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大人のおもちゃ、アダルトグッズの専門店「大人のおもちゃ通販」
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359.米原

>>358これは僕が小学生だった時のことです。
当時は身体測定の時は教室でパンツ一丁になって保健室まで移動するような時代だったんですね。
それで測定が終わって教室まで帰ってる途中に、突然後ろからパンツを下まで下ろされちゃったんです。
突然のことにアソコを隠した瞬間、押し倒されてパンツを取られてしまって。
そいつは僕のパンツを持ったまま教室の方へ走って行ったんです。
僕はアソコを両手で隠したまま追いかけるハメになったんですが、教室に帰ってもすぐにはパンツを返してくれなくて。
そればかりか机の上に置いてた服を全部取られちゃって。
測定は男子が先で女子が後だったから、男子が全員終わらない限り女子は帰ってこないし、クラス全員が終わるまで担任も帰ってこないもんだからそいつも教室に居た他の子も悪乗りしちゃって。
数人に両手を押さえられてアソコを隠すことが出来なくなって、徐々に帰ってくる男子に思いっきり観察されちゃって。
女子が帰ってくる直前ぐらいにやっと服を返してもらえて「早く着ないと女子が来るぞ」って言われて、大笑いされながら急いで服を着ました。

修学旅行のときの出来事です。
割り当てられた部屋に置いてあった敷布団を広げて、「その上に寝ろ」って言われたから寝転んだんです。
そしたらロールケーキみたいにクルクルと布団を巻かれてしまって、身動き取れなくなってしまったんです。
その隙に下から潜ってきてズボンとパンツを剥ぎ取られて下半身裸の状態にされました。
ズボンとパンツは2段ベッドの上のベッドに放り投げられて、布団から解放された僕はズボンとパンツを回収するため2段ベッドのハシゴを登って行ったんです。
下から覗いてたやつに「ケツの穴丸見え〜」とか言われて散々からかわれました。

部屋の中でパンツ一丁にされて仰向けに寝かされて手足を押さえ付けられてしまいました。
そして思いっきりくすぐり回されて「やめてやめて」って言ったけどやめてくれませんでした。
くすぐられてるうちにアソコが大きくなってきて、パンツにテントが張ってきちゃったんです。
そのことに気付いたやつが「こいつ大きくなってきてる」って言われて、それが面白かったのか勃起が収まると再びくすぐってテントを張らせる、というのを繰り返していました。
とうとうそれも飽きてきたのか、ついにパンツも脱がされました。
少し大きくなってた包茎チンチンを指で弾いたり、弄ったりしてイタズラされてるあいだに完全に大きくなってしまいました。
「勃起しても小さい」とか言われて大笑いされました。
プールの授業で水着に着替えようとしてたら、ズボンを脱いだところで捕まって教室の後ろに連れて行かれました。
パンツ一丁で立たされて、パンツを思いっきり持ち上げて食い込まされたり、パンツの端を持って弾いてきたりしました。
普通に脱がされるより恥ずかしかったです。
これは小6の時の話です。

休憩時間に教室でやられました。
僕は自分の席で好きな小説を読んでいたんですが、いきなり後ろから羽交い絞めにされました。
僕の席はあっという間にクラスメイトに囲まれて、周りから見えなくされました。
そして座った状態のままズボンを脱がされて下半身をパンツ姿にされました。
そしてパンツの上から包茎チンポを扱かれました。
僕のアソコの変化に合わせて「ほら勃起してきた」「先っぽ濡れてきた」と言いながら歓声を上げていました。
そのうちアソコがビクビクしてきて、「もうすぐ出るぞ」とか言いながら扱くスピードを速めてきました。
僕は「やめてぇ」って言いながらパンツの中に射精しました。
その日は精液まみれのパンツをずっと履くハメになりました

投稿日時:2019/02/03 13:02

358.米原

>>357恐る恐ると言った風に、樫田が名を告げた相手は松丸知奈だった。
 名前を呼ばれた知奈はちらりと樫田を一瞥した。反応はそれだけだった。
 冷たく澄んだ冬空の様な横顔を見つめながら、樫田は自身の選択が間違いであったのではないかと不安を抱いた。
 知奈が如何に嗜虐的であるかは散々身を持って味わってきた。それなのにどうして彼女を選んでしまったのか。考えられるのは一つだけだろう。虐げられることを望んでしまっている。
 樫田は自身の内に芽生えた被虐嗜好の一端を認めて、背筋を小さく震わせた。
 ――俺はマゾなんかではないはずだ。己に言い聞かせるようにそう思考する。
 教室内の空気は然して変化が無かった。
 樫田の選択は予定調和的だった。教師である貝塚を除けば、知奈が先頭に立って躾けを行って来たのだから、彼が彼女を選ぶのは当然だ。そんな空気が漂っていた。
 念の為に聞くが、と言った口ぶりで貝塚が問う。

「松丸さん、お願いして良いかしら?」

 知奈は冷笑を浮かべて頷いた。

「はい」

 ドキドキと二人とのやり取りを見守って樫田は、知奈に断られなかった事に安堵しつつも、自分の選択が正しいものであったのかを悩んだ。
 知奈の艶やかな唇に浮かぶ小さな笑みには、嗜虐的なものが滲み出ていた。



 朝のHRが終わり、始めに行われたのは座席の移動だった。
 樫田の席が知奈の隣へと移された。無論、運搬したのは樫田自身だ。机を運び終えた彼は所在無く立ち尽くしている。
 席に掛けたまま席替えを指示していた知奈が、すくっと立ち上がった。

「付きっ切りで躾けてあげる。覚悟は良い?」

 知奈に真っ直ぐ見つめられる。樫田は言葉を詰まらせた。返答に窮したのではなく、主従の関係がより強固なものになってから改めて目にする彼女の美しさに見惚れていた。
 しばしの沈黙の後、樫田は慌てて頷いた。
 樫田の反応に対して知奈は顔色を変えなかったが、その腕は彼の股間へと伸ばされていた。股間をぎゅっと掴んで、知奈は言った。

「返事は声に出しなさい。それと、お礼も忘れてるでしょう?」

 じっと樫田の目を見つめつつ、知奈は股間を握る手に力を込める。
 睾丸が圧迫され、じわりと痛みが込み上げてくる。しかし、樫田のペニスは熱を帯び、膨張を始めてしまう。知奈の手の中でいきり立った男根をビクビクと脈打たせながら、樫田は「ごめんなさい」と頭を下げ「ありがとうございます」と続けた。
 素直に指示に従った彼に対して、知奈はほんの少し柔らかな表情を浮かべる。
 ただそれだけで、樫田の胸は高鳴ってしまう。美しい少女にひれ伏し、理不尽な要求に従う。そこに生じる被虐の悦び。ペニスを膨らませてしまっていては、それを否定する事は出来なかった。
 手の内で発情の様相を呈する男根に対して、知奈は嘲笑を浮かべた。彼女は握っていて男根から手を離し、その白くほっそりとした指でジッパーを下ろした。
 樫田が声を上げる。

「ま、松丸さん……何を……」

「貴方の最も劣っている部分、それを丸出しにしておきなさい。如何に自分が愚かなのか……。馬鹿みたいに勃起させている限り、そのまま過ごして貰うから」

 と、言うなり知奈が開いたジッパーの隙間から下着の中に手を入れた。
 しなやかな指に囚われた哀れなペニスが、強引に引っ張り出される。皮を被ったまま上を向いた肉棒が露になった。
 ビッ、と指先がそれを弾く。「うっ」と樫田が呻き声を漏らす。
 知奈は黒く艶やかな長い髪をかきあげて、僅かに彼へと顔を寄せて囁いた。

「ふふっ。……本当、何時見ても見っとも無いペニスね」

 樫田の肩がピクリと震える。性器の有様を馬鹿にされているにも関わらず、目の前にある彼女の美しい顔に見蕩れてしまう。ぺニスは甘い疼きを放っている。
 知奈は彼に宣告した通り、勃起が止むまで陰茎を露出させ続けるつもりだった。
 ペニスを外気に晒す樫田は羞恥と被虐を覚える。何とかそれを小さくしようと試みるが、意識を逸らそうとすればする程、却って血の巡りはそこへ向かってしまう。
 彼がそうしてあたふたとしている内に、予鈴が鳴った。
 仕方なくそのまま席に着く。すぐ横には知奈が平然として座っている。



