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大人のおもちゃ、アダルトグッズの専門店「大人のおもちゃ通販」
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290.米原

>>289「あんたは乳首とかチンチンいじるとすぐ出ちゃいそうだから前戯はなしね。」
「うん。ヤバいと思う。」
「正直でよろしい。ゴムつけられる?」
「う、うん。」
俺はチンチンの皮を剥いて、コンドームをつけようとする。
「この時は剥くのね。小さいんだからコンドーム外れないように気を付けてね(笑)」
「わかってるよ。あれ、ん?」
コンドームが全然入らない。俺は焦って、彼女の言葉も耳に入らなかった。
「プッ、小さいの自覚してるんだ。あとそれ反対だから(笑)ほら貸してみな?」
彼女は俺の手からコンドームを取り、手慣れた手つきでつけた。
「やっぱり少しブカブカね。今度までに自分のサイズに合うやつ見つけて、練習しておくこと。」
「えっ?」
『今度までに』次もあるってこと・・・
俺は下に寝て、彼女が上に立つ騎乗位の形になった。
「ほら、チンチンがオマンコに入っちゃうよ。何か言い残すことある?」
「は、早く入れて・・・」
「せっかく25年も守ってきた童貞を奪われちゃうんだよ。何かないの?」
「ああ、ううう。」
彼女がチンチンを握っているせいで、我慢するのが限界に近づいていた。
「もしかして、もうイキそうなの?こんなチャンスめったにないよ。」
「ああ、入れさせてください。童貞卒業させてください。」
「もう、しょうがないな〜。じゃあ入れるよ。」
ヌルッ
「あ、先っぽだけ入ったよ、ほら見て。」
俺のチンチンが彼女のマンコに入っている。
「じゃあ、全部入れるね。」
彼女が腰を下ろした瞬間・・・
どぴゅどぴゅ
「あああああっ!」
「えっ、ウソ。本当にイッちゃったの?」
「ごめんなさい。」
彼女は腰を上げ、コンドームを外した。
「うわ〜、ホントだ。いっぱい出てるよ。」
「うううう」
俺は情けなすぎて、顔を両手で隠している。
「おちんちんも小さくなってきてる。」
彼女は俺のチンチンが勃起から小さくなるまでの一部始終を見ていた。
「フフフ、皮っ被りに戻っちゃったね。ビヨーン(笑)」
彼女はチンチンの皮を伸ばして遊んでいる。
しばらくして、俺の手をどけてきた。
「はい、一応童貞卒業おめでとう。次はもっと頑張ってね。」
チュ
彼女は俺の唇にキスをした。
「はい、頑張ります。」
「それでよろしい。」


「毛剃っていい?」
「は、はぁ?」
SEX(?)の後俺たちはベッドで横になっていた。
何を彼女は言い出すんだ。
「いや、その・・・。今後、あなたが私以外とHしたり、ソープに行けないため。」
「なにそれ?」
「だから、毛を剃ったら恥ずかしいでしょ!あなたは私だけ見ていればいいの///」
彼女は目を下に向け、顔を赤らめながら言った。
「それって・・・」
「あ〜、もう何でもない。この童貞っ!」
「ど、童貞は今捨てたじゃんか!」
「うるさい、あの程度じゃまだ仮免。この包茎、早漏、短小、鈍感男!」
彼女は言える限りの罵倒をし、俺の手を握って浴室に連れてきた。
「ほ、本当にするの?」
「当たり前でしょ!ほら、手をどける!」
その後、俺は彼女に毛を剃られ、見た目は小学生並みのちんちんになってしまった。


それから俺と彼女は付き合うことになった。
自分好みのSEXができること、責めの快感を覚えたのが要因らしい。
それまでの男は皆S男で自分が一方的に責められていたのだが、俺とのSEXで自分が責める側になり本来のSっ気が目を覚ましたのだった。
今でも飲みの席で酒が回ると「この人、私以外とSEXしたことないのよ(笑)」、「本人も恥ずかしがり屋だけど、下の息子も恥ずかしがり屋でいつも被ってるの(笑)」などと俺が恥ずかしいのにもかかわらず、みんなに言いふらす。
その後は決まってホテルに行き「今日はどうだった?」と焦らしながらのSEXが始まる。
最近は俺もMに目覚め、それらの言葉や行動に興奮を覚えている。
それが彼女に伝わり、今でもSEXは馬鹿にされリードされっぱなしだ。
彼女の下の毛は今ではすっかり生えそろっているのに、俺の剃毛の儀式(?)は

