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262.米原

>>261「さっきからずっと勃起してるけど、大丈夫?」
クスクスと笑ってくる。
「大丈夫だよ!」
ああ、できることなら今すぐリサを襲いたい。もしくはオナニーがしたい。この溜まりきった性欲を派手に吐き出したい。
俺は元に戻った時のことを考え、リサの裸体を脳裏に記憶させておいた。
童貞を卒業した時以上に興奮している自分がいた。
もしかしたら、元の体に戻った時、SEXができるかもしれない。このリサの体を好き放題できる。そう考えるとますます興奮してしまう。
何とか我慢して、お風呂から出ることができた。
「ひ、一人でできるから!」
「ほらほら、姉ちゃんが拭いてあげるからwww」
抵抗したものの、力では勝てず、体を拭かれる。
「肌綺麗だね〜www」
「う、うるさいな……」
「おちんちんもすっごくかわいい。毛も生えてなくて、白くて綺麗www」
「うう……」
「包茎って子供ってイメージだったけど、こうして見ると結構いいかも。ダビデ像が包茎なのも頷けるかもwww」
そんなことを言いながら、ちんちんを触ってくる。時には皮を引っ張り、剥こうともする。
「い、痛いっ!」
「ああ、ごめんね。皮剥くのは早かったかwww」
「そ、そんなことよりも早く元に戻してくれよ」
「はいはい。服はもう少しかかりそうだから、待っててね」
リサは自分だけ服を着始める。
「待つって、俺は裸ってこと?」
「いいじゃんよ。私の裸見たんだから、少しは我慢しなさい!お風呂の時、ずっと見てたの気づいてるよ。どうせ、元に戻ったら、オナニーするんでしょwww」
「そ、そんなことは……」
バレていたなんて……
「まぁ、童貞君じゃあしょうがないよねwww」
「ち、違う!」
「え〜、タクヤって彼女いたことあるの?」
「いるから。お前とは高校が違うから知らないだけだって!もう二人と付き合ったから!」
「そうなんだ〜。付き合った数は私の勝ちだね。それに、てっきり童貞だと思ってたよwww」
「だから、違うって言ってんだろ!とっくに童貞なんて卒業したわ!それよりも、さっさと戻せよ!戻って、俺のチンコ見てビビるなよなwww」
「へ〜、そんなに自信あるんだ?」
「当たり前だろ?」
「それは楽しみwwwそれじゃあ、元に戻す呪文を唱えるよ」
リサが分厚い本を開く。
「ドモール・ナオト・チョウセイ・タリーン!」
…………
「へ、変化ないんだけど?」
「最初の時も時間差があったから、少しかかるんじゃないかな?」
「そ、そっか……」
「あ〜あ、もう少しお姉ちゃんでいたかったのにな〜。ああ、今度は心も戻る呪文を調べればいいんだwww」
「か、勘弁してくれよ……」
そんな話をしていると……
「おおっ!」
「どうしたの?」
「何か、体が熱い!」
最初に小さくなった時と似ている。
「来た!来た!」
体が戻って行くのがわかる。目の前に立っているリサの身長を超える。
「おおっ!戻った!戻った!」
思わずガッツポーズを取ってしまう。
「どんな感じ?」
「どこも問題ないぜ!完全に元に戻ったみたい」
「えっと……ここも?」
リサが股間を指さす。
「へっ?」
興奮していたので、頭から抜けていたが、俺は裸だった。
恐る恐る下に目を向ける。
さきほどと全く変わらない小さなちんちんがチョコンとついていた。しかも毛も生えていない。
「な、何だよコレ!?」
思わず手で隠してしまう。
「プッ……アッハハハハハッwww」
リサがお腹を抱えて大笑いした。
「ちんちんだけ元に戻らなかったんだwww」
「うう……」
「実は今もこの大きさなんじゃないの?」
「そ、そんな訳あるかよ!」
ヒ〜wwwとリサはソファに寝転がり、足をバタバタさせる。
スカートなのでパンツが丸見えだ。
「う、うるせいな!パンツ丸見えだぞ!」
悔しくて、こんなことしか言えなかった。
「ねぇねぇ、もっとちゃんと見せてよwww高校生でこんな粗ちん、滅多に見れないよwww」
「お、おい!」
「ブフッwwwぼ、勃起してるwww小さい癖に一丁前に勃起してるwwwなになに?何で勃起してんの?」
「そ、それは……」
「まさか、私のパンツ見たから?ブフフッwwwパ、パンツ見たくらいで勃起しちゃうとか、中学生かよwww今時、童貞でもパンツくらいじゃ勃起しないってwwwタクヤって童貞じゃない癖に童貞以下じゃんwww」
そうなのだ。俺はリサのパンツを見て、勃起してしまった。
今まではこんなことなかった。彼女の裸を見てもすぐには勃起なんてしなかったのに……
「は、恥ずかしいんだから勘弁してくれよ……」
羞恥心が俺を襲う。
「そ、そりゃ恥ずかしいよねwwwしかも皮被ってるとかwww勃起して皮被ってるって、タクヤ、あんたどんだけ皮余りなの?もしかして真性www」
「ちゃ、ちゃんと剥けるわ!」
そう言うと、何とか皮を剥こうとする。しかし、痛みだけで、一向に剥ける気配がない。
「必死www必死過ぎwwwもしかしてマジで真性?ガキチンポじゃんwww小学生と変わらないじゃんwwwむしろ負けてるかもwww」
「さ、さっきから笑い過ぎだぞ!元はと言えば、お前が……」
いくらなんでもこれはひどい。さすがに俺も怒りが込み上げてきた。
「ごめんってwww」
そう言いながらも笑いは止まらない。涙目になりながら、こちらを見てくる。

「まぁ、いつもお世話になってるし、少しはサービスしてあげますかwww」
リサの手が俺の勃起したちんちんに伸びてきた。あまりに急のことで逃げることができなかった。全身をゾクゾクと快感が駆け巡る。
そして、皮に触れた瞬間……
ビュビュビュビュビュッ!!
「キャッ!」
俺は勢いよく射精してしまった。
「ご、ごめん……」
リサは一瞬何が起こったのかわからない様子だったが、すぐに手や服にかかった精液を見て、我に返る。
「やだwwwタクヤ早すぎwwwまだ何もしてないじゃんwwwってか、そんなガキチンポでも射精できるんだねwww精通はちゃんとできたんだwww」
「か、皮触ったじゃんか!」
どうやら、ちんちんはかなり敏感になってしまっているようだ。
今まではむしろ遅漏気味だったのに……
「か、皮触っただけで射精しちゃうなんて、今まで見たことも聞いたこともないからwww早漏過ぎじゃんwwwド早漏www世界チャンプ目指せるよwww」
また、わけのわからないことを言ってくる。
「早打ちのマックならぬ、早漏らしのタクヤwww三擦り半ならぬ、皮触れだけwww」
「うう……」
俺は歯を食いしばることしかできなかった。
「その癖、精液だけは一杯出すよね。しかもすっごく濃いしwww」
リサが手についた精子で遊ぶ。
「クッサッ!何コレ?包茎の精子ってこんなに臭いの?タクヤも嗅いでみなよwww」
「や、止めろよ……」
「イカ臭いwww何コレwwwマジウケるwww」
そして、みるみる小さくなっていく俺のちんちんをじっくりと観察される。
「アハハッ、さっきより皮伸びてないwww」
「そ、そんなことないよ……」
「皮から精液がヨダレみたいに垂れてるんだけどwww包茎ってマジ最高www先っぽは尖ってるし、ドリルチンポだねwww」
俺は慌てて、ティッシュでちんちんを拭いた。
「アハハッ、亀頭にティッシュついてんじゃんwww」
肩越しにリサが見てくる。
「ほ、本当に勘弁してくれよ……」
「勘弁してほしいのはこっちだってのwww幼馴染が短小包茎。おまけにド早漏なんて私の方が勘弁してほしいってのwww」
腹を抱えて笑っている。

