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438.米原
>>437「うむ、待ちわびたぞ」
アルッティと呼ばれた白服の中年男は、ボクを見るなり椅子から立ち上がる。こいつが館の主か、まんま白い豚のようだ。
「ほーう、これはまた美形だのう」
などと言いながら近づいてくる、そして目の前まで来ると、おもむろにボクのズボンとぱんつを一気にずり下ろした。
いきなりの事でビックリした、突然何をするんだ。しかし、今ここに居るのがボクでなくレティシアだったらと考えると、はらわたが煮えくりかえる思いだ。
「ん? んん〜〜?」
アルッティはボクの真ん中にある想定外のモノを発見して、声を唸らせる。
ふ、ふん、女の子じゃなくて残念だったね? やった、やってやった、不安に震える手足は隠せないが、心の中で一矢報いたと思った。
「アルッティ様、こちらでよろしかったでしょうか?」
衛兵は確認を取る、衛兵もボクが男だと知らなかったはずだ、女の子と間違えてボクを連れてきてしまった。この白豚に怒られちゃえば良いんだ。
「ほう……ほうほう」
しかしアルッティは予想外の反応を見せて、その胸中はうかがい知れない。
「よし、お前はもう下がって良いぞ、ご苦労だった」
「ハッ!」
命じられた衛兵は小気味良い返事をし、使用人の開けた扉から出て行った。良いってどういうことなのか、ボク男なのに、何が起きているのか分からない。
「よしよし、怖くないぞ? ふふふ、かわいいね〜」
アルッティは再度そんなセリフを吐く、まるで問題はないとでも言うように。どうしよう、背中に冷や汗が流れ落ちる。
「今日はまた変わった趣向ですな」
ブラウンの男だ。
「ジェリウス殿、たまにはと思い幼子まで用意してみたのだが、今日は初日から一番の当たりだぞ」
「それは楽しみですアルッティ卿。それにしても黒毛のシープ族とは珍しい」
「いやはや、まったくその通りだ、これをウチのオズマが道すがら拾ったと言うのだから、笑いがこらえきれぬ」
ジェリウスと呼ばれたブラウンの男は、アルッティと二人して高笑いしている。
まさかそんな、女の子じゃないから犯されないと思った、でも違う、そんなの関係ないんだ、この二人は今からボクを犯すつもりだ。
想定外だ、どんなにボコボコに殴られても笑って返す覚悟ならあった、最悪死んだって、納得できると自分に言い聞かせていた。
だけど、人としての尊厳をズタズタにされるコースはどうなってしまうか想像がつかない、気が狂うまで弄ばれるかもしれない。
そもそもそんな行為は物理的に無理だと思う、今のボクの体は十歳程度で小さい、転移者効果で多少耐久力があっても、そんなの耐えられない。
何とかここまで生きながらえたが、最後はこんな結末になるなんて。
「さぁ、こっちにおいで」
アルッティはボクをベッドの方へ促す。
「いや……あの……」
冗談じゃない。そうオロオロしていると、傍に居たジェリウスが強引にボクの腕を引っ張った。
「痛っ、や、やめて下さい!」
ボクは抵抗した、どうせ死ぬか廃人なら、ここで戦って死んだって!