投稿日時:2018/10/31 22:12

289.米原

>>288僕は弟の最大限に勃起した、おちんちんを直にきゅっと握ってみました。
いつもは生意気な弟が「あ!」と小さな可愛い声をだします。
握った感触は、まるでガラスか鉄の芯の上に薄いピンク色の包皮が被っている感じ。
熱いです。
包皮はまだ、ほぼ先端まですっぽり被っており、どうにか開き始めた直径1cm程の解けめから赤みがかったピンク色の亀頭が顔をのぞかせています。
その先端は、この年頃の男の子特有のテラッとした艶に包まれ、亀頭粘膜の癒着を想像させました。
「お前、これ、剥けるの?起った時痛くない?」
僕は弟の頬に口を近ずけ、そっと尋ねました。
すると弟は自分の指を亀頭先端に当て「うん!前までちょっと痛かったけど今は平気だよ、ホラ!」と言いながら包皮を根元の方へ引っ張りペロンッと亀頭を露出させたのでした。
包皮を剥かれた亀頭は更に大きさを増しまるで真っ赤なピンポン玉の様です。
発毛の状況はというと先日、自分で剃ったこともあり、ほぼパイパン。
生えていたとしても、ほんの産毛程度のものだったのでしょう。
弟は両手を腰に当て、おちんちんを前に突き出す仕草をしながら「オレのちんぽこでけーだろ!」と自慢気な、そして、多分に幼さの残る顔つきで、はしゃぎだしたのでした。
僕は、フルチン状態で、キャッキャッとはしゃぐ弟を取り敢えず静かにさせるため弟の身体を後ろからキュッと抱きしめました。
弟は中学一年生としては小柄で席は一番前。
身体も細く、ちょっと見ただけでは小学五年生程度の雰囲気です。
末っ子で両親から甘やかされたため、いつまでも幼さが抜けません。
そんな弟の身体を抱きしめながらおちんちんに目をやると、そこには僕のおちんちんと変わらない大きさの肉棒が天を指すかの様に、そそり立っているのです。
子供の身体に大人なみのペニスが、どうだ?ボクもう大人もん!と言わんばかりに存在を誇示する光景は何ともミスマッチでエロいものです。
僕は机の引き出しから竹製の30cm定規を取出しチン長測定を始めました。
弟はチン長測定が始まるやいなやピーンと気を付けの姿勢をとり、お尻にキュッと力を入れました。
少しでも大きく測ってもらいたいという気持ちの現れでしょうか?
定規を当てるため弟のおちんちんを軽く握り、そそり立つ肉棒を水平にしようとしましたが強力なおちんちんバネで、なかなか下を向きません。
弟は「いてててて!」等と言いだし、やむを得ず手を放すと弟のおちんちんはバシッ!と音をたてて臍の下あたりを打つのでした。
それでも何とか定規を当て付け根からの長さを測ったところ弟のチン長は13cm。
長さだけは1cmほど僕の方が長く兄としてほっとします。(笑)
然し、硬さやバネといった点では断然、弟の勝利。
唇を噛みしめながら誇らしげに、そして、いたずらっぽく微笑む弟。
おちんちんの先端からは、とろとろした透明の液体がとめどなく流れ出ていました。
弟のおちんちんの鈴口からは、とろとろした透明の液体が流れ続けています。
先ほど弟が自ら剥いた、おちんちんの包皮は亀頭の先端1/3程迄に戻った状態で止まっていました。
僕はティッシュで弟の潤んだ亀頭をそっと拭いてやります。
然し、とめどなく溢れる弟の愛液は薄い一枚のティッシュを一瞬でグシャグシャにしてしまうのでした。
「お前、スゲー濡れてんじゃん、気持ちいい?もういきそう?あれ?またホウケイになっちゃったぜ。でも、この方が可愛いじゃん。あんまり無理に剥くなよ。シコシコシコ(笑)」
僕は弟を言葉でからかいながらコリコリのペニスを右手の親指と人差し指で摘み包皮を上下に軽く動かしてやりました。
「あっ!あっ!止めてよお兄ちゃん!精子、でちゃうよ!それにズルいよ、オレのばっかり弄って。お兄ちゃんのも触らせろー。」
弟はそう言うなり僕の黒ずんだ勃起をぎゅ!と掴んだのでした。
「お兄ちゃんのちんこ黒い。オレのちんこより全然黒い。スゲー。」
弟は僕の勃起を扱きながら小さな声で呟きます。
「そりゃ大人だし、お前より鍛えてんもん。お前だって頑張ればこうなるかもよ!」と僕。
「そんな黒チンやだもん。オレまだ子供でいいもん。」
「何それ?だからお前チン毛剃ってんの?こんなにでかいチンコのくせに?」
ちょっと泣きそうな潤んだ瞳でコクンと頷く弟。
こんな少年時代への未練に似た感情は確かに僕にもありました。
子供のおちんちんでいたい。
僕も中一の頃、そんなことを考えていました。
僕は突然、この弟に今まで無かった強い、いとおしさを感じ、僕のペニスから弟の小さな手を離させると、その細い身体をぎゅっと抱きしめ小さなピンク色の唇にキスをしてやったのでした。
僕に、いきなりキスされた弟は一瞬、驚いた様な表情をしたのち
「なんだよ!お兄ちゃん!気持ち悪い!ホモー!」
と、まだ柔らかい子供の頬っぺたを膨らませ憮然としていました。
僕は弟の頬っぺたを軽く指先で突きました。
ぷにゃっとした感触は、まだまだ幼少期の名残を残しています。
カチカチになったおちんちんとは全く対照的な感覚でした。
「いいじゃねーかよ。キスぐらい上手く出来ないと初体験のとき女に馬鹿にされるぜ、練習だょ!」
と僕。
我ながら酷いことを言うもんです。(笑)
「どっちが先にイクか競争しょうぜ。先にイッタ方が後からイッタ方のおちんちんなめるんだぜ。」
弟はちょっとえー?!と言った顔つきをしましたが僕が自ら全長14cm、仮性包茎の黒いおちんちんを、くちゅくちゅ 弄りだすと弟も負けじと、ピンク色の包皮を摘む様な手つきで亀頭部分を擦り初めました。
真っ赤な亀頭がピンク色の包皮に隠れたり顔を出したり、その間ピチャッピチャックチュクチュッと隠微な音が聞こえてきます。
弟のおちんちんは溢れ孵ったカウパー腺液で睾丸部分はおろか太ももの辺りまでびしょ濡れでした。
弟は次第に恍惚とした顔つきになってゆき、やがて目を硬く閉じて口を軽く開けた状態になるや
「あ!ヤバイ!でちゃう!」

投稿日時:2018/10/27 19:23

288.米原

>>287「そういうことはせめて童貞を捨てるか、皮が剥けてから言いなさい。その童貞包茎チンチンが何よりの証拠です。」
今までも感じていたが、彼女は俺を見下す感じが強くなった。
「勃起しても元彼の平常時以下か・・・。皮も被ったままだし、これ剥ける?」
「はい・・・」
「よいしょ、よいしょ。ふう、やっと亀頭が出てきたね。でも、細々りだし、カリないね (笑)」
「ハァハァ」
「ちょっと〜、臭いよ。ちゃんと洗ってる?うっすらと白いカス溜まってるよ(笑)」
「ごめんなさい。」
「あれ、カリからエロい汁が出てるんだけど、もうイキそうなの、皮剥いただけで?」
俺のチンチンはピクピクしていて、限界が近かった。
「ちょっと本当?あのさ〜、大人のSEXはね前戯っていうものがあるの。ただ挿入するだけがSEXじゃないのよ。」
俺は何とか意識を別のことに集中しようとした。
「それでね、女の人はフェラチオとかするの。チンチンを舐めるのよ。この前も元彼のおっきなペニスを私のこの口でフェラしたのよ。」
彼女はそういうと、口に指を入れ唾で糸を引かせながら出した。
それがあまりにも怪しく、そしてエロかった。
あの口でフェラチオ、一体どんな気持ちなんだろう。
あ、やばい。俺はすぐにチンチンを抑えた。
「え、どうしたの?」
「あ、うん、あ・・・」
指の隙間から白い汁が出てきた。
「え、やだ、お漏らししちゃったの(笑)」
「ごめんなさい。あの・・・」
「まさか、話だけでイッちゃうなんて。ごめんね興奮させちゃって、童貞君にはフェラチオのお話はまだ早かったね(笑)」
言葉では謝っていたが、完全にバカにしている。
俺は情けないやらで下を向いていた。
「私のフェラチオ想像してイッちゃたんでしょ?かわいいな〜。」
頭を撫でられるとさらにみじめに感じられる。
射精がすんで、俺のチンチンはいつも以上に小さくなっていた。
先からはだらしなく、精液が垂れていたのでティッシュでふいたのだが、想像以上にみじめだ。