「あ〜、最高に笑ったわwww」

投稿日時:2018/09/10 20:55

261.米原

>>260「確かめるしかないっしょwww」
壁に思いっきり追いつめられ、身動きが取れなくなる。
「それじゃあ、兄貴のチンポコご開帳〜www」
「バ、バカ!マジで止めろって!」
必死にブリーフを押さえ、抵抗する。
「そこまで必死に抵抗されると、マジで気になるよねwww」
しかし、これも無駄で終わってしまった。ついに最後のパンツも脱がされる。
「えっ?ちょっと……何コレ……」
ハルコは真顔で僕の顔を見る。僕は恥ずかしくて、何も言えない。
僕の最大のコンプレックス。それは陰毛が生えていない粗末なちんちんだった。
「これってチンポコ?クリトリスの間違いじゃない?兄貴って女の子?」
笑いながら、平然と触ってくる。思わず、ビクンッと体が跳ねる。
「デカチンで意外な展開を期待していたんだけど、これは予想通り……いや、想像以上の粗ちんだね。玉も小さくて可愛いwww」
ハルコはいろいろな角度から、僕のちんちんを覗き込み、好き勝手に批評する。
「高3でチン毛が生えてないとかヤバいっしょwww」
「う、うるさい……」
「もしかして真性包茎?ヤバいね、初めて見たwww超貴重なチンポコじゃん。後で写メ撮らせてよwww」
「ちゃ、ちゃんと剥けるから……」
「本当かな?兄貴って結構見栄張るからな〜」
ハルコが僕のちんちんの皮を剥いた。その瞬間、今まで味わったことのない快感がよぎる。
ビュビュビュッ!
「あああっ!」
勢いよく射精してしまった。
「ちょっと〜、顔射とかマジ勘弁してよ。兄貴、早漏過ぎでしょwwwさっき、オナニーしたんじゃないの?」
「さ、さっきは途中でやめちゃったから……」
「言い訳とかいいから。それに何コレ?」
亀頭には、先ほどの中断したオナニーのティッシュがついていた。
「ちょっと兄貴、これは反則だってwww」
ハルコは後ろに倒れ込み、大股を開いて大笑いしている。
僕は恥ずかしさで一杯であったが、そこから見えるハルコの秘部に目が離せなかった。

「あ〜、腹痛いわwww何コレ?オナティッシュ?」
無言で頷くしかできなかった。
「アハハッ、童貞のガキチンポコでもやることはやるんだね。それになんだか臭うよ。オナニーの後は、もう少し綺麗にした方がいいってwww」
僕は顔を真っ赤にさせて、下を向いてしまう。
「これってさ、お風呂で洗おうとしてたんでしょ?これから入るお父さんやお母さんに悪いと思わないの?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってから風呂には入るから……」
「本当かな?ここなんて……ほら?」
「うう!」
ハルコが僕のちんちんの皮をさらに上に剥きあげる。
「触られた程度で毎回声出さないでよwwwちゃんと皮剥いて、洗ってるの?カス残ってじゃんwww」
「い、痛いからあんまりちゃんと洗ってない」
「アハハッ、これじゃあ病気になっちゃうよ。本当に手のかかる兄貴だな〜」
ハルコに手を引かれて、風呂場に入る。
この頃には、僕は抵抗しようとしなくなっていた。完全にハルコの言いなりだ。
ハルコは顔にかかった精子を洗い流していた。その後ろ姿を見ていると、今すぐオナニーをしたくなってしまう。本当に情けない兄貴だ……
「顔射なんて、彼氏にもされたことないのに〜」
ドキッとした。
「兄貴が初めての相手とか、ちょっと恥ずかしいよね。兄貴って顔射好きなの?」
「べ、別に好きじゃないよ……」
「好きじゃないってか、したことあるの?」
「…………」
「てか、兄貴って童貞っしょ?」
「…………」
答えることができなかった。ようやく顔を洗い終わったハルコがこちらを向いた。
「あんまりさ〜、見栄張るの良くないよ?ちゃんと正直に生きないと、人生辛いから」
「そ、そう言うお前はどうなんだよ?」
これにはさすがに、少しイラッとした。
「えっ?私?てか、本当に答えちゃっていいの?」
すぐに後悔したが遅かった。
「初体験は中二の時かな。付き合った人数は今の彼で三人。でも、好きになって付き合った人としかHしてないから、援助交際とかヤリマンではないから」
先ほどまでとは違い、真面目な表情でこちらを見てくる。
「お、お母さんは知ってんのかよ?」
その迫力に負けて、出た言葉がこれだ。本当に情けない。
それに対し、ハルコは腰に手を当てて、ため息を吐いた。
「兄貴、それマジで言ってんの?『お父さん、お母さん、私処女捨てて来たよ』なんて報告する?するわけないよね?そんなガキじゃあるまいし……」
普段見せないようなハルコの言動と表情。部活ではこんな感じなのだろうか?
「まぁ、兄貴はパンツを買ってきてもらっている感謝の気持ちを込めて、童貞を捨てられたら、お母さんに報告すれば?捨てられたらの話だけどwww」
もう、返す言葉もなかった。

「アハハッ、何マジで落ち込んでんのよwww」
打って変わって、いつものようにハルコが明るく話しかけてくる。肩をバンバン叩かれ、笑っていた。
「前から怪しいと思ってたんだよね。高三だから、さすがに童貞はないと思ってたんだけど、やっぱり兄貴はまだ童貞だったか〜」
腕を組んで、うんうんと頷いている。
「わ、悪いかよ……」
「高校生でも童貞はいるから悪くはないんじゃないの?」
余裕の表情である。
「つ、つ〜か、お前が早いんだろ!」
「アハハッ、ごめんね。兄貴より先に大人になっちゃってごめんねwww」
そして、ジッと僕のちんちんを見てくる。
「ねぇ、これで勃起してんの?」
「う、うん……」
「アハハッ、マジかwwwさっきもこれくらいでお漏らししちゃったもんねwww」
「お漏らしって……」
「お漏らしじゃんよ。普通、皮剥かれたくらいで射精とかしないからwwwそれに金玉も小さいねwww」
「お、おい!や、止めろって……」
玉を握られ、震えながら答えた。
「アハハッ、声震えてるよ?やっぱり金玉握られるのは怖いのかな?」
「うう……」
「男子って普段威張ってる癖に、金玉握られたくらいでビビるとか情けないよね。こんな弱点ぶら下げて歩いてるとか、ウケるんだけどwww」
ハルコがいろいろな角度から、僕のちんちんを見る。
「勃起しても全然大きくないよね。剥いた皮も元に戻ってるしwww少し硬くなったくらいで私の小指くらいじゃんwww」
その通りで、僕は勃起しても皮は被ったままで、6センチくらいしかなかった。
ハルコがシャンプーを泡立てて、亀頭をゆっくりと洗ってくる。
「じ、自分で洗えるから……」
「洗えなかったから、チンカスが残ってんでしょ?後から入るお父さんやお母さんが病気になったらどうすんの?」
ハルコの言う通りなので、反論すらできない。
皮を剥かれて、亀頭周辺を丁寧に洗われる。
「あ、あんまり強くしないで……」
「これだけで感じちゃうの?それとも痛いの?」
「りょ、両方……」
「本当に情けない兄貴。チンポコの皮なんて、今時小学生でもズル剥けだっての!チンポコ甘やかしてきた結果がこれだよ!」
そうかと思えば……シコシコと竿を上下にシゴいてくる。
「ああっ!何するんだよ!」
「アハハッ、他人にしごかれるのも初めてだよね〜。小さくて、シゴきにくいんだけどwww」
「ああっ!ダメダメ!」
「だから、早すぎでしょwwwやっぱり童貞は早漏だねwww」
ビクンビクンッとちんちんが跳ね、精液が飛び出した。
「これはギリギリ近親相姦じゃないよねwww溜め過ぎもよくないからサービスねwww」
そう言いながら、ハルコは精液を搾り取るようにシゴき、また洗ってくれた。
それがあまりにも手慣れていたことや、裸を見られても全く恥ずかしがらない所を見ると、彼氏と相当やっていることがうかがえる。
自分の体に自信があるんだろうけど……
「本当に感謝してよね。私、こう見えてもモテるんだよ。多分、私のことオカズにオナニーしてる男子も多いと思うんだよねwww」
多分、僕が同じクラスなら毎晩オカズにしているだろう。
と言うか、兄妹なのにしているのだ

