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434.米原

>>433お昼前の情報番組に「突撃ドッキリ」というコーナーがある。
芸人が素人の前に突然現れ驚かせるというシンプルな内容なのだが、時折生放送ではありえない現場に現れることで一部に全回録画しているマニアもいる。

「どうもー、突撃ドッキリでーっす!」

その日も例によって芸人が2人意気揚々と中継をスタートさせた。
生放送ならではの緊張感はあるもののこの時間帯である、大人達は仕事主婦は家事子供は学校と視聴率などハナから期待されていないこともあり皆伸び伸びしていた。

「それではお二人にはここ◯◯中学校に来ていただいたわけですが!そのわけとは!なんと!」

芸人二人組と共に出演するのは今年三十路アニバーサリーの複雑なお年頃、万田アナ。
若い頃は愛嬌とセクシーといえば聞こえの良い如何にも正統派ではない仕事をこなすことでテレビに引っ張りだこであったが、やはり看板娘争いではもう一つ足りずこんな番組に落ち着いている。

「そうなんですよ万田さん!実はこの学校、歴史的に重要な場所にあるらしくてずっと地質調査をしていたんですけど、なんと、温泉が出てきたんですよ!」

いやー羨ましいと盛り上がる三人、その時万田が二人の持つ船のオールのようなものを訝しげに眺める(ふりをする)。

「お二人さっきからその船のあれみたいなのってなんですかー?」

明らかに十年遅いぶりっ子風に聞く万田に芸人はドヤ顔で答える。

「実は僕たち三人、これからその温泉にお邪魔するんです!」

「こいつらはあれですわ!万が一のためですわ!」

当然生放送ではモザイクは間に合わないのでその為のものだと二人は言う。

「あれっ?でもこんな時間にお風呂に入ってる人なんているんですか?」

見え見えのフリである。

「万田さん!このコーナーは突撃ドッキリですよ!」

「今日の為に三年生の十五人がお風呂中っちゅうわけですわ!」

ダジャレつまんなーいて芸人を叩く万田にイラっとした視聴者の舌打ちはさて置き、そういう運びとなった。
芸人は意気揚々と服を脱ぎ、次にカメラに映った時にはタオルを腰に巻いて現れた。

「男風呂ということなので、僕らも入れてもらうで!」

「私も失礼してっと……」

芸人二人に続いて万田プレハブ造りの脱衣所に現れる。
そしてタイミングを見計らい、番組タイトルを大声で叫びながら突撃した。
その瞬間生徒達は当然慌てふためき、あるものは浴槽に飛び込みあるものは股間を両手で隠す。
一瞬の出来事であったので、コマ送りで見れば男子生徒のアソコが映っているかもしれない場面であった。

「いやあ!最高や!」

気持ちよさそうに湯船に浸かる芸人。
男子生徒達もドッキリ番組とはいえテレビに映っているのでピースサインをしたりと上機嫌だ。

「それではお話を伺いたいと思います。ほらほら二人も仕事してくださーい!」

湯船から上がった芸人二人が手近にいた男子生徒を一人引っ張りあげる。
当然拒否されるが例のオールのようなものの存在を教えるとしぶしぶ従った。

「えーっと名前は、近藤くんね。どうよ毎日温泉入れる気分は?」

「いや、毎日は入れないですよ……」

そんなやり取りをしている間も、カメラは二人のほぼ全身を捉えている。
芸人は腰にタオルを巻いているが男子生徒改め近藤は丸出しの状態である、最も今は相方の操る直径20センチほどの円のついたオールのようなもので近藤のそこは隠されてはいるが。

「で、近藤、好きな子おるんか?」

「今女湯に入ってます」

話が進むにつれて芸人のコミュ力で親しくなっていき、オールのようなものの内側を覗きながら近藤に問いかけた。

「おい近藤、お前まだ無しでいけるぞ」

「えっ」

そういうや否や相方からの万田さーんの声。

「万田さん的に近藤くんにこれ必要ですか?」

近藤が呆気に取られている隙に、すかさず万田が現れオールのようなものの内側を覗き込む。

「やん、可愛い(はーと)」

「アウトーっ!」

万田の判定により、モザイクの役割をしていたオールのようなものは下ろされてしまい、晴れて近藤のアソコは全国放送された。
さらに意地の悪いことに注目とばかりにカメラマンがアップにしテレビ画面に広がった。
確かに芸人の指摘したように近藤のあそこはわざわざモザイク処理するような立派なものではなく、むしろお粗末な子供チンコ造形、すっぽり包皮を被った4、5センチの真性包茎の竿に温泉で蒸れた影響かだらしなくぶら下がった陰茎に対しては大きめな金玉袋には丸々したタマタマが収まっている。
とはいえ短小包茎のわりには根元部分はもさもさの毛が生い茂るジャングルなので、これはやはり放送事故である。

「いやーありがとう近藤!以上リポー」

近藤を解放し中継をシめようとした芸人を大声で制する声がした。
万田である。

「実は少し尺が余っているので、近藤くんの愛しの君に会いに行きたいと思います!」

この瞬間、始めて芸人二人が動揺を見せた。当然である。打ち合わせと違うからだ。
オロオロする二人に目もくれず近藤に詰め寄る。

「何て子?お姉さんに教えて」

「ふ、藤川さん……」

うっかり生放送で告白してしまった近藤を擦り抜け、万田はカメラを従えた。

(ふふふ、藤川さんね)

実は近藤、万田のお気に入りだったらしく適当に選んだように見えて実は彼女の強い要望により芸人が選ばされたのだ。
当然近藤のアソコドアップも万田がプライベートでオナル為に撮られたものである。
そんな自分と近藤から思われる少女を比べた時、怒り以外湧かなかったというわけだ。

「それでは私も、一肌脱ぎますよ!」

とうに地上波で尻に乳首を晒した三十路女の裸など誰も興味なく、満場一致のCM入りとなった。

「皆さまお待たせしました、セクシーショットです」

再び現れた万田は体をバスタオルでしっかりガードした状態ではあるが、艶かしくポーズを取りお茶の間の機嫌を逆撫でする。

「準備万端です、それでは!」

「突撃!ドッキリーっ!」

忍者のような摺り足で現れた万田を見た女子生徒達からは悲鳴の嵐であった。
湯気でしっかりとは映ってはいないだろうが、確実に中学三年の女子の全裸が全国に無修正で流れた瞬間である。
そんなことはお構い無しに厚かましさ全開の万田は湯船に隠れる女子生徒に藤川さんってどの子ー?と尋ねて回った。

「あの、藤川は私ですけど……」

藤川という少女は爽やかイケメン近藤から想われるにたる、誰が見ても守ってあげたくなるような大人しそうな清楚系美少女であった。
万田の視界に入るや否やカメラが彼女を捉え、怯えた藤川は体を隠しながら湯船に沈める。

「いやー、可愛い!流石藤川さん!」

腹黒い心中とは穏やかに藤川を褒めちぎる万田、その手にはオールのようなものがしっかり握られている。

「あの……」

困っている藤川に万田は耳打ちするような仕草で伝えた。

「実はね、男湯の方にも行ったんだけど、近藤くん、あなたのことが好きなんだって!」

きゃーとこれまたぶりっ子チックな万田に殺意を抱いた視聴者は少なくないであろうが、そんな彼らも今では万田の厚かましさに声援を送っているであろう。

何故なら__

「え、近藤くんが、私を……嬉しいな」

などと三十路には到底真似できないキュートマックスなハニカミ笑顔の彼女を__

(ぶ☆ち☆こ☆ろ☆す)

と万田なら確実に辱めてくれるとの思い故だ。

「それじゃ、カップル誕生記念に、ちょーっとお話聞かせてね」

「え」

殺気ムンムンの万田は藤川をインタビューに誘った。
全身バスタオルガードの万田は当然勢い良く湯船から立ち上がるが、藤川はえっあのっと躊躇った。

「あっ、恥ずかしいもんね。でも大丈夫!これがあるから!」

藤川は局部はこれで隠せる、近藤も同じことをした(当然結末は伝えていない)という万田の押し売りに負け、渋々了承した。

「それじゃあ、気を付けないと映っちゃうからね」

まさかの立ち上がる瞬間からノーカットである。
藤川は片手で両乳房を隠し(彼女はさほど胸の発育が良くないので片手で充分)、もう片方で性器を隠し立ち上がろうとするものの__

「それは反則でしょ、これいらない?」

と謎の取引を持ち出してその手を引かせた。
そして全国のエロい仕事いかない学校いかない平日休みのエロい男達がオールのようなものと藤川の恥ずかしいところのドッキングを見守った。

「よいしょっと、じゃあ上がって、そーっと、気を付けてね」

親切なお姉さんを装い、オールのようなもので慎重に藤川のアソコがカメラに映らないようにする万田。
その姿に万田に対する信頼を芽生えさせてしまったのか、一人の少女がBBAの醜い復讐のステージに上がってしまった。

「温泉、いいよね羨ましい、私の学校にも欲しかったー」

「え、えへへ」

和やかなインタビューであるが明らかに異様な絵である。
女子アナが怪しげな棒で少女の局部を隠しながらマイクを向けているという。

「で、で、気になる近藤くんとはどんな関係だったの?」

「え、えと、近藤くんは同じクラスで一緒にクラス委員やってて……」

そんな差し障りのない会話から一転、全国の冴えない男達が待ち望んだ、万田の逆襲が始まる。

「藤川さんって、同級生の中で発育いい方?」

「え?」

今までとの空気の違いを感じたのか、藤川は一瞬後ずさりをするも、万田の毒牙はすかさず可憐な少女に牙を剥く。

「ここは、大人ねえ」

万田は自らがオールのようなもので隠す藤川の恥ずかしい所を覗き込む。

「あ、あの!?」

この瞬間射精した視聴者も沢山いるのではなかろうか。
万田に大人と言われた藤川のおまんこ、大人しそうでかつ幼い顔立ちの彼女であるが着実に大人の階段を登っている。
つまりバッチリあそこに毛が生え揃っているということに他ならない。

「じゃあ次は、万歳して!」

「え、え?」

万田に迫られ、怯んだ藤川は無意識に言われた通り両腕を上げてしまった。

「あらら、そこも見せてくれるの?」

その言葉の意味を理解するのに、藤川は時間をかけ過ぎてしまった。
全国放送にて中学三年女子の上半身裸を生放送にて放送されている。
決して大きくはないものの、形も良くほどよい面積の薄ピンク色の乳輪に小さな乳首をピンと立たせた、誰にも見せたこともないおっぱいを全国に披露してしまったのだ。

「まあまあ、可愛いお胸ちゃん。それてここはどうかなあ?」

カメラマンを引き連れ藤川のワキの下をアップにする。
遠目にはまっさらな藤川のワキの下もこれだけデジタルに映されてしまっては短い剃り残しや剃刀負けの後など可愛くないものであると晒されてしまう。

「カメラさん、もういいですよ」

カメラマンを引かせ、再び映像は藤川の全身を捉える、両胸を晒してしまっただけではなくワキの下までドアップで映されてしまった彼女は上半身を片腕で、もう片方で股間を隠すスタイルに戻ってしまっている。

「ご、ごめんなさいね、お姉さんもそういう経験あるから」

万田の何の慰めにもならない言葉に憤りながらも、藤川はある悩みに苛まれる。
そしてそれは藤川にトドメを刺してやろうとしていた万田の思惑とリンクした。

「え、えっとごめんなさいも兼ねて近藤くんとのことをアドバイス……」

「あ、あの、すみません、私、さっきからおしっこ、我慢してて……」

そうなのである。
このような番組乱入さえ無ければ彼女は今頃用を足す喜びに震えていた頃であった。
それなのに緊張させられ、体を冷やされ、恥ずかしい思いまでさせられ__

限界などとうに超えていた。

「え、えと最後に一言だけ……」

「もう、我慢できない、すみませ……」

そういうや否や、藤川は走り出した。
当然オールのようなものモザイクからは外れてしまい。彼女を守るものは自らの両手のみとなった。

「ちょ!?藤川さん」

万田は絶好の機会とばかりに彼女を追い、当然カメラマンも従った。
全裸でおしっこに向かう中学三年女子を追い掛ける無修正の全国生放送という放送事故どころではないドリプル役満がここに完成した。

「つ、ついて、こないで……」

漏らすまいと必死に走る藤川の後ろ姿を追うのは万田を追い越したカメラマンなため、生まれたままの少女の躍動感溢れる裸体がお茶の間に届けられている。
さらにアップでフォーカスされているため、藤川の小振りなお尻はプルプル震え、かつ前から追いやられたであろう黒い縮毛さえ垣間見えた。

「も、もうだめ……」

力なく言う藤川、そして彼女にとっての最寄りのトイレは校舎内であり、自らはいま全裸である。
仮に間に合ったとしても全校生徒に裸体を晒す羽目になるのは変わらない。
その事実は彼女の心は折り、体を隠しながらの疾走にも終わりが来た。

「う、うぅ……」

校舎にむかう校庭のど真ん中で藤川はついに蹲ってしまい、万田はしゃがみ込む彼女の肩に正面から手をかけ、お茶の間の視聴者はその様子をノーカットで眺めている。

「ひゃっ」

突然万田は藤川から跳びのき画面から消えた。
そして万田のいなくなったテレビ画面は一人の少女がしゃがみ込み、両手で顔を隠し、股を大きく開いた状態で放尿する映像を映していた。

「うぅ!えぅ!うぅ……」

藤川は大声で泣き叫びながら、止まらないおしっこを垂れ流し続けた。
完全無修正に捕らえられた少女の性器。
オールのようなもので隠され続けていた藤川のおまんこは万田が大人と形容した通り、毛モジャモジャだった。
まだ処理したこともない陰毛には尿道口から飛散される水滴がキラキラ輝き、少女の周りに広々とした地図を描く。
この衝撃映像を生放送のモザイク無しで流してしまった。

一人の可憐な少女が、社会的に完全に抹殺された瞬間だった。

流石にやり過ぎたと気まずくなった万田は__

「で、ではスタジオにお返しします!」

逃げた。

当然スタジオの出演陣は無言の重苦しい空気のなか、 誰一人として口を開かない__

一人を除いては。

「はい、トイレはお早めに。ではCM」

投稿日時:2019/04/13 16:55

433.米原

>>432「焦じらすんだからチンコに触らないようにしろよ」
「OK!早川クン!オチンチンに触れないように優しく摩さするから思い切り可愛い声出していいんだよ」

 男子の指がスルスルと無毛の感触を楽しむかのように這い出しました。

「スゲー!!スベスベだよ。毛穴の引っ掛かりもなくて本当にツルツルスベスベ肌だよ」
「俺の方もピンク色の可愛い肛門を見ながら指を這はわすぞ!!」

 男子二人に無毛のペニス周りと会陰えいんを指先で同時に愛撫される凌辱は、抑えきれない羞恥を湧き上がらせると同時に、体は意に反して快感に敏感な反応をして痴態を晒すことになって行きました。