投稿日時:2019/02/02 20:25

357.米原

>>356 羞恥に顔を染め上げながらも、樫田は制服を全て脱いだ。
 知奈を始めとした周囲の女子は、もちろん服を着ている。教室内でただ一人、彼だけが全裸だ。
 樫田はますます恥ずかしさを覚えて赤くなる。股間を隠そうと手をやるが、それは知奈の軽い足蹴によって払い除けられた。
 彼女は、いきり立ったままの包茎を見やって言う。
 
「大勢の異性に見られながら全裸になってもまだ、起ったままね?」

「う……うう、ごめんなさい……」

 と、樫田は言うが、その股間では、ペニスが反省の素振りすら見せずに勃起している。それを隠すことは許されていなかった。その発情した男根を瞳に映す知奈から、酷い言葉で罵られるのではないかと樫田は身構えた。
 知奈は嗜虐的な笑みを浮かべて彼に問う。

「……小さくするの手伝ってあげようか?」

 小さくする。その言葉からは射精が連想されるが、相手を考えるに、所謂愛撫の様な優しい方法は期待出来ない。
 だからと言って断るべきではない。手伝いを断っておきながら、やっぱり自分では小さく出来ないなどと言った暁にはどんな仕打ちを受けるか。そもそも彼女を怒らせる様な言動は控えるべきだ。そう判断して、樫田は言った。

「お、お願いします」

「ふふ。素直ね。それじゃあ、ここに」

 と、つま先で床を指す。

「脚を広げて座りなさい」

 同級生の少女の足元に全裸で座る。屈辱を覚えずにはいられないが、樫田は知奈の命に背く事が出来ない。ペニスを起てたまま、彼女の指示に従って床に座す。
 身体は小刻みに震え、吐く息は荒々しい。そんな樫田を見下ろして、知奈は脚を伸ばす。上靴を履いたままの足で男根を小突いた。

「うっ、くう……」

「……ここまで粗末に扱われても興奮するなんて、どこまで駄目なペニスなの」

 冷ややかに言い放つも、その声音には隠し切れない愉悦が滲んでいた。
 知奈は更に激しくペニスを責める。
 靴の裏で肉の幹を踏みつける。腹側へ向けて倒す。そのまま足首を左右に捻ってぐりぐりと圧迫する。
 靴底の溝が陰茎の薄皮を引っ掛け、あちこちに抓られる様な痛みが生じる。
 ビクビクッ、と樫田は全身を震わせながら、呻き声を上げた。

「あうっ、う、う、あ、あぁ……!」

 ペニスと言うあからさまな性感帯への刺激でなければ、ただ痛いだけだったかも知れないが、今の彼が感じているのは明確な悦びだった。
 踏み潰される男根には痛みの他に、甘い痺れが込み上げて来ていた。
 知奈の顔を見上げながら、樫田はその快感に深く飲まれていく。
 腰を浮かせ、自ら性器を靴底へと押し付ける。
 樫田の酷く無様な姿に対して、知奈は冷淡な表情を浮かべている。

「あら……? ふふ、貴方の変態振りを見誤ってしまったわね。素足でならいざ知らず、靴で踏まれては流石に萎えるものだと思っていたのだけれど」

「うう、あっ、ああ、き、気持ち良いです……!」



投稿日時:2019/02/02 09:41

356.米原

>>355「もっと私を愉しませてください。セックスしたいと思っている癖に、女の子に逆らえなくて、惨めにオナホールに向かって腰振りするところを見せて?」

 そう言い終えると、悠はオナホールを拾い上げてた。
 脚を組んで、その間に玩具を挟み込んだ。
 ふくらはぎの間に作られた擬似女性器は、樫田の唾液に濡れ光っている。

「……ほら、おいで?」

 優しく誘う様な声音と共に、悠が両腕を広げて見せた。
 樫田は、自身の瞳に映る彼女が淫蕩で残酷な悪魔にも、美しく慈愛に満ちた女神にも見えた。どちらであるかは分からないが、一つだけ断言出来た。その誘惑に抗うことは、無理であると言う事だ。
 吸い寄せられる様にして悠へと向かい、彼女の脚にしがみ付きながら、腰をオナホールへと突き出す。樫田のそれは、散々言われているように小さい方であるがゆえ、潤滑油がやや不十分であってもすんなりと玩具に挿入出来た。
 悠は目の前にある樫田の頭を撫でてやりながら、淫靡な声音で訊ねる。

「先輩? 分かってますか? これはセックスですよ?」

 緩やかに腰を前後させながら、樫田は全て理解していた。
 彼女が何を求めているのか。自分は何を答えるべきか。彼女が答えを受けて如何なる反応を示すのか。そして、その反応に対し自分が何を感じるのか。
 ――それが分かる様に躾けられて来たのだ。
 樫田は酷く興奮した様子で口を開いた。

「はあっ……ああ……。ぜ、全部入ったよ……い、痛くない……?」

 これは無論、悠への言葉ではない。
 ぷっ、と悠が笑みを漏らした。

「ふふ、あははっ、先輩、童貞をこじらせ過ぎですよー! オナホールに話掛けちゃうのなんて、先輩ぐらいですよ?」

 愉しげに笑う彼女を見上げる樫田の胸中は、悔しさと共に快感が湧き上がっていた。彼はこうなると分かっていた。その上で、自らを貶めるような台詞を紡ぎ、嘲られ、気持ち良くなっていた。
 自身の被虐嗜好。彼女の嗜虐性。それぞれを認め、受け入れている。更には両者の嗜好が絶妙に噛み合っている事をも理解している。もはや、彼に止まる理由は無かった。

「うっ、はあ、あっ、ああぁ……おまんこ……気持ち良い……!」

 樫田がそう見っとも無い声音を上げた。
 悠が彼の頭をわしゃわしゃと撫で回しながら言う。

「ふふふっ、童貞で、皮被りちんぽで、虐められたがりの先輩にとっては、このシリコンの玩具だけが『おまんこ』だもんね? 童貞卒業……ぷっ、ふふ……おめでとうございます」

 目頭が熱くなる程の恥辱を受けるも、それは同時にとても甘美な快感でもあった。
 嘲られ、罵られ、気持ち良くなってしまう。
 心はしっかりと痛んでいるはずなのに、一方では痛みを望んでしまい、与えられれば嬉しくなってしまう。倒錯的な官能だった。
 それは深く底なしの沼の様に彼を捕らえて離さない。
 いや、むしろ樫田自身がそうある事を望んでいた。
 オナホールに向けて腰を振り、悠の嘲笑を受けながら、樫田は絶頂が近い事を認めた。彼は甲高い声でそれを告げた後、こう付け足した。

「悠ちゃん、大好き……!」

 ぶびゅっ、びゅくっ!
 ペニスが大きく脈を打ちながら精を吐き出す。
 自身を虐げている少女に向かって好意を明かしながら迎えた絶頂は、どこまでも気持ちの良いものだった。魂が抜けていく――まさに昇天とでも言うべき快感が彼の身を苛んでいた。
 目を白黒させ、蕩けた表情を浮かべる樫田に向けて、悠は小さな声で告げた。

「……私も同じ気持ちです」

 途轍もない快感を伴う射精を経て、その余韻に浸る樫田は、当然の様にそれを聞き逃すのだった。



 ここから先は語るまでも無いだろう。
 無理に語れば、嗜好がかっちりと噛み合った二人の男女が過ごす幸福な日々についての単調な記述のみが続くことになる。そうなるが故に語るまでも無い。

 しかし、あえて一つ語るとすれば、彼が払った代償に関するところだろうか。

 悠と共に過ごす為に留年した樫田について、彼の両親へと貝塚が如何なる理由を語ったのかは定かでないが、樫田は両親からの電話でこっぴどく叱られた。
 電話口からのべつ幕なしに響く怒声を受けて、泣きべそを掻きながら反省と謝罪の言葉を繰り返す樫田。何とか和解に至るも、電話を終える頃には、彼の精神はすっかり擦り切れていた。