投稿日時:2018/09/09 14:33

260.米原

>>259「ほらほら、手をどける!」
「ダ、ダメだって!」
M字開脚で最後の砦を守る。しかし、抵抗したいのに、うまく力が入らない。
「アハッ!何コレ?」
簡単に股間を隠していた手をどかされてしまった。リカが笑いながら、こちらを見てくる。
「何コレ?皮被ってんじゃんwww包茎って奴?だから、見せたくなかったんだwww」
そう、俺は包茎のお子様おちんちんだったのだ……
「うわっ!ちんこめっちゃ臭いよwwwちゃんと洗ってんの?ここまで臭ってくるんだけどwww」
リカが大げさに鼻を摘まんで、臭そうなジェスチャーをする。それを見て、顔から火が出そうになる。
「あ、洗ってるよ……今回がたまたまなだけであって……」
「すごい臭いよwwwってか、これ剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、必死過ぎだっての!」
せめて、剥けることは証明したかった。それが唯一残ったプライドだった。
見栄を張るわけではないが、俺のちんちんはちゃんと皮が剥ける。仮性包茎と言う奴だ。
ただ、平常時はオナニーのやり過ぎなのか、子供のように先っぽまですっぽり皮が被っている。平常時に剥いた状態は維持できずに、すぐに戻ってしまう。
この時も先っぽまで皮は被っていた。
「じゃあさ、剥いてみてよ」
リカは挑発気味にこちらを見てくる。ここまで来たら、もう恥ずかしがってもいられない。俺は観念して、自分の股間に手を伸ばした。
しかし、ここであることが頭をよぎった。
(や、やばいかも……)
手の動きが止まってしまう。
「ねぇ?どうしたの?本当は剥けないんじゃないの?」
リカがニヤニヤしながら、挑発気味に聞いてくる。
「む、剥けるったら!」
「じゃあ、早く剥いてみせてよwww早く大人ちんこ見せてよwww」
「そ、それは……」
「もしかして、剥けない奴?真性wwwヤバくないwww」
「ち、違うったら!」
「もういいよ!それなら、私が剥いてあげる!」
「ああっ!ダメだって!」
一瞬の隙を突かれ、リカの手が俺の股間に伸びる。
ムキッ

「うわっ!ちんこ臭すぎwwwこっちまで臭ってくるよwww」
リカが顔を離す。
「それにこれってチンカス?白いカスが溜まってるじゃんwwwマコトヤバすぎでしょwww」
「うう……」
「しかも、毛が絡んでるし、ティッシュまで付いてるよwww」
そうなのだ。
俺が剥こうとして躊躇したのはこのためだった。
元々恥垢が溜まりやすい体質であり、一日洗わないだけでもうっすらと、白いカスが溜まるほどだ。
それが、夏場の三日となれば、想像は簡単についた。
風呂は入らなかったのにオナニーは欠かさないエロ猿。案の定、チンカスは溜まり、ティッシュも取り残しがあった。
「洗ってない証拠じゃんwww痒くならないの?」
「こ、今回は風呂に入ってなかったから……」
「それに、何でティッシュが付いてんの?」
「そ、それは……」
「男っておしっこしたら、ティッシュで拭くっけ?」
俺が黙っていると、リカが「あっ!」と何かに気づいたようだ。
「アハハハッ、精子の匂いがする。このティッシュってオナニーの奴でしょwww」
バレてしまった。俺の態度で疑惑から確信に変わったようで、リカが大笑いする。
「毎日、シコシコし過ぎなんじゃないの?」
いやらしい顔をしながら、手を上下に動かす。
「ま、毎日はしてないよ……」
本当は毎日しているし、一日に何度もすることもある。
「本当かな〜?童貞だから毎日、一人でシコシコしてんじゃないの?」
リカが手を離す。途端に、皮が元に戻ってしまった。
「アハハッ、皮余り過ぎでしょwww包茎に戻っちゃったじゃんwww」
そして、自分の手を鼻に近づけた。
「うわっ!めっちゃ臭い!ほらほら、マコトも嗅いでみなよwww」
「や、やめてよ……」
リカはその後も大笑いしながら、俺のちんちんを弄ってきた。

酔っているとは言え、これだけ触られれば勃起してしまう。
「アハハッ、勃っても剥けないんだねwww皮余り過ぎwww」
勃起しても俺のちんちんは先っぽが少し出る位で、被ったままだ。俺のちんちんは勃起して、皮を亀頭に引っ掛けてようやく剥けた状態を維持することができるレベルだ。
だから、勃起しても手で剥かないと、完全には剥けない。
「皮余り過ぎだって〜wwwこんなの初めて見たよwwwマジで子供ちんこじゃんwww」
汚いと言いながらも、リカは面白そうに笑いながら、触ってくる。
「私のオナラは臭いとか言うくせに、マコトのちんこの方がよっぽど臭いってのwww」
皮を剥いては被せる動作を続ける。次第に気持ちよくなってきてしまった。
「ねぇ、我慢汁出てきてるけど、もうイキそうなの?」
百戦錬磨のリカに俺が敵うわけがない。俺は無言で頷く。
「皮弄ってるだけじゃんwww」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」
「そうなんだ〜wwwこれじゃあ、皮伸びちゃうよねwww」
俺が限界なのを悟ったのか、リカは右手で本格的に俺のちんちんを握ると、リズミカルにシゴいてきた。
「あっ!あっ!だっ!だめ!」
「出しちゃっていいよwww」
リカは左手で亀頭を覆う。
ビュルルルルルッ
既に限界が近かったこともあり、その言葉を聞いた俺はあっけなく果ててしまった。

「あっ!あっ!あっ!」

投稿日時:2018/09/08 11:58

259.米原

>>258「それじゃあ、ケイ君のも見せてね」
攻守交代とばかりに、今度は俺がベッドに寝かされた。マユは慣れた手つきでベルトを外し、ズボンを脱がせてきた。
「フフフ、ケイ君のチンチンはどんな感じなんだろ?」
いやらしい笑みを浮かべながら、マユは俺のパンツを脱がせてきた。
「えっ?」
すぐにマユは驚いた声を出した。
「ど、どうかした?」
そして、ニヤリと笑う。
「ちょっと〜、ケイ君、ビンビンなのに皮被ってんじゃんwww」
「あっ……」
そうなのだ。俺は勃起しても皮が被っている重度の仮性包茎。
昔は裸になる時は見栄剥きしていたのだが、ユイは包茎を気にしない。そんな間柄が2年も続いたので、俺の包茎に対するコンプレックスはほとんどなくなっていた。
「何コレ、凄いね。こんな包茎初めて見たかもwww」
「え、えっと……」
「勃起しても先っぽが全然見えないじゃん。それにこのチンチン小さいしwww」
マユが先っぽに余った皮を掴む。
「ああっ!」
「ちょっと〜、変な声出さないでよwwwこれって剥いても平気系?ヤバい系?」
「だ、大丈夫……」
「おお、本当だ。剥けた剥けたwwwでも、カリも小さいねwww」
「そ、そんなに小さくないだろ?」
「いやいや、包茎って時点で小さい証拠だから。それに悪いけど、今までヤッてきた人の中で最小クラスwwwもしかしたら、一番小さいかもwww」
そ、そんなバカな……
「こんな粗チンで、本当にセフレなんているの?前戯のテクニックだって、微妙だったし、チンチンだってこんなんだしwww」
そう言いながら、皮を剥いたり被せたりしてくる。
マユの裸を見ながら、皮を弄られるとそれだけでイキそうになる。
「うわ〜、クチュクチュ変な音がするwwwそれに何か臭ってきたwwwくっさ〜www」
「ちょ、ちょっと待って……」
「もしかして、もうイキそうなの?」
無言で頷く俺。それを見て大笑いするマユ。