「チンチン汚れちゃったから、お風呂できれいにしてきなさいよ。」
俺が口をもごもごさせて行動に移さないと、彼女はしびれを切らせたのか、思いっきりチンチンの皮を引っ張った。
「痛ててててて、伸びちゃう伸びちゃう。」
「とっくに伸びてるでしょ。さっさとする!」
彼女に皮を引っ張られ強制的に歩かされた。
歩調を合わせないと皮がどんどん引っ張られる。
「自分で歩くから、離して・・・」
ようやく離してもらえたが、いつも以上に皮が伸びてしまった。
「アハハ、初めからそうすればいいのに。じゃあきれいにしてきなさい。」
そう言われ、本来は恋人同士が入るであろうラブホテルのお風呂で、俺は包茎チンチンを1人で洗うはめになった。


これが噂のスケベイスか、こっちには大きな鏡がある。
あ、早く洗わないと。
俺は鏡に映った自分の姿を見る。
包茎チンチンを見るたびに先ほどの情けない姿が浮かび上がる。
「はぁ〜」
ボディーソープを取り、皮を剥いて洗う。
さっき彼女に皮を引っ張られた感じがよみがえる。
俺は洗うことを忘れ、その感覚が消えないうちにスケベイスに座り、皮オナニーをした。
これなら同時にアナルを刺激しながらできる。
俺はこの非日常の空間と先ほどの感覚で、1分もかからずイッてしまった
すぐにまた皮を剥いて、きれいに洗い出てきた。
「洗い終わりました。」
彼女が手招きをするので、側に行く。すでにビールは2本目のようだ。
「気を付け!」
俺は言葉に反応し、無意識に気を付けをした。
「ハハハ、従順すぎるでしょう。この感覚いいわ〜。もう皮は剥かなくていいでしょ?」
彼女は俺の剥いた皮を被せた。
「は、恥ずかしいよ・・・」

投稿日時:2018/10/26 21:18

287.米原

>>286「プッ、なにこれ〜皮被ってるじゃん。童貞って包茎のイメージ強かったけど、まさか本当に包茎だったとは・・・」
「そんなに見ないで・・・」
言葉とは裏腹に俺のチンチンは大きくなっていった。
「あれっ、勃起しちゃった?それにしても大きくなっても小っちゃいね(笑)」
「笑わない約束だろ!」
「えー、でも私の方がSEX一杯知ってるから大人でしょ。童貞のあなたは子供。大人が子供を笑って何が悪いの?」
「そ、そんな〜」
「そういうことはせめて童貞を捨てるか、皮が剥けてから言いなさい。その童貞包茎チンチンが何よりの証拠です。」
今までも感じていたが、彼女は俺を見下す感じが強くなった。
「勃起しても元彼の平常時以下か・・・。皮も被ったままだし、これ剥ける?」
「はい・・・」
「よいしょ、よいしょ。ふう、やっと亀頭が出てきたね。でも、細々りだし、カリないね (笑)」
「ハァハァ」
「ちょっと〜、臭いよ。ちゃんと洗ってる?うっすらと白いカス溜まってるよ(笑)」
「ごめんなさい。」
「あれ、カリからエロい汁が出てるんだけど、もうイキそうなの、皮剥いただけで?」
俺のチンチンはピクピクしていて、限界が近かった。
「ちょっと本当?あのさ〜、大人のSEXはね前戯っていうものがあるの。ただ挿入するだけがSEXじゃないのよ。」
俺は何とか意識を別のことに集中しようとした。
「それでね、女の人はフェラチオとかするの。チンチンを舐めるのよ。この前も元彼のおっきなペニスを私のこの口でフェラしたのよ。」
彼女はそういうと、口に指を入れ唾で糸を引かせながら出した。
それがあまりにも怪しく、そしてエロかった。
あの口でフェラチオ、一体どんな気持ちなんだろう。
あ、やばい。俺はすぐにチンチンを抑えた。
「え、どうしたの?」
「あ、うん、あ・・・」
指の隙間から白い汁が出てきた。
「え、やだ、お漏らししちゃったの(笑)」
「ごめんなさい。あの・・・」
「まさか、話だけでイッちゃうなんて。ごめんね興奮させちゃって、童貞君にはフェラチオのお話はまだ早かったね(笑)」
言葉では謝っていたが、完全にバカにしている。
俺は情けないやらで下を向いていた。
「私のフェラチオ想像してイッちゃたんでしょ?かわいいな〜。」
頭を撫でられるとさらにみじめに感じられる。
射精がすんで、俺のチンチンはいつも以上に小さくなっていた。
先からはだらしなく、精液が垂れていたのでティッシュでふいたのだが、想像以上にみじめだ。


「チンチン汚れちゃったから、お風呂できれいにしてきなさいよ。」
俺が口をもごもごさせて行動に移さないと、彼女はしびれを切らせたのか、思いっきりチンチンの皮を引っ張った。
「痛ててててて、伸びちゃう伸びちゃう。」
「とっくに伸びてるでしょ。さっさとする!」
彼女に皮を引っ張られ強制的に歩かされた。
歩調を合わせないと皮がどんどん引っ張られる。
「自分で歩くから、離して・・・」
ようやく離してもらえたが、いつも以上に皮が伸びてしまった。
「アハハ、初めからそうすればいいのに。じゃあきれいにしてきなさい。」
そう言われ、本来は恋人同士が入るであろうラブホテルのお風呂で、俺は包茎チンチンを1人で洗うはめになった。


