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442.米原

>>441「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

「先輩、まだ勃起したままですか?それじゃサウナから出られないじゃないですか、俺たちはもう出るから、彼に扱しごいてもらって勃起が収まってから出てきてくださいね」
「そうだね、俺ももう出るよ。井上!先輩のチンコを責任もって柔らかくして、精子もお前のタオルでふき取ってあげてサウナから出て来いよ」
「勇樹先輩はタオルなしで出てきてくださいね。できたら前は隠さないで来てほしいな」
「いいね!皆に見てもらって笑われるのも面白いね」

 二人はサウナから出て行き、僕の精子で汚れたペニスを摘まんでいる井上と二人になってしまい、今までとは違う恥ずかしさと気まずさが沸き上がって話すことができませんでした。

 すると井上が端正で可愛い顔を僕に向けると話しかけてきたのです。

「僕にオチンチン扱しごかれてどの位気持ち良かった?」
「そ、・・・そんなこと聞かれても・・・」

 答えることができずに恥ずかしくて下を向くと、井上は強引に顔を覗き込んでくるのです。

「僕の手にオチンチン擦こすりつけてきたでしょ、そして腰まで振ってさ。最後には女の子みたいね声出して良く恥ずかしくないですね。先輩はいつもあんなことばっかりされているの?下向いてないでさ、ちゃんと答えてよ」

 井上は自分の手で僕を射精させて女の様な恥ずかしい声を出させたことで、僕を完全に見下して接しだしたのです。

「僕もさ、下の毛が生えないで馬鹿にされているけど、先輩の歳位には生えていると思うんだよね。でも、先輩は16歳なのにツルツルだと、この先は生えてこないよね?これチョー恥ずかしいでしょ。それとさ、中二の僕にチンコ擦こすられて女みたいな声出すなんて僕は信じられないよ」

 さっきまで川島に虐められて悲しそうな眼をしていた井上にこんな事を言われるなんて・・・

「そんなこと・・・君だったら僕の気持ちが分かってもらえると思っていたのに・・・」
「先輩と僕は違いますよ。オチンチンだって僕の方が大きいし、脱がされたりして虐いじめられるけど、先輩みたいにチンコ扱しごかれて女みたいな声出して射精いたりはしないからね」

 ここまで蔑さげすまされても勃起は収まらずに、精子で汚れた井上の指で摘ままれたままなのです。

「僕は言われた通りに先輩のオチンチンを柔らかくしなくちゃいけないからさ、今度は摘ままないで握ってあげるよ。でも、小さいから手に中に隠れちゃうね。ハハハハハ・・・」

 蔑さげすんだ笑いを放ちながら摘まんでいたペニスを優しく手の平で包んできました。

「アァァァ・・・井上くん・・・そんな・・・」

 優しく握られたペニスは井上の手の平の中でヒクヒク動いてしまい、それに戸惑う表情を井上が笑みを浮かべて見詰めていました。

「オチンチンが僕の手の中でピクピク動くよ。早く扱しごいてほしいのかな?オチンチンが普通にならないと、サウナから出られないから早く扱しごいてほしいんですね」
「そ、そんな事ないよ。時間がたてば元に戻るから・・・お願いオチンチンから手を放して・・・二人きりでこんなの嫌だよ・・・」
「僕に任せて下さいよ。ちゃんとオチンチンを元に戻してあげますから」

 井上はまたもゆっくりとゆっくりと僕の顔を見ながら上下に動かし始めました。
精子で汚れた手は滑りやすくて摩擦がないため、手の中でヌルッ、ヌルッとペニスが滑り再びペニス周辺にジンジンしたものが沸き上がってきたのです。

「ウンンン・・・ハゥゥゥ・・・ダメだよ・・・二人きりでこんなのだめだよ・・・」

 いじめられっ子の井上にこんな恥ずかしい事をされて嫌なのに、ペニスにギュッと押し込まれるような痺れが湧きあがってくるのでした。

 オチンチンが感じるどうしよう・・・アァァァ・・・ゆっくりじゃイヤだ・・・もっと強く・・・触って・・・

 恥ずかしいけど出したい・・・出して気持ち良くなりたい・・・優しく握られてゆっくりと動く井上の手が歯がゆくなって、 後ろに両手をつくと腰を浮かせて手の平に擦こすりつけるように、激しく腰を動かしてしまったのです。

「アンンンン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしい・・ぼくどうしたいいか分からない」・・・アンアンアンアン」

 恥ずかしくても腰を振って井上の手の平にペニスを擦こすりつけなければいられませんでした。

「アハハハハ・・・僕の手の中で先輩の小っちゃいオチンチンが上下に動いていますよ。良く恥ずかしくないですね。アハハハハ・・・」
「恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅぅぅ・・でも、でも・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・アン、アン、アン、アン、アン・・・」
「スゲーな、僕の手の中でチンコがピクンピクンしていますよ。そろそろ出ちゃうのかな?」

 こんな状況は心底嫌で直ぐにでもここから立ち去りたいのですが、下半身に突き上げてくる嫌らしくて恥ずかしい羞恥が僕を狂わしてくるのです。

「ハァハァハァ・・・ヤダヤダヤダ・・・また出しちゃうなんて・・・アァァァ・・・出ちゃうぅぅぅ・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・出る、出る、出る・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

 腰の動きは自分では止めることができずに激しく振り続けてしまい、押し寄せる快感で恥ずかしい声を出しながら、彼の手の中に溢れるように放出をしてしまったのです。

「ウワッ!さっきより出たんじゃね、僕の手先輩の精子でベトベトになっちゃったよ」

 井上は自分のタオルで手を拭き終わると、僕の精子で汚れた下半身を拭始めたのです。

「勃起しても小さかったけどさ、普通の戻った先輩のオチンチンも恥ずかしい位に小っちゃくてかわいいね」

 僕は恥ずかしくて井上の顔を見られずに座ったまま、なすがままに体をタオルで拭かれていました。

「拭いたから出ましょうよ」

 二回も射精させられて、イク時の恥ずかしい声を聞かれた井上の顔を見ることができずに、なかなか立つことができないでいました。

「先輩、ひょっとして僕に照れているの?あんな恥ずかしい姿を二回もさせたのは俺ですから、僕の顔を見るのが恥ずかしい気持ちはわかりますよ。でももう出ますから立ってくださいよ」

 井上は右手でタオルを自分の股間に当てると、左手で僕の腕を掴みドアの方に進み始めました。

「前を・・・隠させて、見られたくない・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・」
「片手が空いているから隠せるでしょ、オチンチンが小さいから片手で充分隠れますよ」

 井上に引きずられるようにサウナを出ると、良一からの次の恥辱が待っていたのです。


投稿日時:2019/04/25 22:00

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