 そんな事があった晩、傷心の彼を慰める為に悠が身体を許した――か否かは、やはり別の物語であるがゆえ、これにて幕引きとする。



投稿日時:2019/01/31 19:55

355.米原

>>354「な、なにしてるんだよ!?」
俺は両手で股間を隠しながら話す。酔っているとはいえ、沙織は全く恥ずかしがる様子を見せない。
「何ってシャワー浴びるんだけどwww」
「お、俺が出てからでいいじゃんか!」
「いいじゃんよ〜。さっきは吐いちゃってごめんね。お詫びに洗ってあげるからwww」
「い、いいよ。」
「遠慮すんなよwww。ウチも裸になれば恥ずかしくないでしょ?」
すでに沙織は裸になっており、隠す素振りを全くしない。俺は固まったように、沙織の身体を見ていた。太ってムチムチだったが、それが逆にエロく見えてしまう。
「そんなに珍しいのかよwww。ほら、手どかさないと洗えないじゃん?」
強引に俺の手をはがし、俺の股間を見た。
「……何これwww。超ウケるんだけどwww。大谷超子供じゃんwww」
見るなり、沙織は大笑いしてきた。
「マヂウケるwww。皮あまり過ぎでしょ。真性包茎ってやつ?初めて見た〜www」
笑いながら、俺の包茎チンコの皮引っ張ってきた。
「アハハッ!うわーーー何これ?めっちゃ皮伸びるし〜www」
「や、やめて……。恥ずかしい……」
「や〜だよwww。これ痛くないんだね。本当にすごく伸びるよwww」
女性に触られたことがない俺はすぐに反応してしまう。
「あれ?笑われてるのに硬くなったwww。こんなんでも一人前に勃つんだねwww。でも、剥けてねーしwww」
さらに笑い声は大きくなる。俺は考える暇もなく、されるがままになっていた。
「可愛いちんちんでちゅね〜。お姉さんがいい子いい子してあげまちゅね〜www」
赤ちゃん言葉で話しかけられる。しかも、俺ではなく、ちんちんに話しかけていた。そして、ちんちんの皮を剥いてきた。
「キャハハ、出てきたwww。真性じゃないのかよ!つまんないな〜www。亀頭君『こんにちは』できましたね〜。初めまして沙織で……キャーーーーwww」
ビュビュビュッ
沙織が言い終わる前に、俺のちんちんは我慢できずにイッてしまった。しかも、距離が近く、モロに顔射精。大きな胸にも精子が垂れていた。
「あ〜あ、もうイッちゃたんでちゅうか〜?白いおしっこ出すときはちゃんとお姉さんに言わないと駄目でしょ?」
「ハァハァ……ハァ……ごめんなさい。」
怒られるかと思ったが、沙織は怒っていなかった。顔についた精液を指で取ると、俺の小さくなったちんちんに擦り込むようにつけてくる。
「ああっ!」
今イッたばかりなのに、すぐに大きくなってしまった。
「イクのも早いけど、回復も早いんだねwww。大谷って、いつも大人ぶってカッコつけてるのに、おちんちんはお子様だったんだね。小学生のおちんちんじゃんwww。小指ぐらいしかないしwww」
自分の指と俺のちんちんを比べている。シゴき出すと精液が潤滑油の代わりをして、クチュクチュと音が鳴る。


「大谷って童貞でしょ?」
ちんちんを握る手が緩くなる。
「えっ?」
「隠さないで正直に言わないと、みんなに包茎だってバラすよ。どうせまだ童貞なんでしょ?」
「う、うん……」
「アッハッハッハ、アンタ、それヤバくない?今年で23歳でしょ?その歳で童貞とか今まで何してきたのよwww」
沙織はさきほどから笑ってばかりだ。俺は恥ずかしくて、情けなくて下を向くことしかできない。
「でも、そうだよね。こんな包茎チンポじゃ女の子に恥ずかしくて見せられないよねwww」
「そ、そんなに言わないでくれよ……。元はと言えばお前が勝手に……」
「ごめん、ごめんってwww。しゃあないな〜、ならウチが童貞奪ってあげるよwww。次もお姉さんが気持ちよくさせてあげるからねwww」
そう言うと壁に手を当てて、大きなお尻をこちらに向けてくる。そして、自らお尻を広げ、アソコを俺に見せてきた。
「えっ?えっ?」
「今日は特別にウチの中でイカせてあげるwww」
「えっ、ああ……」
「ほら、早くおいでよ。その歳で童貞は恥ずかしいでしょ?卒業させてあげるwww」
俺はゆっくり沙織に近づく。これが女性のアソコなんだ。
「初めて見る?結構グロイでしょう?」
俺の返事を聞かずに、手を股の間から出し、俺のちんちんを掴む。
「ウチも包茎とHするのは初めてなんだよねwww」
そう言うと、俺のちんちんを誘導してくれた。
ヌチュ……
「あれ?入ったよね?」
「う、うん。入ってるよ……」
「うわ〜、ウケるwww。全然入ってるの感じないわ。ちょっと違和感があるくらいwww」
沙織はゆっくり腰を動かしてきた。
「う、うわ!ちょっと待てって!」
「え〜、またイキそうなの?」
「コ、コンドームは?」
イキそうなのは事実だったが、それよりも避妊の方が気になっていた。
「ああ、大丈夫。心配しなくてもいいよwww」
「えっ?え?ああっ!」
「う〜ん、あんまり気持ちよくないかも。大谷はどう?」
「ああっ、すごく気持ちいい……」
「マヂかwww。ウチのマンコって結構ガバガバじゃない?」
「そ、そんなことない……。ああっ、すごく締め付けられる。」
「バ〜カwww。ウチが締め付けてあげてるのよwww」
今は何を言われても何も感じない。ただ、我慢するだけで精一杯だった。
「アハハッ、すげ〜我慢してそうな声出してる。」
それを言うと、沙織は腰を動かすスピードを早めた。
「ああっ!ダメだって!」
「だ〜め。もう疲れたし、飽きちゃったwww」
「ああっ!出ちゃう出ちゃう!」


「ちょっと写メとるからジッとしてて。はい、チーズ!」
パシャ!
「う〜ん、大谷の包茎具合がよく撮れてるよwww。じゃあこれをみんなに送ろうwww」
「ちょ!や、止めろよ!」
「ふ〜ん、止めて欲しいんだwww」
あれから浴室を出て、俺たちは部屋に戻った。幸い、部屋は沙織の嘔吐物の被害はほとんどない(ほとんど俺が受け止める形になったのだ……)。
沙織はバスタオルを巻いていたが、俺はタオルを巻くことを許されなかった。
そして、いつも通り皮がすっぽり被ったちんちんを笑われて、記念に写メを取りたいと言い出したのだ。俺としては不本意ながらも、童貞を卒業させてもらったので言うことを聞くしかなかった。
「包茎チンポのこと、純子が知ったらどう思うかな?」
「!!!」
「アハハッ、気づいてないとでも思った?あんたが純子のこと好きなことくらい知ってるんだからね。童貞の癖に身分をわきまえなさいよwww」
「べ、別に関係ないだろ!」
「ありありだよ〜。純子は社会人の彼氏がいるし、ぶっちゃけ大谷じゃ勝ち目ないよwww。前、写メ見させてもらったけど、格好いいし……チンコも超デカかったよwww」
俺はショックだった。ゼミで見る純子は純情そのものだった。だから、もしかしたら処女なのでは?と自分に都合のいいように考えていたのだ。
「その顔じゃショック受けちゃった?純子って純粋そうな顔してるけど、実はかなりの淫乱で、私より凄いよ。しょっちゅう彼氏と過激なプレイしてるみたいwww」
俺は言葉が出なかった。
「だから童貞を奪われて卒業したあんたじゃ、純子と付き合うことなんてできないわけ。わかった?」
沙織は言いたい放題だ。

投稿日時:2019/01/30 21:37

354.米原

>>353「で、徹はどれくらい早漏なのよ?」
「どれくらいって、結構早いと思う……」
「も〜、早いのは知ってるからwww。だから早漏って言うんでしょwww」
俺はこの時初めて、真の意味で有紗が酒を飲んだら変わることを知った。
「我慢してもイッちゃうの?」
「う、うん。いつも我慢はするんだけど、気づいたら出ちゃう感じで……」
「ウケる、お漏らしじゃんよwww。それそりゃ、楓花だって浮気したくなっちゃうわよwww」
先ほどからこんな会話の連続であった。
「回数は何回くらいイケるの?」
「その日の体調次第だけど、イケても2回が限界……」
「それは駄目だよwww。早漏なんだから何回もイケないとwww」
「そんなこと言ったって……」
「でも、そこまで早いって聞くとすごく興味が湧くよね!」
有紗はこちらをじっと見てくる。
「な、なに?」
「だから〜、私が確かめてあげようって言ってんのよ。徹の早漏っぷりwww」
「えっ?意味がわかんないんだけど?」
「童貞の子供じゃないんだから、意味くらいわかるでしょwww。それに気づいてなかったでしょうけど、私、徹のこと好きだったんだよ。」
えっ?告白されてる?
楓花の言っていたことは本当だったんだ。
「その顔じゃ、やっぱり気づいてなかったか〜。ねぇ、いいじゃん!どうせ、しばらく楓花ともSEXしてなくてご無沙汰なんでしょ?」
「そ、それはそうだけど……」
「もう、女にここまで言わしておいて逃げるわけ?」
「わ、わかったよ……」
押し切られる形ではあったが、俺は有紗とHをすることになった。