「ダメ、ダメ、ダメ、あっっ、ああッ!ぼく駄目・・・くぅぅぅぅ・・・」

 腰回りで暴れる羞恥の快感に手を握りしめ我慢をしていたのですが、快感が出口を探し求めて暴れ回る快感の度合いが高まってくるのです。

(耐えられない・・・嫌で仕方がないのにどんどん気持ち良くなってくる・・・男子に愛撫されて気持ち良くなるなんて・・・駄目ダァァァァ声が出ちゃうよ。アァァァ・・・オチンチンがヒクつく・・・)

「あははは・・・チンコがピクンピクン暴れて俺の手に当たってくるよ」

 股間をキュッと絞るとペニスが無毛を触る男子の手に当たってしまうのです。そして、当たった瞬間ペニスに刺激が伝わってきて・・・恥ずかしいんですけど・・・ペニスがジーンとして気持ちいいんです。

 ペニスが男子の手に触れる快感と指が這い回る会陰からの微電流の様な快感そして無毛を触られる屈辱の快感で、僕の意識は快感の放出へと傾いてゆくのでした。

平田君は僕が快感に耐えきれなくなり、痴態を晒そうとしているのを感じとった様でした。

「そろそろ恥ずかしい声を出したくなってきたんだろう!女の子のように可愛く喘あえげよ!早川クン
のビジュアルは可愛く喘あえぐほうが似合うからな。可愛く喘あえげないと裸のままここに放置するからな!!」
「イヤー!裸で放置はイヤー、ぼく・・・可愛くします・・・あっンンンンもう駄目っ・・・ぼく変になっちゃうよぅ・・・あっっ、ああッ!ゆ、指を止めてください・・・あっ、アンアンアン・・・いや、いや、いや、は恥ずかしい・・・」

 男の二人の指は僕の敏感で恥ずかしいところを、ソフトにリズミカルに刺激し続けるのです。

「アンぅぅぅぅ、イヤ、イヤ、くっ・・・あぁっ・・・指・・・指止めて、ぼく、ぼく、ぼく、おかしくなっちゃうの・・・恥ずかしい声出ちゃうっ・・・アン、アン、アン、あぅっんんん、オチンチンが疼うずくの ・・・はぅぁぁぁ・・・恥ずかしいから見ないでぇぇぇ」

 僕はペニスキュンキュンする疼きを開放しようと激しく腰を振ってしまうと、何回も何回も無毛のペニス周りを触る指に当たってしまいました。

「うわ!!こいつの濡れたチンコの先が俺の手に当たってくるよ。あっ!透明な液が俺の手について糸引いてるぞ!どうすんだよ!!俺の手にこんなの付けやがって!!」
「こっちもケツノ穴の周りがジュクジュクしてきてる!スゲーな。こいつ女があそこ濡らすみたいにチンコの先の皮とケツノ穴濡らして感じてんだぜ」

 二人は指での愛撫を止めると恥ずかしい体液で濡れた指を真由と愛花に見せたのです。

「ヤダーッ!二人の指先濡れてヌラヌラ光ってる」
「早川クンて可愛い声出しながら下半身は凄いことになってたのね」

 二人と目が合うと平田君に言われ異常な快感に襲われたといいながらも、女性のような声を出し痴態を晒し下半身を濡らした自分が猛烈に恥ずかしくなったのです。

「うぅぅ・・・ぼく可愛くしたんだよう。だから・・・終わりにして、恥ずかしいのは・・・こんな恥ずかしい抱っこから下ろしてください・・・」

 平田君は素直に僕を恥ずかしい抱え方から解放してくれたのですが、僕の格好はスクール水着足元に下がり全裸でした。しかも幼いペニスは勃起したままなのです。

「ウハハハハハ・・・・ギャハハハハ・・・キャハハハ・・・」

 五人が一斉に笑い出しました。

「小っちゃいオチンチンが立ったままで恥ずかしくねーのかよ!!」
「でも、ウインナーみたいで可愛いよ」
「さっき迄は恥ずかしい声出してたのに、今度は小っちゃいチンコ立たせた姿で俺たちに笑われてるよ」

 勃起したペニスを両手で隠すと平田君が「そろそろ終わりにしてやるよ」と言ってくれたのです。

「あと10位で一般の部の人たちが来るから最後の課題をクリアしたらわりにしてやるよ。できなければ早川クンの足元に落ちたスクール水着は俺たちが回収するから。そうそう、私服が入ったロッカーのカギも俺が預かるよ!!どうする?俺が言う課題を受けるか全裸でここに残されるかどっちにする?」
「・・・ここから帰りたい・・・ぼくを裸で置いてかないでください・・・」
「課題を言うぞ!!俺たちの前でオナニーするか包茎の皮を{emj_ip_}くか選べよ!!」
(オナニー・・・できないよ・・・どうしたらいいの???)
「早く決めないと一般の部の人たちが来るぞ!」
「・・・・オナニーはできない・・・か、皮むきます」
「早川クンは真由や愛花が来る前にも、自分で包茎の皮を{emj_ip_}いて俺たちに見せたよな!」
「は、はい・・・」
「今度は自分で向くのはダメ!{emj_ip_}いて欲しいのを5人から選べよ」

 酷い課題でした。5人から包茎の皮を{emj_ip_}く相手を選べなんて・・・

「選べないなら俺が向いてやるよ」

 平田君の指が勃起したペニスにやさしく触れたのです。すると・・・恥辱の興奮が治まらないペニスが爆発してしまったのです。

「あっ!・・・出ちゃうぅぅぅ・・・いやァァァァ見ないでェェェ・・・見ちゃ嫌ァァァァ・・・」

 白濁した液が包茎の皮の先から飛び散ると平田君の手を汚したのです。


投稿日時:2019/04/12 18:03

432.米原

>>431「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

 二人の人差し指が無毛の下腹部に触れた途端に、僕の下半身がピクンと反応をしてしまったのです。

「何なのこの子、指先で触っただけで反応してるよ。平田君、この子ってこんなに感じやすい子なの?」
「ハハハハハ・・・二人で優しく撫ぜてもっと感じさせてやれよ」

(女の子の指で下腹部を撫ぜられたら・・・もっと恥ずかしい事になっちゃう・・・これ以上に恥ずかしい事に・・・)

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ゆ、ゆ、指を・・・ハァ、ハァ、はなして・・・」
「声が震えて何言ってるのかよく分からないから撫ぜるよ」

 二人に指が無毛地帯をスーッと優しいタッチで動くと、瞬く間に羞恥の緊張で萎しぼんでいたペニスがピーンと立ち上がり二人に指に触れたのです。

「キャーッ!!オチンチ硬くしてるしーっ!!」
「早川クンのオチンチン硬くなってもカワイーッ!!先っぽの皮もクチュクチュのままだし、長さも5センチ位?」
「私たちに撫ぜられて興奮しちゃったんだね{emj_ip_}なるべくオチンチンに触れない様に撫ぜてあげるよ」

 二人の指が無毛の下腹部を再び優しく這い回ると、股間の周りがキューンとなりペニスの芯に得体の知れない恥ずかしさが込み上げて、僕の意思とは無関係に勃起した5センチほどのペニスがヒクヒクと動いてしますのです。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ダ・・・ダメ・・・こんなのダメ・・・ヤメて・・・・」

 女の子に無毛の下腹部を撫ぜられ羞恥に体を震わせていると、以前にもい後同じことをされた事を思い出してきたのです。

(どうして僕はこんな事ばかりされるの・・・イヤだ・・・・こんな恥ずかしい体・・・下の毛が生えてこないなんて・・・・)

「凄い恥ずかしがり方ね。下の毛が生えないとこを私たちに触られるのがそんなに恥ずかしいのかしら?」
「ツルツルだけじゃなくてさ、オチンチンが硬くなっても小さいのが恥ずかしんじゃないかしら?」

 僕を揶揄からかいながら二人の指は無毛の肌の感触を楽しむ様にサワサワと動き回るのでした。

「や・・・めて・・・あうううう・・・ハァ、ハァ、・・・は・・・恥ずかしい・・・アァァァ・・・ダメェェ・・・触るのヤメて・・・クァァァァ・・・・」

 二人の指に優しく触られる下腹部からゾワゾワした感触が股間にに流れこんでくるのです。

(どうしよう、どうしよう、嫌なのに・・・オチンチンが動いちゃうよ・・・オチンチンが・・・キューンとしてどうすればいいのか分からない・・・)

「もう許して・・・触るのヤメて・・・アンンンン・・・クアァァァ・・・はずかしぃぃぃぃ・・・見ないでぇぇぇ・・・」

 キュンキュンしたものがペニスに突き上げてきて、快感を放ちたくてペニスがヒクヒク動いてしますのです。

「指・・・動かさないで・・・くぅぅぅぅ・・・ぼく、変になっちゃう・・・」

(恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに・・・オチンチンが疼うずいて、体がゾクゾクしてくるよ。恥ずかしい声が出ちゃう。声が出ちゃう・・・・)

「アンンン・・・恥ずかしぃぃぃぃ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・はぅァァァァ・・・・」

 恥ずかしくて嫌で堪たまらないのに、女子二人に無毛の下半身を指先で触りまくられる快感に耐えられず、恥ずかしい声を出してしまうのでした。

 二人は無毛を撫ぜ回すのをやめると、愛花が呆あきれた様な笑いを僕に投げつけてきました。

「ハハハハハ・・・早川クンは面白すぎるよ。男子が可愛い声出しちゃって『アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・』だって!!私たちの前で変な声出して恥ずかしくないの!?」

 二人の指が離れると今までの激しく突き上げる遣やる瀬せない疼うずきが徐々に治まると、取り乱してしまった後悔が押し寄せてきました。

「言わないで・・・恥ずかしいから言わないで・・・ください・・・」
「私達に小ちゃいオチンチン立たせた姿見せておきながら恥ずかしいもないわよね」

 愛華の目線がペニスに向きました。

「アレ!!オチンチンの先の皮が濡れてるー!!真由も見てごらんよ」
「透明なのが光ってる」
「イヤイヤ言いながらオチンチンから変なもん出して私達に触られて相当感じてたんだ」

 僕の痴態を横で見ていた男子二人がペニスを覗き込んできました。

「本当だ!コイツ真由と愛花にツルツルの股間触られて先走り汁出してるよ」
「包茎の皮が濡らしてしょーがねー奴だな。お前は恥ずかしいことがよく似合うよ」

 オチンチンの先を快感で湿らせてしまったことが恥ずかしくて下向いていることしかできません。

「下向いてないで真由と愛花にどこに何をされてチンコの先濡らしてるのか説明してやれよ」
「そうだ!さっき愛花が聞いたチンコの色もまだ答えてなぞ!!愛花からもい一度チンコの色とチンコの先を濡らした理由を聞いてやれよ」
「面白いわね!早川クン下向いてないでこっち見なさい!!」

 スイミングスクールでの同い年男子三人と女子二人からの恥辱は終わりません。幼児がおしっこをさせられる格好で平田君に抱えられたままで、下を向いていた顔を上げると4人が僕を見ているのです。

「下半身丸出しで子供がおしっこさせられるスタイルで平田君に抱えられて、改めて見ると早川クンすごく情けない恰好よ。今の気持ち聞かせてよ」

 愛花の質問が始まりました。


投稿日時:2019/04/10 20:07

431.米原

>>430「真由と愛花が下の毛が生えなくてツルツルで、オチンチンのサイズが3センチの17歳なんて信じられないってさ。早川クンが男の証拠を見せないと二人は納得しないみたいだぞ」
「そ、・・・そんな・・・ぼく・・・恥ずかしいのを我慢して告白したのに・・・女子に下半身を見せるなんてできない・・・ぼくをここから帰してください・・・」
「さっきも言っただろ!彼女達二人が早川クンが男だということを納得したら帰してやるよ」

(恥ずかしい下半身を彼女達が見たら・・・きっと笑う・・・考えただけで恥ずかしくて震えが止まらない)

 下半身の露出を躊躇ためらっていると真由と愛花が強い口調で言って来ました。

「私たち早川君の言ったこと信じてないからね。17歳にもなってあそこの毛が全然生えないなんて、私達にいい加減なこと言わないでよね」
「そうよ。オチンチンも3センチだなんて嘘ばっか!!そんな嘘を私たちが信じるとでも思ってるの!?言葉だけじゃなくて男の証拠見せなさいよ!!あんた本当は貧乳の女子なんじゃないの?!」

 愛花が僕の乳首を摘むとギュッとひねってくるのです。

「痛い!!!・・・愛花さん痛い・・・・うぅぅぅ・・・つねらないで・・・」」
「小さくて柔らか乳首ね。つねるのはやめて揉んであげる。真由も片方の乳首を揉んであげなよ」

 二人は人差し指と親指で乳首を掴み、指先で小刻みにクニュクニュと揉み始めたのです。

「そんな・・・乳首から指を離してください・・・平田君・・・やめさせて・・・ウァァァァ・・・・」

 二人の指先で優しく刺激される乳首は硬くなってきました。

「キャハハハハハ・・・乳首が硬くなって来たよ。この子乳首かなり敏感に感じるんだね」
「乳首硬くして可愛い声で感じちゃってさ、やっぱこの子は女子だよ。平田君!!この子は男じゃないよね女の子だよね?男だとしても17歳なのに下の毛が生えてなくてオチンチンが3センチだなんて・・・信じらんない」

 平谷君は僕のことをチラッと見ると愛花に答えました。

「オイオイ!俺に聞いても意味ないだろ。早く本人に証明させなよ。それにしても愛花!お前、興奮してねーか!?」
「この子の恥ずかしがる様子がたまんないのよ。もっともっと恥ずかしがらせたくなってくる」

 愛花は僕の乳首から指を離すと肩紐を外されて胸まで下げられたスクール水着に手をかけると、ゆっくりとずらし始めたのです。

「恥ずかしくて自分で脱げないなら私が下半身を露出させてあげるよ」
「ヤダヤダ・・・愛花さんヤメて・・・・平田君たすけてください・・・」

 身長の高い平田君を見上げ涙目で懇願をしました。

「ハハハハ・・・涙目で体まで震わせてるよ。愛花、脱がすのはヤメてやれよ」
「えー、つまんない!この子丸裸にしてオチンチンがあるか確かめたいよ」
「裸にさせないとは言っていないよ。愛花に脱がされるのが嫌なようだから、さっきから言っているように自分で脱いでもらうだけだよ」

 平田君は僕の両手首を強い力で掴み胸元まで下がったスクール水着に手を掛けさせると、拒むことができない恐い口調で言うのです。

「自分で脱げ!!真由と愛花にお前の可愛い下半身を見てもらうんだ!!これ以上グズグズしていると補習の報告書に下半身のことも書くぞ!!」

 平田君は僕の後ろに回り前に真由と愛花その両脇に男二人が立つと、後ろから平田君の低い声が響くのです。

「脱げ!」

(補習の報告書に恥ずかしい下半身のことが書かれたら・・・美術部の部活でもあんな辱はずかしめにあって、その上に体育先生にまで知られたら・・・学校にいけない・・・)

 目を瞑つむりゆっくりとスクール水着を胸元から下腹まで下げると、手が震えてそこから先に下げられません。

 平田君の悪魔のような声が後ろから響きました。

「目をちゃんと開いて真由と愛花の顔を見て脱げ!それとグズグズして脱がない罰として『17歳なのに下の毛が生えないツルツルの恥ずかしい下半身を見てください』と真由と愛花に言ってチンコの付け根まで下げろ!!

