスベだよ。毛穴の引っ掛かりもなくて本当にツルツルスベスベ肌だよ」
「俺の方もピンク色の可愛い肛門を見ながら指を這はわすぞ!!」
男子二人に無毛のペニス周りと会陰えいんを指先で同時に愛撫される凌辱は、抑えきれない羞恥を湧き上がらせると同時に、体は意に反して快感に敏感な反応をして痴態を晒すことになって行きました。
「ダメ、ダメ、ダメ、あっっ、ああッ!ぼく駄目・・・くぅぅぅぅ・・・」
腰回りで暴れる羞恥の快感に手を握りしめ我慢をしていたのですが、快感が出口を探し求めて暴れ回る快感の度合いが高まってくるのです。
(耐えられない・・・嫌で仕方がないのにどんどん気持ち良くなってくる・・・男子に愛撫されて気持ち良くなるなんて・・・駄目ダァァァァ声が出ちゃうよ。アァァァ・・・オチンチンがヒクつく・・・)
「あははは・・・チンコがピクンピクン暴れて俺の手に当たってくるよ」
股間をキュッと絞るとペニスが無毛を触る男子の手に当たってしまうのです。そして、当たった瞬間ペニスに刺激が伝わってきて・・・恥ずかしいんですけど・・・ペニスがジーンとして気持ちいいんです。
ペニスが男子の手に触れる快感と指が這い回る会陰からの微電流の様な快感そして無毛を触られる屈辱の快感で、僕の意識は快感の放出へと傾いてゆくのでした。
平田君は僕が快感に耐えきれなくなり、痴態を晒そうとしているのを感じとった様でした。
「そろそろ恥ずかしい声を出したくなってきたんだろう!女の子のように可愛く喘あえげよ!早川クン
のビジュアルは可愛く喘あえぐほうが似合うからな。可愛く喘あえげないと裸のままここに放置するからな!!」
「イヤー!裸で放置はイヤー、ぼく・・・可愛くします・・・あっンンンンもう駄目っ・・・ぼく変になっちゃうよぅ・・・あっっ、ああッ!ゆ、指を止めてください・・・あっ、アンアンアン・・・いや、いや、いや、は恥ずかしい・・・」
男の二人の指は僕の敏感で恥ずかしいところを、ソフトにリズミカルに刺激し続けるのです。
「アンぅぅぅぅ、イヤ、イヤ、くっ・・・あぁっ・・・指・・・指止めて、ぼく、ぼく、ぼく、おかしくなっちゃうの・・・恥ずかしい声出ちゃうっ・・・アン、アン、アン、あぅっんんん、オチンチンが疼うずくの ・・・はぅぁぁぁ・・・恥ずかしいから見ないでぇぇぇ」
僕はペニスキュンキュンする疼きを開放しようと激しく腰を振ってしまうと、何回も何回も無毛のペニス周りを触る指に当たってしまいました。
「うわ!!こいつの濡れたチンコの先が俺の手に当たってくるよ。あっ!透明な液が俺の手について糸引いてるぞ!どうすんだよ!!俺の手にこんなの付けやがって!!」
「こっちもケツノ穴の周りがジュクジュクしてきてる!スゲーな。こいつ女があそこ濡らすみたいにチンコの先の皮とケツノ穴濡らして感じてんだぜ」
二人は指での愛撫を止めると恥ずかしい体液で濡れた指を真由と愛花に見せたのです。
「ヤダーッ!二人の指先濡れてヌラヌラ光ってる」
「早川クンて可愛い声出しながら下半身は凄いことになってたのね」
二人と目が合うと平田君に言われ異常な快感に襲われたといいながらも、女性のような声を出し痴態を晒し下半身を濡らした自分が猛烈に恥ずかしくなったのです。
「うぅぅ・・・ぼく可愛くしたんだよう。だから・・・終わりにして、恥ずかしいのは・・・こんな恥ずかしい抱っこから下ろしてください・・・」
平田君は素直に僕を恥ずかしい抱え方から解放してくれたのですが、僕の格好はスクール水着足元に下がり全裸でした。しかも幼いペニスは勃起したままなのです。
「ウハハハハハ・・・・ギャハハハハ・・・キャハハハ・・・」
五人が一斉に笑い出しました。
「小っちゃいオチンチンが立ったままで恥ずかしくねーのかよ!!」
「でも、ウインナーみたいで可愛いよ」
「さっき迄は恥ずかしい声出してたのに、今度は小っちゃいチンコ立たせた姿で俺たちに笑われてるよ」
勃起したペニスを両手で隠すと平田君が「そろそろ終わりにしてやるよ」と言ってくれたのです。
「あと10位で一般の部の人たちが来るから最後の課題をクリアしたらわりにしてやるよ。できなければ早川クンの足元に落ちたスクール水着は俺たちが回収するから。そうそう、私服が入ったロッカーのカギも俺が預かるよ!!どうする?俺が言う課題を受けるか全裸でここに残されるかどっちにする?」
「・・・ここから帰りたい・・・ぼくを裸で置いてかないでください・・・」
「課題を言うぞ!!俺たちの前でオナニーするか包茎の皮を{emj_ip_}くか選べよ!!」
(オナニー・・・できないよ・・・どうしたらいいの???)
「早く決めないと一般の部の人たちが来るぞ!」
「・・・・オナニーはできない・・・か、皮むきます」
「早川クンは真由や愛花が来る前にも、自分で包茎の皮を{emj_ip_}いて俺たちに見せたよな!」
「は、はい・・・」
「今度は自分で向くのはダメ!{emj_ip_}いて欲しいのを5人から選べよ」
酷い課題でした。5人から包茎の皮を{emj_ip_}く相手を選べなんて・・・
「選べないなら俺が向いてやるよ」
平田君の指が勃起したペニスにやさしく触れたのです。すると・・・恥辱の興奮が治まらないペニスが爆発してしまったのです。
「あっ!・・・出ちゃうぅぅぅ・・・いやァァァァ見ないでェェェ・・・見ちゃ嫌ァァァァ・・・」
白濁した液が包茎の皮の先から飛び散ると平田君の手を汚したのです。
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