これが噂のスケベイスか、こっちには大きな鏡がある。
あ、早く洗わないと。
俺は鏡に映った自分の姿を見る。
包茎チンチンを見るたびに先ほどの情けない姿が浮かび上がる。
「はぁ〜」
ボディーソープを取り、皮を剥いて洗う。
さっき彼女に皮を引っ張られた感じがよみがえる。
俺は洗うことを忘れ、その感覚が消えないうちにスケベイスに座り、皮オナニーをした。
これなら同時にアナルを刺激しながらできる。
俺はこの非日常の空間と先ほどの感覚で、1分もかからずイッてしまった
すぐにまた皮を剥いて、きれいに洗い出てきた。
「洗い終わりました。」
彼女が手招きをするので、側に行く。すでにビールは2本目のようだ。
「気を付け!」
俺は言葉に反応し、無意識に気を付けをした。
「ハハハ、従順すぎるでしょう。この感覚いいわ〜。もう皮は剥かなくていいでしょ?」
彼女は俺の剥いた皮を被せた。
「は、恥ずかしいよ・・・」
「な〜に子供が恥ずかしがってるの。ところでさ・・・」
彼女は立ち上がり、お風呂に向かった。
「そこで見てな(笑)」
彼女が浴室に入った瞬間俺は驚いた。
なんと彼女の姿がはっきり見えるではないか。
「アハハ、気づいた。ここのホテルってお風呂場見えるのよ。さっき一生懸命オナニーしてたでしょ(笑)」
彼女が顔を出し、笑っている。俺はもう自分が情けなくなり、ベッドに顔をうずめた。


「ほらほら、そんなことしても変わらないんだから元気出す!」
もう死にたい。自分のコンプレックスや恥ずかしい姿を全部見られた。
その時彼女の携帯が鳴った。
彼女は電話に出て、初めこそ楽しそうに話していたが、すぐに口論になっていた。
「もういいわよ!死ねっ!」
乱暴に切り、携帯を投げた。
「ど、どうしたの?」
俺はさきほどまでの落ち込みよりも、彼女の変化の方が気になった。
彼女は膝を抱えうずくまっている。
「か、彼氏さん?」
「彼氏じゃねーし、元彼だから!死ねクズ!」
投げた携帯が鳴っている。彼女は出ないつもりだ。
しばらく鳴り続けたが、それ以来鳴らなくなった・・・
彼女が泣いているのがわかる。
こんな時どうすればいいんだろう・・・
慰める、俺が?言葉をかける、俺が?
何をやっても逆効果にしかならないと思う・・・でも
パサッ
「なにこれ?」
「えっと、タ、タオルケット。風邪ひくといけないし、それにこういう時何かに包まると安心できるって言うか・・・」
「何それ?つーか、裸で立ってるあんたの方が風邪ひくでしょ?」
「お、俺はほら、皮が余ってるから・・・」
俺は皮を伸ばし、余っていることをアピールした。
「うわっ、下ネタかよ。しかも自虐ネタ・・・」
彼女はドン引きした。
最悪だ。体を張ったギャグが通じない。やはりこういう場面では下ネタはダメなんだ。
俺はなんてダメな男なんだろう・・・
「あんたが包茎なのは知ってるから(笑)。こっち入る?」
彼女は目を擦りながら、肩にかかっているタオルケットを持ち上げた。
「えっ?」
「皮余ってても風邪ひくでしょ(笑)」

投稿日時:2018/10/25 21:59

286.米原

>>285「てっ、ちょっと何このチンポコ。すごいんだけど(笑)」
ようやく上下運動が収まると、A子は興味津々で俺の性器を覗き込んだ。
「フフフ、かわいい〜。これって包茎って言うんでしょ?」
「う、うん。」
そう、俺は勃起しても皮が余ってしまうほどの重度の仮性包茎なのだ。
「すご〜い、初めて見たんだけど思ってたよりもかわいいね。これじゃあ、チンポコって言うよりちんちんだ(笑)」
「そんなに見ないでくれよ。」
「え〜、自分は人のことジロジロ見てたのに、自分は人に見られるのはダメなの?」
「う、うう。」
「これって真性?」
「いや、剥けるけど・・・」
「仮性でよかったじゃん。まだ救いがあるね。大きさは小さいけど(笑)」
A子はそう言って、皮を剥いた。
「イタッ!」
いきなり剥かれたので、俺は声を上げてしまった。
その瞬間モワッとした強烈な臭いが部屋に充満した。
「うっ、くっさ〜い。今剥いた時湯気みたいの出なかった?」
暑い部屋、一日中被っていた皮、我慢汁でベチョベチョになってチンカスが溜まっている亀頭。これらが全部合わさって最悪の臭いを出させた。
「これ亀頭あるの?全然成長してないじゃん。本当に私より年上?」
「そんなこと言ったって。」
「しかも、チンカスすごいよ。少しは自覚してる?これじゃあ、彼女できてもドン引きだね(笑)」
「ううう・・・」
「じゃあ、オナニーやって見せて。」
俺はもうA子の言いなりだった。
「アハハッ、せっかく剥いたのにもう一度皮被せてからシコるんだ。それって皮オナニーって言うんでしょ。皮伸びるから止めた方がいいよ、ってか皮オナニーのせいでこんなに伸びちゃったんだね(笑)」
A子は1人で笑っている。
「はぁ、はぁ・・・・・A子ティッシュある?」
「えっ、もしかしてもうイキそうなの?」
その通りです。
「ホント信じらんない。早漏すぎるでしょ!」
そう言いながら、A子はティッシュを取ろうと後ろを向いて四つん這いになった。
(あっ、A子のパンツが・・・)
ショートパンツの間からA子の黒い下着が見えた。
「あ、ダメだ。イク・・・!」
「えっ、部屋に出さないでよ!」
俺は急いで皮をできる限り伸ばして、皮の中に射精した。
ビクンビクン。何度かちんちんが動く。
「はぁはぁ・・・」
「えっ、すごいんだけど。精子は?」
A子からティッシュを受け取り、ちんちんに当てて、抑えていた皮を離す。
すると皮から精液がダラダラと溢れてくる。
「へ〜、『どぴゅっ』とは出ないんだ。だから、皮の中にゴミとかチンカスが溜まるのよ。」
「はぁ、はぁ・・・・・。これでよかった?」
「う〜ん、少し物足りないかな。もっと見たいかも。」
「マジかよ・・・」
「でもNにとっても、嬉しいんじゃない。今まで女の子にちんちんで見てもらったことないでしょ?私くらいだからね、こんな臭いちんちんと遊んであげるのは、感謝しなさい。」
どうやらA子はSだったようです。