 目を開き情けない僕の姿を見て笑っている真由と愛花を見て、恥ずかしさで上ずる声で言いました。

「17歳なのに下の毛が・・・生え・・ない、ツ・・・ツルツルの・・・恥ずかしい・・・うぅぅぅ・・・恥ずかし下半身を・・・み・・見てください・・・アァァァ・・・」

 心臓の鼓動が激しくて口から出そうなぐらいで、足が小刻みに震え止める事が出来ませんでした。
これ以上地獄の時間を長引かせたくない・・・一気にペニスの付け根まで水着を下げたのです。

「どうしたらいいの・・・女の子に見られる・・・ぼく、ぼく・・・いやだァァァァ・・・」

 水着がこれ以上下がったペニスが露出しないようしっかりと抑えて、羞恥の露出ショーに耐えました。

 真由と愛花は無毛の下半身を見ると驚いたようで、しゃがみ込んで無毛の下半身に息がかかるぐらい顔を近ずけると愛花が笑い出したのです。

「キャハハハハハハ・・・何これ!ツルツルだよ。本当に生えてないんだ!!アハハハハハハ・・・」
「愛花、もっとよく見て見ようよ。ひょっとした剃ってんのかもよ!?」

 二人は毛穴を確かめるため顔をより一層近づけて話すので、二人の息が無毛の下半身にかかり恥ずかしさで気が狂いそうでした。

「クァァァァ・・・・そんな近くで見ないで・・・・恥ずかしい・・・いやァァァァ・・・見ないでぇぇぇ・・・」
「可愛い悲鳴ね。悲鳴より可愛いツルツルの此処だけどでさ、剃ってるんじゃないの?」

 愛花は羞恥に震える僕に容赦なく恥ずかしい質問を浴びせてくるのです。

「そ・・・剃ってないです・・・」
「ふーん、本当に生えてないんだ。17歳で生えてこないんじゃ恥ずかしいでしょ」

 無毛の股間を見つめながら聞いてくるのです。

「恥ずかしです・・・だ、だからもう見ないで・・・お願い・・・そんな近くで・・・見るのはヤメて・・・」

 真由と愛花は立ち上がると僕の後ろに立っている平田くんに言いました。

「本当にツルツルだったね。でもさ、ツルツルの下半身てこの子にピッタリじゃない。彼氏ができたら喜ぶんじゃないかしら?」
「その前にもう少し胸が大きくならなくちゃね。ハハハハハ・・・」

 平田君の声が後ろから聞こえてきました。

「お前たちまだコイツが女だと思ってるのかよ」
「女の子にしか思えないわよ。平田君もこの子の悲鳴聞いたでしょ。『アァァァ・・・ヤメて・・・』なんて言い方男なら言わないでしょ。それに男ならこんな恥ずかしい姿させられて黙ってるなんて考えられない」
「愛花が言う通りだけどさ、こう言う男子もいるんだよ。そこまで疑うなら次を見せてやるよ」

 平田君が耳元に顔を寄せると冷徹な声で言ってきました。

「水着を下げてチンコを出せよ!!」
「え!?さっきオチンチンは出さなくていいって・・・言ったから・・・ぼく・・・ぼく・・・水着をここまで下げたのに・・・」
「それは最初にツルツルの恥ずかしい下半身を見せて、次にチンコを出させるっていうことだよ。早く彼女たちにお前の可愛いチンコを見てもらえよ!!」

 平田君が水着を掴んできました。

「自分でできないなら俺が脱がしてもいいんだぞ!その代わりもっと恥ずかしい思いをさせるからな!!」

(これ以上の恥ずかしい思い・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・でも・・・女の子に小さいオチンチンを見られる・・・ぼく、ぼく、・・・)

 水着を僅わずに下げただけで僕の幼いペニスがキョロンと表れてしまったのです。

「あぁぁぁ・・・笑わないで・・・こんなの酷ひどい・・・恥ずかしいぃぃぃぃ・・・から見ないでぇぇぇ・・・」

 思わず両手で股間を隠そうとする僕の両手を掴んで言うのです。

「隠しちゃだめだろ!せっかくツルツルの股間にぶら下がる可愛いチンコなんだから真由と愛花に見てもらえよ」


 真由と愛花はツルツルの股間にぶら下がる3センチほどの幼いペニスを目にして一瞬驚きの表情でしたが、すぐに二人の嘲あざけりの笑いが起きました。

「キャハハハ・・・ナニコレ!!信じらんない。笑える」
「あんたさー!本当に高二なの?・・・見てる私が恥ずかしいくなる。でも・・・笑える。平田君、この子確かに男の子なのは分かったけど・・・キャハハハ・・・笑えるよ!!下の毛は生えてないしオチンチンは小学生サイズでチョコンとぶら下がて・・・この子可愛い過ぎキャハハハ・・・」

(恥ずかしいオチンチンを見られている・・・もう僕はダメだ・・・)

 僕は恥ずかしさで立っていることが出来ずにしゃがみ込もうとしたときに、後ろに立つ平田君の両手が両
足に膝に回ると、幼児におしっこをさせる格好で僕を軽々と抱え上げたのです。

「真由、愛花!こうすれば早川クンの恥ずかしいところがよく見えるだろ」

 平田君に幼児がおしっこをさせられる時の様に抱えられた僕の下半身が、しゃがみ込んでいる彼女たちの目の前に突き出されたのです。

「ヤダヤダ・・・こんな格好させないで・・・二人も見ないでお願いです・・・見ないでぇぇぇ・・・・」

 平田君が抱える手を振り解こうと体を揺すったのですが、ガッチリと抱えられていてどうにもなりません。
無毛と幼いペニスを見られただけで恥ずかしいのに・・・幼児のおしっこスタイルで抱かかええられて同い年の女子の前に下半身を突き出された恥ずかしさは今まで経験した以上のものでした。

「真由と愛花にもっとよく見える様に足を開くからな」

 抱かかええられた両足が開くと愛花は大喜びでいた。

「キャハハハハハハ・・・・暴れるから小ちゃなオチンチンが揺れてる。カワイー{emj_ip_}」
「早川くんのオチンチンは色が綺麗。愛花!これ何位色なのかしら?」

 真由はペニスを指差し愛華に聞いたのです。

「さぁー!?何色かしら?早川君!君のオチンチンは何色なの?」

 (こんな恥ずかしい格好で自分のペニスの色を女の子に答えるなんて・・・でも言わないと羞恥地獄の時間は終わらない・・・)

「・・・・い、色は・・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

 恥ずかしさが胸に押し寄せ声が出せず息だけが荒くなるぼくを見て、二人は僕の激しい羞恥心を理解した様でした。

「カワイー{emj_ip_}!恥ずかしくて声が出せないみたい」
「真由、私たちで声を出させてあげようよ」
「どうするの?」
「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

投稿日時:2019/04/09 20:31

430.米原

>>429塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに射精してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の精液を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、射精の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

投稿日時:2019/04/07 14:07

429.米原

>>428スクール水着に着替えてプールサイドに出ると三人は大喜びでした。

「早川クン!サイコー!!チョー似合うよ、この水着パット入で胸も膨らんでるから、誰もが早川クンが男子だなんて思わないよ」
「チンコが小さいから股間もペッタンコでスクール水着がよく似合うな」

女装をさせられるよりスクール水着姿は恥ずかしくて・・・僕はこの場から逃げだそとロッカー室に向って駆け出しました。

「あっ!あいつ逃げ出したぞ!!」と後ろから声がすると平田くん達三人が追いかけてきて簡単に捕まってしまい、二人に水着の肩ひもをグイッと掴まれたのです。

「テメェ!なに逃げてんだよ!!罰として死ぬほど恥ずかしい思いをさせてやるよ」

 二人に後ろから水着の肩ひもを掴まれたまま、僕の前に立つ平田くんを見上げて懇願をしました。

「許してください・・・こんな格好を女子に見られてくないんです・・・ここから帰して・・・」
「早川クンは逃げ出そうとしたから絶対に許さない!俺たちが納得するまで恥ずかしい思いをさせるから」

 平田くんが言い終わると同時に水着姿の女子二人が入ってきたのです。

「平田クーン、その子誰なの?」
「オー!真由と愛花。この子を紹介するからこっちに来いよ」

 平田くんは二人がこっちに向かってくるのを確認すると「女子二人の前ででツルツルの下半身見られるのと、お子ちゃまちんこを見られるのとどっちがいいか選べよ」と薄笑いを浮かべ僕の下半身を見つめるのです。

「そんなぁぁぁ・・・イヤだぁぁ・・・ぼく・・・そんなのイヤ・・・」
「女の子に恥ずかしい下半身見られて、恥ずかしがる早川クンを早く見たいな。ハハハハハ・・・」

 真由と愛花の二人の女の子が羞恥の予感に震える僕の前に立ったのです。

「可愛い子ね。平田君の彼女なの?」
「あははは!真由は面白いことを言うな」

 平田君につられてスクール水着の肩紐を掴んでいる二人も笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・!こいつが平田の彼女かよ。笑えるよ!真由は面白いことをいうよな」

 真由はいきなり笑われて憮然としたとした表情でした。

「彼女と間違えたぐらいでそんなに笑わなくてもいいでしょ!!ボーイッシュな女の子で平田君好みだから勘違いしただけよ!!」
「ゴメン、ゴメン。もっと別な意味で笑ったんだよ」
「別な意味て!?」
「真由がボーイッシュな女の子に見える本人から説明させるよ」

 平田君は僕の耳元に囁ささやきました。

「真由と愛花に本当のことを言えよ!ちゃんと言わないと二人が掴んでいる水着の肩紐を下まで下ろさせるぞ!!」

 男子三人と女子二人に囲まれてた僕は逃げ出すこともできずに、羞恥の予感に足を震わせ女子に目線が合わないように下を向いて、カラカラになったのどから震える声で言いました。

「ぼ・・・ぼく・・・男子なんです・・・」
「ウソー!!」
「ありえない!!あんたどうしてそんな嘘つくのよ!?平田君も私たちを揶揄からかわないでよね!!」

 愛花は気性が激しいらしくかなりの強い口調でした。

「ハハハハハ・・・愛花を揶揄からかってなんかないよ。本当のことなんだよ。ね!早川クン」

 平田君の問いかけに恥ずかしくて返事が出来ないでいると、愛花の強い口調が響きました。

「あんたさー!下向いてないでこっち向きなさいよ!!」

 恐る恐る顔を上げ真由と愛花に顔を向けたのです。

「平田君!私には女の子にしか見えないんだけど」
「私も愛花と同じでこの子女の子にしか見えないよ。それにさ、男子がどうして女子の水着来てるのよ!?」

 平田君はニヤニヤしながら僕を見ると二人に言いました。

「女子のスクール水着は彼の競泳パンツが無くなったのと、女子用のスクール水着の方が似合うと思ったから着せてみたんだよ。そしたらさ、ドンピシャで競泳パンツよりスクール水着の方が似合うんだよね」

 真由と愛花の未だ信じられない顔つきを見ると、平田君はスクール水着の肩紐を掴む二人に命じたのです。

「とりあえず水着を半分まで下げて胸出させようぜ」

 平田君が言い終わると同時に水着は方から外されて、お腹まで一気に下げられたのです。

「あっ!そんな・・・」

 僕は小さく叫ぶと両手胸を隠してしまったのです。

「ハハハハハ・・・早川クンどうして胸を隠すんだよ。ちゃんと前に立っている真由と愛花に胸出して男の子の証拠を見せてやれよ。そしてもう一度男子だと自分の口で言えよ!!」

 僕もどうして胸を隠したのかが分からず、手を下ろして真由と愛花前に胸を見せていいました。

「ぼく・・・男子なんです・・・信じて・・・」

 二人は僕の胸を見て納得はしたようでした。でも・・・次に愛花が恐ろしい一言を発したのです。

「早川クンが男子なのは分かったけどさ、こんなかわいい顔してもモジャモジャの毛が生えてる所にオチンチンが付いてるなんて信じらんない。真由もそう思わない?」
「言えてる。もしかして貧乳女子だったりして。平田君、この子男子にしては可愛すぎでしょ。足だってさツルツルでかわいいしさ」
「二人は早川クンの胸を見ても半分信じられてないよいうだから本人から説明させるね」

 嬉しそうな表情の平田君が僕を見ました。

「早川クンがあまりにも可愛い顔しているから、股間にモジャモジャの毛が生えている所にオチンチンがぶら下がっているのが信じられないんだってさ。彼女たちが納得するように説明してあげて。そうそう、彼女たちに早川クンの学年と年齢も言わなくちゃね」

(言えない・・・恥ずかしくて言えない・・・どうしたらいいの・・・)

「自分で言えないなら俺たちが直接見えるようにしてやるよ」

 水着を掴む二人が水着を下まで下げようとしたのです。

「あっ!・・・やめて・・・言います。自分で言いますからヤメテ・・・」
「それなら早く言えよ!!」
「ぼくは・・高2で17歳で・・・男子です・・・下の毛・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・だから・・・男子なんです。信じてください・・・」

 言い終わると平田君たち三人が笑い出しました。

「ギャハハハ・・・下の毛がモジャモジャじゃないだってさ」
「おい!早川クン、オチンチンはどうなんだよ!?」

(言えないよ。17歳にもなって下の毛が生えてなくてツルツルでオチンチンが子供みたいに小さいなんて・・・とても言えない。どうしたらいいの・・・誰か助けて・・・)