ホテルに着き、部屋に入る。いつもなら隣にいるのは楓花だが、今日は有紗だ。
今までは楓花の親友であり、俺のよき相談役だった有紗。なんだか不思議な感じがする。
「徹〜、一緒にお風呂に入ろう。」
いきなり抱きつかれる。先ほどまでは腕をガッチリ組んで、やけにくっついてきていた。いつもと違う積極的な有紗に戸惑いを感じながらも、興奮していた。
「うん、いいよ。」
「本当に〜?やった〜。」
2人仲良く、洗面所へ行く。俺はテキパキと服を脱いで、すぐに裸になった。
「キャーーーwww。徹のちんちん皮被ってるwww」
「えっ、ああ。」
有紗は服を脱ぐのを止めて、俺の股間を覗き込んできた。
「へ〜、すっぽり皮が被ってるね。剥かないの?」
そう、俺は重度の仮性包茎だった。
楓花と初めてSEXをした時は見栄向きをしていた。その後、楓花に皮が被った状態を見られてしまったことがあった。しかし、楓花から特に何も言われなかったので、それからは皮を剥くことはなかった。だから、今回も見栄剥きということが頭にはなく、普段通りの皮が被った状態で披露してしまったのだ。
「徹って包茎だったんだね。包茎の人って早い人が多いって聞くけど、もしかしてそれが原因だったんじゃないの?」
「そ、そうなのかな?」
慌てて皮を剥く。
「アハハッ、そんなに慌てて剥かなくてもいいよ。それなら最初から剥いておけばよかったのにwww」
俺が自分で皮を剥く姿が滑稽だったようで、有紗は笑っていた。
「しかも、カリなくない?細すぎでしょwww」
確かに俺のちんちんは長年の包茎事情で、亀頭(カリ)が全く成長していなかった。竿の部分と亀頭の太さがほとんど変わらず、カリが全くない。
「アハハッwww。ちょっと〜、剥いた皮がまた被ってるよwww」
平常時はカリがないため、剥いても数十秒で重力によって皮が被ってしまう。
「もしかして、楓花は早漏だけじゃなくて、チンポの大きさでも不満があったんじゃないの?」
俺は楓花に言われたことを思い出していた。そう言えば、大きさについても不満があったようだった。
「その顔だと、やっぱりそうだったんだwww。そんなに落ち込まないでよwww」
有紗は俺のお尻をバチンバチン叩いてくる。これが彼女なりの慰めなのだろうか。それにしても酒で変わりすぎである……。


「どうかな、私の身体?」
有紗は着痩せするタイプなのか、少しぽっちゃりしている。痩せてスタイルのいい楓花と違い、肉付きが良い。むしろこれくらいムッチリしていた方が男性は好みだと思う。普段は普通に服を着て、普通に話している女友達の裸を見るというのはこれほどまでに興奮するのか……
「ちょっと〜、見すぎだってwww」
「ご、ごめん。」
「いいよ。それにもうビンビンじゃんwww。そんだけ硬くなっても全然剥けないんだねwww。恥ずかしがり屋さんなのかなwww」
「む、剥けるから!」
俺は再び皮を剥く。勃起するとギリギリ皮は亀頭に引っかかる。
「お〜、よくそれだけ皮が余ってるのに剥けた状態にできるね。皮がダルダルでルーズソックスみたいになってるよwww」
「や、やめろよ!」
少し触られただけで反応してしまう。
「そんなに嫌がらなくたっていいじゃんよ〜www」
有紗は積極的に股間を触ってくる。どうやら俺が嫌がっていると勘違いしているようだ。
「スキンシップだってばwww」
「ほ、本当にやめて……」
「またまた〜、嬉しい癖にwww。ちんちんは喜んでるよwww」
「ダ、ダメだってイキそうだから……」
「えっ……マジで?」
有紗が手を引いた時に指と亀頭が擦れた。
「はぅっ……うう!!」
その微妙な刺激が溜まっていたものを押し出してくる。下半身に力を入れて、我慢するが…………
ピュピュピュ
「あ……」
「…………」
まだシャワーも浴びておらず、ほんの少し触られただけでイッてしまった。さすがにこの早さは楓花の時でもなかった。
「プッ……ププププ……」
有紗は口に手を当てて、必死に笑いを堪えていた。それを見て、俺は急激に体温が上がるのを感じる。逆にちんちんはみるみる縮んでいった。
「だ、だから止めてって言ったのに……」
「だ、だって私もイクとは思わなかったし……。だってまだ何もしてないじゃんよwww」
それはそうだろう。俺もあれだけでイクとは思わなかった。
「うう……。ご、ごめん。興奮しちゃって……。」
「もう〜、早いって聞いてたけど、こんなに早いのは反則だってwww」
「ち、違うよ!いつもはもう少し我慢できるよ!」
「そんな言い訳しなくてもいいよ。早いのに変わりはないでしょwww」
何も言い返せないのが辛い。
「それよりも、なんでそんなに興奮しちゃったの?私まだ何もしてないよね?」
「は、裸になってんじゃんかよ!」
「えっ?裸だけで興奮しちゃったの!?」
これには有紗も驚いたようだった。
「徹って童貞じゃないよね?ちゃんと楓花とSEXしてたんでしょ?AVだって見てるだろうし……なら裸くらい見慣れてるんじゃないの?」
「そ、それはそうだけど……」
すると有紗が抱きついてきた。
「な、なんだよ?」
「徹は可愛いな〜www。オナニーを初めて知った中学生みたいwww。あっ、ちんちんは小学生かwww」
俺は有紗に連れられて、一緒にシャワーを浴びた。



投稿日時:2019/01/29 21:46

353.米原

>>352「兄貴は真面目過ぎるんだよねwww」
「でも、私結構SEX好きだから、信夫さんついてこれますかwww」
「ちょっとぶっちゃけすぎwww」
「でも、こういうのはハッキリさせとくべきじゃん。麻美もお兄さんの前だからって、遠慮し過ぎじゃない?いつもみたいに話そうよwww」
「え〜、だって一応私は家では純情派で通ってるからwww」
「な〜にが純情派よwww。淫乱派の間違いでしょwww。この前のこと聞いたよ。アレはさすがに私でも躊躇しちゃうよwww」
「そうでしょ?すごかったんだからwww。でも、すごく興奮してイキまくりwww」
僕を置いてきぼりで、2人は盛り上がっている。そして、うすうすわかってはいたが、樹里はビッチで麻美もかなりもものらしい……。
「あ、信夫さんごめんねwww。それでなんだけど、今からテストしていい?」
「えっ?テスト?」
「そう!付き合うんだったら相手のことを良く知らなくちゃwww」
「ご、ごめんね兄貴。言ってなかったけど、こういうこと……」
気まずそうに麻美が謝る。
「そ、それにまさか初日にこんなことするとは思わなくってさ……」
「い、いや、テストってなんだよ?」
「う〜ん……信夫さんのチンコ見せてもらうとか?」
「は、はぁ?」
「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。ちょこっと見せてもらうだけですからwww」
そう言って樹里は俺を床に押し倒して、ベルトを外そうとする。
「や、やめろって!マジでやめろ!」
「なんでそんなに嫌がるかな?ただチンコ見せるだけじゃんwww。麻美も手伝って!」
「はいはい〜。兄貴ごめんねwww」
「お、おい麻美までなに考えてるんだよ!」
「だから、兄貴はどうしてそんなに恥ずかしがるの?別にチンコくらい見せてくれたっていいじゃんよ。減るもんじゃあるまいし……。それにSEXする時は裸になるんだよ?」
訳の分からないことを言ってくる。そうこうしているうちにベルトが外され、ズボンとパンツを両方掴まれた。
「ほ、本当に止めて!」
本気で抵抗したが、2人の力が意外と強く、場所が狭くてうまく力が入らない。
「それではご開帳www」
樹里は勢いよく脱がせてきた。