「まだ何もしてないじゃんwww包茎は早漏だって聞いてたけど、マジだったんだねwww」
「マ、マユちゃんがうまいからだよ……」
「いやいや、私レベルなんて一杯いるからwww」
そして、俺のチンチンに鼻を近づける。
「ああ〜、何か変な臭いがするwww」
「は、恥ずかしいからやめて……」
「納豆?くさや?嗅いだことないけど、シュールストレミングwww」
「そ、そんなに臭くないでしょ!」
「いやいや、結構臭いよwww」
そう言いながら、再び臭いを嗅いでくる。
「だは〜、癖になる臭いかもwww臭いってわかっていても嗅いじゃうwww」
俺は顔から火が出そうだった。
「味の方はどうなんだろ?」
「へっ?」
パクッ
「!!」
いきなりマユは俺のチンチンを咥えてきた。
「ん〜、ちょっと塩辛い感じ?」
「ああ……」
「ケイ君のチンチン本当に小さいね。全部私の口の中に入ってるwwwこの前やった人は先っぽの方しか入らなかったし、顎が疲れちゃったんだよねwww」
「うう……」
「これはこれでやりやすいか……んんっ!」
「ああぁぁぁっ!」
気持ちよすぎて、俺はマユの口の中で射精してしまった。

「もう〜、出るなら出るって言ってよ〜www」
「ご、ごめん……」
「ケイ君が早漏だってこと忘れてた私も悪いんだけどさwww」
そう言いながら、ティッシュに精液を吐き出す。
「包茎で、短小で、早漏ってマジでウケるねwwwそんなチンチンでよく私にH誘えたねwww」
もう恥ずかしくて、マユの方を見ていられない。
「アハハッ、チンチンが萎んでいくwww」
「み、見ない!」
「ダメダメwww」
勃起して、皮は何とかカリの部分に引っかかっていた。それがどんどん萎んでいく。
俺のチンチンは緊張で普段以上にすっかり縮み上がっている。皮も伸びきってしまい、先っぽまで皮がすっぽりと被っていた。
その一部始終をジックリと観察される。恥ずかし過ぎて、何も言えない。
「アハハッ、包茎ってすごいね〜。大人でこんな包茎の人初めて見たからビックリwww」
「うう……」
俺は恥ずかしさのあまり、顔を手で覆い隠市タイ

投稿日時:2018/09/06 20:00

258.米原

>>257「少しどこかで休まない?」

「よかったね〜、ホテル空いてて。この辺まではお祭り客は来てないみたいね」
「お、おう……」
勢いだけで来てしまったが、あれを断れる男はそうそういないだろう。俺は理性を保ちながらも、亜紀の色気に負けてしまった。
「祭りの後ってやけにラブホ混むから困るのよね。学生時代はアパートでよく、浴衣着たままやったっけwww」
「そうなんだ」
「以前の彼氏が……って元彼の話なんていっか!今は特大のフランクが目の前にあるんだから」
そう言いながら俺の側へ寄ってくる。
普段の会社で会う亜紀と違い、艶めかしい雰囲気を醸し出していた。
「スーツがシワになると困るから、もう脱いじゃおっかwww」
「お、おい!」
そう言うと、亜紀は慣れた様子で俺のスーツを脱がしていった。
抵抗することもできたが、体が動かない。
あっという間にパンツ一丁になる。
「フフフッ、私の裸も見たいよね?」
そう言って、亜紀は素早く服を脱いでいった。
服の上からでも亜紀のスタイルの良さはわかる。それが今、目の前で下着姿になっている。
「少し太ってきたかな?」
「そ、そんなことないよ。むしろ健康的だし、それくらいの方がいいと思うよ」
「フフフ、ありがとう」
ベッドに座った俺に寄りかかるようにキスをしてくる。
「んんっ!」
一度唇が離れる。
「どうしたの?緊張してる?」
「あ、いや……」
「私も緊張してるよ。一応、会社的には社内恋愛OKだから、大丈夫だよ」
「お、おう……」
再びキスをする。汗ばんだ体が密着し、俺を非現実に引き込んでいった。
「フフフ、明ってキス下手くそだね。もしかして、最近ご無沙汰?」
「そ、それもあるけど、相手が亜紀だから緊張して……」
「も〜、明ったら口がうまいんだからwww」
「い、いや、本当だって。俺、ずっと前から亜紀のこと好きだったし……」
「マジでwww」
「マジだって!」
「そっか〜……そしたら私たち付き合おうか?」
「ええっ!?」
「フフ、そんなに驚かなくてもいいじゃん。私だって、明のこと結構気になってたし……じゃないと、ラブホなんて来ないしね」
「あ、ありがとう……」
「それよりも……私は……目の前のフランクフルトが食べたいな〜」
亜紀が上目づかいで、こちらを見てくる。
「ああっ!」
下着の上から股間を触られ、快感と共に思わず腰を引く。
「アハハッ、そんなにビックリしなくてもいいじゃん。それとも本当にご無沙汰だったわけ?」

「それじゃあ、明のチンポコ見せてもらいましょうかwww」
亜紀は楽しそうに、はしゃいでいた。
俺は立たされ、亜紀はしゃがむ形で、俺の股間前にいる。恥ずかしくて、股間部分を隠してしまう。
「すぐに見るんだから、隠さなくてもいいじゃん。それとも焦らしプレイ?」
「い、いや……」
今になって、俺は焦っていた。まさかこんな状況になるとは思ってもいなかったからだ。
「さっき触った感触では、そこまで大きい感じしなかったけど……まぁ、見てみればわかるよねwww」
亜紀がゆっくりと俺の下着を脱がしていく。
「さ、先に風呂入らない?」
「先にチンポコ見たいwww」
股間を隠したまま、下着を脱がされる。
「もう〜、早く見せてくれないと、襲っちゃうよwww」
そう言って、俺をベッドの上に押し倒す。
「ああっ!」
素早く亜紀は俺の太ももに乗り、両手を掴み、バンザイさせた。
「ええ〜、ちょっとこれなんなの?」
恐れていたことが現実になってしまった。
「プハハハハッ、ちょっと何よコレ〜www」
亜紀は大笑いしている。一度笑い出すと、止まらないようだ。
目をパチクリさせながら、俺の股間を凝視する。
「アハハハハッ、苦し〜www何コレ、どうしちゃったのよ?フランクフルトは?」
笑いながら、俺の肩を叩いてくる。そして、挑発するような艶めかしい目で見つめられる。
「そ、それは……」
「これのどこがイカ焼き……特大のフランクフルトなんすか〜?」
「うう……」
「いいとこ、10センチの粗ちん。子供用フランクフルトの間違いなんじゃないですか〜?しかも、皮つきwww皮が余ってますよ明さんwww」
そうなのだ。
俺は勃起しても10センチほどで、皮も剥けない。
「何コレ、皮が伸びる〜www」
「ああっ!止めて!!」
亜紀は俺の粗ちんの先を掴むと、上下左右に引っ張る。
「硬くなってるってことは、これで勃起してるってことだよね?アハハハッ、信じられない〜wwwこんな小さい癖に一丁前に勃起してるんだwww」
「や、止めて下さい……」
「しかも皮被りの短小包茎君じゃないwww皮剥けるの?」
亜紀が皮を剥こうとした。
「ひ、ひぎっ!!」
俺の体が大きく動き、悲鳴を上げた。
「ちょ、ちょっと待ってよ。これ剥けない系?真性って奴?マジでヤバいんだけど〜www触っちゃったよwww」
そう言って、亜紀は自分の手の匂いを嗅いだ。
「くっさ〜www何コレ、くっさ〜www腐ったチーズの匂いがするよwww」
もう何も言い返せない。