「ごめんなさい・・・平田君。.ぼく・・・言えない・・・ぼく、ぼく・・・恥ずかしい・・・許してください・・・」
「早くしないと次は一般の部の人たちも来るぞ!」

 僕たちの会話を聞いていた真由と愛花が不思議そうに聞いてきました。

「早川君は何を恥ずかしがってるのか、意味わかんない!」
「背も小さくて女の子みたいで可愛い顔してるけどさ、下の毛がモジャモジャしてるのとオチンチンがどうして恥ずかしいの?高2の男子なら当たり前じゃない?平田君、どうしてこの子こんなに恥ずかしがってるの?」
「フフフフ・・・早川クンは普通の17歳とは違うんだよ。それを本人から証明させたいんだ。見てみなよ彼の怯おびええた表情。真由と愛花に証明する内容はもの凄すごく恥ずかしいことなんだよ」
「普通の17歳とは違うてもの凄すごく恥ずかしい?・・・意味わかんない!」

 平田君はグズグズしている僕を見て苛立ちの表情を浮かべてきました。

「早くしろよ!!言わないとお前の恥ずかしい体のことスイミングスクールのに補習の報告書くぞ!!」

 学校に恥ずかしい体のことを知られたら・・・

「言います・・・だから・・・補習の報告書には書かないで・・・」

 真由と愛花をを見ると身長158pの僕より背の高い二人は僕を見下ろしていました。そして女子に見下ろされる僕はこれから言うことの恥ずかしさで、体が震え胸が苦しく喉がカラカラになってくるのです。

「し・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・あのう・・・うぅぅぅ・・・恥ずかしくて言えない・・・」

 僕は助けを求めるように平田君を見ました。

「平田君、ぼく・・・恥ずかしい・・・女の子に恥ずかしくて言えないです・・・」
「言えよ!!これが最後だ!言えなければ報告書に書くぞ!!」

 真由と愛花は僕が何を恥ずかしがっているのかが全く分かっていませんでした。

「ねえねえ、早川君。何を恥ずかしがってるの?スクール水着を着させられただけで相当恥ずかしいのにこれ以上何を恥ずかしがってるの?グズグズしてないで早く言いなさいよ!!」

 愛花の強い口調の後に後ろの二人が脅してきました。

「自分で言えないなら俺たちが水着を足元まで下げるぞ!!」

(全裸にされるのは嫌だ・・・)

「ぼくは・・・下の毛が無いんです・・・下の毛無いんです・・・」
「えっ!無いって?」
「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・ぼく17歳なのに下の毛が生えないんです・・・あぁぁぁ・・・こんなこと言わせないでぇぇぇ・・・」

 真由と愛花は一瞬キョトンとすると笑いだしました。

「アハハ・・・高2になっても下の毛生えてないんじゃ恥ずかしくて言えないよね。」

 続いて愛花が残酷なことを聞いてきました。

「ねえねえ早川クン。生えてないって何にもないの?ツルツルなの?」

 僕は頷うなずくことしかできません。

「頷うなずくだけじゃわかんないからさ、ちゃんと教えてよ」
「・・・ツルツルです・・・うぅぅぅごめんなさい・・・ぼく恥ずかしい・・・もう聞かないで・・・」
「キャハハハ・・・17歳にもなって下の毛が生えなくつるつツルツルだなんて笑える。ツルツルに長いオチンチンがぶら下がってるんだ!キャハハハ・・・」

 愛花の嘲笑にかぶせるように平田君が次の羞恥を言わせることを言ってきたのです。

「愛花、お前の彼氏のチンコは長いかもしれないけどさ、早川クンはそうとも限らないよ」
「どういうこと?」
「早川クンに聞いてみなよ」

 僕は無毛より恥ずかしい体のことを女子に言うのです。

「ぼくの・・・オ、チンチンは、・・・小さいんです・・・」
「早川クン!もっと具体的に言えよ!!」

 平田君の一言に愛花が笑いながら聞いてきました。

「あははは!早川クンて笑えるね。下の毛が生えなくてツルツルでオチンチンが小さいなんて。それも自分で言うなんてハハハハハ・・・情けない高2だね。同い年とは思えない」

 愛花は僕の恥ずかしい体の告白が面白いらしくもっと言わせようとしてきました。

「平田君がオチンチンのサイズ具体的に言えって言ってるよ!早く教えてよ!!」

(オチンチンのことを言えばこの羞恥から解放される・・・言わなければきっと裸にされてもっと笑われる・・・恥ずかしいけど・・・)

「言いますから笑わないで下さい・・・ぼくのオチンチン・・・3センチ位です・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・」

 溢れる羞恥で震える僕に平田君が冷徹に言ってきました。

「下の毛が無い状態とチンコの事をまとめてちゃんと言えよ。そうそう、自分の年齢も言うんだぞ!!」
「言います・・・言ったらここから帰して下さい・・・」
「彼女たちが納得するように言ったら帰してやるよ」

 帰りたい一心で言いました。

「ぼくぼく・・・17歳・・・高2になっても下の毛が生えなくて・・・ツルツルなんです・・・そして・・・オチンチンが・・・うぅぅぅ・・・ち・・・小さくて3センチしかないんです・・・恥ずかしい体なんです・・・あぁぁぁ・・・平田君もう許してください・・・こんなこと言わせるなんて・・・うぅぅぅ・・・酷すぎるよう・・・」

 羞恥でうずくまっていると愛花の声が聞こえてきたのです。

「早川クンて笑えるよね。ツルツルの股間に3センチのオチンチンは可愛い顔にピッタリじゃない。でもさ平田君、私は信じられないわよ。私だって彼氏いて処女じゃないし男子の体知ってるのよ。ねえ、真由もそう思うでしょ」
「愛花のの言う通り私も信じられない。17歳にもなって下の毛下の毛が生えてないなんて、しかもオチンチンの長さが3センチ?有り得ないでしょ」

 平田君の恐ろしい言葉が聞こえました。

「信じられないならさ、本人に恥ずかしい体を見せてもらえばいいじゃん!」



投稿日時:2019/04/06 10:37

428.米原

>>427「イヤァァァァ・・・パンツだけは脱がさないで!!オチンチンの毛が生えてないのを笑われても我慢します!触られても我慢します!だから裸にしないでー・・・・ー!!」
「アハハハハ・・・裸にされるのがそんなに嫌なんだ。何か秘密でもあるのかな?そこまで嫌がらるとこっちは見たくなっちゃうよ」

 平田君は布に引っかけた指を手首を下に動かすと、キョロンと幼いペニスが三人の前に晒されてしまいました。

「イヤー!!!こんなのイヤダー!!見ないでぇぇぇぇ!!!」

 今迄も無毛と幼いペニスを見られて笑われていますが、この恥ずかしさに慣れることはなく身も凍るような羞恥で体が震えるのです。

「何だこれ!キャハハハハ・・・チョー恥ずかしい大きさのチンチンだよ」
「アァァァ・・・笑わないで・・・恥ずかしいから笑わないでー!」
「めんどくせぇからパンツ全部脱がして丸裸にして、ゆっくり見せてもらおうかな」

 腰の途中で止まっていた水泳パンツはスルスルと下ろされ、完全に脱がされ丸裸にされて三人の前に立たされたのです。

「コイツの体見てるとこっちが恥かしくなってくるよな」
「言えてる、下の毛は生えてなくてツルツルで、その下にぶらさがってるチンコがお子様サイズだもんな」
「何センチあんのかな?」
「3センチ位じゃね」

 僕は恥ずかしくて両手で隠すと「隠すんじゃねーよ!!」「俺たちによく見えるようにチンコ摘んでコッチに向けろよ」「そりゃぁ面白いや!チンコ摘んでみろよ」と、三人が恥ずかしい命令をしてきたのです。

「許してください・・・ぼく・・・恥かしくて出来ない・・・」
「やらねーといつまで経っても裸のままにしておくぞ!もう直ぐ女子達も練習に来るから、そしたら恥ずかしいツルツルチンコ見られちゃうな!ハハハハ・・・」

 女子たちが練習に来ると聞いて焦あせりました。こんな恥ずかしい姿を女の子に見られたら・・・僕はペニスを右手の親指と人差し指で摘んで三人に向けました。

「キャハハハハ・・・コイツ本当にチンコ摘んでこっちに向けたよ!しかし小ちゃくて可愛いな」
「ハハハハハ・・・言えてる!」
「包茎の皮もクチュクチュして可愛いくねえか?そうだ!可愛い包茎の皮{emj_ip_}むいて中身を俺たちに見せてもらうぜ!」
「ハハハハ・・・お前も面白いこと考えるな」

 平田君は僕に包茎の皮を{emj_ip_}むくように迫ってきました。

「早川クン!クチュクチュとした可愛い包茎の皮{emj_ip_}いて俺たちに中身を見せてよ!」

三人が見てる前でペニスの皮を{emj_ip_}むくなんて恐ろしくて出来ません。

「そ、そんなの出来ない・・・許してください・・・お願いです許して・・・ウゥゥゥゥ・・・」
「自分ので剥むけないなら俺らが{emj_ip_}むいてやってもいいぞ!お前のチンコなら可愛いから触れるよ!ハハハハハ・・・!」

 彼らにペニスを触られて皮を{emj_ip_}むかれる・・・考えただけで身震いがしてきました。

「ぼ・・・ぼく・・・自分で・・・剥むく・・・」

摘んでいたペニスの皮を恐る恐る引き下げると、包皮に守られていた濃いピンク色をした鬼頭が静かに顔を出しました。

「ハウァァァ、ア、ア、ア、アァァァ・・・こんな酷い事させるなんて・・・ぼく、ぼく・・・ウゥゥゥ・・・」

 人前で包茎の皮を{emj_ip_}むかされる自分が恥ずかしくて涙が溢れてきました。


「{emj_ip_}むけた!{emj_ip_}むけた!キャハハハハハ・・・!コイツ俺たち前でチンコの皮{emj_ip_}むいたぞ!!」
「スゲー!赤ピク色だ!!」

平田君がニヤつきながらベニスに顔を寄せてきました。

「早川クンは真正包茎かと思ってたけど皮を引っ張っぱれば{emj_ip_}むけるんだな」

言い終わると「フー、フー、フー」と、包茎から{emj_ip_}き出された亀頭に息の風を微妙に吹きかけてきたのです。

外気にほとんど触れたことの無い敏感な鬼頭にヒヤッとした冷たい痺れるような刺激が走りました。

「ヒャー!ヤメテー!!クゥゥゥゥ・・・痛いぃぃぃぃ・・・」
「ハハハハ・・・早川クンの{emj_ip_}むき出した亀頭が俺の息に敏感に感じてるよ」
「俺たちは{emj_ip_}むけてるから何ともないけど、こいつ見てると{emj_ip_}むける前の自分を思い出すよ」
「{emj_ip_}むけたての時ってパンツに擦れただけでも痛かったよな」
「こいつの亀頭を触ってアヘアへ言わそうぜ!」

 敏感な亀頭を触られたら・・・考えただけで怖くなってきました。

「ヤメテ・・・ぼく恥ずかしくて怖い・・・ヤメテ下さいお願いです・・・」

 涙目で哀願をする僕を平田君はジッと見つめていました。

「早川クンの恥ずかしがり方がすごく可愛いんだよな。目をウルウルさせて太腿を震わせながら捩よじる姿がゾクゾクしててたまらないんだな」
「俺もこいつが恥ずかしがってプルプル震えてるの見てると、もッと恥ずかしい事させてイジメたくなるよ」
「プールだと誰か来るかもしれないから、更衣室でもっと恥ずかしいことして泣かしちゃおうよ」

三人に無理やり更衣室に連れて来られると、壁に据え付けてある大きな姿見の前に素っ裸で立たされると、平田君が僕の後ろに回り両肩に手を置いてきました。

「早川クンの可愛い裸姿が鏡に映ってるけどさ、まず最初は鏡に映る自分の足を見た感想を聞かせてよ」

 鏡に映る僕の足は皆が言う通り全体的に丸みがあって、太腿においては細さの中に張りがありムッチリと肉付いていて、自分で見ていて恥ずかしくなるぐらい女性的な太腿でした。

「お・・・女の子みたいな足・・・で恥ずかしい・・・です・・・」
「ハハハハ・・・自分でも女な子みたいな足だと思うんだ。それじゃあ自分の顔見てどう思うの?俺たちは早川クンは女の子みたいな可愛い顔してると思うんだけど、自分でも女の子みたいで可愛い顔してると思うのかちゃんと聞かせて!」
「・・・・自分の顔は・・・」
「ちゃんと答えろよ!」
「・・・女の子みたい・・・な・・・顔して・・・ます・・」
「自分で見て可愛い顔してると思うのかちゃんと言えよ!!」
「女の子・・・みたいで可愛い・・・可愛い顔してる・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、いつも・・・女の子に間違われて・・・恥ずかしくて・・・」

 自分から女の子の様な容姿や足の事を言うことが辛つらくて言葉が詰まってしまいました。

「ハハハハ・・・自分で見ても足や顔が女の子みたいに思うんだから、他の人たちが早川クンのことを女の子と勘違いしてもしょうがないだろ!鏡に映る早川クンの裸は女の子に小さなオチンチンが付いてるみただよ」

 横で見ていた二人が笑い出しました。

「キャハハハ・・・言えてる!言えてる!チンコ付いた女の子だよ!はハハハハ・・・」
「ウワハハハハ・・・女の子に小さなオチンチンが付いてるだってさ、平田も上手うまいこと言うよな」

 (美術室で裸にされた時は、胸が膨らんでないから発育途中の女の子に見えると言われて、今度は女の子に小さいオチンチンが付いてるだなんて・・・男なのに僕は男なのに・・・)

「酷ひどい・・・どうして酷ひどいこと言うの・・・ぼく、ぼく、・・・男・・・女じゃない・・・女じゃない・・・クゥゥゥゥ・・・」

落ち込む僕の頭を平田君が子供をヨシヨシするように撫なぜて「可愛い顔して泣いてるよ、これからもっと恥ずかしくなること聞くから泣いちゃだめだよ」と子供をあやす様に言ってきたのです。

 それを見ていた一人が僕の横に来たのです。

「お前さ!裸で鏡の前に立たされてその上、平田に『女の子に小さなオチンチンが付いてるみたいだ』て言言われて恥ずかしくないの?しかも同い年から頭撫ぜられてるし」

 答えられないでいると「聞いてきたことには答えろよ!」と強い言い方で迫ってきました。

「は・・・恥ずかしいです・・・」
「ただ恥ずかしいじゃ分かんねーよ!何を言われて恥ずかしいのか聞きたいな!」
「・・・ぼくの裸は・・・女の子に・・・ち、小さな・・・オチンチンが付いてるみたいだ・・・て言われて恥ずかしいです・・・うぅぅぅぅ・・・」
「お前の恥ずかしがってモジモジしてる姿の見てると、もッと恥ずかしがらせたくなってくるよ。平田!次の恥ずかしいこと聞いてやれよ」