「ちょ!これって包茎だよねwww」
「兄貴〜、勘弁してよwww。子供の頃から全然成長してないじゃんwww」
「もっと見えるように足開いてよ!」
僕は無理やり足を開かされた。
「何かしわくちゃじゃない?ちょっと麻美触ってみてよwww」
「何で私が触んないといけないのよwww。付き合うのは樹里ちゃんなんだから、あんたが触んないとwww」
「え〜、なんか汚そうなんだもんwww。でもしょうがないか……」
樹里は親指と人差し指で、汚いものを摘まむように皮の先っぽを引っ張った。
「あれ?痛くないの?……ねぇ返事は?」
「い、痛くない……」
「へ〜、これでも?」
さらに皮を伸ばすが、加減がわからず躊躇しているのか痛くない。
「大丈夫……」
「うそ〜!かなり伸びてるけど平気なんだwww。何か皮って柔らかくてムニムニするねwww」
樹里は皮の先っぽをこねてくる。俺はそれが気持ちよくて勃起してしまった。
「勃っても剥けないんだねwww。兄貴がこんなチンコしてたなんて知らなかったよwww」
「妹に言われちゃって恥ずかしいお兄さんだねwww」
「ちょっとめくっていい?」
俺の返事を聞かないで、今度は麻美が触ってきた。
「アハッ、何か出てきたんだけどwww。本当に亀頭がピンク色だね〜。まさに新品www」
「私たちのマンコは中古品ってことwww」
「そうそうwww。兄貴のチンコは新品で羨ましいな〜。使う予定はあるのwww」
「…………」
「アハハッ、黙り込んじゃったよwww。ダメでしょ!童貞君をいじめちゃ!」
「樹里ちゃんの方が馬鹿にしてるからwww。それよりも見てよ、これすごくない?亀頭が現れたり隠れたりするwww」
麻美は皮を被せては剥いてを繰り返す。
「アハハッ、本当だwww。包茎ってすごいねwww。小さいから手コキしにくいかと思ったけど、皮がスライドするからやりやすいねwww」
「私も思ったwww。彼氏じゃ絶対にできない手コキだよねwww」
「ちょ、ちょっと待って!ストップ!」
俺は2人を止めた。
「え〜、何かあった?って言うか息荒くない?もしかして感じてたとかwww」
「まだ、全然やってないじゃんよ。それだけで感じちゃったのwww」
その通りで、俺は息を荒くしてかなり感じていた。
「そう言えば、透明なお汁が出てきてるしwww」
「あのままシゴいてたら、ヤバかったとかwww。兄貴、ナイスストップwww」
「麻美〜、あんたのお兄さん早漏過ぎない?」
「ごめんってwww。童貞だから勘弁してあげて。あっ、あと包茎もwww」


「私がいいって言うまでイッたらダメだからね。」
樹里は唾液を掌に垂らすと、それで俺のちんちんをシゴきだす。
「うわ〜、樹里ちゃん本気だねwww」
俺の我慢汁と樹里の唾液が混ざってクチュクチュと音が鳴る。
「エロい音だねwww。ねぇ、どんな気分?」
「ああっ、すごくヤバい……もうイキそうだってば……」
「え〜、いくらなんでも早すぎでしょ?女子高生に手コキしてもらえるチャンスなんて滅多にないんだよwww」
「で、でも……」
俺は歯を食いしばり、体全体に力を入れて我慢する。
「兄貴って私には勉強の忍耐力がないとか偉そうに説教する癖に、自分はこらえ性のない子供ちんちんだよねwww」
「そんな偉そうなこと言ってるんだwww。信夫さん、童貞の子供がSEXを知っている大人に説教なんてしたらダメでしょwww」
「ああぐぐ……ご、ごめんなさい……」
俺は我慢することが精一杯で、話が頭に入らない。それなのになぜか自分が悪いと感じて謝ってしまう。
「キャハハッ、なんか今の兄貴ってカッコ悪いよwww。年下の子にいいように馬鹿にされてるのに謝るとかwww」
「じゃあ、もっと情けない姿を見せてあげるwww」
樹里は勢いよく、僕の両足を持ち上げてちんぐり返しのポーズを取らせる。
「ちょwww。兄貴のお尻の穴が丸見えなんだけどwww。ケツ毛ボーボーじゃんwww」
「ああっ、見ないでくれ!ああっ!イ、イクッーー!!」
ドピュビュビュビュビュ!!
今まで感じたことのない快感が僕を襲った。精液は僕の顔だけではなく、服も床も汚してしまった。
「うわ〜、精子の量だけは1人前だねwww」
「兄貴〜、妹の前で射精とか恥ずかしくないわけwww」
僕はようやく解放されて、床にぐったりする。
「うわっ!くっさ〜www、信夫さんの精子超臭いんだけどwww」
樹里は手についた俺の精子の臭いを嗅いで、それを麻美にも嗅がせようとした。最初は躊躇した麻美も恐る恐る臭いを嗅ぐ。
「ちょwww。兄貴何食べたらこんなに臭い精液作れるの?っていうか樹里ちゃん、これ包茎の臭いも混ざってるんじゃないのwww」
「うげ〜、汚いとは思ってたけど、ここまでとはwww」
そう言って俺の服で手を拭いてくる。
「信夫さん、ちょっとこれじゃあ、私のSEXにはついてこれないわ。」
「樹里ちゃんごめんね。私もまさか兄貴が包茎で早漏だとは知らなかったんだ。」
「今度はデカチンの友達紹介してよねwww」
「わかってるってwww」
こうして僕は樹里と付き合うことはなかった。その後は麻美にも強く物事を言えなくなり、僕の立場は低いものになってしまった。

投稿日時:2019/01/27 21:19

352.米原

>>351ハーフパンツだったので、勃起したのが丸わかりだった。
「もしかして、私が帰った後、私のことを考えながらオナニーしようとしていたんじゃないの?」
図星だった。
「その反応はそうなんだ〜。キャー、みー君のオカズにされちゃうよ〜www」
琴音は1人で笑っている。さんざん僕を馬鹿にした後にとんでもないことを言い出した。
「それならさ、今ここでオナニーして見せてよ。」
「何言ってるんだよ。」
「何って別にいいじゃん。どうせ後でオナニーするんなら今しても一緒でしょ?それとも私のことでちんちん勃起させてたこと、おばさんに言ってもいいの?」
「か、母さんは関係ないだろ!?」
「それなら別にいいでしょ?私、彼氏以外のちんちん見たことないし、男の子が1人でするところ興味あるんだよね。」