「もしかして、明って童貞?」
「ち、違……」
「違わないよね?最初から少し変だと思ってたけど、こんなチンポコでHなんかできる訳ないじゃん……童貞だよね?」
「は、はい……」
「マジで信じられないんだけどwww普通、この歳まで童貞っておかしくない?普通に生きてれば、さっさと捨てられるでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「アハッ、このホーケイチンポコじゃ無理か〜www」
そう言いながら、皮を引っ張ってくる。
「ああ、止めて。伸びちゃう!」
「もう伸びきってるってのwww真性は保険が効くから手術した方がいいよ。でも、この大きさじゃあ、大きくする手術もした方がいいよ。皮が剥けるようになっても、小さいとみっともないからwww」
「や、止めて。マジで止めて……」
「今更少しくらい伸びたって、変わらないってのwww」
亜紀は皮を引っ張るのを止めない。
「ち、違……ああっ!!」
再び、俺の体が大きく動いた。
「あ、あ、あっ!」
「ちょ、ちょっとどうし……あっ!」
亜紀も気づいたようだ。俺の粗ちんの皮から白い精液があふれ出し、亜紀の手に付着する。
「キャッ!なになに?もうイッちゃったの?信じらんない、私皮弄ってただけだよ?」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」

投稿日時:2018/09/05 19:36

257.米原

>>256「外から丸見えじゃんよwww」
そう言いながら、近づいて来る。
「お、おい!止めろって!」
すぐにでもズボンを上げたかったが、小便の勢いは衰えず、酔っていたこともあり、急に止めることはできなかった。
しかも、下手に隠そうと体勢を崩したため、ズボンにかかってしまう始末。
「もう汚いな〜www」
ケラケラ笑いながら、じっくりと観察されてしまう。
「あ、あんまり見んなよ!」
便器がないため、体を押しつけることもできず、横から丸見えである。
「え〜、いいじゃんwww」
俺の言葉を無視して、愛理は観察を続ける。
「てか、圭吾って包茎だったんだね。だから、おしっこが真っ直ぐ飛ばないで、ビチャビチャ周りに飛び散るんだよ。家のトイレでは気を付けてる?」
「なっ!」
愛理の口から『包茎』と言う言葉が出たことに驚いてしまった。
その通りで、愛理が来て焦ったことも原因だろうが、小便が上下左右いろいろな方向へ飛び散っていた。
「これってちゃんと剥けるの?おしっこする時はちゃんと剥いた方がいいよwww」
ようやく長かった小便も終わり、俺は急いでパンツを上げた。
「あ〜!ダメだよ!包茎だと皮の中におしっこが残ってるから、ちゃんと振るかトイレットペーパーで拭かないと!」
その忠告通り、俺のボクサーパンツにおしっこの大きなシミができてしまった。
「ほら、私の言った通りでしょ?はい、脱いだ脱いだ」
そう言いながらパンツを下ろしてくる。一瞬のことであっという間に脱がされてしまった。
「な、何するんだよ!?」
「だから〜、ちゃんとちんちん拭かないと病気になっちゃうよ。はい、ちんちん振って!」
「な、なんでそんなに詳しいんだよ……」
俺は先ほどからの疑問を愛理にぶつけた。
「私、弟いるじゃん。トイレがよく汚れてるから、原因調べたら弟がおしっこまき散らしてたんだよね。だから詳しいわけwww」
「そ、そうなんだ」
「でも、今じゃちゃんと皮剥いておしっこしてるよ。圭吾も来年は大学生で多分1人暮らしするんだから、ちゃんと皮剥いておしっこする癖つけた方がいいよwww」
すごく恥ずかしかった。でも、なぜか愛理の言葉通りの行動を取ってしまう。小さなちんちんを手に取り、上下に揺らす。すると皮の間から水滴が垂れてきた。
「ほら〜、やっぱりまだ残ってた。はい、ちゃんとティッシュで拭きなさいよ」
愛理に渡されたティッシュを皮の先に当てると、ティッシュが湿ってくる。
「そうそう、それでいいのwww」
愛理は満足そうにこちらを見ている。

「ってかなんで大きくなってきてるのwww」
ティッシュで拭き終わると、勃起をしていた。
性欲盛んな時期に好きな相手に見られているのだ。特殊な性癖が無くても勃ってしまうのはしょうがない。
「せ、生理現象だって……」
「へ〜、男子って大変だね。授業中とか練習中とかにも勃起しちゃうことあるんでしょ?」
「う、うん……」
「フフフ、おかし〜www。男の子って大変だねwww」
そう言いながら先ほどよりも近づき、俺のちんちんを見てくる。
「反り返るってこんな感じなんだね。勃ったら、剥けるんだねwww」
「お、おう……」
「男の人の勃起をこんなに近くで見たのって初めて///雄って感じ///」
愛理の方を見ると顔を赤らめている。決してお酒のせいだけじゃない。愛理も恥ずかしいのだ。
「ねぇ?圭吾ってSEXしたことある?」
「はぁ?い、いきなりなんだよ?」
「正直に言ってよ」
どうも今日……と言うか、今の愛理は様子がおかしい。
「ね、ねえよ……」
顔から火が出そうだった。しかし、別に俺たちの学校では珍しいことではない。それでも自ら『童貞』だと言うのは恥ずかしかった。
「私もHしたことないよ///」
愛理も恥ずかしそうに言った。何が言いたいのだろうか?
「圭吾は私に告白してくれたよね……。すごく嬉しかった。インターハイには行けなかったけど……」
「…………」
「私も圭吾のことが好き!本当に大好きなの!」
そう言って抱きついてくる。
「お、おい!……ああっ!」
愛理が下半身を密着させてくる。
「すごい……。圭吾のちんちんがすごく硬くなってるのがわかるよ」
愛理の表情は艶めかしく、それでいてとてもエロかった。
「ねぇ?圭吾……。Hしたい?」
「えっ?」
「私はすごくしたい///」
好きな人からこんな風に言われて断ることができる男がいるであろうか?
俺は激しく頷くことしかできなかった。

「でも、今日は時間も遅いし、コンドームもないから……」
そりゃ、そうだよな。それに公園でHなんていきなりはレベルが高すぎる。
「だから今日はこれで我慢して」
愛理がいきなりキスをしてきた。
「お、おい?」
そして、素早くしゃがみ込み、俺のちんちんを咥えてきた。
「あ、愛理!?」
いきなりのことで頭が回らない。当然、されるがままで何もすることができない。
「ああっ!」
ファラチオなんて初めてだ。
多分愛理も初めてだと思う。歯は当たるし、舌使いもぎこちない。
だけど、ちんちんがとろけそうな感覚を覚える。
「うう、愛理……」
下を向くと、愛理が上目使いでこちらを見ている。暑さのせいで、髪が肌に張り付いているのが、艶めかしい。一生懸命、口や舌を動かしてくる。
ああ、そんな顔をされると……
「ああっ!出る!出る!」
俺は盛大に愛理の口の中に射精した。
「ゴホッゴホッ!」
愛理も精液の量に驚いたようで、精液を吐き出しながら咽ていた。
「ご、ごめん……」

投稿日時:2018/09/03 22:10

256.米原

>>255「フフフ〜、舐めちゃったwww」
美優は俺のちんちんを咥えていた。
「ああっ!美優!」
「ほらほら、美優先輩でしょ?ああ〜ん、皮が伸びるよ」
伸びた先端の皮を歯で甘噛みされ、伸ばされる。先端は敏感なので、それだけで気持ちよくなってしまう。
「なんだか、もつ煮みたい。安いぐにゃぐにゃの皮の焼き鳥みたいな感じwww」
それを聞いて、顔が真っ赤になった。
「先輩って今まで彼女いなかったから、ずっとシコシコ一人で慰めてたんですよね?」
「う、うん……」
「風俗経験は?」
「な、ないよ……」
「よかった〜、これで正真正銘、私が先輩の初めての相手なんですね。でも、このちんちんじゃ、風俗に行っても笑われちゃいますけどねwww」
完全に先輩の威厳はなくなっている。
「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ〜、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ〜、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね〜、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ〜、はぁ〜……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね……」
「へへへ、美優って俺のちんこのこと臭いとか言うくせに、自分のマンコだって結構臭かったぞwwwそれにおしっこ臭かったしwww」
俺はここぞとばかりに美優に反撃する。
「はぁ?」
見たことのない鬼のような形相で、俺のことを睨んでくる。
調子に乗りすぎた。そう思った時には遅かった。
思いっきり股間を蹴られたのだ。
「んんむむむっ!!!」
声にならない悲鳴を上げる。激しく重い腹痛が襲い掛かる。
「次、そんなこと言ったら、本気で玉潰しますからね?それと、女の子のここはデリケートなんで、二度とそんなこと言ったらダメですよ?」
口調はいつもの美優だったが、目と口は全く笑っていない。
「ふぁ、ふぁい……」
「本当に童貞はこれだからデリカシーがない。本当に最悪……」
「ご、ごめんなさい……」
ここから美優に機嫌を直してもらうのに、数十分かかってしまった。