 平田君が無毛の恥肌を指さすのが鏡に映りました。

「ここ見てどんな気持ちか教えてよ」
「恥ずかしくて・・・アァァァ指ささないで・・・ぼく恥ずかしい・・・」
「高二でツルツルじゃ恥ずかしいよな。でも俺は可愛いと思うけど、早川くんも可愛いと思う?」

平田君が言う通り無毛地帯はツルツルで可愛いく見えました。でも、自分から『可愛く見える』なんて恥ずかしくてとても言えませんでした。

「・・・分からないよ・・・」と呟つぶやくと「もう一度聞よ!自分のツルツル見て可愛いと思うの?!」と強く聞いてきました。

「か、可愛いと思う・・・可愛いです・・・」
「可愛いと思うの理由もちゃんと言ってくれよ!」
「・・・毛が・・・生えてなくてツ、ツルツルで・・・あぁぁ・・・可愛く見えます・・・」
「ハハハハ・・・次はここが早川クンには可愛く見えるかを言ってくれよ!理由もちゃんと言うんだぞ!!」

 鏡に映る平田君の指は僕の幼いペニスを指していました。

(小さくて恥ずかしいオチンチンの事を自分で言うなんて・・・僕はどうして恥ずかしい事ばかりされるの・・・でも、言わないともっとイジメられる・・・)

「ち・・・小さくて・・・子供みたいで可愛い・・・イヤダー!こんなこと言わせないでー!!ぼくハズカシーうぅぅぅぅ・・・」

 鏡に映る幼いペニスを見ることが辛つらくて鏡から顔を反らすと、後ろに立つ平田君に頭を掴まれて鏡に向けられたのです。

「今度は全身をしっかり見てもらおうかな。こんな大きな鏡に全身を映したことはあるかな?」

 過去に無理やり姿見に映る自分の裸体を見せられましたが、ここまで大きな鏡はありませんでした。

「自分目線だとチンコなんかもそこしか見えないけど、こうやって全身を映すと自分の裸体が俺たちと同じ目線で見れて面白いだろ」

 鏡には逆三角形の立派な体をした水泳選手三人に囲まれた、身長が彼らの肩位までしかない僕の裸体が
つま先までゆとりをもって映し出されていました。

「ちゃんと全身を見ろよ!可愛い顔と女みたいな足、そしてツルツル股間にぶら下がる小さくて可愛いチンコ。俺には女の子が小さなオチンチンをぶら下げてるように見えるんだけどさ、早川クンにはどんな風に見えるのか教えてくれるかな?!」

(恥ずかしすぎる・・・鏡に映る自分の裸体が恥ずかしすぎる・・・恥ずかしさに耐える女の子みたいな顔・・・そして、ツルツルの所の小さなオチンチンと女みたいな足・・・平田君が言うように僕って女の子にオチンチンが付いたみたいだ・・・どうしてこんなに恥ずかしい体なの・・・アァァァ・・・恥ずかしくて鏡を見てられないよう・・・)

 大きな鏡に映しだされる自分の恥ずかしい体に悲しくなってきました。

「自分の全身を見たのが相当恥ずかしいみたいだけど、そろそろ恥ずかしい体を見た感想を聞かせてもらおうかな!」
「・・・鏡に映る僕の体・・・自分で見て恥ずかしいよう・・・クゥゥゥ・・・ぼくってこんなに恥ずかしい体してるなんて・・・女の子みたいな顔と足して・・・高二なのに下の毛が生えなくて・・・うぅぅぅぅ・・・オチンチンも子供みたいに小さくて・・・恥ずかしい!!!うぁぁぁぁ・・・」
「自分の体見て恥ずかしくて泣いてんのかよ!泣いてないで見た感想聞かせろよ!!」
「うぅぅぅ・・・言います。だから、うぅぅぅ・・・ぼくにもう恥ずかしいことしないで・・・平田君が言うように・・・女・・・女の子に・・・うぅぅぅ・・・オチンチンがぶら下ってるみたいで・・・僕の体は恥ずかしい体で・・・」
「早川クンの体は恥ずかしい体じゃなくて可愛い体だよ。恥ずかしがる早川クンの体が可愛くてたまんないんだよ。次は俺たちの前で可愛くオナニーをしてもらおうかな」

 オナニーと聞いて僕はしゃがみこんでしまいました。

「それだけは許して・・・ぼくできない!オナニー見られるなんて!イヤダァァァァ・・・」

 平田君がしゃがみこんだ僕を立たせようと腕を掴んだ時に、隣の更衣室から女子の笑え声が聞こえてきました。

「女子たちが来たみたいだからオナニーは後でしてもらうことにして、早川クンに女子たちと練習させようぜ!さっきの水泳パンツどこやったかな?」
「俺たちも覚えてないな」
「早川君クン!水泳パンツが無いみたいだから裸でプールに出るしかないよ」

 僕は子供がイヤイヤをするようにひたすら頭を振りました。

「そうだ!スクール水着が一着あったの思い出したよ。裸が嫌ならスクール水着を着なよ!それ以外は選択肢がないけどどうする?!」
「ハハハハ・・・こいつならスクール水着がよく似合うよ」
「早川クン!全裸かスクール水着かどっちにする?!」

 (スクール水着を断れば彼らは僕を全裸でプールに連れて行く・・・女子もいる所で全裸で連れていかれたら・・・)

「ス、スクール水着を着るから・・・裸で・・・プールに出さないで・・・」

 平田君は僕の返事を聞くと楽しそうにスクール水着を取りに更衣室から出て行きました。その後、スクール水着姿にさせられた僕は、女子たちからの恥辱の被虐に身を震わせることになるのです。


投稿日時:2019/04/05 22:30

427.米原

>>426バスタオルの上に全裸で仰向けに横たわって股間を隠している両手を退けて、その両手で顔を覆って隠すと両手の下から僅かな嗚咽が「くぅぅぅぅ・・・」と聞こえてきました。

「広瀬、これからクリーム付けるね」

 シェービングホームのノズルから白いクリームを出すと、ペニスの周りにだけ淡く生えている陰毛に絡ませました。

「ゴメンね、これから剃るよ・・・」

 震える広瀬の股間の右端にカミソリを当てると、ペニス側から外側に向けてそーっとカミソリを滑らせると広瀬の震えるの声が聞こえました。

「ハァァァァ・・・恥ずかしいよう・・・うぅぅぅ・・・」

カミソリで剃られた部分の淡い陰毛はクリームに混ざって除去されツルツルになった肌が見えました。

「ハハハハ・・広瀬クンの下の毛は薄いから簡単に剃れるみたいだよ。剃り終わったら剃り残しのチェックするからね。勇樹先輩!一気に剃ってあげて」

 残りの個所のクリームにスーッ、スーッとカミソリを滑らして広瀬の淡い陰毛を全て剃り終えると、真也が洗面器のお湯で温めたタオルでペニス周りに残ったクリームを拭き始めました。

「あったかいお湯で拭かないと肌荒れしちゃうからね」

 タオルで拭われた股間は余分な陰毛は一本もないツルツルになっていました。

「広瀬クン!表面はツルツルになったけど、見えてないところも確認するからね。良一、足を持ち上げるぞ!」

 真也と良一は広瀬の足首を掴むとM字開脚にさせ、陰嚢の裏側まで見える状態にさせたのです。

「あぁぁぁぁ・・・そんなァァァ・・・お願い足放してー!」
「剃り残しのチェックをするから大人しくしてなよ!まずはチンコの裏はどうかな?真也は金玉の周りをチェックしてよ」
「金玉も袋はツルツだし尻けつの穴にも毛はないよ」
「俺たちだけじゃなくて勇樹先輩にチェックしてもらおうよ」
「勇樹先輩!お友達の広瀬クンが先輩と同じツルツルになったかチェックして俺たちに教えてよ」

 いつも僕がされていることを広瀬にすることになってしまい、何故か胸が苦しく詰まりドキドキと激しい鼓動がやみませんでした。

 広瀬は顔を覆っていたので目を合わすことなくM字に開いた股間に目をやりると、綺麗な濃いめのベージュ色の陰嚢がぷっくりと垂れ下がっていました。その周りには一本のムダ毛もなくツルンとしていました。

 肌色に近いピンク色の肛門にも一分のムダ毛はなく、時折震えるたびにピクッと動くのでした。

「勇樹先輩!チャック終わったら結果教えてください」
「広瀬クンも勇樹先輩がチャック結果を言わなくちゃいけないんだからさ、何時までも顔隠してないで顔出して勇樹先輩を見なよ!!」

 広瀬は手を退けてまず初めに中学生二人に、無理やりM次に開かされた自分の恥ずかしい格好にショックを受けたようです。

「お願い・・・足だけでも放して・・・こんな恥ずかしい格好させられるなんてイヤダ・・・」
「勇樹先輩の報告を聞いたら終わるから我慢しなよ!さ、勇樹先輩の顔を見て報告をきいて!!」

 広瀬の哀れな視線を受けると、全裸で中学生に恥ずかしめられる自分たち二人の惨めさが、、悲しく湧き上がってくるのでした。

「勇樹先輩!広瀬クンの股間の周りはどうでした?」
「綺麗になって・・・た・・・」
「それじゃ分からないよ!どうゆう風に綺麗なのさ?先輩と同じツルツになったか言ってもらわなくちゃわかんないよ!」
「広瀬の股間は・・・ぼくと同じ・・・ツルツルで・・・毛は一本も生えてない・・・」
「ははは・・・お友達もツルツルになってよかったね。最後に俺たちがもっと可愛くしてあげるよ」

 良一は置いてあったベビーパウダーの粉を広瀬の股間にポンポンポンと付け始めたのです。

「シェービングクリームのベトベトがこれでサラサラになって、赤ちゃんみたいに白い粉股間につけて可愛くなるよ。ははは・・・あれれ!広瀬クンのチンコが大きくなってきたぞ!」

 ペニスが徐々に固くなりだし上に向きだしたので、両手で隠そうとしましたが良一と真也に手を抑えられて隠すことができません。

「やだ、やだ、やだ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・」

 僕たちの見ている前で完全に勃起したペニスからはピンク色した鬼頭が少しだけ顔を出していました。

「キャハハハハハ・・・広瀬クン俺たちの前で勃起したぞ」
「ベビーパウダーでポンポンされて気持ちよくなったんだな」
「チンコの裏側丸出しで笑える」

 広瀬はイヤイヤをするように首をふり「ふり「見るなー!見るなー!見るなー!ーあぁぁぁ・・・こんなの見られたらもうお終いだようー」

「勇樹先輩だったら『見ないでー』って女の子みたいだけど広瀬クンは『見るなー』なんだ。勇樹先輩も見習って『見るなー』にしたら。アハハハ・・・」
「「広瀬クンの方が男らしいんだな。アレレ、暴れるからチンコも揺れてるよ。ところでオッ立って何センチ位かな」
「そんなにデカくないけど勇樹先輩よりは大きいよな」
「当たり前だろ、勇樹先輩より小さい奴なんかいないよ!広瀬クンのサイズはいいとこ8〜9センチ・・・10センチはないかな?ハハハハ・・・」

 広瀬は悲しげに力なく「見るなー見るなー」と言い続けていました。

「広瀬クン、今度は勇樹先輩のチンコにベビーパウダー付けるんで手を放してやるからからチンコ隠してていいよ」

 足から手を放し広瀬を自由にすると今度は僕にベビーパウダーを持ってきました。

「勇樹先輩は天然の無毛だしオチンチンも広瀬クンより小さくて可愛いから、ベビーパウダは結構似合いそうだよね。ベビーパウダー付けてあげるからこに横になって両膝を立てて足開いてくれる」
 二人に逆らうことは不可能な僕は言われたとおりに横になり両膝を立て足を開くと、良一がベビーパウダーをポンポン付けると股間全体が薄く白い粉が広がりました。

「予想通り超カワイイよ!小さいチンコがより小さく見える」
「良一にベビーパウダーを買ってくるよう言われた時に何に使うのかと思ったんだけどさ、勇樹先輩にベビーパウダーを使うとこんなに可愛くなるんだな。勇樹先輩も自分で見てみなよ」

 股間に目を向けると無毛の股間にぶら下がる幼いペニスはベビーパウダーで薄くす白くなり、恥ずかしいぐらいに見た目が幼くなってしまい自分でもショックでした。

(こんなになるなんて・・・ぼく・・・ぼくのオチンチンが・・・赤ちゃんのみたいに・・・ぼくの股間はどうしてこんなに恥ずかしいの・・・)

「せっかく可愛くなってるんだから玉の裏の方も粉を付けてあげた方がいいかな」

 良一が陰嚢の裏側からペニス周りにベビーパウダーを摩るように付け始めたのです。ポンポンと叩くように付けられるのとは違い、摩られる様に付けられるとベビーパウダーでスベスベになった肌に心地よい刺激が加わり、ペニスが自然と恥ずかしい状態になるのでした。
「ダメー!もう十分だからこれ以上は・・・あぁぁぁ・・・イヤダァァァァ・・・」
「勇樹先輩までチンコ固くしたぞ!ベビーパウダーで白くなったチンコがオッ立ったよ」

 ベビーパウダーで白くなった勃起したペニスは二人を喜ばせました。

「勇樹先輩のチンコは勃起しても相変わらずさ可愛いけどさ、ベビーパウダーで白くなって勃起すると笑えね」
「いつもより小さく見えるよな」
「勃起してもここまで小さく見えちゃうと先輩のチンコは何か別物て感じしない?」
「先輩の女の子みたいなビジュアルと女の子的足のラインに、勃起しても4〜5センチのチョコンと上向いたチンコ付けてる先輩の体って何かイヤラシイよな」

 二人の話を聞きながら下半身を晒しているのがつらくなってきました。

「お願い・・・恥ずかしいから・・・隠させて・・」
「チンコがオッ立ってが恥ずかしいなら早く元の戻せばいいじゃん。元に戻らないならここでオナニーしなよ。そうだ!広瀬クンも立ったままだし二人してオナニーしなよ」

(できない!そんなこと絶対できなよ・・・・・・でも・・・オチンチンが立ったままじゃ・・・)

「オナニーはしなくていいからさ、広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンしゃぶってもらいなよ」

 良一の言葉に耳を疑いました。

「もう一度言うよ!勇樹先輩が親友の広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンをしゃぶるられるんだよ!二人のオナニー見るよりその方が面白いや」

 話を聞いた広瀬は立ち上がると股間を押さえて後ずさりをしながら「できない・・・そんなこと・・・ぼくできない・・・」と必死の形相で訴えました。

 それを見て真也が笑いながら言ったのです。

「広瀬クン、何も俺たちのチンコをしゃぶれって言ってんじゃないよ。しゃぶる相手は女の子みたいな可愛い顔した勇樹先輩で、しかもこんなに小さくて可愛いチンコだよ」
「無理、無理、僕にはできないよ。早川がいくら女の子みたいだって現実は男・・・男のあそこを口入れるなんて僕できない」
「良一どうする?広瀬クンは勇樹先輩は女の子みたいに可愛くても男だから無理だってさ」
「それなら見た目を完全に女の子にすればいいじゃん」

 良一はバックを手にすると僕をバスルームへと引き入れました。

「これ着て広瀬クンの前に立ってあげなこよ。そうすれば勇樹先輩が女子に見えてチンコしゃぶってもらえるよ」

 目の前に出されたのは薄いピンク色の長めのソックスと幅の小さな赤と黒のチェック柄のスカートそして丈の短い白のブラウスでした。

「俺たちの言うことは絶対だよね。広瀬クン女の子の様に抱かれるのが嫌なら嫌でもいいよ勇樹先輩の恥ずかしい資料は写真やムービーでたくさん残ってるからね。そうそう、寮母さんからも学校に報告されるかもね」

 良一は僕を脅すとバスルームを出ていったのです。

(どうして親友の広瀬にオチンチンをしゃぶってもらうために・・・ぼくは・・・女装しなくちゃいけないの・・・でも・・・言う通りにしないと去年の恥ずかしい事を・・・先生や、親に知られる・・・)

 白のブラウスを着ると胸元の半分の丈しかなく、スカートは幅15センチほどでお尻の膨らみが半分以上出てしまい、そして薄いピンクのソックスは膝上までの丈でニーソックと言うものでした。

 バスルームから意を決して出ると「ウォー!」と良一と真也が歓声を上げたのです。

「勇樹先輩!可愛い、特にピンクのニーソック似合いすぎ。良一こんなのどこで仕入れたのよ?」
「ニーソックスで超ミニスカの勇樹先輩絶対可愛いと思ってさ、いつか着させようかと思ってネットで買っといたんだよ」
「さすが良一!今からの段取りにピッタリじゃん!広瀬クン、これなら勇樹先輩男と思えないでしょ」

 丈の短いスカートのから前が見えないように立っている僕を広瀬は驚きの表情で見詰めていたのです。

「二人とも名字で呼び合うと雰囲気がないから名前で呼び合ってよ。広瀬クンの下の名前は?

 僕を見てボーっとしていた広瀬が「千春」と答えました。

「えーっ!可愛い名前じゃん!なんか勇樹先輩と逆の方がいいよね。勇樹先輩が千春で広瀬君が勇樹でさ。でも今のままもいいね!これから二人は名前で呼び合いなよ!!」

 良一が僕のところに来ると「この格好で出てきたということは、親友の広瀬クンに女の子みたいに抱かれても良いんだよね」と聞いてきました。
 僕は何も答えられずに俯いていると良一が手を引いてソファーに座らせたのです。

「広瀬クン、あっ違う。千春クンだよね。勇樹先輩の隣に座って肩に手を回してキスしてみてよ」

 広瀬(ここから先は千春と書きます)千春は僕の隣に無理やり座らされると、股間を押さえたまま恥ずかしそうに僕を見るのです。

 千春は意を決したように僕の肩に手をかけると顔を寄せてきました。緊張で体を体が強張りそして、恥ずかしい事に勃起が一層激しくなりペニスにジンワリとした疼うずきが湧き上がってくるのです。

 千春のポッテリとした可愛い唇が近づいてきました。

「良一君!真也君!お願いですキスだけは・・・キスだけは許してください・・・」
「そんなにキスが嫌なら別なことしてもらおうかな」

 良一は選択しようのない恐ろしい事を言ってきました。

「それなら早速さっそく千春先輩に勃起したチンコ舐めてもらってよ。それが嫌なら下を絡ませたディープキスだよ!」

 どうしてもキスは嫌でした。でも・・・千春にオチンチンをしゃぶられるなんて・・・

「先輩!二つに一つだよ!ディープキスが嫌なら女の子になったつもりで『千春クン、ぼく男だけど女の子みたいになってきたから僕のあそこ舐めて』って言ってから千春クンの前で両足を開きなよ」

(キスは嫌だよ・・・キスだけは好きな女の子としたい・・・どうしてぼくが千春に・・・オチンチンを舐められなければいけないの・・・あぁぁぁ・・・誰かぼくを助けて・・・)

 僕は女の子の様に千春にいました。

「ち、千春クン、ぼく・・・男だけど・・・女の子みたいになってきたから・・・あそこ舐めて・・・」と言いニーソックスを穿いた両足を開きました。

 足を開いたらベビーパウダーにまみれた勃起した小さなペニスが陰嚢と共に、マイクロミニのスカートの裾から簡単にはみ出たのです。

 それを見た千春が今までとは違う目をして「触るよ」と震える声で言うと、恐る恐る触れてきたのです。

(親友にオチンチンを触られてる・・・アッ!ァァァ・・・・千春が・・・)

 千春がペニスをそっと握りしめてきたのです。

(そんなー!・・・ぼくのオチンチンを千春が握る・・・ぼくどうしたら・・・)


「勇樹が女の子の服がこんなに似合うなんて思わなかったよ。オチンチンは固くなってもこんなに小さくて可愛いんだ」

 千春は力を込めてキュッとペニスを改めて握りしめたのです。

「あっ!・・・小さいなんて言わないで・・・あぁぁ・・・友達にこんなこと・・・ぼく恥ずかしくて・・・」
「僕だって勇樹にこんな事して恥ずかしいよ・・・でも・・・勇樹が男か女か分からなくなって・・・ゴメン・・・も少し触らせて・・・」

 千春はスカートを捲る上げるとソファーに座る僕の前に座ると、ペニスを見ながら両手で触れてくるのです。 千春に触られる僕のペニスは硬さを増してヒクヒクしだしました。ふと見ると、千春のペニスもギュンギュンとして今にも爆発しそうなのです。

 千春は女装したピンク色のニーソックス姿の僕を見て完全に興奮していました。

「勇樹の女の子みたいな足にはニーソックスがよく似合うし、オチンチンもこんなに可愛くて男じゃないよね。僕・・・今の勇樹だったら舐められるよ」

 千春の唇がペニスに触れるとそのまま口を開くと含み入れたのです。

「あぁぁぁぁ・・・千春・・・ぼくにこんな事するなんて・・・あぁぁ・・・ぼく・・・女の子じゃないよー」

 それを見た良一と真也は大喜びでした。

「スゲー!ヤッター!親友のチンコしゃぶったよ」
「勇樹先輩の女装姿を見て興奮したんだな」

(あぁぁ・・・千春がオチンチンを口の中でクチュクチュさせてるよう・・・)

「ウンンン・・・アウンンン・・・ンンン、ダメ、千春・・・ダメェェェ・・・」 

 千春はペニスを口から放すと僕をソファーに横にしたのです。

「勇樹、僕も硬くなってどうしていいか分からない・・・勇樹の恥ずかしい所をもっとよく見せて・・・」

 スカートを脱がされると短いブラウスと、薄いピンクのニーソックスだけに姿になってしまいました。

「小っちゃいオチンチンが可愛いよ」とペニスを見詰めながら無毛の下腹部に指を滑らせて感触を楽しんでいるのでした。

 勃起したペニスは異様な状況にもかかわらず熱く燃え上がり、僕も女の子みたいな受け身の言葉を発するようになってしまったのです。

「イヤァァ・・・千春、ぼく恥ずかしいからオチンチン見ないで・・・小っちゃいなんて言わないで・・・・千春に見られるの僕恥ずかしいの・・・」
「あぁぁぁぁ・・・勇樹の可愛いオチンチン思いっきり舐めてあげるよ」

 再び千春の口に含まれると良一と真也がしゃぶってる様子を近くに来て見だしたのです。

「勇樹先輩のチンコが小さいから千春クンの口の中に全部入ってるよ」
「千春クンも勇樹先輩がこんなに可愛いとは思ったなかったんだろうな」

 千春は口の中に含んだオチンチンを愛おしげに吸い舐め上げるのです。そして、体を反転させ僕の上半身にペニスを向けると僕の手を自分のペニスへと導いてきました。

 僕もペニスを吸われる快感に耐えるのがやっとでペニスに導かれた手を払うことができずに、そのまま千春のペニスをにぎったのです。

 千春のペニスは当然僕のよりは大きく僕の小さな手で握ると鬼頭が少し出るくらいでした。

「ハハハハ・・・勇樹先輩が千春クンのチンコ握ったぞ!二人ともスゲー状態だな」
「勇樹先輩は千春クンに抱かれる女の子だな」
「勇樹先輩!女の子みたいに可愛い声で甘えなよ。俺たちスマホでさっきからムービーで全部映してるから恥ずかしい姿を後で全部見せてあげるよ」
「ダメー!スマホなんかで写さないで・・・あっ!アァァァ・・・もうだめぇぇぇ・・・」

 千春の口の中で絶頂を迎えそうになってしまい僕は慌ててしまいました。

「あぁぁぁぁ・・・千春ー!もうゆるしてぇぇぇ・・・ぼく、ぼく、イヤイヤイヤ・・・」



投稿日時:2019/04/04 19:35

426.米原

「し、下の毛は全然生えてこないで・・・今見ても・・・ツルツルで・・・はずかしくて・・・。オチンチンも・・・小さい・・・です・・・」
「今日の早川の下半身は全く発育してないことが分かったよ」

 広瀬は満足そうに羞恥で小刻みな震えがな止まらない足に目を移しました。

「足も顔と一緒で女の子みたいで可愛いよな。骨ばったところが無くて細いけどムッチリして、お前にチンコが付いてなければ触りたくなっちゃうよ。小っちゃいチンコで可愛くても男の体はいくら何でも触る気にならないよ」

 広瀬は女の子みたいな僕でも男である以上、僕の体を触ることに抵抗があって触ったりしないことが分かって少しホットしたのです。

 発育検査と称する僕に対する恥ずかしめは終わり、服を着て広瀬と並んで階段を下りたのですが、とても気まずくて下を向いて歩いていると「今度の週末学校の帰りにお前の寮に遊びに行くよ」と言ってきたのです。今まで寮での事は一切広瀬には話したことがないので、きっと一人部屋で僕が生活をしていると思っているようでした。

 同室で中途部の三年になった良一と真也のことが頭に走り嫌な予感がしたので、一人部屋じゃないことを言おうとしたら「発育検査面白かったよ、寮に遊びに行った時も発育検査するから」と言い、先に歩き出して行ってしまいました。

 週末に広瀬は僕の発育検査をするために寮を訪ねてきました。部屋に入と部屋の雰囲気から同室者がいることが分かったようでした。

「この部屋にいるのは早川だけじゃないんだ?」
「中等部の二人と三人部屋だよ」
「ふ〜わ。ん中等部ね。そいつらはそろそろ帰ってくるのかな?」
「分かんないけど・・・広瀬は彼らに会う前に帰った方がいいよ」
「どうしてさ?中坊二人ぐらいの事でどうして俺が帰らなくちゃいけないのさ」

 僕はとても嫌な予感がしていたのです。広瀬も高二としては小柄で可愛い顔の世間で言う美少年として通用する容姿です。素顔で僕のような女の子に間違われることはないのですが、お化粧をしたら確実に綺麗になる優しい顔立ちなので、それを良一と真也が見逃すはずがありません。

 彼らは今でも僕に女装姿で外に連れ出して、恥ずかしい思いをさせて大喜びをしているのです。

「中坊なんかどうってことなよ。さ、発育検査するから、そうだ!今日は俺が脱がしてやるよ」

 広瀬は部屋着のジャージのズボンに手をかけるとパンツと一緒に一気に引き下げると、丸出しになった下半身の前にしゃがみ「今日はゆっくりと発育検査をさせてもらおうかな」と言った特に良一が帰ってきたのです。

「なにやってんですか?!」

 広瀬は振り向いて良一を見て自分より確実に大きくて一瞬で気圧けおされたようでした。

「お、俺・・・早川の友達の広瀬・・・ヨロシク・・・」
「友達なのは分かるけどさ、勇樹先輩の下半身丸出しにさせて何してたの?」
「え!これは・・・あのう・・・」

 良一はニヤリとすると何かを考え付いたようで、下半身を丸出しで立っている僕のところに来ました。

「先輩は可愛いチンコを友達に見てもらってたんだね。友達も見たいようだしさ、こんな所じゃなくて部屋にバスルームがあるんだからさ、お互い裸になってゆっくり見てもらいなよ」

 良一はジャージの上着に手をかけると「ここで上も脱いじゃいなよ」とジャージそしてシャツを脱がしてきました。

 僕を有無を言わせずに丸裸にした中学三年の良一の強引な迫力に気圧されてしまい、『中坊』と言っていた元気さはどこにもなく完全に委縮をしていました。

「先輩の名前は広瀬クンだよね。(広瀬が不安気に頷きました)ここは俺も使ってる部屋なんですよ。勇樹先輩のチンコを見たいなら二人で裸にってお風呂で見てあげなよ」

 良一はしゃがんでいた広瀬の肩を掴むと立たせてバスルームに連れて行くのです。

「勇樹先輩も早く来てよ」

 良一に呼ばれて股間を手で隠してバスルームに入ると広瀬が脱衣場に困惑して立っていました。

「勇樹先輩は裸になってるんだから先に入ってシャワーでも浴びてれば、あとから後から広瀬クン入らせるから」

 バスルームに入って改めて見ると非常に狭い感じがしたのです。今までは僕一人でシャワーだけ浴びるとすぐ出ていたので、バスルームのスペースをさほど意識はしていなかったのですが、後から広瀬が入ってくることを想定するととても狭いのです。バスタブも僕が体育座りで少しのスペースが開くくらいの大きさなのです。

 良一がバスルームのドアを開けると「広瀬クン今脱いでるからさ、そうそう、バスタブにもお湯張った方がいいよね。せっかく先輩の友達が遊びに来たんだからゆっくりお風呂に入ってもらおうよ」