全裸にされて、風呂場に連れてこられた。
ちんちんは縮こまって、ドリルのように先が尖っていた。
「ちょっと〜、ドリルチンポじゃん。やっぱり皮オナニーのし過ぎよ(笑)」
イスに座らせられ、A子は俺の正面に座った。
下を向くとA子のブラが・・・
「あ〜、また見てる。童貞君には刺激が強すぎるでしょ?」
しかしA子は特に隠すしぐさをしない。完全に男として見られていないようだった。
「まずは、汚いから自分で洗って。」
いつもA子が使っているボディーシャンプー。すごくいい匂いがした。
「へ〜、そうやって洗うんだ。勃起してるけど大丈夫?」
「う、うん。たぶん。」
「たぶんって(笑)。ふ〜ん包茎ってそうやって洗うんだ。チンカスがボロボロ落ちていくね〜。」
きれいになったのを確認すると
「そりゃ、皮風船!」
A子が俺のちんちんに口をつけて、息を吹き込んで皮を抑えると皮がパンパンに膨れた。
「アハハ、今すごいちんちんビクンってしたよ(笑)」
「あああ・・・」
「あれ〜、もしかしてイキそう?」
俺は激しく頭を上下させる。
「今イッちゃっていいのかな〜、これからもっとすごいことしてあげようと思ったのに。」
俺はその言葉で、イキたい衝動を何とか我慢した。その時の体の動かし方や表情が面白かったのか
「何かおしっこ我慢してる子供みたい(笑)」
とA子に笑われてしまった。


風呂を出た後、ベッドに寝かされた。
「いつもは彼氏と寝るベッドなのよ。童貞君にはわからないか(笑)」
そう言いながらA子は服を脱ぎ始め、下着姿になった。
何をするつもりだろう?
「童貞卒業したくない?」
突然のことだった。
「しっ、したいです!」
「必死すぎ〜(笑)じゃあ、これつけて。」
そう言われ、両手に手錠を付けられベッドに固定された。
「フフフ、これでもう自由に動けないね〜。」
その後、A子にちんちん以外を執拗に責められ、イキそうになっては止められることを何度も繰り返された。少しでもちんちんに刺激が加えられればイッテしまう。
「ああ、もうダメ。イカせて下さい。」
頭がおかしくなりそうだ。
「だ〜め!そう簡単に童貞は捨てられないのよ?」
俺はその言葉だけを信じ、耐えてきた。
そしてついに
「じゃあ、入れちゃう?」
ああ、やっと・・・
俺はすごい顔をしていたのだろう。
「やっぱりダメ〜!ああ、すごくキモイ顔してるよ。」
A子はいきなり俺の足を持ち上げ、ちんぐり返しの体勢にして、シコり始めた。
俺は耐えられるはずもなく、すぐにイッてしまった。
精子はすごい量が出て、俺の顔や胸にかかった。
「あ〜あ、残念、童貞卒業できなかったね〜(笑)」
俺は涙を浮かべていた。
「あ〜、泣いちゃったの?でもね、この包茎君じゃマンコ入れた瞬間にイッちゃうでしょ?オマンコでイキたかったよね?精子も中出ししたかったよね?自分の顔に顔射とか恥ずかしいね(笑)」
「ううう・・・」
「まっ、包茎手術でもしたら、SEXさせてあげてもいいよ(笑)」


投稿日時:2018/10/22 22:20

285.米原

>>284「さっさと見せなさいよwww。手をどけて、胸を張る!」
僕はようやく観念して、琴音に言われた通りにする。
「……えっ、ウソでしょ…………プププッ!何コレ〜www。これがみー君のちんちんなの?」
僕は拳に力を入れ、恥ずかしさでプルプル震えていた。
「だからあんなに隠したがっていたのか〜。でもこれって……ブフッハハハハッ!」
「あ、あんまり大声出さないでよ。」
僕は下の母に聞こえてしまわないか、それだけが心配であった。そんなことはお構いなしに笑い続けて、ようやく収まると今度は僕のちんちんを凝視する。
さっきまでは勃起していたちんちんも小さくなってしまっていた。
「ちっちゃいね〜、本当に中学3年生?毛もちゃんと生えてなくないねwww」
それは僕のコンプレックスの1つだった。胸毛は全く生えておらず、わき毛もちょろちょろと何本かが生えているだけ。極めつけは陰毛で、中学2年でようやく生え始めたが、今でもまばらにうっすら生えているだけで、とても見せられたものではない。
「Hの経験もだけど、体の成長も私の方が大人みたいだねwww」
琴音は自慢げに自分の下半身を僕に突き出してきた。こんな近くで見ているのに、興奮よりもショックの方が大きい。
さっきも見たが、琴音の陰毛は大人のようにボーボーに生えていた。それがアソコを黒々と覆っていて、綺麗な形に整えられていた。
「私なんてすごく生えてくるから、お手入れが大変なんだよ。みー君はもっと生えないと恰好悪いね。いっそのこと剃っちゃえばwww」
「そ、そんなこと……」
「それにみー君ってまだちんちんが皮被ってるんだね。なんだか小学生みたいで可愛いwww」
「か、彼氏と比べてどう?」
なぜこんなことを聞いたのか自分でもわからない。
「へ〜、やっぱりそういうの気になるんだwww。そうだね〜……」
琴音はわざと焦らして、一呼吸おいてから答えた。
「彼氏の方が大きいに決まってるじゃんwww。毛もちゃんと生えてるし、皮も剥けてるから大人チンポだよ!みー君の方が年上なのにねwww」
わかってはいたがショックだった。
「そもそもさ〜、こんなちんちんで大きさ比べるなんて笑っちゃうよ。小学3年生が相手でも負けちゃうんじゃないのwww。普通はもっと大きいし、毛もちゃんと生えてるよね。」
僕は恥ずかしくなって手で隠すが、その手を掴まれてじっくり観察されてしまう。すぐ目の前にはおっぱいがある。僕と違って琴音は全く隠そうとせず、それどころか堂々と見せつけるようにしていた。これが子供と大人の違いなんだろうか。2歳も僕の方が年上なのに、心も体も琴音の方が大人だった。
「あれれ〜、勃起してきちゃったねwww」
最初は緊張していたが、さすがにこれだけの光景を前に興奮するなと言う方が無理な話だ。
「早く大きくな〜れ!早く大きくな〜れ!大きくならないとちんちんをちょん切るぞwww」
琴音は笑いながら、変な歌を歌いだした。
「も、もうこれで全開だよ……」
「ウソ〜、だってまだ全然大きくなってないし、皮も剥けてないじゃんよ!」
小馬鹿にするのと違い、本気で驚かれるのはまた別の辛さがある。
「みー君さ〜、中学3年生だってウソついたらいけないよwww。本当はまだ小学生でしょwww」
「ち、違うったら……」
「こんなチンチンで来年、高校に入学できるの?ちんちんが小さすぎて、落とされちゃうんじゃないのwww」
「そんなことあるわけないだろ!」
その後もさんざん琴音に小馬鹿にされた。