「こっちに来い!」
しかし、急にキレたジェリウスに続いて、館の主のアルッティと部屋の隅に控えていた使用人の三人がかりで、ボクは簡単に取り押さえられた。
ボクの力が強いと言っても大人一人に毛が生えた程度、三人で押さえ付けられたらどうにもならない、勝てるわけがなかった。
丸テーブルに上半身を乗せられ、ジェリウスと使用人の男にうつ伏せに抑え込まれて動けない。真後ろにはアルッティがスタンバっている。
すかさずズボンとぱんつを足元まで全部降ろされた、完全に無防備だ。
「待ってください! ヤダっ」
ボクはまるで物のように扱われた、さっさとお尻を出して突っ込まれるだけの存在だ、その目的を最短で達成するためにアルッティ達は準備を進める。
「やっ……」
やめて下さいと叫ぼうとした、でも、ボクの意志なんてまるきり無視して、問答無用でおしりの穴に指が入ってきた。
うそ、こんなのうそだ。
こんな事が現実にあって良いものか。しかしいくら否定しようとも、おしりの中でアルッティの指がうごめいているのを感じると、残酷な現実に引き戻される。
「ん〜、どうだ? 気持ちいいか?」
「はっ、くっ」
バカじゃないの? 気持ち悪いに決まっている、どういう発想で気持ちいいなんて言えるんだ、狂っている。
「こんなに美しい窄まりは見たことがない、だがこう小さいとかなりほぐさねばならんな」
そう言って、おしりの穴を指でずぼずぼしながら、逆の手でボクのおちんちんを弄り出す。おちんちんの皮を剥いて、そのまま丁寧にしごき始めた。
「フフフ、小さなモノが健気に固くなっておるぞ? なんとも汚れなき無垢な形よ、たまらん」
そんな、違う、ボクはおちんちんを固くなんてしていない。
「ほうれ、透明の粘液が垂れておる、もう少しで出るぞ?」
「ふぅッ! ふぅッ!」
違う、絶対違う! この白豚がボクのおしりの穴から指を入れて、おちんちんの裏側をぐいぐい押すから、だから勝手に。
――ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるっ。
「あはぁっ!?」
あまりに唐突だった、ボクの意思とは関係なく、おちんちんから精子が出ちゃった。ボクの腰はカクっと沈む。
「おーよしよし、出たぞ、いい子だ」
うっうっ、無理やりやるから、無理やり……。
でも下半身には射精感が残っている、出ちゃったのは確かだ、こんなに幼い体で射精してしまうなんて、しかもこんな醜い男の手で。
「はぁ……はぁ……」
おぞましい射精の虚脱感と、いい知れぬ惨めさが混ざり合い、もう、頭がぼーっとして、なすがままで逃れられない。
「よーし、指も三本も入れば良いだろう」
うそ!? ボクのおしりの穴に三本も指を入れていたの? いつの間にと思い、また一瞬後ろを振り返る。
「はあっ!? ちょっ」
一気に目が覚めた、何あれ? アルッティのおちんちん、いや、おちんちんなんて生易しいものじゃない、ボクの腕くらいある、大きすぎる、化物ちんこだ。
うつ伏せになっているボクの背中にアルッティは化物ちんこを乗せた、背中にギンギンに滾った熱いものを感じる、その大きさは恐怖以外の何物でもない。
こんなモノをおしりの穴から入れたら、ボクのみぞおちまで来ちゃう、そんなの絶対死んじゃう。
「二人共しっかり抑えておれよ、最初は硬いからな」
「フフフ、任せて下さいアルッティ卿」
冗談でしょ!? 誰が見たってこんなの、入るわけがない!
でもアルッティは躊躇せず、ボクのおしりの穴に化物ちんこをあてがう。
「はあっ、やあっ」
化物ちんこが、ミリミリと、少しずつ、ボクの中に入ってくる。
「あっ……いやっ……」
やっぱりダメ、こんなの入らない。
「いっ、痛い! 痛いですっ、ヤメてっ、ヤメっ」
痛い痛い痛い痛い!
もうダメ、しんじゃう、おしりが裂けちゃう!
アッ―!
「あああああっ」
は、入った!? 貫かれた、まるで体を真っ二つに裂かれた気分だ、おしりが熱い、痛いのか熱いのかもう訳がわからない。
「ようし、先っぽが入りおった」
えっ? さきっ……ぽ?
ウソっ、こんなに痛いのに、まだ先っぽしか入っていないの?