 良一はバスタブにお湯が勢いよく出る音がすると、広瀬が恥ずかしそうに股間を両手で隠してバスルームに入ってきました。

 僕と広瀬は全裸で股間を両手で覆い隠して狭いバスルームに二人で気まずく立っている様子を、良一がバスルームの外に立ち楽しそうに見ているのです。

「勇樹先輩はさっき広瀬クンにチンコ見られてたけど、広瀬クンのは見たことあるんですか?」

 以前、クラスで広瀬が裸にされたときに、ドキドキしながら離れたところで見えた広瀬の下半身には、陰毛がもじゃもじゃではないけれども生えていて、オチンチンも僕より大きかったのを思い出したのです。

 でもあの時は、次は自分が脱がされるかもしれないという不安と緊張で、はっきりと見たわけではありませんでした。

「ちゃんと見たことはないけど」
「広瀬クン、勇樹先輩のチンコだけ見て自分のチンコを見せないのはズルいよね」

 この時の広瀬はクラスでいじめられている広瀬に戻っていました。いや、それ以上に不安な表情をして僕を悲しげに見てきたのです。

「広瀬クン!チンコ隠してないで勇樹先輩に見せてあげなよ。俺の言うこと聞かないなら今日は帰れない
よ!!」

 広瀬はぽってりとした可愛い唇を噛みしめると股間を隠す両手をどけました。狭いバスルームで体が付く位なので広瀬の陰部が今回はよく見えました。。

「廣瀬クンは勇樹先輩の友達だけあって顔も可愛いけど、下の方もさ勇樹先輩みたいに可愛いや!」

 広瀬の下の毛はペニスの周りを薄っすらと覆っているぐらいで、下腹部全体には生えていてませんでした。ペニスも5センチほどの大きさで包茎の皮に綺麗に包まれた薄いベージュ色でした。

「広瀬クンのお友達の勇樹先輩は下の毛が生えなくてツルツルだけどさ、広瀬クンもチンコの周りにチョボチョボしか生えてなくて他はツルツルじゃん!高二でそれだとヤバくね。チンコは勇樹先輩よりかは大きいけど弱っちい色して可愛いチンコだよね」

 広瀬はきっと恥ずかしいのでしょう、僕の顔を見れなくて下を向いて泣いていました。

「広瀬クン、泣くことないでしょ、そうだ!風呂から出たらさ、チンコの周りにチョボチョボしか生えたない毛を剃ってあげるよ」

 良一は携帯をポケットから取り出すと真也に電話をしました。

「帰ってきたら面白いことがあるからさ、帰りにコンビニでシェービングホームとカミソリそれとベビーパウダー買ってきてくれる」

 狭いバスルームに立つ広瀬と僕は体が付きそうでした。僕も広瀬も男性は全く興味はなく普通に女性が好きな男子高校生なのです。その二人が全裸で狭いバスルームに立たされているだけで嫌でした。

「二人とも立ってないでバスタブにお湯がたまったから入りなよ」

 良一の命令には逆らえませんので、広瀬を先に入るように促すと、広瀬はバスタブに入ると体育座りになりました。

「勇樹先輩も広瀬クンと向かい合わせで入りなよ」

 広瀬の前に立つとそのまま体を湯船に沈めようとしたのですが、狭いバスタブでは二人して体育座りは不可能で、広瀬が体育座りで抱えていた足をそのままバスタブの正面まで伸ばし、その両足の間に体を沈めたのです。

 僕の両足も広瀬の体の両脇に回すとお互いの股間が触れ合う微妙に触れてしまい、腰をずらそうとするのですが狭いバスタブではどうすることもできない状態でした。

 友達同士で股間が触れ合ってしまうことが気まずくて、顔を見合わせ事ができない僕たちを見ていた良一が「下半身が触れ合ってるみたいだからさ、お互いが肩に両手を回して上半身も近づけなよ」と言うと広瀬が涙声で懇願しだしたのです。

「ごめんなさい・・・男同士で無理です。俺、興味があるのは女性で・・・男同士で裸でこれ以上近づけない・・・」
「広瀬クン、勇樹先輩の顔見てみなよ、女の子よりかわいいじゃん」
「あぁぁぁぁ・・・それでも無理、男とわかってるから・・・俺、体を近寄せられない・・・」
「分かったよ、広瀬クンの頼み事は聞くことにしますよ。それと広瀬クンの可愛い顔に『俺』は似合わないから勇樹先輩みたいに『ぼく』て言いなよ!分かった!?」

 良一から強く言われてコクリと頷くと恥ずかしそうに僕の顔を見てきました。この時、広瀬の可愛い顔を近くで見ると、可愛い顔立ちの中に男子の匂いが隠れていて、決して僕の様に女の子に間違われてしまうような容姿とは違と言うことを感じると、自分の女の子に間違われる自分の容姿がとても悲しくなってきたのでした。

 良一がバスルームから離れるのを確認すると、僕が先にバスタブから出てシャワーを浴びて体を洗っていると「早川、ごめんね」と謝ってきたのです。

「俺、あっ!違う・・・僕って言うようにするね。僕も・・・オチンチンの毛が生えてなくてさ、この前クラスで脱がされた時なんだけど・・・恥ずかしくて、部活の時に早川は全然生えてないの見たら急にいじめる立場になりたくなっちゃって・・・ゴメン・・・」
「広瀬が謝ってくれてぼく嬉しいよ。部活で広瀬がぼくにしたことは忘れるから、広瀬も・・・」

 先が少し恥ずかしくて言えませんでした。

「『広瀬も・・・』って何なの?」
「あのさ、・・・ぼくが部活で最後に見せた・・・恥ずかしい姿を忘れて・・・」

 部活で全裸にされて射精してしまって恥ずかしい姿を広瀬に忘れてほしかったのです。

「忘れてるから大丈夫だよ。それに男のそういうのには興味はないし、早川が女の子みたいで可愛いって言ったところで現実には男だろ、僕は女子にしか興味はないから早川を変な目で見る趣味は全くないよ」

 広瀬との友達関係が取り戻せたと事が嬉しくなると、狭いバスルームに二人で全裸でいることがとても恥ずかしくなってきました。

 用意されたバスタオルで体を拭きバスルームを出ると、良一と真也が床にバスタオルを引きその横ににシェービングホームとカミソリとベビーパウダーそして洗面器を置いて待っていたのです。

 僕たち二人は全裸でいるように良一から言われていたので、股間だけを両手で隠して準備された物を不安気に見つめていました。

「君が勇樹先輩の友達の広瀬クン?俺、真也。中等部の三年、よろしくね!」

 真也は全裸で股間を必死に隠して立つ広瀬を舐めるように見るのです。身長も広瀬よりより高く全裸で立たされていることもあって『中坊なんか』と言っていた勢いは完全に消えて震えていました。

「広瀬クンも可愛い顔してるね。隣で裸で立ってる勇樹先輩も女の子みたいに可愛い顔してるけどさ、自分とどっちが可愛い顔だと思う」

 広瀬は少しでも高二の立場を強調するために、強気な言い方で答えようとしていましたが、震える声が彼の弱気を象徴していました。

「そ・・・そんなの分かるかよ!」
「アハハハ・・・広瀬クン声が震えてるよ。高二のくせして中三の俺たちにビビってるみたいだね。良一から聞いたんだけどさ、広瀬の下の毛はチンコの周りにチョロチョロしか生えてないんだってね。両手で隠してないで俺に見せてよ」
「ここで見せるなんて・・・」
「どうせ俺たちに剃られちゃうんだからさ見せなよ!」

 語気を強めて言われるとそのまま股間を隠し手を下に下げたのです。

「広瀬クン可愛い生え方してんじゃん!チンコの周りに黒い毛がチョボチョボしか生えてないよ。隣に裸で立ってるお友達はチョボチョボも生えないツルツルなのは知ってるよね?」

 広瀬は僕をちらっと見て悲しげに真也に頷きました。

「友達同士なんだからさ同じになった方がいいと思うんだよ。今から俺たちが勇樹先輩と同じツルツルに剃ってあげるから、そこに引いてあるバスタオルの上に横になりなよ」

 広瀬は股間を再び隠すと涙を浮かべて懇願しました。

「剃るなんてヤメテ・・・お願いです。そんな恥ずかしい事されたくないよう・・・」
「俺たちの部屋で勇樹先輩にチンコ出させてみて喜んでたそうですね。その事を寮監さんに言ったら担任にまで確実に報告されるよ!」
「そ、そんな事・・・担任に報告されたら・・・ぼく学校に行けなくなるよ・・・うぅぅぅ・・・」

 広瀬が目に涙を浮かべ可愛い顔を不安で引きつらせながらバスタオルの上に横になると、良一が「俺たちが剃るよりさ、勇樹先輩に剃らせた方が面白くね?」と言い出したのです。

「面白い!チンコの毛が高二なっても生えない勇樹先輩が、チョボチョボしか生えない親友のチンコの毛を剃るなんて面白すぎる。勇樹先輩から広瀬クンにチンコの毛を剃らせてもらえるようにお願いしてみてよ」

 僕が広瀬の陰毛を剃るなんて思いもよらないことを言われ戸惑ってしまい言葉を返せないでいました。

「ハハハハ・・何て言ってお願いしていいかわからないようだから、俺が、お願いの仕方を教えてあげるからその通りに言いなよ。今から言うから覚えてよ!『広瀬も僕みたいにオチンチンの毛が無いツルツルになってほしいから僕に剃らせてください』恥ずかしがらずに言いなよ」

股間を両手で必死にか隠して横たわる広瀬の体が、小刻み震えたいるのが分かりました。その横に僕も股間を手で隠して正座をしたのです。

「正座しちゃうと全部が見えないからさ、広瀬クンの顔に向かって両膝立ちになって言ってくれますか」

 真也に言われたと売りに両膝を付き、太ももから上を立ち上げると無毛と幼いペニスは、横たわるひ広瀬からもよく見えるようになったのです。

「広瀬クンも勇樹先輩みたいに綺麗なツルツルになるんだからね。先輩!早く広瀬クンにお願いして下の毛を剃ってあげてよ」

 広瀬の顔を見ると悲しそうに僕の股間を見ているのです。そんな広瀬に無毛と幼いペニスを見られていると恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。

「広瀬・・・ぼくの恥ずかしい所を、見つめないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・恥ずかしいよう・・・」

 僕が恥ずかしくて体を震わせていると広瀬が「僕たち二人どうして中学生にこんな恥ずかしい事されるの・・・あぁぁぁ・・・ぼくも恥ずかしくてどうしたらいいかわからないよう・・・」と、誰にともなく涙声で言うのです。

「先輩たち恥ずかしがってないで早く始めてくれよ!じゃないと何時まで経っても終わらないよ!!」

 良一が苛立いらだちを露わに言ってきたので僕は怖くなり、深夜に言われたとおりに言い始まました。

「広瀬もぼくみたいにオチンチンの・・・毛が無い・・・ツ、・・・ツルツルになってほしいから僕に・・・剃らせてください・・・・」
「あははは・・・広瀬クン!勇樹先輩の言って事ちゃんと聞いた?聞いたなら『僕も早川みたな可愛いツルツルにして』って言いなよ。じゃないと勇樹先輩も剃ってあげられないみたいだからさ」

 広瀬は逆らうこともなく「ぼ・・・ぼくも・・・早川みたいに・・・可愛いツルツル・・・ツルツにして・・・・どうして中学生に・・・ウゥゥゥ・・・」

 僕は広瀬のオチンチンの周りに少しだけ生えている毛を剃り始めることとなり、その後に良一と真也から悍おぞましい事を指示され実行させられる事になるのです。

投稿日時:2019/04/03 19:21

425.米原


「顔だけ見ていると女の子が恥ずかしがってみたいだよ。でも、下を見るとツルツルの股間に小っちゃいチンコをオッ立てた男の子です。アハハハ・・・早川は女の子みたいな顔に、高校生にもなってツルツルの赤ちゃんみたいな股間と、3センチのお子ちゃまチンコで上から下まで恥ずかしいよな」

 親友だった広瀬の口から女の子みたいと言われることで悲しくなってきました。

「酷いよ友達なのに・・・女の子みたいだなんて・・・言わないで・・・ぼく恥ずかしいんだよ・・・」
「一年の連中も前から『早川先輩は女の子みたいで可愛い』て言ってたんだぞ。な!お前たちそうだろ」
「はい!早川先輩を最初に見た時に可愛い顔なんで女の子かと思いましたよ。でも、早川先輩の可愛い所は顔だけじゃなくて、下半身もこんなに可愛いなんて思いませんでした」
「早川は顔も体もみんな可愛いんだ!ギャハハハ・・・そろそろお尻からの穴から確認しようかな。そうだ!先生も一緒に見てデッサンのポイントなどを教えてください」

 広瀬は恥ずかしくて泣きだしそうな僕を嬉しそうな顔で見ると、陣取るように大股を開いている僕の前にしゃがんだのです。

「可愛い早川クンのお尻の穴がまる見えですよ。アハハハ・・・皆も早く見ようぜ!」

(お尻の穴を皆に見られる・・・今度は隠すことができない。どうしよう、どうしよう・・・先生も僕の前にきて・・・アァァァ僕を見てる・・・)

 目を瞑る事も顔を背けることも許されていない僕は、先生を含めた六人が自分の肛門を観察る恥ずかしい一部始終を見なければいけませんでした。

 興奮する広瀬の後ろに細い絵筆を手にして先生もしゃがむと、部員たちも肛門が見える位置にしゃがみました。

(皆が僕の肛門を見てる・・・あぁぁぁぁ・・・肛門を見られるなんて・・・・)

 椅子に拘束されて手で隠すこともできない状態で肛門を見られ

「皆んな、この辺のヒダヒダと奥の窄すぼまった所を描くのは難しいぞ」
「先生、どの辺か分からないのでもう一度筆で指して下さい」

フットした触れた感じは筆だったのです。

「広瀬、もう少し開けるか?」
「はい!開きますね」

 広瀬の指がお尻を限界まで広げるのです。

「くぅぅぅぅ・・・ヤメテー・・・お尻の穴なんか見ないデェェェ・・・」
「先生、この位広げればいいですか?早川が恥ずかしがってますけど先に進めてください」
「分かったよ、これから先生が筆先で示すと個所がデッサンのポイントだからよく見ておけよ」