「はぁ〜、面白かった。そう言えばオナニーしてくれるんだよね?ちんちんがすごいことになっているよwww」
すっかり忘れていた。確かに最初はそう言う話だった。
そして、僕のちんちんは痛いくらいに勃起していて、我慢汁が皮から垂れ流れていた。
「童貞君の子供ちんちんには勿体ないけど、私の体を見ながらオナニーしてもいいよ。精子はちゃんと出るよね?」
「で、出るよ!」
「そんなにムキにならなくたっていいじゃん。精通はしていたんだねwww」
バカにされていたが、こんなチャンス滅多にない。僕は琴音の裸をじっくりと観察する。
「うわ〜、目が血走っているよ。童貞って怖いな〜www。犯罪はしないでよねwww」
「うう……はぁはぁはぁ……」
「へ〜、そうやってやるんだ。ハハッ、ちんちんが小さくて手で覆うと見えなくなっちゃうねwww」
「あ、あんまり言わないでよ……」
「え〜、いいじゃんよ。それと皮は剥かないの?」
「む、剥けない……」
「うそ〜、それってダメなんじゃないの?包茎って言うんだっけ?保健の授業で習ったけど、皮の中におしっこや精液がカスになって溜まって、不潔なんだってよ。うわ〜、みー君汚いなwww」
「こ、琴音〜、オマンコ見せてくれない?」
「絶対ダメ!そもそも私の裸を見ながら、オナニーできることがもうすでに十分すぎるからね!みー君は、1人寂しくエロ本見ながらシコシコしてるのがお似合いよwww」
「ああっ!こ、琴音〜!!」
…………ドロドロ……ビチャビチャ
後先考えられなかったので、精液が床に垂れる。
「へ〜、皮に邪魔されて精子が飛ばないんだ。皮から垂れてくるのが面白いね。だから、皮の中が不潔になるのかwww。飛ばないのは後処理が楽そうだよねwww」
「はぁはぁはぁ……」
「人の名前呼んで、射精するとか恥ずかしくないの?それにやっぱり射精ってドピュドピュ勢いよく飛ぶ方がカッコいいよwww」
僕はそのまま床に座り込む。
「アハハッ!一回イッただけでもう限界?そんなんじゃHなんて一生無理だよ。Hってね、子供はわかんないだろうけど、すご〜く体力を使うの。まぁ、そんなちんちんじゃやらせてくれる女の子もいないから、みー君は心配する必要はないんだろうけどねwww」


結局、それ以来僕は琴音に年下扱いされてしまっている。
母親などの前では以前のような無邪気な琴音を演じているが、ひとたび部屋に入ると豹変する。
「どうしたの、みー君?何か悩み事でもあるの?琴音お姉ちゃんが相談に乗ってあげるよ。」
「毛は少しは生えそろってきた?本当に?じゃあ証拠に見せてみて!」
「ちんちんの皮は剥けるようになった?みー君ってもしかして真性包茎って奴?手術しないといけないんでしょ?ちんちんの手術なんておかしいよねwww」
「みー君みたいな童貞の人がいるから、風俗ってHなお店があるんだよね。お金を出して頼まないと、女の子とHできないってどう思う?」
「最近、彼氏からフェラチオがうまくなったって褒められたんだ。フェラって知ってる?お口でちんちんを舐めることwww」
情けないことに僕は毎回勃起してしまい、それを琴音に笑われる。
あれ以来、琴音は裸を見せてくれないが僕は何度も裸にされてオナニーをさせられている。