「次の曲がり角を過ぎれば、あとは一気ぞ。よーし行くぞ、ひと、ふの」
やっ、ちょっ……。
「さんっ!」
――ゴボォっ。
「おごぉ!?」
…………。
「ふーっ、良いぞ、ぬるっと根本まで入りおった」
「おめでとうございます、アルッティ卿」
「コヤツ、かなり良い具合だ。どれ、腹を擦ってやろう、ふふ、入っとる入っとる、わしのイチモツでコヤツの腹はパンパンだ」
…………。
「すぐにわしの子種を注ぎ込んでくれるからな、動くぞ? ようし、それ、どうだ、ふんっ、ふんっ、いい具合だ、いい具合だぞ、ふんっ」
……ぶっ、おえぇぇ。
「アルッティ卿、小僧が吐き戻しとりますな」
「うむ、直接胃袋を突き上げておるからな。どうだジェリウス殿、そろそろ貴殿も参加しては? 口に栓をしてやればよい」
「そうですな、ではお言葉に甘えて」
「フフフ、ジェリウス殿、貴殿のイチモツも立派よの」
「何を仰います、アルッティ卿の前では小枝のようなもの」
「フフフ」
…………。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、こ、これはっ」
「ジェリウス殿、そっちの具合はどうかな?」
「この喉、たまりませぬ、もう出ますっ、うっ……ふぬっ、ふんっ」
「はっはっは、不甲斐ないぞ? ジェリウス殿」
「いやはや、お恥ずかしい」
「それにしても見事に串刺しだ、コヤツの体が浮いておる」
「こんなふうに遊べるとは、子供とは面白いものですな」
…………。
「そこの者」
「はっ、御用でしょうか、お館様」
「ボケっと突っ立っとらんで、コヤツの精を吸うてやるがよい」
「しかし、私めなどが」
「おぬしもスキ者な顔をしておる、これだけの上玉、我慢できぬであろう?」
「ハッ、ありがたき幸せ」
…………。
「ふうっ、ふうっ、よし、わしも出すぞ、腹奥に注ぎ込んでやるからの、よしイクぞ、よしっ、出るっ! ハうアッ! おうっ、おおうっ、ふうっ、まだ出よるっ、おうっ、おふっ、おふぅ、とま……らぬっ、うっ、うおっ……」
「お見事です、アルッティ卿」
「流石でございます、お館様」
…………。
「ふーっ、ふーっ、フフフ、まったく、これは良いものを手に入れた、一晩中でも出来そうだ。どれ、コヤツの精の様子はどうだ?」
「ハッ、お館様、今もとめどなく出ております」
「旨いか?」
「ハッ、極上でございます、お館様」
「フフフ、もっと吸うてやるが良い、コヤツの小さな尻肉もずっと痙攣しっぱなしよ、さぞ快楽に溺れているに違いない、フフフ」
…………。
・
・
あ……がっ。
うっ、ううっ、意識が途切れ途切れで、ボクは……。
おっきな化物ちんこが、お腹の中で暴れていたのを覚えている。何とか生きてはいるけど、お腹もおしりも痛い。
色々圧迫されて勝手に出てきちゃったボクの精子も、使用人の男にずっと吸われてた。おちんちんも痛い。
「ふう、少し休憩したら、また突っ込んでやろう」
アルッティと呼ばれた白服の中年男は、ボクを見るなり椅子から立ち上がる。こいつが館の主か、まんま白い豚のようだ。
「ほーう、これはまた美形だのう」
などと言いながら近づいてくる、そして目の前まで来ると、おもむろにボクのズボンとぱんつを一気にずり下ろした。
いきなりの事でビックリした、突然何をするんだ。しかし、今ここに居るのがボクでなくレティシアだったらと考えると、はらわたが煮えくりかえる思いだ。
「ん? んん〜〜?」
アルッティはボクの真ん中にある想定外のモノを発見して、声を唸らせる。
ふ、ふん、女の子じゃなくて残念だったね? やった、やってやった、不安に震える手足は隠せないが、心の中で一矢報いたと思った。
「アルッティ様、こちらでよろしかったでしょうか?」
衛兵は確認を取る、衛兵もボクが男だと知らなかったはずだ、女の子と間違えてボクを連れてきてしまった。この白豚に怒られちゃえば良いんだ。
「ほう……ほうほう」
しかしアルッティは予想外の反応を見せて、その胸中はうかがい知れない。
「よし、お前はもう下がって良いぞ、ご苦労だった」
「ハッ!」
命じられた衛兵は小気味良い返事をし、使用人の開けた扉から出て行った。良いってどういうことなのか、ボク男なのに、何が起きているのか分からない。
「よしよし、怖くないぞ? ふふふ、かわいいね〜」
アルッティは再度そんなセリフを吐く、まるで問題はないとでも言うように。どうしよう、背中に冷や汗が流れ落ちる。
「今日はまた変わった趣向ですな」
ブラウンの男だ。
「ジェリウス殿、たまにはと思い幼子まで用意してみたのだが、今日は初日から一番の当たりだぞ」
「それは楽しみですアルッティ卿。それにしても黒毛のシープ族とは珍しい」
「いやはや、まったくその通りだ、これをウチのオズマが道すがら拾ったと言うのだから、笑いがこらえきれぬ」
ジェリウスと呼ばれたブラウンの男は、アルッティと二人して高笑いしている。
まさかそんな、女の子じゃないから犯されないと思った、でも違う、そんなの関係ないんだ、この二人は今からボクを犯すつもりだ。
想定外だ、どんなにボコボコに殴られても笑って返す覚悟ならあった、最悪死んだって、納得できると自分に言い聞かせていた。
だけど、人としての尊厳をズタズタにされるコースはどうなってしまうか想像がつかない、気が狂うまで弄ばれるかもしれない。
そもそもそんな行為は物理的に無理だと思う、今のボクの体は十歳程度で小さい、転移者効果で多少耐久力があっても、そんなの耐えられない。
何とかここまで生きながらえたが、最後はこんな結末になるなんて。
「さぁ、こっちにおいで」
アルッティはボクをベッドの方へ促す。
「いや……あの……」
冗談じゃない。そうオロオロしていると、傍に居たジェリウスが強引にボクの腕を引っ張った。
「痛っ、や、やめて下さい!」
ボクは抵抗した、どうせ死ぬか廃人なら、ここで戦って死んだって!