「アハハッ、先輩のちんちん小さすぎて、コンドームがブカブカwwwもしかして、コンドームつけるのも初めてですか?」
「う、うん……」
「アハハッ、本当に先輩はお子ちゃまですね〜www」
美優がこっちをジッと見てくる。
「な、何?」
「フフフ、これから先輩の童貞を貰っちゃいますけど、本当にいいですか?」
「も、もちろんだよ」
「そうですよね。その歳で童貞とか恥ずかしいですもんね〜。私みたいな可愛い子で童貞卒業できるとか、先輩は幸せ者ですよ」
「み、美優はいいの?」
「えっ?」
「俺なんかとSEXして……」
「今更何言ってんですか。ここまで来たら、最後まで面倒見てあげますよwwwそれよりも体位は何がいいですか?やっぱり正常位?」
「そ、それでお願いします」
「フフフ、私も一番好きだからいいですよwww」
そう言うと、美優がゴロンとベッドに寝転がる。
「結構恥ずかしいんですよね」
足を大きく広げて、俺を誘う。
「挿れる場所わかります?」
「わからない……」
「はいはい、じゃあ一緒にやろうねwww」
頭を撫でられてしまう。
「そうそう、そこからもう少し下に下げて行って……」
美優が俺のちんちんを押さえて止まる。
「これから先輩の童貞食べちゃいますけど、何か最後に言い残すことはありますか?」
「そ、そんなのないよ!」
「本当ですか?もう童貞じゃなくなるんですよ?お母さんやお父さんに連絡します?」
「す、するわけないじゃないか!」
「じゃあ、スマホで童貞を卒業する瞬間でもムービーで撮りますか?将来いい記念になると思うんですけどwww」
「それもしないから!」
「なんだ〜、つまんないのwww」
「うう……お、お願いします。美優先輩、僕の童貞を貰って下さい」
「アハハッ、先輩最高!いいですよ、貰ってあげましょう!そう、そこに押し付ける……」
スルリと俺のちんちんが、美優のオマンコに吸い込まれた。
「は、入ったよ!」
「え〜、本当に入りました?全然感じないんですけどwww」
「は、入っているったら!」
俺は腰を押し付けて、アピールする。
「アハハッ、指の間違いじゃないですか?先輩のちんちん小さすぎて、入っているのか全然わかりませんよwww」
「そ、そんな……」
「嘘ですよ、嘘wwwもう、いちいち反応が可愛いですよwww」
「み、美優〜」
「それじゃあ、私の手の音に合わせて腰を振ってみましょうか?はい、イチ・ニ・イチ・ニ!」
「は、早いよ!」
「もう、これくらいテンポよく腰振って下さいよ。アハハッ、先輩の腰振り下手くそwww」
俺は何とか美優に気持ちよくなって貰いたくて、精一杯腰を振る。
「ああっ!」
「アハハッ、抜けちゃいましたねwww先輩の短小、粗ちん、皮被り〜www」
俺は慌てて再度挿入する。

「二回も出したから、大分持ちますねwww」
「そ、そうかな?」
「私、てっきり入れた瞬間、爆発しちゃうかと思いましたwww」
「そ、それは……」
ないとは断言できなかった。
「ほらほら、もっとちゃんと腰振って下さい!全然気持ちよくないですよ!」
そう言うと、美優は俺を押し倒し、上に乗っかった。同時にブカブカだったコンドームが外れてしまった。
「み、美優!?」
「フフフ、覚悟してくださいよ!」
素早く騎乗位の体制になり、大きく腰を振る。
「ああっ!美優!コンドームつけ直さないと!」
「生でいいですよ。先輩の童貞精液を私の中で出しきって下さい!」
その度に美優の大きな胸が上下に動く。
「これくらい激しくしてくれないと、全然気持ちよくないですからね!」
「ああっ!イッちゃうイッちゃう!」
「ほらほら、女の子のオマンコの中に先輩の精子を吐き出して下さい!」
「あああああっ!!!」
本日三回目の射精は、美優の中で爆発した。
射精してからもしばらく、美優は俺の上で動き続けた。
そして、立ち上がると、自分でオマンコを開いた。
ボタッボタッ……と俺の精液が美優のオマンコから垂れ落ちる。
その時、ようやくことの重大さに気づいた。
「ああ、だ、大丈夫?」
「何がですか?」
美優は俺を見下ろしながら、笑っている。
「あ、赤ちゃん……避妊とか……」
「フフフ、童貞の癖にそれくらいの知識はあるんですねwww」
「冗談言っている場合じゃなくて……」
「大丈夫ですよ。もし、赤ちゃんができたら、先輩責任とってくれるんですよね?」
「そ、それは……」
「もう〜、そこは即答するところでしょ?」
「ご、ごめん……」
「フフフ、大丈夫ですよ。その辺は私もしっかりしていますから。でも、即答できなかった罰として……」
シャーーーー
生暖かい液体が垂れてきた。それがすぐにおしっこだとわかる。
一瞬、逃げようかと思ったが、すぐに先ほど美優を怒らせてしまったことを思い出した。
「うわ〜、逃げないとか先輩は本当にドMなんですねwww」
「そ、そんなことはないよ……」
「そんな強がり言わなくてもいいですよ。う〜ん、スカトロはちょっとやったことないですけど、先輩が興味あるなら付き合いますよwww」
「だ、だからそんな性癖はないったら!」
「別に隠さなくたっていいじゃないですかwww」

それから俺たちは風呂に入り、体を洗い流した。
「あ〜あ、シーツがビチャビチャ。これは買い直さないとな〜。今度の休みに買い物付き合って下さいね」
「お、おう……」
二人でベッドに横になる。幸い濡れている箇所は少なかった。
「フフフ、先輩のちんちん本当に可愛いですねwww」
パシャッと写メを撮られる。
「お、おいおい止めてくれよ」
「いいじゃないですかwww」
そう言って、今度は俺たち二人を取る。そして、スマホを操作して何かしている。
「変なことはしないでくれよな……」
その時、俺のスマホが鳴った。
「ああっ!」
そこには俺と美優が写っており、『童貞卒業記念』と可愛い文字で書いてあった。
「いい記念じゃないですかwww」
「うう……」
「実は私、先輩のことずっと好きだったんですよ」
「えっ?」
いきなり真面目な話になったのでビックリした。
「ゼミに入った時、周りはすごい人たちばかりで緊張していたんです。そんな時、笑顔で話しかけてくれたのが先輩だったんです」
そんなことあっただろうか?
「先輩は忘れちゃったかもしれないけど、私はすごく嬉しかったんです。それからは先輩のこと目で追ってて……。いろいろ興味を引こうと頑張ったんですけど、先輩って鈍感なのか全然私の気持ちに気づいてくれないんですもん」
「そ、それは……」
「童貞君だったなら、納得ですけどねwww」
いつもの美優の笑顔に戻っていた。
「先輩のことを、他の先輩たちに聞いて、彼女がいないこと知ったんです。『もしかしたら、あいつ童貞かもよ(笑)』なんて冗談交じりに言ってたんで、勇気出して誘っちゃいました。それなのに、先輩はいつもと変わらず、私のことを妹くらいにしか思ってくれていないのか、全然Hなことしてこないし……。今日はすっごく気合い入れてきたんですよ」
確かに今日の美優はいつもより可愛かった。
「女の子からH誘うのって、勇気いるんです。そこん所、わかってます?」
「ご、ごめん……」
「だからイタズラしちゃいましたよ。いつもはこんなSっぽいキャラじゃないんですよ。今までのHだって、Mだったし、彼氏がリードしてくれてたし……」
「申し訳ない……」
「まぁ、童貞君だったから許してあげます。それに先輩ってMっぽいですもんね。次もSプレイしてあげますよ」
「つ、次?」
美優が睨んできた。
「あの〜、本当に先輩って鈍いですよね。私、好きでもない相手とHなんかしませんよ。そりゃ、彼女いない歴=年齢の童貞だった先輩から見たら、経験も多いし、ビッチかもしれませんが、本当に好きになった相手としかHしませんから!」
「そ、それって……」
「その先は先輩から言って下さい!それとも、童貞を卒業しても、お子ちゃまの真ちゃんのままなんですか?」
「お、俺と付き合って下さい」
「はい」
美優が強く抱きついてくる。