カーテンを閉めて、部屋のカギを閉める。一応、1階には母さんがいる。
「フフッ、楽しみだな。」
「ほ、本当にしないとダメ?」
「ダメだよ。それにみー君も実は楽しみなんじゃないの?美人の幼馴染にオナニー見られるなんてエロ漫画じゃないと経験できないよwww」
僕は今日、かなりのショックを受けた。それは琴音の知識の量だ。『オナニー』『童貞』『エロ漫画』など、どれも1年前に琴音に言ったら顔を真っ赤にさせるか意味も分からないだろう。それが今や恥ずかしがる様子もなく、口に出している。逆に僕が恥ずかしくなってしまう始末だ。
ズボンを脱ぎ、パンツも下ろした。しかし、無意識にTシャツを引っ張って隠してしまう。
「ダメだよ、隠したって。それにみー君がHする時は裸になるんだから、その練習もしようね。」
「ぼ、僕だけ恥ずかしいよ。」
「う〜ん……しょうがないな〜。Hなことはしないけど私も裸になってあげよっか?」
「えっ?」
そんな考えはなく、ただ恥ずかしかっただけなのに琴音はすごいことをサラリと言った。
「それなら恥ずかしくないでしょ?」
「そ、そうだけど……」
「それなら決まり!私の裸見たらビックリするよwww」
琴音は恥じる様子もなく、服を脱いでいく。
「そんなにこっちばっかり見ないでよwww」
「こ、琴音は恥ずかしくないの?」
「最初は恥ずかしかったけど、もう慣れちゃった。それにお子様に見せるのなんて恥ずかしくないしねwww」
僕は完全にお子様扱いらしい。しかし、今の状況ではそれも頷けてしまう。
いつの間にか琴音は上下の下着以外全部脱いでいた。
「なんかみー君の部屋で裸になるのは変な気分だねwww」
そう言って、ブラジャーを取ると、抑えられていた2つの胸がポロリッと現れた。とても綺麗な胸で、僕は凝視した目を離せないでいた。
「アハハッ、やっぱり童貞君には刺激が強いかなwww」
さらにパンティーも脱いで、全裸になった。
「どう?私って脱いだらすごいでしょ?」
それは本当だった。服の上からではわからないが、琴音のスタイルはすごくいい。エロ本を何回も見てきたが、琴音の裸はそのどの人よりも美しかった。
「お〜い、何ぼ〜としているの?今度はみー君の番でしょ?」
ようやく我に返り、僕は後ろを向いてTシャツを脱いだ。そして、猫背になって両手で隠しながら前を向く。
「ちょっと〜!それは私にとって失礼なんじゃないの?女性が裸を見せているのに、男性が手で隠してるなんて男として恥ずかしくないわけ?」
その通りで琴音は両手を腰に当てて、すべてをさらけ出している。
「わ、笑わないでね……」
「それはわからないwww」
「そ、そんな〜……」
「さっさと見せなさいよwww。手をどけて、胸を張る!」
僕はようやく観念して、琴音に言われた通りにする。
「……えっ、ウソでしょ…………プププッ!何コレ〜www。これがみー君のちんちんなの?」
僕は拳に力を入れ、恥ずかしさでプルプル震えていた。
「だからあんなに隠したがっていたのか〜。でもこれって……ブフッハハハハッ!」
「あ、あんまり大声出さないでよ。」
僕は下の母に聞こえてしまわないか、それだけが心配であった。そんなことはお構いなしに笑い続けて、ようやく収まると今度は僕のちんちんを凝視する。
さっきまでは勃起していたちんちんも小さくなってしまっていた。
「ちっちゃいね〜、本当に中学3年生?毛もちゃんと生えてなくないねwww」
それは僕のコンプレックスの1つだった。胸毛は全く生えておらず、わき毛もちょろちょろと何本かが生えているだけ。極めつけは陰毛で、中学2年でようやく生え始めたが、今でもまばらにうっすら生えているだけで、とても見せられたものではない。
「Hの経験もだけど、体の成長も私の方が大人みたいだねwww」
琴音は自慢げに自分の下半身を僕に突き出してきた。こんな近くで見ているのに、興奮よりもショックの方が大きい。
さっきも見たが、琴音の陰毛は大人のようにボーボーに生えていた。それがアソコを黒々と覆っていて、綺麗な形に整えられていた。
「私なんてすごく生えてくるから、お手入れが大変なんだよ。みー君はもっと生えないと恰好悪いね。いっそのこと剃っちゃえばwww」
「そ、そんなこと……」
「それにみー君ってまだちんちんが皮被ってるんだね。なんだか小学生みたいで可愛いwww」
「か、彼氏と比べてどう?」
なぜこんなことを聞いたのか自分でもわからない。
「へ〜、やっぱりそういうの気になるんだwww。そうだね〜……」
琴音はわざと焦らして、一呼吸おいてから答えた。
「彼氏の方が大きいに決まってるじゃんwww。毛もちゃんと生えてるし、皮も剥けてるから大人チンポだよ!みー君の方が年上なのにねwww」
わかってはいたがショックだった。
「そもそもさ〜、こんなちんちんで大きさ比べるなんて笑っちゃうよ。小学3年生が相手でも負けちゃうんじゃないのwww。普通はもっと大きいし、毛もちゃんと生えてるよね。」
僕は恥ずかしくなって手で隠すが、その手を掴まれてじっくり観察されてしまう。すぐ目の前にはおっぱいがある。僕と違って琴音は全く隠そうとせず、それどころか堂々と見せつけるようにしていた。これが子供と大人の違いなんだろうか。2歳も僕の方が年上なのに、心も体も琴音の方が大人だった。
「あれれ〜、勃起してきちゃったねwww」
最初は緊張していたが、さすがにこれだけの光景を前に興奮するなと言う方が無理な話だ。
「早く大きくな〜れ!早く大きくな〜れ!大きくならないとちんちんをちょん切るぞwww」
琴音は笑いながら、変な歌を歌いだした。
「も、もうこれで全開だよ……」
「ウソ〜、だってまだ全然大きくなってないし、皮も剥けてないじゃんよ!」
小馬鹿にするのと違い、本気で驚かれるのはまた別の辛さがある。
「みー君さ〜、中学3年生だってウソついたらいけないよwww。本当はまだ小学生でしょwww」
「ち、違うったら……」
「こんなチンチンで来年、高校に入学できるの?ちんちんが小さすぎて、落とされちゃうんじゃないのwww」
「そんなことあるわけないだろ!」
その後もさんざん琴音に小馬鹿にされた。


「はぁ〜、面白かった。そう言えばオナニーしてくれるんだよね?ちんちんがすごいことになっているよwww」
すっかり忘れていた。確かに最初はそう言う話だった。
そして、僕のちんちんは痛いくらいに勃起していて、我慢汁が皮から垂れ流れていた。
「童貞君の子供ちんちんには勿体ないけど、私の体を見ながらオナニーしてもいいよ。精子はちゃんと出るよね?」
「で、出るよ!」
「そんなにムキにならなくたっていいじゃん。精通はしていたんだねwww」
バカにされていたが、こんなチャンス滅多にない。僕は琴音の裸をじっくりと観察する。
「うわ〜、目が血走っているよ。童貞って怖いな〜www。犯罪はしないでよねwww」
「うう……はぁはぁはぁ……」
「へ〜、そうやってやるんだ。ハハッ、ちんちんが小さくて手で覆うと見えなくなっちゃうねwww」
「あ、あんまり言わないでよ……」
「え〜、いいじゃんよ。それと皮は剥かないの?」
「む、剥けない……」
「うそ〜、それってダメなんじゃないの?包茎って言うんだっけ?保健の授業で習ったけど、皮の中におしっこや精液がカスになって溜まって、不潔なんだってよ。うわ〜、みー君汚いなwww」
「こ、琴音〜、オマンコ見せてくれない?」
「絶対ダメ!そもそも私の裸を見ながら、オナニーできることがもうすでに十分すぎるからね!みー君は、1人寂しくエロ本見ながらシコシコしてるのがお似合いよwww」
「ああっ!こ、琴音〜!!」
…………ドロドロ……ビチャビチャ
後先考えられなかったので、精液が床に垂れる。
「へ〜、皮に邪魔されて精子が飛ばないんだ。皮から垂れてくるのが面白いね。だから、皮の中が不潔になるのかwww。飛ばないのは後処理が楽そうだよねwww」
「はぁはぁはぁ……」
「人の名前呼んで、射精するとか恥ずかしくないの?それにやっぱり射精ってドピュドピュ勢いよく飛ぶ方がカッコいいよwww」
僕はそのまま床に座り込む。
「アハハッ!一回イッただけでもう限界?そんなんじゃHなんて一生無理だよ。Hってね、子供はわかんないだろうけど、すご〜く体力を使うの。まぁ、そんなちんちんじゃやらせてくれる女の子もいないから、みー君は心配する必要はないんだろうけどねwww」


結局、それ以来僕は琴音に年下扱いされてしまっている。
母親などの前では以前のような無邪気な琴音を演じているが、ひとたび部屋に入ると豹変する。
「どうしたの、みー君?何か悩み事でもあるの?琴音お姉ちゃんが相談に乗ってあげるよ。」
「毛は少しは生えそろってきた?本当に?じゃあ証拠に見せてみて!」
「ちんちんの皮は剥けるようになった?みー君ってもしかして真性包茎って奴?手術しないといけないんでしょ?ちんちんの手術なんておかしいよねwww」
「みー君みたいな童貞の人がいるから、風俗ってHなお店があるんだよね。お金を出して頼まないと、女の子とHできないってどう思う?」
「最近、彼氏からフェラチオがうまくなったって褒められたんだ。フェラって知ってる?お口でちんちんを舐めることwww」
情けないことに僕は毎回勃起してしまい、それを琴音に笑われる。
あれ以来、琴音は裸を見せてくれないが僕は何度も裸にされてオナニーをさせられている。