「こっちに来い!」
しかし、急にキレたジェリウスに続いて、館の主のアルッティと部屋の隅に控えていた使用人の三人がかりで、ボクは簡単に取り押さえられた。
ボクの力が強いと言っても大人一人に毛が生えた程度、三人で押さえ付けられたらどうにもならない、勝てるわけがなかった。
丸テーブルに上半身を乗せられ、ジェリウスと使用人の男にうつ伏せに抑え込まれて動けない。真後ろにはアルッティがスタンバっている。
すかさずズボンとぱんつを足元まで全部降ろされた、完全に無防備だ。
「待ってください! ヤダっ」
ボクはまるで物のように扱われた、さっさとお尻を出して突っ込まれるだけの存在だ、その目的を最短で達成するためにアルッティ達は準備を進める。
「やっ……」
やめて下さいと叫ぼうとした、でも、ボクの意志なんてまるきり無視して、問答無用でおしりの穴に指が入ってきた。
うそ、こんなのうそだ。
こんな事が現実にあって良いものか。しかしいくら否定しようとも、おしりの中でアルッティの指がうごめいているのを感じると、残酷な現実に引き戻される。
「ん〜、どうだ? 気持ちいいか?」
「はっ、くっ」
バカじゃないの? 気持ち悪いに決まっている、どういう発想で気持ちいいなんて言えるんだ、狂っている。
「こんなに美しい窄まりは見たことがない、だがこう小さいとかなりほぐさねばならんな」
そう言って、おしりの穴を指でずぼずぼしながら、逆の手でボクのおちんちんを弄り出す。おちんちんの皮を剥いて、そのまま丁寧にしごき始めた。
「フフフ、小さなモノが健気に固くなっておるぞ? なんとも汚れなき無垢な形よ、たまらん」
そんな、違う、ボクはおちんちんを固くなんてしていない。
「ほうれ、透明の粘液が垂れておる、もう少しで出るぞ?」
「ふぅッ! ふぅッ!」
違う、絶対違う! この白豚がボクのおしりの穴から指を入れて、おちんちんの裏側をぐいぐい押すから、だから勝手に。
――ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるっ。
「あはぁっ!?」
あまりに唐突だった、ボクの意思とは関係なく、おちんちんから精子が出ちゃった。ボクの腰はカクっと沈む。
「おーよしよし、出たぞ、いい子だ」
うっうっ、無理やりやるから、無理やり……。
でも下半身には射精感が残っている、出ちゃったのは確かだ、こんなに幼い体で射精してしまうなんて、しかもこんな醜い男の手で。
「はぁ……はぁ……」
おぞましい射精の虚脱感と、いい知れぬ惨めさが混ざり合い、もう、頭がぼーっとして、なすがままで逃れられない。
「よーし、指も三本も入れば良いだろう」
うそ!? ボクのおしりの穴に三本も指を入れていたの? いつの間にと思い、また一瞬後ろを振り返る。
「はあっ!? ちょっ」
一気に目が覚めた、何あれ? アルッティのおちんちん、いや、おちんちんなんて生易しいものじゃない、ボクの腕くらいある、大きすぎる、化物ちんこだ。
うつ伏せになっているボクの背中にアルッティは化物ちんこを乗せた、背中にギンギンに滾った熱いものを感じる、その大きさは恐怖以外の何物でもない。
こんなモノをおしりの穴から入れたら、ボクのみぞおちまで来ちゃう、そんなの絶対死んじゃう。
「二人共しっかり抑えておれよ、最初は硬いからな」
「フフフ、任せて下さいアルッティ卿」
冗談でしょ!? 誰が見たってこんなの、入るわけがない!