投稿日時:2018/10/20 17:15

284.米原

>>283「アハッ、今ピクンッて反応したよ。見られてるだけで反応しちゃうなんて、智久はやっぱりMなんだねwww」
パンツに手をやり、脱がしてきた。
「………………クス」
「わ、笑わないでくれ!」
「な〜に?智久君は童貞だけじゃなくてちんちんも子供のままなのかな?」
ニヤニヤしながら俺に顔を近づける。
「やっぱり、小さかったね。クスクス……」
「ううう……」
「返事しないとわからないな〜。ねぇ、智久?私に智久のちんちんがどうなっているのか教えてくれない?私の経験だと、大人のチンポは皮が剥けるのよね。でも、智久のちんちんは皮が被ったまま。これは一体どういうことなの?」
恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまう。
「ねぇ、ねぇ、早くwww。智久はちんちんと一緒で恥ずかしがり屋さんなの?」
「ほ、包茎だよ……」
「ホーケー?ホーケイ……ああ、包茎ね。智久は皮被りちんちんなのね。あ〜、これじゃあ、ますます成人式には出れないんじゃないの?」
「うう……」
俺のちんちんは皮オナニーのし過ぎで、皮がダルダルに伸びきって見るも無残な包茎であった。剥くことはできるが、剥いてもすぐに被ってしまうのが、長年のコンプレックスである。
「大学生にもなって包茎とか恥ずかしくないの?本当に同級生?20歳にもなって皮被ってるとかヤバくないwww」
ツルンッ
「はぁっああ!」
「あっ、剥けたwww。包茎って言っても皮剥けるんだね。」
「ぐぐ……お、俺は仮性だから剥けるんだよ……」
「ププッ、仮『性人式』には出れそうねwww。それよりもさ、カリはどこに行っちゃったの?智久のちんちん全然カリが出っ張ってないで、亀頭が竿と同じ幅しかないじゃん。何これ?つくしちんちんwww」
菜々美は1人で大笑いしているが、俺はそれどころじゃなかった。
「ハァハァ……くぅぅぅ……な、菜々美、手を離してくれないか?」
「えっ?なんで……ってもしかしてもうイッちゃいそうとか?そう言えばビクビクしてるよ、大丈夫www」
「だ、大丈夫に決まってるだろ……だ、だから……」
「そうだよね。まさかちんちん触っているだけでイッちゃうわけないもんね。それじゃあ、SEXなんてできるはずないもん。さっき智久が言った、『一緒に気持ちよくなる』こともできないもんね。」
スリスリと竿を優しく撫でられる。
「ああっ、ご、ごめん!!くぅぅあああっ!!」


「はぁはぁはぁ……」
「あらら〜、まさか本当にイッちゃうとは……。童貞君ってみんな智久みたいに早漏なの?」
「ご、ごめん……」
「もっと早くイキそうだって言ってくれればよかったのにwww。女の子に初めて触られて、ちんちんがビックリしちゃったんだねwww」
菜々美は絶対俺が我慢の限界だったことを知っていた。その上で俺を弄り遊んでいるのだが、俺は何も言い返せない。ただ、恥ずかしくて顔を掌で覆っている。
「そんなに落ち込まないの。こんなに早くイッちゃうのは想定外だけど、ちゃんと綺麗にしてあげるから機嫌治しなさいよ。」
パクッ
「はむ……ン、チュ……ン……」
「な、菜々美!ああっ!凄ッ……」
「んんっ……チュパッ……気持ちいい?」
ああ、ヤバい。その上目使いはヤバすぎる。
「フフフ〜、元気だね。フェラチオも当然初めてだよね。彼氏にはイッたらいつも綺麗に掃除させられてたんだ。」
「そ、そうなんだ……」
「だから、智久もしてあげる。だけど勃起しても小さいから舐めやすくていいやwww。…………ズリュリュリュリューーー」
残っている精液を吸い取るように、口をすぼめて吸ってくる。
「ああっ!そ、そんなに強くは……」
「プハッ……そんなに強くしたらまたイッちゃう?本当におしっこ我慢できない赤ちゃんみたいだねwww」
「うう……」
「ま〜た、そんな泣きそうな顔する。まぁ、そこが可愛いんだけどねwww。でも、どうしようかな……。これじゃあ予定を変更するしかないな……。『アレ』はさすがに早すぎるか……。」
俺に聞こえてることはお構いなしに、腕を組みながらブツブツ独り言を言っている。
「『アレ』ってなんだよ?」
「あっ、聞こえちゃった?いや〜、私の必殺技www。どんな男でも3分以内にイカせる自信があるよ。現にダーツバーで会った人が、調子に乗ってたから『アレ』をやったら2分でイッてやんのwww。『お前、風俗でバイトしてるんじゃないか』だってさ、超ウケたわ〜www」
菜々美は思い出しながら、語っていた。
「Kも大学の先輩もみんな好きだったな。私としてはすぐにイッちゃうからつまんなかったんだけどwww」
「お、俺にもやってよ!」
チラリとこちらを見てくる。
「え〜、本気で言ってるの?他の人でも3分も持たないんだよ。智久だったらやった瞬間にイッちゃうんじゃない?これ以上、自信を無くすことないって、ね?」
「お、お願いだよ。俺にもやってくれよ。」
他の人にはやったのに、俺にはやってくれないことに焦りを感じた。同時に昔の男たちに対抗心が芽生えたのだ。
「しょうがないな〜、じゃあちょっとだけだよ。」
そう言って服を脱ごうとすると、ちょっと止まった。菜々美はタートルネックを着ていて、服の上からでも胸の大きさがわかるほどだ。その服の首元を引っ張り、顔を覆った。
「ねぇねぇ、智久のちんちん!」
「や、やめてよ……」
「フフフ、智久のはもっと被ってるかwww」

投稿日時:2018/10/18 21:59

283.米原

>>282早乙女薫(かおる)は名門早乙女家の1人息子である。今年、高校生になったばかりの15歳である。顔はみんなから美少年と呼ばれる童顔で、背も小さく、名門の跡継ぎということで、危ないことは禁止され、スポーツ等もまったくしなかったため、色白で華奢なからだをしている。
ある日、突然の事故によって、薫以外の家族はすべて亡くなってしまった。薫が未成年ということもあって、早乙女家の財産と運営及び薫の養育は遠縁の従姉妹の洋子がすることになった。
洋子は今年23歳。ミスコンのタイトルを複数獲得している美人である。洋子はそれまで早乙女家に仕えていた人々をすべて解雇すると、新しい人間を雇った。それはすべて、若い女性ばかりだった。

「今後、早乙女家のことは私が取り仕切ります。薫君も私の言うことをよく聞くように。わかりましたか。」
「はい。」
「もし薫君が養育責任者の私の言うことを聞かない時には、薫君の相続権はなくなり、財産没収。そして名門早乙女家はなくなるのよ。」