投稿日時:2019/01/26 18:49

351.米原

>>350俺がモジモジしていると、美有がクスクス笑いだした。
「な、何かおかしなことでもあった?」
「いえ、先輩可愛いなって思ってwww」
「か、可愛い?」
「はい、可愛いです。なんだかいじめたくなっちゃうなwww」
クスクスと笑いながらこちらを見てくる。そう言えば、美優はあれからかなりの量の酒を飲んでいた。
「えっ?」
小さなテーブルの向かい側に座っていた美有が俺の隣に来る。それだけで、身動きが取れなくなってしまう。
それでも俺は平静さを装った。美有にはカッコ悪い所は見せたくなかったからだ。
「先輩って今彼女いるんですか?」
「い、今はいないよ……」
今はと言うより、今までいたことがない。
「……ああっ!」
「フフッ、先輩ってやっぱり可愛い。」
美優はズボン越しに俺の股間を触ってきた。こんなことされるのは初めてで思わず声が出てしまった。
「先輩って敏感ですね。そんなに気持ちいいですか?そう言えば、先輩って最後にHしたのいつなんですか?先輩のそう言う話聞いたことないんですよね」
「あ……いや……」
俺が返答に困っていると、美優は少し考えて口を開いた。
「もしかして、童貞ですか?」
「ち、違うよ」
「そんなに慌てて否定しないで下さいよwwwそうですよね、童貞な訳ないですよねwww」
美優はクスクスと笑っている。
「でもよかった。もし、先輩が童貞だったら、カッコいい先輩のイメージ壊れちゃいますもんwww」
美優が肌を寄せてきた。

「美有……」
俺は美有に触れようとする。
「まだダメですよ。童貞じゃないんだからそんなにガツガツしないで下さい」
「そ、そんな……」
「もし、先輩が童貞だったら卒業させてあげてもよかったんだけどね」
「!!」
ハッと美有の方を見てしまう。
「でも、童貞じゃないし、女の子に困っているわけじゃなさそうだから、別にいいですよねwww」
美優はいたずらっぽく笑うと、俺の方を見てくる。
「先輩が童貞さんならHしてもいいんだけどな〜www」
「マ、マジ!?」
「童貞だったら奪って大人にしてあげようと思ったんだけど、違うんでしょ?」
美有は意地悪そうに聞いてくる。
俺が童貞だと確信があるようで、俺の口から正直に言わせたいようだ。
「ご、ごめん……嘘つきました……」
こんな可愛い子とSEXできて、童貞が捨てられるなら、プライドなんていらない。
「えっ?聞こえませんよwwwもっとはっきりちゃんと言って下さいwww」
「ど、童貞です……」
俺は絞り出すように言った。
「アハハハ!最初っからそう言えばいいのに。先輩が童貞だってことはバレバレですからwww。教えて欲しいんですか〜?ん〜どうしよっかなぁ?」
「み、美有〜……」
「まぁ、先輩も恥ずかしいことちゃんと言ってくれたので、私も一肌脱ぎますかwww。いつもお世話になっているし、たまにはお礼もしないとねwww」

美有は慣れた手つきで俺の服を脱がしていく。
「い、いいよ……自分で脱ぐから……」
「大丈夫ですよ。それに女の子に脱がされる方が興奮しませんか?」
あっという間にパンツ一枚になってしまった。
「先輩の肌って白くてきれいですね。ムダ毛も全然ないし。でも、もう少し鍛えた方がいいですよ。ガリガリじゃないですかwww」
肌を指先でなぞってくる。体がゾクゾクして、声を上げそうになる。
「童貞君だったら、女の子の裸も見たことないですよね?私の裸が見たいですか?」
「み、見たいです……」
「や〜ん!童貞君必死過ぎwwwウケるんですけどwwwじゃあ、脱いであげますwww」
「じゃ、じゃあ俺が……」
俺が美有の服に手をかける。
「童貞君に女性の服を脱がせるのは難しいと思いますwww力任せに脱がされて、服が伸びたり、ブラのフックが壊れたりするのも嫌ですしwww」
あっさり拒否されてしまう。そう言われてしまうと何も言い返せなかった。
美有は恥ずかしがる様子もなく自分の服を脱いでいく。すぐに美しい身体が現れた。
「どうです?結構いい身体しているのでしょう?」
そう言って見せつけるように自分の身体を自慢してきた。確かに美有の身体は綺麗で、下手なグラビアアイドルよりもスタイルが良かった。
出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいる。理想的なスタイルだろう。
「う、うん!すごくいいよ!」
「ダメダメ!他の女の子の裸見たことないのに誰のと比べているんですか?」
「べ、別に裸くらいAVで見たことあるよ!」
さんざん馬鹿にされ、少しだけ反論してしまった。
「それって童貞丸出し発言じゃないですかwwwあんまり言わない方がいいですよ。その歳で女の子の裸をAVでしか見たことないって逆にとっても恥ずかしいことですからwww」
今頃、気づいたが、美優はSッ気があるようだ。

そして、俺のパンツに手をかける。
「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も〜やだ〜www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに〜www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ〜ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ〜ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし〜wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ〜、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え〜、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ〜ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え〜!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」
美有は顔を近づける。
「う〜ん、ちょっと臭うかな?でもカスは溜まってないみたいですね。包茎でも、せめて少しでも清潔にしようとする涙ぐましい努力ですねwww」
俺は恥ずかしすぎて何も言い返せないでいた。そして……
クルンッ
油断して手を離したら、皮が元に戻ってしまった。俺は慌てて皮を剥いたがもう遅い。
美有の方を見ないでもわかるくらい、大きな声で笑っている。
「先輩のちんちん皮伸び過ぎですよwww今のは反則www」
「み、美有が伸ばすから……」
「自分の情けないおちんちんを人のせいにしないで下さい。ちんちんが小さいと人間の器まで小さくなっちゃうんですねwww」

「は〜い、万歳して」
その後、俺は美有に体を洗われた。すでに俺に拒否権などなかった。
「じゃあ、次はちんちんを洗っていくね。包茎はカスが溜まりやすいんだから、ちゃんと皮を剥いて洗わないとダメだよ」
「わ、わかっているよ」
「『わかってます』でしょ?せんぱ……じゃないか。真(しん)君は歳は上でも子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞かないとダメでしょ?」
「えっ?なんで俺が?」
「『俺』も禁止。子供は『僕』でしょ?それから私を呼ぶときは美有お姉ちゃんか美有先輩ね」
「そんな……ああっ!!」
「はいはい、ちんちん綺麗に洗ってあげまちゅよ〜www」
美有はちんちんを洗ってきた。思わず腰が引けてしまう。
「ほら見て見なさい。大人はちんちん触られたくらいじゃ声は出さないものよ。それにこのちんちんのどこが大人なの?大人って言うのはちゃんと皮が剥けて、カリがくっきり出ているペニスを持った人のことを言うの。それに真ちゃんはまだ童貞君でしょ?それで私より先輩だなんて言えるわけないよね?」
ついに呼び名は『君』から『ちゃん』に変わってしまった。
「うう……」