でもアルッティは躊躇せず、ボクのおしりの穴に化物ちんこをあてがう。
「はあっ、やあっ」
化物ちんこが、ミリミリと、少しずつ、ボクの中に入ってくる。
「あっ……いやっ……」
やっぱりダメ、こんなの入らない。
「いっ、痛い! 痛いですっ、ヤメてっ、ヤメっ」
痛い痛い痛い痛い!
もうダメ、しんじゃう、おしりが裂けちゃう!
アッ―!
「あああああっ」
は、入った!? 貫かれた、まるで体を真っ二つに裂かれた気分だ、おしりが熱い、痛いのか熱いのかもう訳がわからない。
「ようし、先っぽが入りおった」
えっ? さきっ……ぽ?
ウソっ、こんなに痛いのに、まだ先っぽしか入っていないの?
「次の曲がり角を過ぎれば、あとは一気ぞ。よーし行くぞ、ひと、ふの」
やっ、ちょっ……。
「さんっ!」
――ゴボォっ。
「おごぉ!?」
…………。
「ふーっ、良いぞ、ぬるっと根本まで入りおった」
「おめでとうございます、アルッティ卿」
「コヤツ、かなり良い具合だ。どれ、腹を擦ってやろう、ふふ、入っとる入っとる、わしのイチモツでコヤツの腹はパンパンだ」
…………。
「すぐにわしの子種を注ぎ込んでくれるからな、動くぞ? ようし、それ、どうだ、ふんっ、ふんっ、いい具合だ、いい具合だぞ、ふんっ」
……ぶっ、おえぇぇ。
「アルッティ卿、小僧が吐き戻しとりますな」
「うむ、直接胃袋を突き上げておるからな。どうだジェリウス殿、そろそろ貴殿も参加しては? 口に栓をしてやればよい」
「そうですな、ではお言葉に甘えて」
「フフフ、ジェリウス殿、貴殿のイチモツも立派よの」
「何を仰います、アルッティ卿の前では小枝のようなもの」
「フフフ」
…………。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、こ、これはっ」
「ジェリウス殿、そっちの具合はどうかな?」
「この喉、たまりませぬ、もう出ますっ、うっ……ふぬっ、ふんっ」
「はっはっは、不甲斐ないぞ? ジェリウス殿」
「いやはや、お恥ずかしい」
「それにしても見事に串刺しだ、コヤツの体が浮いておる」
「こんなふうに遊べるとは、子供とは面白いものですな」
…………。
「そこの者」
「はっ、御用でしょうか、お館様」
「ボケっと突っ立っとらんで、コヤツの精を吸うてやるがよい」
「しかし、私めなどが」
「おぬしもスキ者な顔をしておる、これだけの上玉、我慢できぬであろう?」
「ハッ、ありがたき幸せ」
…………。
「ふうっ、ふうっ、よし、わしも出すぞ、腹奥に注ぎ込んでやるからの、よしイクぞ、よしっ、出るっ! ハうアッ! おうっ、おおうっ、ふうっ、まだ出よるっ、おうっ、おふっ、おふぅ、とま……らぬっ、うっ、うおっ……」
「お見事です、アルッティ卿」
「流石でございます、お館様」
…………。
「ふーっ、ふーっ、フフフ、まったく、これは良いものを手に入れた、一晩中でも出来そうだ。どれ、コヤツの精の様子はどうだ?」
「ハッ、お館様、今もとめどなく出ております」
「旨いか?」
「ハッ、極上でございます、お館様」
「フフフ、もっと吸うてやるが良い、コヤツの小さな尻肉もずっと痙攣しっぱなしよ、さぞ快楽に溺れているに違いない、フフフ」
…………。
・
・
あ……がっ。
うっ、ううっ、意識が途切れ途切れで、ボクは……。
おっきな化物ちんこが、お腹の中で暴れていたのを覚えている。何とか生きてはいるけど、お腹もおしりも痛い。
色々圧迫されて勝手に出てきちゃったボクの精子も、使用人の男にずっと吸われてた。おちんちんも痛い。
「ふう、少し休憩したら、また突っ込んでやろう」
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