優しいお父さんやお母さんが大切にしていた早乙女家をなくしてはいけない。どんなことにも耐えなければと薫は思った。

「もう一度確認するわね、薫君。どんなことにも、どんな恥ずかしいことにも従うことができるわね。」
「はい。」

「どんな恥ずかしいこと」という言葉がちょっと引っかかったが、薫ははっきりと返事をした。

「では、ここで、薫君の身体検査をします。養育者として薫君の健康状態を知っておかなければなりません。」

洋子が言ったとたんに、20歳くらいの女性5人が薫を取り囲んだ。

「さっ、薫様。お洋服を脱いで下さい。」

薫は少し恥ずかしかったが、上半身裸になった。

「さあ、ぐずぐずしないで、おズボンも脱いでください。」
「えっ、ここでですか?」
「そうよ。身体検査って言ったでしょ。」

きれいな若い女性の前で恥ずかしかったが、仕方がないので、ズボンを脱いでブリーフ1枚になった。もちろん急いで前を手で隠した。

「さあ、それも脱ぐのよ。」

洋子はブリーフを指差して言った。

「うふふっ、薫様。恥ずかしいの。前を手で隠しちゃって。」
「だって、何でブリーフまで、脱がなくちゃならないんだ。」
「うふふふっ、男の子の成長を見るには、おちんちんを見るのが一番よ。」

と言うと5人の女性が一遍に薫に襲いかかった。非力な薫でも、大勢の女性におちんちんを見られるのは恥ずかしい。必死で抵抗した。

「あら〜っ、薫様ったら、お顔を真っ赤にして、抵抗してる。そんなに恥ずかしいのぉ?アハハハッ!」

女性達は、笑いながら薫のブリーフを脱がせようとしている。ということはほとんど力を使っていないということだ。
とうとう薫はブリーフを脱がされ、スッポンポンにされてしまった。

「あははは、可愛いお尻ね。女の子のお尻みたい。」
「一生懸命、手でおちんちんを隠してるわ。」

洋子も笑いながら近づいて来て、

「薫君。さっき言ったことがわかっていないようね。私に逆らったら、早乙女家はなくなるのよ。」

薫は、はっとした。そしてじわじわと敗北感とあきらめが涌いてくるのを感じた。

「さっ、わかったら、お利口だから、おちんちんからお手々を離しましょうね。うふふふっ。」

女性達は目を見開いてじっと薫の手を見ている。薫の手が少しずつ、離れていった。

「あら〜、カッワイ〜イ。薫様って、子供だったんだぁ〜。」
「本当、可愛いっ。チョコンとついてるぅ。」

薫のおちんちんは小さい上にまだ無毛のツルツルで、しかも先端までしっかりと皮を被り、先っぽで余った皮が尖っていたのだった。
洋子が薫の前に来て、手を伸ばし、薫のおちんちんを3本の指で、つまみあげた。

「うふふふっ、薫君って可愛いのね。おちんちん皮被っちゃって。」

薫は洋子の顔を見ることも出来ず。真っ赤になって下を向いたが、そうすると、洋子のきれいな指でつままれた、自分の包茎のおちんちんが目に入り、ますます恥ずかしくなった。

「そうだ。あの子達も呼んできなさい。」

突然、洋子は、1人の女性に命じた。
薫が怪訝な顔をしていると、まもなく、ドアの外から、女の子達の声が聞こえてきた。それは聞いたことのある声だった。
ガチャッと音がして、3人の女の子が部屋に入ってきた。何とそれは薫るの同級生の女の子達だったのだ。

「嫌〜、恥ずかしいよ〜。その子達を入れないでぇ〜。」

薫は再び手でおちんちんを隠した。
「あらっ、あらあら〜、早乙女君よ。早乙女君が裸よ〜。」
「あ〜っ、おちんちん手で隠してるぅ。アハハハッ!」

年上の女性でも恥ずかしいのに、ましてや、昨日まで席を並べていた、同じクラスの女の子達に見られるなんて・・・。薫は逃げ出そうとしたが、洋子の「早乙女家がなくなる」という言葉が頭を過ぎり、動けなかった。

「あら〜、薫様。何隠してるんですか。もうあたしたちは、薫様の可愛いおちんちん、見ちゃったんですから、隠してもだめですよ。」
「ええ〜っ、早乙女君、お姉さん達におちんちん見られちゃったのぉ?」
「ねえねえ、お姉さん。早乙女君のおちんちんが可愛いってどういうことですかぁ?」
「それはね・・・うふふふっ。」
「嫌ぁ〜。お願い、言わないで!女の子達に知られたら恥ずかしいよ。」

薫は必死で頼んだ。しかし・・・

「うふふっ、馬鹿ね。知られるどころか、これから女の子達におちんちんを見てもらうのよ。」

洋子の冷たい言葉が返ってきた。

「じゃ、言うわね。薫様のおちんちんってね、ちっちゃくって、ツルツルで・・・うふふっ・・・まだ皮を被ってるのよ。とっても可愛らしいおちんちんよ。」
「え〜っ、早乙女君、おちんちんまだ皮かむりなのぉ〜?カッワイ〜イ、あはははっ!」
「さっ、薫君、手をどかしなさい。それとも早乙女家を潰す?」

もうどうしようもなかった。薫は再び手を離した。

「キャ〜ッ、カッワイ〜イ。皮かむりよぉ〜。あたし早乙女君のおちんちん見ちゃった。早乙女君のおちんちんは包茎ね。」
「しかもツルツルじゃない。子供のおちんちんね。」
「うふふふっ、早乙女君ってこんな可愛ゆいおちんちんしてたのぉ?」「色も真っ白くって、先っぽまで皮が被って・・・可愛いおちんちんねっ!」


投稿日時:2018/10/16 22:50

282.米原

>>281俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ〜(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン〜」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ〜、本当にチンチンなの〜?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね〜、かわいちょうでちゅね〜」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな〜」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ〜。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです〜」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。巨乳で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ〜。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え〜、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね〜」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、射精してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、射精したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、射精したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え〜、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う〜ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成〜」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ〜、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね〜」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな〜」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う〜ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ〜?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね〜」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに〜(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。


投稿日時:2018/10/16 20:04

281.米原

>>280「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな〜。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね〜、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ〜www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ〜。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ〜、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな〜www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな〜。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや〜、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ〜www」
「ちょっと〜、唯は本当にデカチン好きだな〜www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ〜、こいつのちんちんって本当にちっさいよな〜」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ〜、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね〜。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。



投稿日時:2018/10/15 22:02

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