投稿日時:2019/01/25 21:16

350.米原

>>349「あれっ?」
晴美はまだほとんど服を脱いでいない状態で、俺の股間に顔を近づけてきた。
「ちょっと待って……これってもしかして……」
ちょっと考えた後、ニヤッとしながら俺の方を上目で見てきた。
「ホーケイ?」
俺の性器を見ながら、いつもとは違う薄ら笑いを浮かべている。
俺は晴美が処女だと信じ切っており、包茎も知らないだろうと普段通りに脱いだため、皮がすっぽり被さっていた。
しかも暑さのため、ふやけていつも以上に皮が余っている。
「え、えっと……」
「そっか〜、哲夫君は包茎君だったんだ。ペニスってよりもおちんちんって感じだね。でも、小学生みたいでかわいいよ。」
いつものあどけない晴美の笑顔。
「は、晴美って経験あるの?」
俺は今まで怖くて聞けなかった質問をした。
「えっ?経験ってSEXのこと?……うん、あるけど。」
俺の中で何かが崩れた気がした。別に俺は処女じゃないからといって、晴美を嫌いにはならない。しかし、同い年だが、いつも年下のような印象の晴美を勝手に処女だと思い込んでいたのだ。考えてみれば、初めてのデートでラブホテルに誘う子が処女だと言うこと自体おかしい。
「えっと……哲夫君も経験あるよね?」
今度は晴美が、ちょっと聞きづらそうに俺に聞いてくる。
「あ、当たり前だろ?何歳だと思ってるんだよ!?」
不意な質問に少し声が大きく、ぎこちない返事になってしまった。
「そりゃ、その歳で童貞はないよね。ごめんね。でも、そんなに怒らなくてもいいじゃんよ〜。」
「だ、だって晴美が……」
「哲夫君が私に聞いた質問しただけじゃんよ。」
プイッと横を向いていた晴美だが、すぐに正面の俺の方を向く。
「でも、このおちんちんに免じて許してあげるwww」
腰を落として、ジッと俺の股間を凝視してくる。
「そ、そんなにじっくり見ないでよ……」
「どうして?ちんちんをじっくり見られるの恥ずかしい?」
ニヤニヤしながら俺の顔を上目使いで見てくる。薄着の服からはブラジャーと豊満な谷間が見える。
「あれれ〜、まだ何もしていないのに勃起してきちゃったよwww。ってか勃起しても完全に剥けないんだねwww」
その通りで、俺の性器は勃起しても皮が半分以上余ったままである。
「これって最後まで剥けるの?」
「ひゃ!」
恥ずかしくて何もできない俺に対し、いきなり晴美は性器を触ってきた。思わず声を上げてしまい、ビクンッと腰を引いてしまった。
「もう〜、変な声出さないでよwww。あ〜、剥けてきたwww」
自分で触るのと他人に触られるのでは、こんなにも違うものなのか?
俺は気持ちいい快感に身を震わせていた。
「お〜、ちゃんと剥けるね。…………ちょっと〜、変な白いカスが溜まってるよ〜。それになんか生臭い……。包茎って不潔なイメージあったけど、ちゃんとお風呂で洗ってる?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってるよ……」
昨日の夜、ちゃんと洗ったはずなのに、俺の亀頭にはうっすらと恥垢が溜まっており悪臭を漂わせていた。暑い中、皮で覆いかぶさっていたせいだろう。
「本当かな?あれれ〜、変なお汁が出てきてるよwww。」
まだ何もしていないのに、俺の亀頭から我慢汁が大量に出ていた。
「しょうがないな〜……う〜ん……ちょっと汚いけど……特別だよ。」
「ああっ!」
それを笑うと、晴美はいきなり性器を咥えた。
触られただけでも気持ちいいのに、咥えられて、舌で舐められたら……
「ちょ、ちょっと!止め……」
晴美の肩を掴んで離そうとしたが、すぐに俺は我慢の限界を迎えた。
ビクンビクンと体が痙攣する。晴美は一瞬驚いたものの、すぐに艶めかしい笑いを浮かべ、精液を吸い取るように口をすぼめる。
俺は快感に身を震わせながらその場に腰を落としてしまった。
晴美は洗面所に精液を吐き出すと、俺の方に目をやる。
「まだ前戯のフェラチオだけだよwww」
「そ、それは……」
俺を見下ろすように晴美は立っており、ジュルリと舌で口の周りを舐めまわした。
そんな晴美から目を背けてしまう。
「ねぇ、本当は童貞なんじゃないの?私、フェラチオだけで腰抜かしちゃう人なんて見たことないよwww」
俺のぎこちない態度とフェラチオで30秒も我慢できないことから予想がついたのであろう。
「本当のこと言ってよ。」
晴美も腰を下ろし、俺と目線を同じ高さにしてジッと見つめてくる。そんな晴美の目線から背けてしまう。
視線を逸らした先に回り込み、俺の目をジッと見てくる。
「…………や、やったことないです…………」
ようやくその言葉だけを絞り出した。
「へ〜、意外!童貞だったんだ。フフフッ、かわいいな〜。やっぱり男の子って強がってみせたいもんなの?」
「う、うん……」
「そうなんだ〜。でも、哲夫君って結構女慣れしてそうだけど……。それも演じていたの?」
「う、うん……」
「そっか〜、勉強してたんだね。童貞君の癖にいじらしいな〜。じゃあ、今日は私がいろいろ教えてあげるねwww」
いつもの可愛い無邪気な顔ではなく、1人の女の顔がそこにはあった。


普段の晴美はイジられるタイプで、Mの印象を受けることが多い。子供のように純粋で、いい意味で喜怒哀楽も激しい。
しかし、今日の晴美はいつもと違う。俺はそんな晴美が少し怖かった。
「フフッ、そんなに緊張しなくても大丈夫だよ。ほら、洗ってあげる。」
俺のおびえた様子を見て、笑いながらシャンプーを泡立てる。
「さっきまで大きくなってたのに、縮こまっちゃたねwww」
晴美は視線を落とし、俺の性器を見てくる。晴美の裸を目の前にしているのに、全く大きくならず、むしろ縮んでいる。
「怖くなっちゃった?」
夢にまで見たSEX。しかし、いざやろうとすると緊張と恐怖が入り混じっていた。
「大丈夫だよ、ちゃんとリードしてあげるから。それにしても、小さくなると本当に全部皮が被っちゃうんだねwww」
情けないが、俺は返事をすることができずに、うなずくことしかできなかった。
「じゃあ、汚れちゃったおちんちんから綺麗にしようか。」
「ああっ!」
「もうwww。さっきから感じ過ぎwww」
本番で勃たなかったらどうしようと不安でいっぱいであった。しかし、いざ触られると簡単に勃起してしまった。
「出そうになったら言ってよねwww」
無邪気に笑いながら、手慣れた様子で洗ってくる。
「あっあっあっ!」
俺は身をよじらせて、迫りくる快感を我慢していた。
「本当に敏感なんだねwww」
そう言いながら、性器から体全体へと泡を広げていく。
「フフッ、童貞じゃこんなこともしてもらったことないでしょ?」
「!!」
晴美は豊満な胸を俺の体に押し付けてくる。
「どう?」
「気持ちいい……」
「でしょwww」
その言葉に満足したように、胸を滑らせてくる。直接性器を触られる気持ちよさとは別の気持ちよさがそこにはあった。
「じゃあ、次は哲夫君が私の体を洗ってよ。」
「えっ?」
「『えっ?』じゃないでしょ?私は彼女で、ここは風俗店じゃないんだから、ちゃんと私も気持ちよくさせてくれないとwww」
『何当たり前のことを言わせんの?』と言わんばかりにこちらを見てくる。
「う、うん……」
「ちょっと手震えすぎwww。本当に女の子の体を知らない童貞君なんだねwww」
そんな晴美の言葉より、俺は目の前の晴美の体に夢中だった。
ムニュ
(あっ、すげ〜柔らかい……)
「両手使って揉んでいいよ。」
「う、うん!」
「鼻息荒すぎwww」
俺は目の前の大きな胸に夢中だった。
「ねぇ、さっきから胸ばっかりなんだけどwww」
「ご、ごめん……」
「男の人って本当におっぱい好きだよねwww」
「う、うん……」
「認めちゃったねwww。ほら、次はこっちを洗ってよ。」
その後も晴美の指示がなくては、俺はどこを触っていいのかすらわからなかった。
「アハハッ、くすぐったいwww」
(こ、ここが晴美のオマンコ)
最後に背中を洗わせられ、晴美はいやらしく腰をくねらせ、大きなお尻を見せつけてきた。
「少し太ってきちゃったかな?」
「お、俺はそれくらいムッチリしてた方がいいと思うよ。」
「フフ、ありがとう。でも、さっきから小さくて硬いものがお尻に当たってたけど、もう限界?」
「そ、そんなことは……」
「いいよ。童貞なんだから女の子の裸見て我慢できなくなって当然だよ。そりゃwww」
「は、晴美っ!」
晴美は自分のお尻に俺の性器を挟んできた。
「あっ、ちょ!は、晴美……!」
俺はすぐに気持ちよくなってしまい、自らお尻に性器を押し付けて上下に動かした。シャンプーが潤滑油の代わりになり、スムーズに動かすことができる。
「ちょ、ちょっと哲夫君っ!そんなに激しく動いたらまた出ちゃうんじゃないの?」
晴美としては俺の緊張をほぐすために、冗談でお尻に挟んできたのだろう。しかし、俺は我慢の限界だった。豊満なお尻は柔らかく、とても気持ちがいい。
「ああっ!晴美!」
びゅびゅびゅびゅっ
「あ〜ん、ビックリした〜!いきなり動き始めるんだもん!」
「ご、ごめん……」
「もう〜、せっかく綺麗にしたのにまた汚れちゃったじゃんwww」
晴美は自分のお尻に手をやり、俺の精液を洗い流す。
「お尻でイッちゃうとかwww。哲夫君って本当に我慢ができないお子ちゃまなんだねwww」

投稿日時:2019/01/24 21:22

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