「ちんちん君もようやく女の子のオマンコに入れてよかったねwww」
美優は俺の股間に話しかける。
「金玉君も頑張って作った精子をゴミ箱じゃなくて、女の子のオマンコに吐き出せてよかったね」
うう、恥ずかし過ぎる。
「それでは、先輩の童貞卒業を祝ってかんぱ〜い!」
二人で缶ビールを飲む。
「先輩、童貞卒業した気分はいかがですか?」
「え、えっと……嬉しいです」
「ヤラハタで二十年以上守り続けてきた童貞。こんな可愛い女の子相手に捨てられるなんて、先輩は果報者ですよ」
「は、はい……」
「今からご両親に電話して、童貞を卒業したことを報告しましょう。ようやく男になったと伝えれば、ご両親も安心すると思いますwww」
「マジで、それは止めて……」
「フフフ……」
そう言って、キスをしてくる。
「ねぇ、先輩。ちんちんの皮引っ張ってみて下さい」
「ええ!嫌だよ……」
「もう、いいからやって下さい!やらないと、この写メ、みんなに送りますよ!」
「うう……」
俺は言われた通り、ちんちんの皮を引っ張った。我ながら、良く伸びる皮だ。
「そのまま広げておいて下さいねwww」
「お、おいおい、何するつもりだよ……」
美優がビールを皮の中に注ぎ込む。冷たい液体が皮の中に入ってきた。
「意外と入らないもんですね」
「ど、どうするの、これ?」
「こうするんですwww」
そう言って、美優は皮の先っぽに口を持っていき、皮の中のビールを飲んだ。
「フフフ、ワカメ酒ならぬ、包茎酒ですねwww」
「うう……」
「フフフ、先輩って可愛いwww」


投稿日時:2018/09/01 17:11

255.米原

>>254「は〜い、万歳して」
その後、俺は美有に体を洗われた。すでに俺に拒否権などなかった。
「じゃあ、次はちんちんを洗っていくね。包茎はカスが溜まりやすいんだから、ちゃんと皮を剥いて洗わないとダメだよ」
「わ、わかっているよ」
「『わかってます』でしょ?せんぱ……じゃないか。真(しん)君は歳は上でも子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞かないとダメでしょ?」
「えっ?なんで俺が?」
「『俺』も禁止。子供は『僕』でしょ?それから私を呼ぶときは美有お姉ちゃんか美有先輩ね」
「そんな……ああっ!!」
「はいはい、ちんちん綺麗に洗ってあげまちゅよ〜www」
美有はちんちんを洗ってきた。思わず腰が引けてしまう。
「ほら見て見なさい。大人はちんちん触られたくらいじゃ声は出さないものよ。それにこのちんちんのどこが大人なの?大人って言うのはちゃんと皮が剥けて、カリがくっきり出ているペニスを持った人のことを言うの。それに真ちゃんはまだ童貞君でしょ?それで私より先輩だなんて言えるわけないよね?」
ついに呼び名は『君』から『ちゃん』に変わってしまった。
「うう……」
「ほら、ちゃんと言うこと聞いてくれればお姉ちゃんがご褒美あげるから。ご褒美欲しいでしょ?」
「う、うん……」
「そうそう、それでいいのよ。真ちゃんはまだまだ子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞くんだよ。それじゃあ、私にお願いしないと。」
「お願い?」
「そう、お願い。ちゃんとちんちんを洗ってくれるようにお願いしないと」
「……ぼ、僕のペニスを洗って下さい」
「違うでしょ?『ペニス』じゃなくて『おちんちん』。こんな『おちんちん』は『ペニス』なんて言いません!それに包茎なんだから皮を剥いて洗って下さいって言わないとわからないよ」
「……僕の包茎おちんちんの皮を剥いて洗って下さい」
顔から火が出そだった。
「まぁ、最初だからこれくらいで合格にしてあげる。でも、今度からはもっと詳しく正確に言うんだよ」
そう言いながら美有は俺の頭を撫でてきた。それはまるで美有がお姉ちゃんで、俺が弟の様だった。
「あっあっ!!」
「ほらほら逃げない!ちゃんとカリ首の方も洗わないとダメでしょ?カリと言っても全然発達してないから、わからないねwww」
美有は俺のお尻をガッチリ掴んで離れないようにしている。
「真ちゃんのおちんちんは本当にピンク色で可愛いわね。まだ、女の子の中に入れたことがないからしょうがないよね」
そう言って、亀頭を中心的に洗う。
「ああっ!美有……も、もう無理!」
「えっ?何が?それに呼ぶときは美有ねえちゃ……キャッ!」
ピュピュピュッ
皮を剥かれた状態だったので、精液は前に綺麗に飛んだ。
「ハァハァハァ……」
「あ〜、出ちゃったのか〜……まぁ、女の子に触られるのは初めてだし、敏感な亀頭を洗われたら、子供の真ちゃんが白いおしっこをお漏らししちゃってもしょうがないよね。でも、今度からはもっと早く言ってね」
「……ごめんねさい」
「しょうがないよ。だってまだ、子供なんだしwww」
そう言いながら、美優は胸についた俺の精子を手でなぞる。
「うは〜、それにしても濃いおしっこ出したね〜」
「ご、ごめんなさい」
「臭いもすっごく臭いよ。味は……」
「ああ、やめて!」
美優の手を止めようとしたが、素早く美優は俺の精液を舐めた。
「うわ〜、濃い味がするwww童貞の味www」

美有は少し考えて思い立ったように言い出した。
「子供だったら、こんな毛はいらないよねwww」
「えっ?」
「丁度おちんちんも小さくなったから、毛は剃っちゃおうねwww」
美有は洗面台にあったカミソリを持ち、泡を立てる。
「ちょ、ちょっと美有マジでそれは……」
「美有姉ちゃんか美有先輩でしょ?ほら、動くとちんちんを切っちゃうわよ」
本気だ……
俺は美有にされるがままであった。もう、抵抗することを止め、諦めることにした。
俺を洗うと同時に美有は自分の身体も洗い始めた。俺が触れようとすると、手を弾かれ
「真ちゃんにはまだ早いでしょwww」
と一蹴されてしまう。
お互い一通り洗い終わり、俺の陰毛が剃られるとシャワーで流し落とされる。
「ほ〜ら、綺麗になったよ」
鏡には俺と美有が写っている。俺の綺麗に陰毛が剃られており、下半身だけ見れば本当に子供と変わらなかった。
こんなツルツルな股間は小学生の頃以来か?
お風呂の大きな鏡に俺たち二人の姿が写る。
「本当に大人と子供だよねwww」
美優の胸やお尻は大きく膨らみ、下の毛は綺麗に整えられている。
それに比べ、俺の体は貧弱で、象徴でもある男性器は毛も生えていない子供おちんちんだ。
美優は年下なのに、男を知っている。俺は年上なのに女を知らない。
圧倒的立場の差を見せつけられる。
「じゃあ、風邪を引かないうちに拭いちゃおうか」
ここでも子供扱いであった。美有に体を拭かれて、ちんちんも当然拭かれる。そして……
「はい、おちんちんはいったん収納www」
皮を被されてしまう。慌てて皮を剥こうとするが……
「どうせ剥いたってまたすぐ元に戻っちゃうでしょ?今更そんな見栄張らなくてもいいんだよwww」
と笑われてしまった。