 先生は肛門の周辺を撫ぜるように筆先を這わすと、あまりの恥ずかしさで体がガクガクと震えだしてきました。

「やめてください・・・.せんせい・・・んんんん・・・ふ・・筆で撫なぜないで・・・あうんんん・・・」

 僕の懇願を無視して筆を肛門全体に色を塗るようにスッスッスッと滑らせるのです。

「アァッうんんん・・・やだぁー・・・アウンンン、せんせいダメ・・・筆放してください・・・」
「ハハハハ・・・筆先が感じるようだな!皆に聞くぞ早川の肛門の色は何色に見えるかな!?肛門全体を見て答えてくれよ」
「ピンクです!早川の肛門の色はピンク色です」
「皆もそう見えるか?」
「はい見えます。僕ならピンク色を使います」
「僕は他人の肛門って初めて見ましたけど綺麗な色なんですね」
「皆が皆こんなに綺麗なピンク色をしてるわけじゃないんだぞ、早川にも何色に見えるか聞いてみるからそこの手鏡を取ってくれるか」

 一年から手鏡受け取ると鏡面を肛門に向けると角度を調整して僕に見えるようにしたのです。

「早川!目を瞑らないでよく見ろ!自分の肛門の色は何色だ!?」

 先生は手鏡を広瀬に渡すと筆を持ち肛門を撫ぜ始まました。鏡には僕の肛門をクチュクチュと動き回る筆先が見えました。

 皆の表情は僕が羞恥で泣き出しそう表情を見て目を輝かせていました。この時分かりました、先生も部員たちもデッサンなどどうでもいいのです。先生が言うところの『発育途中の女の子みたいな体』の僕に恥ずかしいことをして楽しんでいるのです。

 肛門の窄すぼみに筆先を当てると、窄すぼみの奥に入れようとクルクルトと筆先を回してくるのです。

「やめて、やめて、やめてください・・・そんな・・・」

「鏡に映る自分の肛門は何色か答えなさい!」
「ピ、ピンク色です・・・センセイー!筆を、筆を・・・ウククク・・・」

 筆先に肛門の窄すぼみをジワジワと刺激されに、ムズムズとした耐えがたい感覚がお城の周りを這いまわるのです。

「皆聞いたか早川も自分の肛門をピンク色だと思っているようだぞ」
「ギャハハハハハ・・・自分の肛門の色を皆の前で言うなんて、早川先輩は恥ずかしくないの?」
「笑わないで・・・ぼくだって・・・ぼくだって恥ずかしくて言いたくないよ。でもでも・・・どうしてぼくのお尻の穴まで・・・」

 皆の前で自分の肛門の色などは恥ずかしくて言いたくありませ、でも・・・言わなければもっと恥ずかしい事をされると思ったのです。しかし、言っても言わなくても僕に対する羞恥の部活は同じだったのです。

「先生、早川の肛門が筆でいじられて、たまにピクピクして面白いですね。先生、肛門のヒダヒダの筋を筆先で弄いじってみてくれませんか」
「ここだな、ヒダも綺麗にそろってるな」

 先生が肛門の皴しわを筆先がなぞるのが感じられました。

「アァァァ・・・お尻の穴を先生に・・・恥ずかしいから見ないで・・・こんなぼくを見ないで・・・」
「早川は恥ずかしがり屋なんだな。皆に全部見られてるんだぞ!それでもまだ恥ずかしくて仕方がないのか?」
「はは・・・恥ずかしいです・・・先生や皆がぼく肛門を見るなんて・・・あぁぁぁぁ・・・明日からぼくどいうしたらいいの・・・」
「もう少し早川の恥ずかしがる所を皆に見たいな!皆も見たいだろ!」
「見たいです!!はっきり言ってデッサンはどうでもいいです。早川先輩が恥ずかしがる可愛い所をもっと見たい!!」
「早川先輩、恥ずかしがって可愛すぎです!!先生、早川先輩をもっと恥ずかしがらせてください」

 僕が羞恥で震える姿が刺激してなのか、普通は大人しい美術部員たちが僕の恥ずかしい姿を見ることに異様に興奮していたのです。

「皆は早川の恥ずかしがる姿をもっと見たいらしいからな、ここまで来たら先生も頑張って早川の恥ずかしい姿を部員たちに見せなくてはな!肛門からこの辺を撫ぜると早川の恥ずかしい姿が見れるかな?」

 先生は僕の羞恥心を楽しむように肛門と陰嚢の間の筋に筆先を何回も何回も這わせ始めると、ジンジンとした恥ずかしい感覚が湧き上がり、腰をカクカクと振り出してしまいました。

「せんせい、せんせい、筆・・・放してください・・・アッ、アッ、アッ、ぼく、ぼく、ダメこんなの恥ずかしくて・・・アウンンン・・・ハァハァハァハァ・・・」

 筆先が這う個所から伝わる強い刺激から、恥ずかしい声をだし皆が見ている前で腰を振ってしまいました。

「皆はまだ知らんだろうけど、ここは蟻ありの門渡とわりと言ってとても感じるんだ。早川を見てみろ分かるだろ」
「ホントだ!チンコオッ立てて腰振ってるよ!恥ずかしがってるくせして感じてるんじゃん」
「早川センパ〜イ、アンアン言って可愛すぎ」

 裏筋を撫ぜる先生の絵筆の刺激は、僕に恥ずかしい声と姿を容赦なく晒させるのでした。

「クァァァァ・・・センセイィィィィ・・・筆を、ふで・・・放してーアァァァ・・・イヤ、イヤ、イヤ、腰が動いちゃうよう・・」
「気持ち良いから恥ずかしくても腰が動くんだろうな?今度は筆でこの小さな袋を撫ぜてあげよう」

筆先が羞恥で萎縮した陰嚢のヒダの部分を撫ぜてきました。

「小さくて可愛らしい袋してるんだな、色もペニスよりちょっと濃いめで綺麗なベージュ色だ」

筆は陰嚢とペニスの付け根に沿って無毛の下腹部へと侵入してきました。

「ダ・・・メェェェ・・・せんせい、筆・・・どけてください・・・ぼくの体がおかしくなりそう・・・ハウァァァ・・・」
「下の毛が無くてツルツルだから筆先の感触がよく伝わるようだな。そうだ!お前たちも早川のツルツルの感触を楽しんでみたらどうだ!?」

 部員たちは僕の無毛の下腹部の感触を確かめられることで色めき立ちました。

「先生!いいんですか!?俺、早川先輩のツルツルの感触を確かめたいです!」
「俺も、先輩のツルツルの感触を確かめたい!」
「早川先輩のだったら可愛いツルツル触れますよ」

 先生は部員の反応に満足そうな表情で僕を見てきました。

「美術部の仲間が早川のツルツルの股間を触りたがっているけど触らせてあげてもいいよな!?」

 無毛の股間を見られた上に触られるなんて恥ずかしくて耐えられることではありません。

「イヤダー!せんせい・・・そんな恥ずかしい事させないでください・・・ぼく、ぼく、・・・見られただけでも恥ずかしいのに・・・皆に触られるなんてイヤダァァァァ・・・恥ずかしいからいや、恥ずかしいからいや、皆に触らせないでぇぇぇ・・・!」

 先生は僕の羞恥に怯える姿を笑顔で見ながら部員たちに人差し指を出すように言いました。

「五人もいるから手の平では触れないから人差し指で触るように!その時はペニスには触れるなよ」
「先生、大丈夫ですよ。いくら早川先輩が可愛いからってチンコは触りたくないですよ」
「早川先輩が恥ずかしがるのを見たいだけですからチンコには触りません」

 広瀬も僕の恥ずかしがる姿を見たいだけでペニスを触ったりはしたくないことを先生に言いました。

「俺も早川を恥ずかしがらせたいだけでチンコまでは触れません。早川が女の子みたいで可愛くてもチンコはチンコですから触れないし触るのは絶対に嫌です」

 先生は部員や広瀬の言うことに納得すると、ツルツルの無毛を指で触るように言うのでした。

「よーし!それでは早川のツルツルを指で確かめていいぞ!」

 勃起したペニスを避けるように五本の人差し指が僕の無毛を這いまわりると、体に今迄に感じたことのないような、悲しい快楽がジワジワと湧き上がってくるのでしたが、それにも増して強烈な羞恥が僕を襲うのでした。

「イヤー!そんなとこ触らないでー!あんんんん・・・ぼくぼく・・・はんんん・・・・・・」

「先輩のここは本当にツルツルだよ。先輩は高二にもなってこんな状態でどうするつもりなんですか?先輩!答えてくれますか!?」
「お願いですから・・・指放してぇぇぇ・・・」
「答えてくれなくちゃ何時までも触るよ」

 部員達の五本の人差し指が無毛の感触を味わいながら、僕の羞恥に濡れる表情を楽しんでいるのです。

「こ、答えるから・・・触らないで・・・アウンンン、ダメェェェ・・・指放して・・・」
「俺たち触られて感じてないで早く答えなよ。もう一度聞いてあげるよ。高二にもなってチンコの毛が生えなくてツルツルでこれからどうするんですか?」
「そんなこと・・・ハァン・・・聞かないで・・・アァァァ・・・ぼく・・・恥ずかしいの、だから・・・ぼくの恥ずかしい体のこと言わないで・・・・」

 無毛を揶揄からかわれる恥ずかしさと押し寄せる快感で、起立したペニスがより一層に興奮してヒクヒク動き、ジュワッと透明な液が湧き出て包茎の先端を湿らすのでした。

 ツルツル股間の感触を指先で楽しんでいた広瀬がそれを見逃しませんでした。

「指先に何の引っ掛かりもないから産毛も生えてないツンツルテン高二でこれじゃ相当恥ずかしいよな!あれれ!早川のチンコの先が濡れてるぞ!」

 部員と先生の視線がペニスの先端に集中しました。

「うわー!皮の先っぽから透明な液が垂れてるよ。『恥ずかしいからイヤダー』なんて言ってるくせして何ですかこれは!?」
「チンコピクピクさせてるだけでも恥ずかしいのに、俺たちの前で皮の先を濡らすなんて、先輩って恥ずかしい事されるの好きなんでしょ」

(あぁぁぁ・・・オチンチンがムズムズしてくる・・・触りたい、オチンチンを触りたい・・・あぁぁぁぁ・・・力むとオチンチンが動いちゃう・・・)

 ペニスの周辺に湧き上がる恥ずかしい快感に耐えていると、先生が背もたれの後ろ立ち両脇から手を差し入れて胸に触れてきたのです。

 先生の手によって摘ままれた胸は少し盛り上がったのです。

「早川はこの位胸が膨らんでいた方が似合うぞ」
「先生ヤメテください・・・ぼく・・・胸なんか膨らんでも似合いません・・・胸から手を放してください、お願いです・・・」
「女の子みたいな可愛い顔なんだから少しぐらいは胸が膨らんだ方がいいぞ」

 両胸を摘まみ上げたままで人差し指でだけを乳首に触れさせると、部員たちに僕の体のほかの部分も触るように言うのです。

「早川の無毛を指先で触るのは三人にして後の二人は他の場所を触ってやれ」
「どこ触ればいいんですか?」
「お前たちの好きなところを触ればいいさ」
「それなら早川先輩の女の子みたいに、、ムッチリした太もも触らせてもらおうかな」

 後輩二人の手の平が僕の太ももに触れると、表側から内側に向けて摩りながら僕に話しかけてきました。

「チンコの周りもスベスベだったけど足も女の子みたいに可愛くてスベスベなんですね」
「足まで女の子だなんて・・・ぼく・・・男なんだよ。どうして男子に体を触られるの・・・ぼく・・・女の子じゃないよう」

 足まで女の子みたいと言われながら女の子に見立てられて、同性に体を触られることの屈辱感が押し寄せてきました。

「こんなの酷い・・・せんせい・・・ぼくどうしてこんなに恥ずかしいことされるの・・・ウゥゥ・・・」
「自分の下半身を見てごらん。高二にもなって陰毛が生えないで赤ちゃんみたいなツルツルの股間と、勃起してもあんなに可愛い大きさのオチンチンだ。

「そこの三人の中で誰でも良いから、さっき先生が使っていた筆で早川のペニスを撫ぜてやれ!」

先生が言った途端に広瀬が喜んで筆を持ち、僕のペニスの根元に筆先を当てながら包茎の先端を見るのです。

「また透明な液が溢れさせてチンコの先濡らしてるよ!お前、俺たちの前でチンコの先を濡らして恥ずかしくないのかよ」
「そんなの見ないでー、恥ずかしいから見ないで、見ないで・・・」

こんな恥ずかしい状況でもペニスは勃起したままでキュンキュンと疼うずくのです。そして、先生の指が優しく僕の乳首を刺激してきて胸元も狂おしくなり、思わず恥ずかしい声を出してしまうのでした。

「うんんん・・・アッあゝああ・・・ダメ、せんせい・・・うんんん・・・ぼく女の子じゃないから・・・おっぱ触らないでー」
「乳首をコリコリにしておっぱい触らないではないだろ。早川!今のお前は先生に乳首を触られて、部員達に可愛い太腿と無毛の下腹を触られてるとても恥ずかしい姿なんだよ。それに此れから親友の広瀬が絵筆でお前のペニスを撫なぜ回してくれるぞ」

 広瀬が持つ筆先がペニスの根元で這い回り出すと、乳首や太腿、無毛を触られるだけでも堪え難い疼うずきが体を襲ってペニスがキュンキュンして仕方ないのに・・・

 広瀬のもつ絵筆の筆先がペニスの周りにスーッと這わされると、お尻の下からジーンとした震えるような感覚が突き上げてきました。

「くぁぁぁ・・・ヤメテー・・・ぼく変になるよう・・・」

 腰を揺らして筆先を払いのけようとしましたが、その様な事は無駄で筆先の動きは止まりません。

「広瀬!ペニス周りだけではなく裏側も筆先で撫ぜてやれ」

 筆先は先生の言う通りにペニスの裏に触れるとサワサワと筆を震わせてきたのです。

(こんなの・・・こんなのあり得ないよ、先生に乳首を触られて・・・部員達が太腿と無毛の感触を楽しんで・・・親友がオチンチンを絵筆で撫ぜ回すすなんて・・・ぼく惨めすぎる・・・あっ!体が、ダメ・・・恥ずかしくてイヤなの・・・オチンチンの中で何かが疼うずいて・・・くぁぁぁぁぁぁ・・・・オチンチ触りたい・・・)

 強烈な羞恥とそれとは裏腹に襲ってくる悍おぞましい疼うずきに体がガクガクと震えだし、切なく恥ずかしい声をだしてしまいました。

「アンンン・・・アッ、アッ、アッンンンン・・・ぼく変な声出ちゃう・・・イヤ、イヤ、イヤ・・・ぼくに恥ずかしい事しないでぇぇぇ・・・・」

 身体中を触られる逃れることのできない悍おぞましい快感は、ペニスの起立を一層激しくしてピクピクと動き包茎の皮の先を透明な液体が濡らしてくるのでした。




投稿日時:2019/04/02 20:39

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