風呂から出ると、ベッドの上に仰向けにされ、その上に美優が乗る。
シックスナインと呼ばれる体制だ。先ほどと違い、目の前には俺が生で初めて見る女性器がある。それは想像と違い、気持ち悪くグロテスクであり、そして美しかった。矛盾した二つの感情が混ざり合っていた。
「あれれ〜、ちんちんが小さくなっちゃったけど、どうしたの?」
「ちょ、ちょっと緊張しちゃって……」
まさか、想像していたオマンコとリアルが違い過ぎたとは言えない。
馬鹿にされるのはいいが、傷つく可能性だってある。
「フフフ、そうだよね、緊張しちゃうよねwww」
「ああっ!!」
「フフフ〜、舐めちゃったwww」
美優は俺のちんちんを咥えていた。
「ああっ!美優!」
「ほらほら、美優先輩でしょ?ああ〜ん、皮が伸びるよ」
伸びた先端の皮を歯で甘噛みされ、伸ばされる。先端は敏感なので、それだけで気持ちよくなってしまう。
「なんだか、もつ煮みたい。安いぐにゃぐにゃの皮の焼き鳥みたいな感じwww」
それを聞いて、顔が真っ赤になった。
「先輩って今まで彼女いなかったから、ずっとシコシコ一人で慰めてたんですよね?」
「う、うん……」
「風俗経験は?」
「な、ないよ……」
「よかった〜、これで正真正銘、私が先輩の初めての相手なんですね。でも、このちんちんじゃ、風俗に行っても笑われちゃいますけどねwww」
完全に先輩の威厳はなくなっている。
「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ〜、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ〜、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね〜、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ〜、はぁ〜……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね……」
「へへへ、美優って俺のちんこのこと臭いとか言うくせに、自分のマンコだって結構臭かったぞwwwそれにおしっこ臭かったしwww」
俺はここぞとばかりに美優に反撃する。
「はぁ?」
見たことのない鬼のような形相で、俺のことを睨んでくる。
調子に乗りすぎた。そう思った時には遅かった。
思いっきり股間を蹴られたのだ。
「んんむむむっ!!!」
声にならない悲鳴を上げる。激しく重い腹痛が襲い掛かる。
「次、そんなこと言ったら、本気で玉潰しますからね?それと、女の子のここはデリケートなんで、二度とそんなこと言ったらダメですよ?」
口調はいつもの美優だったが、目と口は全く笑っていない。
「ふぁ、ふぁい……」
「本当に童貞はこれだからデリカシーがない。本当に最悪……」
「ご、ごめんなさい……」
ここから美優に機嫌を直してもらうのに、数十分かかってしまった。

「アハハッ、先輩のちんちん小さすぎて、コンドームがブカブカwwwもしかして、コンドームつけるのも初めてですか?」
「う、うん……」
「アハハッ、本当に先輩はお子ちゃまですね〜www」
美優がこっちをジッと見てくる。
「な、何?」
「フフフ、これから先輩の童貞を貰っちゃいますけど、本当にいいですか?」
「も、もちろんだよ」
「そうですよね。その歳で童貞とか恥ずかしいですもんね〜。私みたいな可愛い子で童貞卒業できるとか、先輩は幸せ者ですよ」
「み、美優はいいの?」
「えっ?」
「俺なんかとSEXして……」
「今更何言ってんですか。ここまで来たら、最後まで面倒見てあげますよwwwそれよりも体位は何がいいですか?やっぱり正常位?」
「そ、それでお願いします」
「フフフ、私も一番好きだからいいですよwww」
そう言うと、美優がゴロンとベッドに寝転がる。
「結構恥ずかしいんですよね」
足を大きく広げて、俺を誘う。
「挿れる場所わかります?」
「わからない……」
「はいはい、じゃあ一緒にやろうねwww」
頭を撫でられてしまう。
「そうそう、そこからもう少し下に下げて行って……」
美優が俺のちんちんを押さえて止まる。
「これから先輩の童貞食べちゃいますけど、何か最後に言い残すことはありますか?」
「そ、そんなのないよ!」
「本当ですか?もう童貞じゃなくなるんですよ?お母さんやお父さんに連絡します?」
「す、するわけないじゃないか!」
「じゃあ、スマホで童貞を卒業する瞬間でもムービーで撮りますか?将来いい記念になると思うんですけどwww」
「それもしないから!」
「なんだ〜、つまんないのwww」
「うう……お、お願いします。美優先輩、僕の童貞を貰って下さい」
「アハハッ、先輩最高!いいですよ、貰ってあげましょう!そう、そこに押し付ける……」
スルリと俺のちんちんが、美優のオマンコに吸い込まれた。
「は、入ったよ!」

投稿日時:2018/08/31 18:41

254.米原

>>253「み、見たいです……」
「や〜ん!童貞君必死過ぎwwwウケるんですけどwwwじゃあ、脱いであげますwww」
「じゃ、じゃあ俺が……」
俺が美有の服に手をかける。
「童貞君に女性の服を脱がせるのは難しいと思いますwww力任せに脱がされて、服が伸びたり、ブラのフックが壊れたりするのも嫌ですしwww」
あっさり拒否されてしまう。そう言われてしまうと何も言い返せなかった。
美有は恥ずかしがる様子もなく自分の服を脱いでいく。すぐに美しい身体が現れた。
「どうです?結構いい身体しているのでしょう?」
そう言って見せつけるように自分の身体を自慢してきた。確かに美有の身体は綺麗で、下手なグラビアアイドルよりもスタイルが良かった。
出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいる。理想的なスタイルだろう。
「う、うん!すごくいいよ!」
「ダメダメ!他の女の子の裸見たことないのに誰のと比べているんですか?」
「べ、別に裸くらいAVで見たことあるよ!」
さんざん馬鹿にされ、少しだけ反論してしまった。
「それって童貞丸出し発言じゃないですかwwwあんまり言わない方がいいですよ。その歳で女の子の裸をAVでしか見たことないって逆にとっても恥ずかしいことですからwww」
今頃、気づいたが、美優はSッ気があるようだ。

そして、俺のパンツに手をかける。
「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も〜やだ〜www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに〜www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ〜ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ〜ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし〜wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ〜、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え〜、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ〜ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え〜!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」
美有は顔を近づける。
「う〜ん、ちょっと臭うかな?でもカスは溜まってないみたいですね。包茎でも、せめて少しでも清潔にしようとする涙ぐましい努力ですねwww」
俺は恥ずかしすぎて何も言い返せないでいた。そして……
クルンッ
油断して手を離したら、皮が元に戻ってしまった。俺は慌てて皮を剥いたがもう遅い。
美有の方を見ないでもわかるくらい、大きな声で笑っている。
「先輩のちんちん皮伸び過ぎですよwww今のは反則www」
「み、美有が伸ばすから……」
「自分の情けないおちんちんを人のせいにしないで下さい。ちんちんが小さいと人間の器まで小さくなっちゃうんですねwww」

投稿日時:2018/08/31 10:48

253.米原

>>252「今日のデートすっごく楽しかったです」
「それは良かった」
「また、連れてって下さいね」
「うん」
ラブホテルの部屋に入ると、鍵をかけられる。
「はい、先輩。いつものようにしましょうね」
「う、うん……」
先ほどと美優の様子が一変する。
いつものことで慣れつつあるが、俺はモジモジしながら、美優を見る。
「そんな目をしても無駄ですよ。約束しましたよね?」
「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ〜、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ〜あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね〜。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ〜、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ〜、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね〜www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ〜、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ〜、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね〜wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ〜、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま〜に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」
「し、しないよ!」
「そうですよね。女の人の裸見ただけで射精とか、ありえないですもんねwww」
しかし、限界は近かった。
「それじゃあ、その汚いおちんちんを綺麗にしまちょうかwww」
風呂場でせっかく生えてきた陰毛を再び綺麗に剃られてしまう。
「今度からは先輩が剃って来て下さいねwww次は壁に手を付けて、足を広げて下さい」
俺は言われた通りにする。
すると、美優は俺のお尻を大きく広げる。
「うわ〜、先輩のアナルが丸見えwwwアハッ、今、アナルがキュッとすぼまりましたよwww」
ジョリ……ジョリ……
最近ではお尻の毛まで剃られてしまう。
「フフフ、綺麗になった」
「ああっ!」

投稿日時:2018/08/30 09:07

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